クレセリア スーパーリーグ。 【GOバトルリーグ】クレセリアの弱点と技、使うメリット・デメリット!

【ポケモンGO】スーパーリーグの環境が壊れる!! くさむすびクレセリアの使い道を紹介

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パーティでは最初(1体目)で出し負けたときにとりあえず「クレセリア」に交代して耐えながら立て直すという戦略が可能です。 「くさむすび」で対応範囲広がる 「クレセリア」は耐久が高いものの覚える技の攻撃有効範囲がそれほど広くなく、 これまで有利なポケモンはそれほど多くありませんでした。 しかし、 5月22日の「ジェネレーションチャレンジ2020:シンオウ」イベントで入手する「クレセリア」が特別限定技として「くさむすび」を覚え、「マリルリ」や「ラグラージ」など「みず」ポケモンにも対応できるようになりました! 「はがね」ポケモンに有効打がない 「クレセリア」は 覚える技すべてがレジスチルなど 「はがね」ポケモンに効果いまひとつです。 バトルでも不利な状況となりがちです。 「クレセリア」を選出するときは パーティに「はがね」ポケモンに強いポケモンを入れておきましょう。 おすすめ最適技 対応範囲が広くなる「サイコカッター」型 ノーマルアタックは ダメージ効率(DPT)が高い 「ねんりき」とゲージ増加効率(EPT)が高い 「サイコカッター」を覚え、どちらにするか悩みどころです。 想定相手にもよりますが、 「クレセリア」の耐久力を活かしながらスペシャルアタック中心の攻撃で幅広いポケモンとバトルをするのであれば「サイコカッター」がおすすめです。 特化対応の「ねんりき」型 「エスパー」技攻撃に2重耐性のある「あく」ポケモンあたりには「サイコカッター」型よりダメージ効率は低くなりがちですが 、高威力でどんどんダメージを与えることができる「ねんりき」の ダメージ効率は非常に高いです。 パーティ構成により「あく」ポケモンの対処ができていれば「ねんりき」型がおすすめです。 スペシャルアタックの特徴 「クレセリア」は 覚えるスペシャルアタックにより想定ポケモンが異なります。 使える技と主な特徴と有効なポケモンは以下です。 伝説レイドのクレセリアを ポケモン交換で個体値がさがった状態でゲットする• タスクからクレセリアをゲットする 伝説レイドのクレセリアをポケモン交換でゲットする 伝説レイドバトルでゲットした フレンドの「クレセリア」をポケモン交換で送ってもらいます。 フレンド交換により 個体値が下がる可能性があるため、上手くいけば CP1500以下 の「クレセリア」をゲットできます。 タスクからクレセリアをゲットする 伝説レイドバトルでのポケモンゲットはポケモンレベル(PL)20となりますが(天候ブースト時はPL25)、 タスク報酬はPL15となり確実に CP1500以下 の「クレセリア」をゲットできます。 5月22日からの「シンオウチャレンジ」タスク達成で入手でる「クレセリア」は PL15 となるため、CP1500以下の「クレセリア」をゲットできるチャンスです!.

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【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「ハイパーリーグ用に育てたいパーティ」第2弾

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シーズン2ハイパーリーグの期間は? ハイパーリーグ専用の開催期間は 2020年6月2日 火 朝5:00~2020年6月23日 火 朝5:00まで(日本時間)となっています。 選出上位ポケモンの動向 まずシーズン1ハイパーリーグ期間(3月28日~4月10日)での選出率上位15のポケモンをおさらいしておきます。 15位未満でしたが、その他に本記事で紹介したい3種も追加して掲載しています。 なお、全データをまとめた記事のリンクは本記事の最後に貼っておきますので、気になる方はチェックしてみてください。 — ポケモン 選出数 選出率 1 ギラティナ(アナザー) 83 14. ギラティナは飴の投資がほぼ技の解放100のみで済み、それでいてハイパーリーグ最強なんだから、作らないほうがどうかしているレベルです。 その代わり他の伝説ポケモンにまでアメを回せる余裕がない方は多かったのではと感じています。 しかし シーズン2からは溜まってきたアメを使ってギラティナ以外の伝説ポケモンも育成してきたプレーヤーも増えてくると予想します。 候補はレジスチル、アーマードミュウツー、フリーザー、クレセリアの4種です(クレセリアは後述)。 筆頭はレジスチル。 こいつはハイパーリーグだとMAX強化が前提となるためアメの消費量がえげつないですが、それに見合った活躍を見せてくれます。 アーマードミュウツーは幅広いポケモンに対応できるオールラウンダーです。 (スーパーリーグでいうところのデオキシスのポジション?) フリーザーはギラティナに有利なうえ、攻撃ダウン効果のこごえるかぜ連発が非常にウザいです。 このくさむすびクレセリアは、ラグラージが多いハイパーリーグ環境が最も活躍すると予想します。 増加:クレセリア• 不利:ラグラージ、ニョロボン• ギラティナとしてはかなりの逆風になります。 グランブルについては以下の記事でもさらに詳しくまとめてあります。 増加:グランブル• 不利:ギラティナ• 対策:レジスチル(インファイトには注意) 新・レジスチル対策 ここまで見てくると、 新規に台頭する勢力の多くはレジスチルで対策できるということが見えてきます。 そうなると、従来からレジスチルに有利であったラグラージ、ニョロボン以外で、新たにレジスチルを対策するポケモンを検討する必要がでてきます。 ここで注目したいのは リザードン! レジスチルのすべての技とフェアリー勢のあまえるに耐性があります。 また、草系としては メガニウムはラグラージとレジスチルの両方を見ることができ、ギラティナにも地震を等倍で通せますので、シーズン1と同様にフシギバナに代わって台頭してくると予想します。 どちらもリザードンで対応できますね。 増加:レジスチル、メガニウム• 対策:リザードン 以上、シーズン2ハイパーリーグ開幕前の環境予想でした。 しっかり対策を練って、がんばっていきましょう!.

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【ポケモンGO】スーパーリーグ(CP1500以下)アーカイブ

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オットセイさん、こんばんは。 共にサードアタック解放して使用しています。 同じエスパー単一タイプですが、ワザ構成から使い方と云うか狙い処が違うと思います。 デオキシスは、しねんのずつき のEPSが2. 00と低く溜まりが遅い為、通常ワザは必然的にカウンターを選ぶことになると思います。 またサイコブーストの威力が低いので、スペシャルアタックは いわなだれメインとなります。 エスパータイプでありながら、タイプ不一致ワザ主体で戦うことになるはずです。 一方、クレセリアのサイコカッターはEPSが4. 50と最速クラス。 ムーンフォースは分かりませんが、オーロラビームは威力が低いので、こおりで ばつぐんが取れる相手以外は、サイコカッターのEPSの高さを活かして、ほぼ みらいよちで戦うことになります。 タイプ一致での攻めとなります。 なので、デオキシスがいるから、クレセリアは不要という理論はちょっと違うように思います。 31 回答ありがとうございます。 私はまだ対戦に手は出していないのですが、PVPをもっとやるように環境が変わった際にすぐにコマを揃えておきたいという思いです。 ただ1500以下にならないまま、キラと色違いが埋まったので、これ以上捕獲して交換の頭数を確保すべきか疑問になりました。 BOXの空きは少しでも欲しいのです。 デオDはスーパーでトリデに対してカウンターが刺さり、10万でムドーやマリルリ、岩雪崩でチルタリスを見ていたりで環境トップに柔軟に対応出来ているなあと感じたので、現在のクレセは環境の誰に強いか知りたくて質問しました。 エスパーの通りが良い環境・相手であれば採用価値があるということですかね。 とりあえず大発見まで待つことにしようと思います。 Lv34 オットセイ様、こんばんは。 クレセリアCP1500以下未保有で且つスーパーリーグで デオD未起用ですが、回答させて頂きます。 ご存知と存じますが、デオキシスは幻のポケモン ですのでフレンドと交換が不可能です。 私はスーパーリーグでゲンガーを起用することがあり デオDとクレセリアと対戦した事がありますが、 デオDは紙装甲ゲンガーでも余裕でした。

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