サブ ノーティカ 充電。 【Subnautica攻略】「ストーカーの牙」の簡単な見つけ方・特殊な発生条件

SUBNAUTICA(サブノーティカ)攻略情報4

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非常通信が案内役となって、かなり進めやすくなった サブノーティカですが、 CTOユウの通信あたりを最後に、 急に放り出されたような感覚になるかもしれません。 なので今回は、物語設定上どうしても放り出されてしまうストーリーの谷間から ロストリバーまで、そして 個人的基地紹介について記事にしようと思います。 他の方の基地って気になるんですよねー!• サブノーティカの記事をまとめたページもよろしかったら。 ストーリー上、ロストリバーへの導入が非常に難しい点について まあ 通信を追っていればお分かりの通り、主人公の乗ってきた 宇宙船オーロラ号からの 脱出ポッドは海に沈んだとはいえ、 ロストリバーは更に 深海の 洞窟。 そこへポッドを置くのは設定上 不自然です。 ではもう1つの案内役、過去に遭難した宇宙船である デガシ号の面々はというと、最後の拠点が南のディープグランドリーフにあり、同じくロストリバーには到達していません。 だからどうしても、 ロストリバーへの誘導は、ストーリー上難しいんですよね。 「何かがあるかもしれない」という仄めかしにせざるを得ない点が、今までの丁寧な導線を追ってきた初心者にとっては「 案内が途切れた」と感じてしまうのではないかと思います。 あと、 怖くて探索するのに抵抗感あるし…。 ポール・トーガルの最期の PDAデータでは、彼は死の直前に、息子である バートの姿を見て、その後で 光を見た気がすると言っていましたね。 彼の願望なのか幻なのか、曖昧な書き方ではありますが、私はこれが 遠隔的ヒントだと思っています。 彼らの基地のさらに下に、なにか明るい場所があるという仄めかしですね。 実際、PDAの場所自体こそ デガシ基地のすぐ傍ですが、あの場所からがむしゃらに泳いだ場合、 ロストリバーへの入り口を目にした可能性はあると思います。 あちらの入り口はかなり大きいんですよね。 もっとも、 ディープグランドリーフへ沈んでいく穴は狭くて、 サイクロプスで向かおうとするとガンゴンぶつかる上、再浮上はかなり厳しいんですけど。 それにしても デガシの面々は、何だかんだこの 星の本質自体は追っていたと思えるので、途中での全滅はほんとに残念です。 更に 深海へ行けたかどうかはあの 仲間割れっぷりを見るとどうかとは思いますが、 ロストリバーに入れば、 ゴーストにさえ注意してれば グランドリーフよりむしろ安全だし。 だって グランドリーフの基地、電気止めてくるスクイッド数体いますもんね。 あれは後から住み着いたのかもしれないけど。 もし ロストリバーの探索をしていれば、 プリカーサーの遺跡にも気付いたでしょう。 話が逸れましたが、とにかく シナリオ上、ロストリバー内に直接、発信位置を出すのは不自然。 そして捜索が滞るだろう、もう1つの要因、 ディープグランドリーフは非常に怖い。 慣れてきた今だって怖いし、最初に到達したときなんてそりゃもう怖かった。 暗い上、 敵に追われて逃げたりすることから、 道を見失うことも多い。 行きにちょこちょこ ビーコンをパンくずとしてまいていれば、帰りは少し楽になりますが、とにかく 目的を達したら早く帰りたいという気持ちになること間違いなしの場所です。 でも、探索しなければ、 ロストリバーに気付けないんですよね。 探索に詰まって、 これはグランドリーフをもう1回探索しなきゃかなあ、と薄っすら気付いても、 あんな怖いところにまた行くの嫌だなあと躊躇う…… だから進行に詰まるんだと思います。 私も長いこと、グランドリーフの基地発見後は足踏みをしていました。 南から入って、 緑色の薄く発光する洞窟を見つけたときは感激でしたねー。 あんなにも 暗い海から、こんな 明るい場所に繋がるのか! っと。 全然怖くないじゃん! とまで思った( ゴーストリヴァイアサンに会うまでは)。 でも ゴースト、 ロストリバー内ではそんなに怖くない。 明るいからかな。 いえ、明るいとこで会うにしても、 リーパーは怖い。 とにかく、 グランドリーフで会う ゴーストに比べて、 ロストリバーで会う ゴーストは、私にはそこまで怖くないです。 モンハンの乱入ティガと一緒で、そりゃ怖いけど、注意して回避すればいいレベル。 なので、一度 ロストリバーに入って ビーコン置いた後は、そんなに深海が怖くなくなりました。 あそこまで行けば明るい! っていうのが分かったので。 なんというか サブノーティカは、怖いんだけど、そこを 一旦乗り越えると出来ることが広がるんですよね。 まるでバイオ警察署のリッカーのようだ。 たぶん最初は、銀集めのときの ストーカー。 浮島へ行く途中、下を見ないで泳ぎ続けるときの音とか声とか。 そのあとは言わずもがな、 オーロラ号正面の リーパー。 それぞれ越えれば、新しい アイテムや 居住地、 乗り物が待っています。 そこから北の遺跡周辺に遠出する辺りで、ワープ野郎に会うでしょうか。 今思い出しても怖かったなあ…完成版ではなだらかな陸続きみたいになった北の山、以前は間に 浅瀬はなかったんですよ。 リーパーと会う確率もそこそこあったし。 ともあれ、 ロストリバーの探索まで進むと、恐らく 拠点から遠いなって思う頃だと思うんです。 そこで、 ロストリバーにお引越しする…ってプレイヤーは多いのではないでしょうか。 アーリーアクセス時の第2拠点 私は最初、南から入って行ったので、数回やり直したときも全て南に第2拠点を作っていました。 ご覧の通り、南の、 プリカーサー研究所の傍の骨の辺りです。 この光、 太陽光発電に使えたんですよ…… 完成版でも作ろうとしたんですが、なんか、回廊とブラッドケルプに繋がる辺りに クラブスクイッドが配置されてしまって、拠点に向かなくなってしまいました。 いや、もしかしたら私か引っ張ってしまったのかも知れませんが、拠点の傍で電気止める攻撃は嫌すぎるので。 なので北に作ろうかな、とも思いましたが、北の 幽霊樹エリアではちょっと、その後の溶岩エリアまで遠いし、ゴーストの遠征が怖い。 完成版でのロストリバーへのお引越し 完成版では、第2拠点は ツリーコーヴのエリアに作ることにしました。 ここに拠点を作っている人、多いんじゃないだろうか。 アクティブもいないし、熱源もあるし。 さて、 ロストリバーへのお引越しは、 サイクロプスで資材を運ぶ準備から。 どうせなら一気に運んでしまいたいです。 サイクロプスの中にたくさん ロッカーを作り、主に チタニウムを貯めていきます。 格納庫エリアにも置ける。 リポップしなかったアーリー時は、素材を求めてどんどん深くへ潜るほかありませんでしたが、今は浅瀬をぐるぐるすれば集まるので便利。 ほか、 絶対必要な設備のレシピを確認しておきます。 私の場合は、• ムーンプール• ファブリケーター• 充電器• 大型水槽• 原子力発電機• バイオリアクター• 地熱発電機• パワートランスミッター数本分 くらいは確実に欲しいので材料を確保していきます。 あとの 細かい通路や 窓ガラスは計算しません。 多めに積む中でやりくりします。 他持参するものとして、• ひろった卵いくつか(燃料用)• ブラダフィッシュ(増やす用)• ピーパー(増やす用)• クリープヴァインの種• ブラッドヴァインの種• 予備の電池 くらいでしょうかね。 食料用に 魚をいっぱいと、水用に 塩素作って詰め込んだり、 植物も載せていったりもしますが。 なお 改造ステーション、 水ろ過装置は、最初の本拠地から分解して持っていきます。 なので、引越し準備も終盤になると、第1拠点ががらんと寂しい感じに…。 あとで戻ってくることもあるので、最低限の非常食と水、ファブリケーターは置いておきます。 一応、 ロストリバーで調達可能な素材もありますし、 銀や 金、鉛・石英、そして ニッケルなんかは、ロストリバーに固まりがあるので、こちらで集めた方が早いです。 チタニウムも固まりがあるんですけど、それは 浅瀬の方が早いです。 まあここまで来た方なら大抵のものはロッカーにあると思うし、私も持っていくんですが。 しかし引越して思ったんですけど 北のロストリバー入り口、やや狭くなりました? 幽霊樹にぶつかりまくりました。 ちょっと写真撮ってないんですが、前はもっと、繋がった アンダーウォーターアイランドの一番下あたりにどーんと口が空いてたような…。 とにかく、お引越しともなるといよいよ、 シーモスから プラウンスーツへ本格的に乗り換え。 戻ってこれないわけじゃないんですけど、しばらくは ロストリバーに入り浸るつもりで行きますから、けっこう気合がいります。 最初の拠点とは違って、作り方とかも慣れてきているし、素材もまとめて持って行くので、 頭の中にだいたい作りたいイメージを組み立ててから取り掛かります。 今回作ったのはこんな感じ。 右手側に ジャイアントコーヴツリーがあります。 奥が 溶岩エリアへの穴。 見え難いですが左奥には 熱源があり、 熱発電装置を2個繋いでいます。 水ろ過装置がうるさいのでベッドから遠くしました。 自室は中側から見るとこんな感じ。 コーヒーメーカーは癒し。 ところで 熱発電つくるときめっちゃ熱いですよね。 主人公はほんと頑丈。 深度モジュールの交換時の注意点とグラップリングアームの小技 拠点が完成するとほっとします。 ここを拠点に 溶岩洞窟へ潜っていくわけですけど、その目的はまずは何より、 深度モジュールの作成ですよね。 それに必要な 藍晶石、 ツリーコーヴ側から入ると、溶岩の通路をずーっと進んで、開けた場所に出ないとなかったです。 途中に ワーパーが沢山いますが、もうここまでくれば ワーパーに怯むことってあんまりない。 あと明るいから、 ディープグランドリーフのときみたいに、 ワープさせられて溺れ死ぬこともほとんどないです。 落ち着いて対処すれば全然大丈夫。 それで、いざ作るときなんですけど…。 こんなことするの私くらいかもしれないし、 ムーンプール内でやればOKだったのかもしれないんですが、 プラウンスーツに 熱発電をつけたので、私、拠点の電力消費を抑えるために、スーツ外に置いてたんですよ。 で、 深度モジュールを外して、作成にかかるじゃないですか。 作り終えたモジュールを持って戻るじゃないですか。 壊れかけていたよね…。 あわてて崖の上へ。 いえ、当たり前なんですけど。 主人公が普通に泳げるんですけど、ここは 深海。 プラウンスーツから 深度モジュール外したらそりゃ危険だわ。 これ皆さん、 サイクロプスどうしてるんだろう。 もしかして 浮上してから深度モジュールつけかえてるんです?? 私、面倒だったので、 改造ステーションを サイクロプスの中にもってって、 速攻外す&作る&戻すを行いました。 あと、 プラウンスーツの グラップリングアームなんですけど、振り子みたいに進むのに使う以外にも、 大きな崖を上るときにも使いますよね。 ジャンプジェットだけでは届かないとき、 グラップリングアームで 崖にぺたっと張り付くと、そのまま 途中休憩できるんです。 アームで引寄せたまま、ジャンプボタンから手を外すと、そのまま固定できるんですよ。 ジャンプ力が回復した時点でアームを外し、そこから 再びジャンプジェットで上昇することによって、 大きな段差も昇れるのです。 私これに気付くのが大分遅くて、 ロストリバーの崖を戻るときに大変苦労しましたので、記載しておきます。 YorimitiKarasu.

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subnautica(サブノーティカ)のツール・乗り物の設計図、フラグメントの場所入手法一覧と設計図確認MOD【BlueprintTracker】

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サイクロプスの外殻の設計図• サイクロプスの艦橋の設計図• サイクロプスのエンジンの設計図 まずはサイクロプスの設計図を集めます。 探索を楽しんでいるという人は、既に設計図が完成しているという人も多いと思いますが、最短攻略などメインストーリーのみを効率良く追いかけているという場合は、足りない設計図があるのではないでしょうか。 僕の場合は初回プレイ時は問題なく集まっていたものの、2回目のプレイ時にエンジンの設計図が足りなくて右往左往しました。 サイクロプスを作る 設計図が集まったら、いよいよサイクロプスを作ります。 サイクロプスは携帯型乗物建造ベイから製造可能ですが、ある程度の深さがある場所でないと作れないので、必要に応じて携帯型乗物建造ベイを移動させてください。 初めて見る時は、その大きさに驚いてしまうと思います。 最初のメッセージで「3人操作用~」とか言われますが、1人で操作可能です。 サイクロプスは非常に大きいので、ある程度の素材を貯め込めるだけのロッカーを用意しておいた方が使い勝手がいいです。 ロストリバーは非常に深い位置にあり、できればその位置にも電力補給用の拠点を作りたいので、一通りの設備が作れるだけの素材も持つのが望ましいと思います。 あとは何かあった時に物が作れるように ファブリケーターを設置し、予備電力 パワーセル も複数持ち歩いておくといいでしょう。 サイクロプス内にパワーセル充電器を装備することも可能ですが、結局サイクロプスの電力を消費して充電することになるので、熱変換のモジュールを搭載しないと意味がありません 熱変換モジュール搭載後も、6本程度のパワーセルを予備に持ち歩いた方が効率的。 個人的におすすめなのが、とにかく多くのロッカーを作って、後は食料用の屋内プランターを設置することです。 ロストリバーには多くのレア素材がある一方で、スタート拠点で簡単に手に入るような素材が枯渇する傾向にあります。 もしロストリバーとスタート拠点近辺を行き来することになる場合、出来るだけ物資の移動もスムーズに行うのがベストなので、ロッカーは多ければ多いに越したことはないでしょう。 食料や水は、屋内プランターでメロンでも栽培しておけばOK ある程度の栄養ブロックと水は携行推奨。 サイクロプス内の2F奥でサイクロプス用のモジュールを作成できるので、ここで深度モジュールを作成しておきましょう 既に所有している場合は装備するだけでOK。 モジュールを装備するためのアップグレードコンソールは、その反対側にあります。 できればドリルを装備した状態のプローンスーツも積んでおくといいです。 ロストリバーでニッケル鉱石を手に入れたら、プール備え付けの深海拠点ですぐさま深度モジュールを作って装備させるのがおすすめ。 ロストリバーには鉱石の塊がゴロゴロ転がってる上に、後半になると900mよりも深い場所に潜ります。 シーモスだと最高に強化しても900mまでしか潜れないので、できれば最初からプローンスーツを積んでおくのがおすすめです 後半の攻略には必須になるし。 サイクロプスも深度モジュールを強化する必要が出てきますが、深度モジュールを2個用意しておかないと、どのみち「モジュールを取り外して強化している間に沈没する」という事態になるので、来るべき時が来たら浅い所まで戻るという方法でも構いません。 サイクロプス操作方法 舵の前でボタンを押すと、操作画面になります。 サイクロプスはエンジンを切っておかないと電力消費している可能性があるので、長時間離れる場合はエンジンを切るクセを付けておいた方がいいかも。 その下の矢印は速度調整です。 1番下にすれば速く移動ができますが、エンジンに負担が掛かっている的なメッセージが流れるので、敵生物にしつこく襲われている時などの緊急用にするのがベターだと思います。 画面の右側には、カメラの切り替えと無音航行モードの切り替えスイッチ、そしてデコイ発射スイッチや装備モジュールの起動ボタンがあります。 1番上は3箇所に装備されているカメラの切り替えです。 サイクロプスは大きくて操作が難しいので、死角はカメラの切り替えでカバーしましょう。 無音航行モードは、敵にバレずに移動するためのモードです。 これなら絶対にバレないというわけではなく、あくまでバレにくくするというものなので、くれぐれも過信は禁物。 あとはデコイ、ソナーなどの起動ボタンがその下に並びます。 操作は慣れるまで難しく感じるとは思いますが、壁にぶつかっても簡単にはダメージは入らないですし、やってるうちに慣れてくると思います。 ロストリバー攻略 拠点予定地まで進む いよいよロストリバーへ。 パープルタブレット、オレンジタブレットを所有している場合は、この先で使用する予定なのでお忘れなく。 脱出ポッド2の位置へ向かい、南西の方向にある洞窟へと進みます。 上記画像ではシーモスに乗っていますが、サイクロプスで向かって拠点を作るのがおすすめです。 洞窟の内部は暗くて狭いですが、船底のカメラと展望台のカメラを上手く切り替えながら進みましょう。 所々に明るい植物があるので、それを頼りに進んだり、なるべく低い位置を船底カメラを使って進むと、ライトの明かりが使いやすいです。 ほぼ真っすぐ進んでくると、奥に青く光る木が確認できる鼻の穴のような形をした所に着きます。 おすすめは「左の穴を通って、船底カメラを見ながら低い位置を壁伝いに進む」という方法です。 この辺りからやべー敵が出るので注意してください。 地上のやべー奴は赤かったですが、深海のやべー奴は青色です。 よく見ると大きいのと小さいのがいて、小さいのなら特に問題ありませんが、大きいのはやばいです。 ここの広場では低い位置を進んでいれば捕まることはありませんが、不安なら無音航行モードを使ってもOK。 少し進んだ所で、緑の滝が見えてくるので、ここを更に深く潜って進みます。 ちなみに緑の水の中には結晶化した硫黄が落ちており、これはプローンスーツジャンプジェットアップグレードをするのに必要なので、3個以上確保しておくといいです このタイミングでなくてもOK。 滝を下ってちょっと進むと、ひらけた場所に出ます。 正面に大きな化石が確認でき、青色のやべー奴が回遊している所です。 ここまで来たら無音航行モードに切り替え、壁伝いに右へと進みましょう。 アルファベットのCのような起動で進むと、すぐに真ん中に大きな木があるひらけた場所に着きます。 ここは安全で、拠点を作るのに適した場所です。 ちなみにこの時点ではサイクロプスの耐久深度が900mだと思いますが、このひらけた場所の低い場所は900mよりも深いので、位置には注意しながら進みましょう。 深海拠点を建造する なるべく熱源に近い位置に拠点を作ります。 別になければなくても構いませんが、この先も行ったり来たりがあるので、少しでも物資管理をやりやすくしたり、充電目的の意味でもここに拠点を持っておくことをおすすめします。 もちろんソーラーでは意味が無いので、熱発電機を設置して電気を引っ張ります。 パワーセルの充電目的なら1台でOKです。 ろ過機を設置するなら2~3台用意しましょう。 食料、水分は拠点内とサイクロプス内でメロンを栽培すれば事足りますが、サイクロプスを降りる時に水分はあった方がいいですし、ポリアニリン 白キノコと塩 を作るのに塩が必要になったりもするので、ろ過機はあっても損はないと思います。 疾病研究施設 ロストリバーを辿って&最高のトモダチ デガシ号の居住区500mで入手したオレンジタブレットを用意し、疾病研究施設へ。 先ほどCの軌道で曲がったエリアに戻り、今度は化石が見える真正面を突っ切ります。 敵に襲われそうだったら、左右に迂回してもOK。 真っすぐ進んで化石を超えたあたりです。 左側に柱が立っていて、右側に滝が流れているので、小さな火山の見える滝の上の方へ。 肋骨のような化石が見えたら、方向的にはここも正面を突っ切りたいのですが、敵がいて難しいかもしれません。 もし敵に見つかりそうな状況だったら、黙って迂回することをおすすめします。 化石の奥にはまた滝があるので、その上へと進みます。 突き当ったら右へ 左に行くとデガシ号の居住区500mの近くに出ます。 ひらけた場所に出ると、頭蓋骨の化石と柱が確認できるはず。 頭蓋骨の奥へと進んでいくと、疾病研究施設の入り口が見えてきます。 暗くて見えにくいですが、入り口付近はこんな感じ。 オレンジタブレットを使って中へと進みます。 深度モジュール2、ドリル、ジャンプジェットを装備したプローンスーツ• サイクロプスの深度モジュールも1段階パワーアップさせておきましょう。 スムーズに探索したい場合は「深度モジュールの改造に必要な素材を取り、出来る所まで探索して戻ってくる」という感じになりますが、その過程でパープルタブレットが2個必要です。 パープルタブレットは現時点で1個か2個持っていると思いますし、人によっては作り方も分かっていると思います。 もし浮島の研究施設に行ったことがなければ、これから現物が1個入手でき、そこで作り方を知ることができるので問題ありません。 もしパープルタブレットを全て使ってしまい、作り方も分からないという場合は、対策を後述しています。 道なりに進んでいくと突き当り、更に深く潜っていける滝があります。 ここを更に降下していくと溶岩地帯です。 溶岩地帯をある程度進んでいくとひらけた場所に出て、水色のクリスタルのような鉱石を発見できるかと思います。 これが藍昌石です。 サイクロプスとプローンスーツを更に強化するのに必要な素材なので、最低でも8個以上は拾っておくことをおすすめします それぞれの深度モジュール強化に3個ずつ、ブルータブレット作成のために2個。 この後に行く洞窟でも取るチャンスはあるので、無理にここで規定数を拾う必要はありません。 そして出来るだけ低い位置を真っすぐ進み、一際大きな岩の柱に神殿への入り口があります。 深度は1180mくらいです。 ここまで来たらプローンスーツに乗り換えて入口へ。 洞窟を進むと建造物が見えるので、ジャンプをして上へ。 上記画像で言えば、右側面の高い位置に入り口があります。 この執行プラットフォームには、一連の終盤イベントが終わってバイタル正常になった時に再訪問することになります。 最重要収容施設 最重要収容施設へ向かう道 最重要収容施設は、何回も行ったけど未だに「これであってるっけ?」ってくらい、場所が分かりにくい印象があります 敵もウザいし。 初めて藍昌石を見たあたり 深海拠点から熱発電所に向かう途中で、初めてひらけた場所 を壁伝いに時計回りに進むと、結構進んだ所で溶岩の滝があります。 コツは下のカメラを使って下を見ながら進むことですね。 溶岩の滝さえ見つければあとは簡単です。 滝を下へと進み、道なりに進めば最重要収容施設があります。 敵もいるので、場合によってはここでサイクロプスを停めて、プローンスーツで向かってもOKです。 結構時間が掛かるので、水や食料をある程度持って行くことをおすすめします。 最重要施設内部 前方:イベント発生エリア 右前方:ゴーストウィードの種 右:スキャナ出来るオブジェクト、データ 右後方:アイストークの種 後方:下が出入り口、上にデータ 左後方:バルブブッシュのサンプル 左:スキャナ出来るオブジェクト、データ 左前方:真菌のサンプル 一つだけ水中に進むことが出来る道がありますが、ここを降りるとイベントが発生します。 降りると足場があり、大きな生き物と会話が始まります。 下の広いエリアに降りると、真ん中あたりに卵に囲まれた装置があるので、そこにイオンキューブを入れて作動させます。 その後、後方にある砂に埋まったワープ装置に近付くと、大きい生物が砂を飛ばしてくれます。 この段階で孵化酵素の設計図が手に入るので、あとは孵化酵素を作りましょう。 孵化酵素の材料は複雑ですが、各ワープ装置を上手く使うことで効率良く集めることが可能です。 シークラウン シークラウンは卵の装置があった広い部屋の、ちょっと深い位置にある溝の中にあります。 ゴーストウィードの種 中央エリア、来た道を背に右前方のワープ装置を使います。 ちょっと進んだ先の緑の水から生えています。 アイストークの種 中央エリア、来た道を背に右後方のワープ装置を使います。 出口から見える位置に光る植物が生えているのが確認できると思うので、それです。 バルブブッシュのサンプル 中央エリア、来た道を背に左後方のワープ装置を使います。 出口から既に見えます。 真菌のサンプル 中央エリア、来た道を背に左前方のワープ装置を使います。 ちょっと先へ進んで上の方を見上げると、キノコのカサ部分が確認できるでしょう。 孵化酵素を使用する 材料を全て集めたら、ファブリケーターにて孵化酵素を作り、卵装置へ戻って使用します。 卵が孵化したら、生まれてきた生物をスキャンしておきましょう もしかするとここでしかスキャンできない可能性があります。 そして一通りのイベントが終わった後、水中に浮いている「濃縮されたエンザイム42」に触れます。 これでここでのイベントは終わりです。 この後は再度、熱発電所に向かい、注射器のような装置を使って執行プラットフォームの電源が落ちれば物語はほぼ終了。 あとは深海を抜け出して広い場所でロケットを作り、この星から出ればエンディングとなります。

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「サブノーティカ」 ロストリバー: SWADDLING GAMES

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この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2020年2月)• を満たしていないおそれがあります。 ( 2020年2月) サブノーティカ(Subnautica) ジャンル オープンワールド 開発元 Unknown Worlds Entertainment 発売元 Unknown Worlds Entertainment メディア PC・PS4 発売日 2018年1月23日 サブノーティカ(Subnautica)はが開発した。 PC版がでは2018年1月23日に販売され、その後Epic Gamesでも発売されたほか、版が2020年3月19日に発売された。 この節のが望まれています。 本作の主人公は、乗っていた宇宙船オーロラ号が事故によって表面がほぼ海の海洋惑星に不時着したという設定であり、この海を探索し、資源などを集め、様々な物を作りながら脱出ロケットを作っていく。 作中に登場する海洋生物は非現実的なものが多く、たとえば巨大なプランクトンのような風貌をしたブラダフィッシュという生物は、飲み水の材料となる。 本作は行動範囲が非常に広い一方、マップが存在しない。 また、本作には複数のモードが収録されており、メインとなる「サバイバル」の他に、建築要素に特化した「クリエイティブ」、一度の死によってセーブデータが削除される「ハードコア」、「サバイバル」と似っており、渇きと飢えがない「フリーダム」などが存在する。 機材など [ ].

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