ヤンデレ ss。 のくす牧場 : SS 書庫

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28 ID:pJyfrfhd0 麦野 浜面が私のこと、好き過ぎてキモイ。 会議中何回も私のこと熱い目で見やがって、完全に誘ってやがる。 アイテムのメンバーしてやっただけで、もう恋人面とか笑わせんだよ。 てめぇみたいな無能力者が彼氏?冗談も甚だしい 奴隷だ、奴隷。 43 ID:pJyfrfhd0 絹旗 浜面は私の事超好きです。 11 ID:pJyfrfhd0 滝壺 はまづらって本当にわたしの事好き。 34 ID:pJyfrfhd0 フレメア にゃあ。 大体浜面は私の事好き過ぎ。 20 ID:pJyfrfhd0 麦野 黒夜の奴、どういうつもりだよ。 あいつがアイテムの仕事で無理して、脚ねんざしたから大事を取って休ませたのに 病院や買い物に付き合わせたあげく、浜面におぶられて帰ってきやがった。 あいつの怪我が悪化したらどう責任取るんだよ? 私の浜面に害なす奴なんて、仲間だろうが潰すぞ。 06 ID:pJyfrfhd0 絹旗 麦野は何を超考えているんでしょうか? いきなりアイテムのメンバー集めたら 「今日から浜面は私の家に住ますから」ですって 超冗談じゃないですよ、あの年増。 超職権乱用も超いい所じゃないですか 自分が超惚れているからって浜面を手篭めにする気ですよ。 12 ID:pJyfrfhd0 滝壺 きぬはたは少しわがままだよ 12時間ぐらい二人の事監視したけど、せっかくのはまづらの休日を、自分のくだらない映画鑑賞に付き合わせて パシリ当然に扱き使って、はまづらが優しいからって、調子乗りすぎだよ。 はまづら、凄い疲れていた。 23 ID:pJyfrfhd0 フレンダ 滝壺もだらしないって訳よ 16にもなって。 05 ID:pJyfrfhd0 フレメア 【お姉ちゃん】の馬鹿 大体、浜面が私の家に来たのに浜面とご飯作ったり、買い物したりしたせいで全然遊べない、にゃあ しかも、二人で仲良く、どの野菜が安いやらどのお肉が安いやら 話して節約上手の夫婦みたいだ、にゃあ、むかつく。 夕飯は仲良く隣同士で座って、私は対面。 66 ID:pJyfrfhd0 黒夜 あのガキ。 フレメアは単なるターゲットだからァ、別に悔恨もねェけェど これについては、別だァからァ あのガキ、アイテムのアジトに勝手に入り込んで 浜面に散々わがまま言い放題で、泣いて、暴れて、困らせて 挙句の果てに「浜面なんか死んじゃえ」って暴言吐きやがったァ あまりにムカついたから、ひっ叩いてやった。 わんわん泣いた、自業自得だァ。 私だって相当性格悪いけどォ、あの浜面に悪態付く訳無いもん その後、浜面凄い落ち込んでやがったァ。 もうしょうがねェなぁ 浜チャン、元気出して 例え世界中から嫌われても私が側にいるからァさ 浜チャンを抱きしていると不意を突かれてキスされたァ。 畜生 ファーストキス盗られたァ。 35 ID:pJyfrfhd0 麦野 黒夜がキスされたって、自慢してきやがった。 ふざけやがって その事を浜面問いただしたらうなずきやがった。 むかつくから、一発顔面フックを食らわせた。 きっと嫌がる浜面に無理やり暴力で、脅してキスしてもらったんだろ。 下品な奴 あいつからのキスなんて忘れな、浜面 私が最初に塗り替えてやるよと左頬が腫れた浜面にキスしてやった。 36 ID:pJyfrfhd0 絹旗 超ありえません 麦野のババア。 一発殴って意識を朦朧とさせた所で超キスしやがりました。 セクハラとか性的暴行とかじゃないですよ、レイプですよレイプ。 しかも街中でキスするとか超痴女じゃないですか、あー汚い汚い。 浜面も可哀想です。 あんな熟女とキスするとか芸人の罰ゲームです。 この前みた一人ぼっちの罰ゲームでやらされたました。 だから浜面今日だけ私の唇を超自由していいですよ。 勘違いしないで下さい、浜面のこと超同情しているだけですからね。 24 ID:pJyfrfhd0 滝壺 きぬはたって、頭悪いよね。 レベル4なのに はまづらがキスしたのは単に遊びだよ。 妹と「ちゅー」するのと変わらないよ。 その証拠に私が大好きなはまづらは、 私が口付けしたら絹旗見たく数秒で終わらないでずっとしてくれたよ。 いつも扱き使われているはまづらがきぬはたに復讐しただけよ。 だからはまづらが、きぬはたの事好きな訳無いんだよ。 93 ID:pJyfrfhd0 フレンダ 浜面って結構寝起きが悪いんって訳よ。 たまに私の家に泊まりに来ると、 いつも朝起きるの遅いし しかもずっーとぼっーとしてるの。 女の私より低血圧ってどういうことって訳よ。 なんでもスキルアウトの生活が長かったせいか朝に慣れてないって訳。 だから滝壺が朝浜面の布団に忍び込んでキスしたなんてのはノーカンって訳。 私みたいに夜景が綺麗に見える所でしてくれたのが本当のキスって訳よ。 77 ID:pJyfrfhd0 フレメア 浜面って不良だよね。 スキルアウトなんてカッコつけてるけど結局は単なる不良だ、にゃあ。 それで大体スキルアウトの男の子って大体飲酒しているって郭と半蔵が教えてくれたにゃあ。 特に浜面は好きで結構、夜はよく飲んじゃうって聞いた。 お酒って私は飲んだこと無いけど結構大胆な行動取るって聞いた。 浜面は大体基本的にスケベだし、お姉ちゃんとキスした時だって飲んでたにゃあ。 だから単なるいたずらだから本気しちゃ駄目だよ、お姉ちゃん。 それに浜面はいたずらする方じゃなくて、される方だよね。 44 ID:pJyfrfhd0 黒夜 フレメアの奴、ま~た浜面に面倒かけて貰ってェ 前にあれだけ喧嘩したのにもう仲直りかよォ ガキは気分屋だから嫌いなンだよォ しかも私の事嫌いみたいで、なんだか私に対抗意識燃やして来ているゥ なにが浜面キスしただ、私だってされたんだよ。 甘えてきて超可愛かったァ、浜チャン。 浜チャンは本当私のこと好き 私が好きなのもここまでくれば結構嬉しいよね。 83 ID:pJyfrfhd0 ン?おっぱい小さいから見ないでよォ あ!吸うなよォ!もぉ~ え?入れるの? 別に良いよ浜チャンなら… ………… いたァ~い! 痛い!痛いよ浜面!こンな痛いと思わなかった馬鹿ァ!スケベ! ん、またキスかよォ、ん…馬鹿ァ ン……馴染んできたきた感じする。 65 ID:pJyfrfhd0 …… は? 何勃起してんの?まさか興奮したのキモイなぁ! こんなもん、踏みつけてやるよ。 どう?まだ興奮する?ドM浜面君。 ん?まだ大きくなるか本気でMかよ、浜面。 えい、ピンピーンってはじいてチンポ遊ぶとメトロームみたいね。 うわぁ…汁出やがった?何これ精子? 違うの?我慢汁?へぇ~~。 11 ID:pJyfrfhd0 …… えいっ! ……! 痛! 今メリッって言ったわよ、凄い音したわよ。 うわぁ…血も出てる、生理前だから大丈夫だと思うけど ん?どう浜面私のアソコの感想は? 凄い締め付けで気持ちいい?へぇ~。 私も女だし名器と言われて悪い気はしないわね え?イキそう? はぁ~早漏だな浜面。 ま、出していいけど、ちゃんと責任取りなさいよ。 一生奴隷なんだから。 26 ID:pJyfrfhd0 絹旗 麦野から行き遅れの匂いが超消えたので嫌な予感がしましたが はぁ~結局浜面は浜面ですね 女なら誰でもいい超類人猿です こんなお猿さんを野放しにできないので飼い主として今からしつけますね。 超擦り付けえるならここでお願いします。 ん?超勘違いしないで下さい。 単にオナニーを浜面の上でしたくなっただけですから …ん 超熱いですね、浜面って体温超熱いです。 私冷え性だから超羨ましいかもですよ。 あっ… 奥まで、勝手に入って……痛! ん…でも大丈夫ですね、結構超愛撫したからですかね。 初めてでも超痛くないなんてついてます。 いいですよ、このまま出して浜面の精子超受け止めますから 私が超責任取りますよ。 87 ID:pJyfrfhd0 謝るぐらいなら最初からしないでよ むう…分かった罰が欲しいんだね、じゃあはまづら今から私を抱いて え?本気だよ 私は運良くここまで貞操を守ってきたけど暗部に席を置く以上守れないかもしれない。 だからはまづらに奪って欲しいの。 ね?……うふふ はまづら、抱き付いただけで大きくなった。 うん、心臓の音を大きくなっている、私も一緒だよ、ほら ドキドキしているでしょ?はまづらぁ。 あっ…そこっ…ん? ……暖かいねはまづらの手。 47 ID:pJyfrfhd0 フレンダ 滝壺に先越されたのは事実だから認めるけど 真のパートナーって時間より愛情が関係してと思うって訳よ。 ほら、王子を座まで捨てて恋に走った人間だっているんだから 結局恋は量より質って訳よ。 正直みんなの話聞いていると、どれも自分から求めているだけに見えるんだよね。 私はその分浜面にちゃんと求められているって訳よ。 実は浜面って、ああ見えて結構甘えん坊って訳 私と二人っきりの時なんかべったり甘えてくる、フレメアより甘えて来るってどういう訳? だから浜面と寝たのも本当なら私が一番乗りだったって訳よ。 73 ID:pJyfrfhd0 たまたま時間が合わなかったって訳よ その証拠に浜面が私の家に来てすぐ抱きしめて来た時は、一瞬で理解したって訳 「こいつ、私と寝たいんだって」 …… ハグするといつもわかるがっしりした体つき、鍛えた筋肉、結構背が高い。 何だかんだ言って結局浜面って結構優良物件って訳よ。 でも身長足らないから、キスできないのは悔しいって訳よ。 ん?浜面!抱っこって…そりゃ私ってロリ体型だけど赤ちゃんプレイは嫌って訳よ ん…キス? ああっ!テーブルってせめて、ベッドがいいって訳よ。 え?我慢できない!もう馬鹿!しょうがないな~好きにしていいって訳よ あ!?早速脱がしやがった。 まあ勝負下着だから見られても問題無いし 悪かったわね、貧乳で麦野や滝壺が異常なだけで、私は割りと平均に近いって訳よ。 ああっ!浜面~! 話聞かないで乳首舐めるんじゃ無いって訳よ。 50 ID:pJyfrfhd0 生えてない?バイパン? 外人は基本的に剃るもんって訳よ。 ああ!そんな…とこっ!舐めないで欲しいって訳よ! 一応浜面来る前にシャワー浴びといて良かった。 ん、熱い…!浜面が舐めるから摩擦でアソコが熱いって訳よ。 76 ID:pJyfrfhd0 あ!出たんだ ん?気が付いたかですって? いや分からなかったって訳よ。 どうでもいいけど浜面…今日危険日だって知ってた? 責任が取ってね。 11 ID:pJyfrfhd0 フレメア お姉ちゃんは卑怯だ。 「お姉ちゃん」という事が卑怯だ。 私より多く生きている 私より多く育っている 私より多く浜面と会っている だから私が寝てしまった後、二人で何しているのか大体想像つくもん、にゃあ。 最近の小学生はマセてるんだ。 「お姉ちゃんだけずるい!」そう抗議したけど、 「仕方ないって訳、あんたは浜面に何もさせて上げられないし、あげらないないでしょ?私は浜面に答えられるし、浜面が欲しい物あげた」 「だから私が優遇されるのは当然って訳よ」 何も言い返せなかった。 こんなに自分の体が憎いと思った事は無かった。 こんなに自分が幼いと思った事は無かった。 こんなにも浜面が遠くに行ってしまう事が悲しいと思った事は無かった。 大体形振り構ってられない、にゃあ。 17 ID:pJyfrfhd0 浜面。 起きている? 眠れないから浜面の所にきた、にゃあ え?どうしてだって? 大体、前に教えてくれた。 眠れないときは、寝る前に軽い運動するといいって… だから浜面と運動しようと思って…にゃあ。 自分で言うと恥ずかしいにゃあ。 …… 浜面? うん意味は知っているよ、恋人同士が夜にする事だよね 私は浜面が好き、浜面としたい 駄目かな? 駒場お兄ちゃんに怒られる? 駒場お兄ちゃんだって私に恋人ができて嬉しくないはずないよ まして一番の友達の浜面なら喜んでくれるにゃあ アンチスキルに捕まる? 浜面これは夢だよ 浜面が寝つきの悪い日に見た夢だよ。 夢で起こったことは犯罪じゃないよ。 63 ID:pJyfrfhd0 浜面もしたいの? やった、大体浜面大好き。 05 ID:pJyfrfhd0 ん… そういえばキスもまだだった、にゃあ。 こういうキスって、べろちゅーじゃばくてフレンチキスって言うんだ。 なんかこっちの方が私は好きかも ん? なんか固いのが当たっている 浜面のアソコにゃ~~~ ずごい大きいにゃあ、クラスの男子なんて目じゃない。 92 ID:pJyfrfhd0 浜面?もう動かないの? 動けない? …やったよ浜面、私耐えたよ? 偉い?浜面? ん……。 70 ID:jU283Vje0 黒夜 浜チャンが結婚するんだってェ なンでも麦野の奴が、妊娠したたから責任とるンだってよ。 52 ID:jU283Vje0 絹旗 麦野が浜面と超結婚するらしいです。 麦野が無理矢理レイプして浜面の子供を超作ったせいです。 【ふざけンなァ】 そンな事して超許して貰えると思ったんですかァ? 私の超大切な物奪い取りやがってェ、殺すゥ 一触即発の私達に浜面が超止めてくれました。 ぎゅ、って私の事抱きしめてくれました。 浜面の癖に~。 麦野には内緒で今後も会ってくれるそうです。 愛人じゃ不服ですけど、考えてみたら、私、今は超結婚できませんね 分かりました。 ここは引きます でも麦野必ず返してもらいますよ。 57 ID:jU283Vje0 滝壺 むぎのが妊娠した。 相手は、はまづらだって そんな……はまづらは私のこと好きだよね? いつも一緒に居てくれたよね? いつもお世話してくれたよね? はまづらの為に色々したのに、酷いよ。 …… え?麦野とは一応ケジメをつける為で、子供が大きくなったら別れる? 本当! じゃあ別れたら私と結婚してくれる? うん、ありがとう。 うん…分かったここは我慢するね、年功序列だね。 70 ID:jU283Vje0 フレンダ むぎのが妊娠したって訳よ。 相手は……まぁ浜面って訳よ。 28 ID:jU283Vje0 麦野とは結婚するけど、私を離したくないの? だ、駄目って訳よ、そ、そんな事…… そりゃ…浜面と一緒に居たいけど…… え?養子になれ? 誰の? 浜面のお父さん? そうしたら義理の妹ということ一緒に居られる? うん。 分かった、正直私も生でしたって訳よ。 それで妊娠できなかったんだから私が遅かったっていう責任もあるって訳よ。 01 ID:jU283Vje0 フレメア 浜面が結婚する、にゃあ 赤ちゃんが麦野に出来るかららしい。 浜面もしょうがないやつだ、にゃあ 本命がいるのに愛人と子供作るなんて酷いにゃあ そうしたら私とも家族になりたいって言ってくれた。 よく分からないけど浜面と家族になる方法が結婚以外にあるらしい、にゃあ 浜面は私と結婚したいけど今はできないからこの形にするんだって もう浜面、私の事好き過ぎだ、にゃあ そこが可愛いけど 分かった。 麦野のことは我慢してあげる。 でも、本命は私って忘れないでね。 いつ二人が何かやらかすといけないから目が離せないわ。 ま、絹旗は映画に連れてってくれるからいいけどあいつの薦める映画面白いんだよな。 二人より酷いのが滝壺。 洗濯、掃除、料理全然ダメ。 あいつの部屋遊びに行ったらGが運動会していたぜ。 だから一日かけて掃除してやった。 それから定期的に滝壺の様子を見る 滝壺、あまり健康体じゃないんだから部屋は清潔にしろよ。 以外に以外、フレンダはきちんと家事できてやがる。 46 ID:jU283Vje0 浜面 麦野が部屋貸してくれた。 なんでも余っているから貸してもらった。 正直ありがたかった。 新しい車やら学費やらで家賃がしんどくなって来た所だから。 いつまも闇の仕事なんてしてられないし、専門的な資格と技術習得のためとにかく金がかかるんだよな。 本当に色々忙しいしだよな最近。 休日も滝壺の面倒やら絹旗の映画やらで潰れちまう。 前に休みにフレンダが飯作ってくれた。 自家製ピザとステーキだった。 超美味かった。 でもフレメアが拗ねてしまった。 フレンダと仲良く過ぎたな、お姉ちゃん取って悪かったな そうしたら何故かフレメアがキレて「浜面なんか死んじゃえ」って言って来た。 そこまで言うか~ 打たれ強い俺でもショックだわ そうしたら黒夜が慰めてくれた。 な、なんだ雪でも降るのか? どうせからかってやがるなら、こっちもからかってやる。 今日はフレメアのせいで機嫌が悪いんだ。 19 ID:jU283Vje0 浜面 麦野に思っきり殴られた。 まあ当然と言えば当然か女の子の唇遊びで奪ったんだもん。 そりゃ怒るよ その後キスされた。 ディープキスでした。 意味が分かりません、麦野さん 麦野の行動について聞いたら、今度は絹旗が慰めてくれた しかもキスされた ますます意味不明だ。 よく分からないまま滝壺の部屋で家事をしていると 眠くなったから滝壺に布団の貸して貰った。 その時滝壺とキスする夢をみた。 19 ID:jU283Vje0 その夜にフレンダから母国からワインが届いたので飲みに来ないかと誘われた。 スキルアウトの中でも酒好きのだった俺だ。 フレンダ母国に突っ込みたいが、行かない訳に行かない 二人で晩酌を始める。 ワインはすげぇ旨かった。 俺も強い方だが、フレンダも強い方で二人で飲み明かした。 俺とした事が最後の方は記憶が無い。 目覚めた時にはフレメアが横で寝ていた。 17 ID:jU283Vje0 浜面 俺もぶっちゃけ男ですよ。 ムラムラする事もありますよ。 フレメアに対抗意識して黒夜がなんとも扇情的な格好してくれば、 そりゃ押し倒して勢いのままに行動してしまいますよ。 さすがやりすぎたと責任を取りアイテムを辞める所存を麦野に伝えると激怒した。 脱がされ、嬲られ、犯された。 アイテムは抜けるなんて許されないらしい、ヤクザ顔負けである。 絹旗に相談したら同じように穢された。 絹旗は黒夜と仲良かったし当然と言えば当然だ。 耐えよう 滝壺に相談したら慰めてくれた。 よかった、俺の天使だ。 でもその後に絹旗に犯された事を伝えると残念な顔をした。 すまん、滝壺 よく分からんが謝る! 許す代わりにエッチしました。 ごめん、ムラムラしてた。 57 ID:jU283Vje0 ごめん、ムラムラしてた。 一度セックスするとその快楽が忘れられないんだよなぁ だからフレンダにも頼み込んでヤらせてもらった。 正直アイテムの中では唯一のMだし、正直一番軽そうな女でしたから 後口も硬いし、愛人としては最高だね。 でもセフレは一人だけにする予定だったですよ。 本当だってっフレメアは本当に予想外 あんなにねばり強く交渉されちゃ落ちるしかないし で散々好き勝手やってきた俺にも年貢の納めどきって来た。 麦野が妊娠したんだと ま、俺しかいないんだと 麦野ってさ普段は強気で自信たっぷりなのにこの時ばかりは不安な顔全開だった。 俺は麦野の事を大切だから麦野が望むことはなるべくしようと思った。 だから籍を入れることにした。 87 ID:jU283Vje0 でもアイテムも壊したくなかった。 アイテムが俺の居場所だし、アイテムの仲間会えなくなるなんて考えられなかった。 だから全員引きとめようとした。 なるべく喧嘩が少なくなるようにする方法を考える必要があった。 考えた、後の五人をどうしょうか 絹旗、黒夜は今はまだ結婚できないからと諦めてくれた。 デートくらいは許してくれんだろし、多分 フレメアは家族なる事で納得してくれた。 だから俺の養子にすることで誤魔化した。 フレンダは愛人兼義理の妹になってくれることで下りてくれた。 籍は繋がってるしな 滝壺は麦野とは3年で別れるから、待っててくれと言い了承してくれた。 若干の変化はあるがこれからもアイテムは続くだろう 周りからみたら奇妙な関係に思えるかもしれないが 俺はこいつらを離したくなかった。 62 ID:ZnxsM1Hn0 ~数年後~ 公園にピクニックに来た家族連れが多くいる。 そこに三人の女性が着く。 そのうち二人は赤ちゃんを抱いていた。 フレンダ「はやくー、仕上」 理后「置いてっちゃうよー」 フレメア「パパ頑張れにゃあ」 浜面「おいっ…まてっ…」 浜面「はぁ…はぁ…」 浜面は5人分を荷物を車から一人で持って来た。 フレンダ「遅いって訳よ、仕上」 理后「そうだよ、みんな待っているんだし」 フレメア「パパは遅いねー」ヒョイ フレメアは理后の子供抱き抱える。 94 ID:ZnxsM1Hn0 「あっ、うあっ」 フレンダ「ん?よしよし」 フレンダは赤子をあやしている。 フレンダ「父親似て泣き虫ね」 浜面「……」 麦野「あらあら、仲良くピクニック?」 麦野が子供を連れて現れる。 vip2ch. カテゴリー• 282• 105• 117• 311• 275• 190• 117• 234• 190• 1 アーカイブ• 146 メタ情報•

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#1 【艦これ】榛名日記【ヤンデレ注意】

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提督「ああ畜生! いかん、執務の開始時刻に間に合わん!」 提督(今日の秘書艦はあの娘だったな… …クソっ、色々と無事なら良いんだが) ガチャ 提督「済まない、遅くなってしまっ…」 時雨「あ、おはよう提督。 清々しい朝だね。 」 提督「ん、ああ。 おはよう、時雨。 遅れてしまって申し訳ない。 」 時雨「?何を言ってるの? 提督が遅れる訳が無いじゃないか? ほら、時計を見ても、ぴったりさ。 」 提督「…済まん。 本当に済まん。 大丈夫か?怪我はしていないか?」 時雨「え?ああ、これの事?執務室の時計を直してただけだし、大丈夫だよ。 大袈裟だなぁ。 …でも、心配してくれるのは嬉しいよ」 提督「…すまないな。 今度何か埋め合わせをする。 だから、どうか許してくれ」 時雨「??さっきから本当何を言っているの提督。 提督は遅れてなんか無いし、謝る必要も、赦しを請う必要も無い。 逆に謝られても困るよ」 提督「…取り敢えず、この部屋中の時計を片付けるよ。 …全部、もう動きそうにないしな」 提督(…時計は全部スクラップになってる。 …まあ、こうなるか) 時雨「あ…ごめんね。 さっきから時計が狂ってて、それを直したら今度は動かなくなっちゃって…」 提督「…本当に手は怪我して無いか?」 時雨「うん、大丈夫さ。 …それにしても、また時計買わないとね。 」 提督「なあ、時雨。 その…」 時雨「うん?なあに、提督」 提督「その…以前もだが…時雨は。 どうして俺が時間に遅れたと思わないんだ? 何故、時計が壊れたとしか考えない?」 時雨「?…ふふっ、可笑しな事を言うね、提督は。 」 提督「そんなに変な事を聞いたか?」 時雨「うん。 …だってあり得ないじゃないか」 提督「…そうか?」 時雨「うん。 だって昨日。 提督が、朝に集合するように、僕に向かって言ってくれたでしょ? 僕を見て、僕の為に、きちんと時間まで決めて言ってくれたじゃないか。 僕が出来る事を、提督の為に出来る事を提督が僕の為だけに伝えてくれたじゃないか」 時雨「提督が僕に向かって嘘を吐く筈が無い。 提督が、僕に嘘を吐くなんて有り得ない。 提督が遅れたなんて有り得ないでしょ? それなら時計が僕に嘘をついてるとしか考えられないじゃないか」 提督「…成る程。 じゃあ、この部屋の全ての時計が壊れていたんだな。 …不幸にも」 時雨「本当にね…前も一回、こんな事があったよね。 案外、僕も運が悪いのかも」 提督「…『佐世保の時雨』が何を言う」 時雨「…ねえ、でも、そのさ。 さっき、埋め合わせをしてくれるって言ってたよね」 提督「…ああ」 時雨「う、埋め合わせとかじゃないんだけどさ。 君が行きたい場所に付いて行こう」 時雨「ほ、本当!? …ありがとう、嬉しいな…」 提督「さて、執務に取り掛かろう。 あまり時間が無いぞ」 時雨「あ、うん。 …ねえ提督」 提督「…何だ?」 時雨「…その日。 あの娘の行動さえ無ければ今日遅れる事なぞあり得なかったのだが…) 「あーっ!司令官!」 提督「ッ!!」ビクッ 提督(…噂をすれば…か) 提督「……やあ。 元気そうで何よりだ、雷」 雷「司令官も元気そうね! …でも駄目よ、まだ休んでなきゃ!」 提督「…はは、さっきも言ったろう?そんなに休む必要なんて無いさ。 だからーー」 雷「嘘!」 提督「…!」 雷「だって昨日夜遅くまでお酒を飲んでたじゃない。 しかもかなり深酒してた」 雷「それだけじゃないわ。 一昨日からあまりお腹の調子が良くないし、寝不足で隈も出来てるし、頭痛薬を飲んでるから頭も痛いみたいだし、それに……」 提督「…もういい。 …なあ、雷よ」 提督(…愚問だと言うのは解ってる。 だが…) 提督「…何故そこまで知っているんだ?酒は一人で飲んでいた。 頭痛薬のゴミも一人で処理をしたし、腹の調子に至っては口外すらして無い。 どれも知るはずが無いのに…」 提督(…やはり、聞かずにはいられん) 雷「なんで、って…もう、そんなの決まっているじゃない!」 雷 「『愛の力』よ!」 提督「『愛の力』…か?」 雷「…って、司令官ったら!解ってるのに言わせたの?全くもう、いじわるなんだから!」プンスカ! 提督「…ハハハ、すまんすまん。 だが毎回そう言われてれば嫌でも解ってしまうよ」 提督「…そうだな。 俺は確かに疲れてるかもしれない。 だが、それは俺が休んでいい理由では無い。 やらねばならない事もあるしな」 提督「…だからな。 俺が疲れてるのは、寝ている間に寝床に入り込んで手錠で拘束し、朝から自室に監禁しようとする行動の理由にはならないんだ」 雷「むむっ!監禁なんかじゃないわよ!あれは司令官のお世話をしようとしてたの!」 提督「…本人が望まぬ介抱は介抱じゃない」 雷「いいや、違うわ!司令官は自分に厳しいから、心は大丈夫でも体はいっつもボロボロじゃない!」 雷「病気を治すためなら相手が嫌がっても薬を飲ませる必要があるみたいに、お世話の必要があるなら、相手がなんて言おうと世話するべきなの!」 提督「…成る程。 一理あるかもな。 だが残念、俺には仕事をする義務がある。 どうしても俺がやらなきゃならない物がな」 雷「…もう、司令官たら。 私がいるじゃない!」 雷「司令官がやってる仕事も全部、なにもかもこの雷様がやるわ。 だから私に頼って、司令官はゆっくりと休んでいいのよ!」 提督「もう十二分に頼ってるとも」 雷「もっと、もっと頼ってってば!」 雷「…私、司令官の仕事も、周りの世話も、全部司令官の代わりにやるわ!あなたの好きな事なら何でもするし、あなたが嫌いな物はぜんぶ排除してあげるわ。 …だから、ね?」 提督「…まあ、いつかはその誘いに乗るかもしれんから、待っててくれ」 雷「むー!司令官たらそればっかりなんだから!」 提督「…悪い。 そして重ねて済まんが、用事があるんだ。 思わず振り切ってしまったが…大丈夫だろうか?) 提督(が、しかし…怖いんだよな、雷。 何が怖いって、あの誘いに本当は乗ってしまいたい自分が居る事が…) ドスッ 提督「……え?」 ポタッ ポタッ 「…」 提督「…お…お前……」 「…ふふ…」 提督「…この手の悪戯は止めろと言っただろうが!ああ全く、心臓に悪い…」 卯月「あははは〜!変な顔! ねえねえ、驚いたっぴょん?」 提督「…幾らか寿命が縮んだんじゃないかってくらいにはな…」 卯月「げげ、それは困るっぴょん」 提督「なら金輪際やるな。 …『ああ、遂にか』と思ったぞ」 卯月「遂にって…刺される心当たりがそんなにあるのかっぴょん?うーちゃん、そういうのは感心しないなぁ〜」 提督「心当たりがあるというか何というか… …少なくとも刺される様な真似はしてないはずなんだがな…」 卯月「…よくわかんないけど、大変そうな司令官に敬礼っぴょん!」 提督「にしても…ああクソッ、服洗いに行かなきゃならないな。 全く、おもちゃのナイフだけならまだしも、血糊まで用意しおってからに…」 卯月「う、ごめんなさいっぴょん。 今度からは実害はかけない方針で行くつもりっぴょん」 提督「イタズラ自体をやめるという考えは無いんだな…ま、いいさ。 別に危険があるとか怪我をするとかいう訳でも無いし、程々にしてくれるのならまあ許す」 卯月「寛大な司令官に、再び敬礼っぴょん!」 提督「はは、安い敬意だな全く」 卯月「むー、そんな事ないっぴょん! …ところで司令官」 提督「ん、なんだ?出来れば手短に…」 卯月「…司令官は、いつも危険があるような事を誰かにやられてるぴょん?」 提督(…しまった) 卯月「誰にやられてるっぴょん」 提督「…物の例えだよ。 刺される心当たりやら、怪我させられるとかはな。 現に今俺は怪我を負っていないだろう」 卯月「その首筋の絆創膏は怪我じゃないっぴょん?」 提督「…怪我、では、無いよ。 …まあ虫刺されみたいなものさ」 卯月「口止めされてるなら心配無いっぴょん、司令官にそんな事した奴は何かやられる前に殺…」 提督「…卯月よ。 俺が嘘をついてると言いたいのか?」 卯月「!!ち、ちがうっぴょん!司令官が嘘を吐いてるなんて、そんな、そんなの…!」 提督「…解ってるさ、卯月。 …大丈夫さ。 安心してくれ。 心配は嬉しいが、お前の思ってるような事にはなっていないのさ」 卯月「…ごめんなさい。 うーちゃん、少し心配になっちゃって…」 提督「…心配から言ってくれたのはよく分かってるさ。 ありがとう。 お前は優しいな」 卯月「えっへへ〜、褒めても何も出ないぴょん!」 提督「…それじゃあ、俺は服を洗いに行ってくる。 …もうさっきみたいな悪戯をやるのはよせよ?」 卯月「司令官に寿命が縮まれたらやだからもうしないっぴょん!うーちゃんも、もうちょっと生きていたいっぴょん!」 提督「…? 俺が死ぬと、お前も死ぬのか?」 卯月「?当然っぴょん? 司令官が居ない世界を生きていける訳が無いっぴょん。 というか生きるイミ無いぴょん?」 提督「…成る程、そうかい。 なら、俺は長生きしないとな。 …できれば誰にも会いたく無いが…) 「あら、提督?どうしたんですか?」 提督「ッ!!」ゾクッ 提督「…やあ、こんにちは。 今日はいい天気だな」 扶桑「ええ、本当に。 提督と会うのにはいい日です」 提督(…ああ、全く。 ままならないな…) 提督「…どうしたんだ?何故洗濯場に?君もここに何か用事があるのか」 扶桑「ええ。 今、出来ました」 提督「いや、そういう事じゃなくてだな… …まあいい」 扶桑「提督はその軍服の汚れを落とす為でしょうか…血の様にも見えますが…」 提督「ああ、いやこれは…」 扶桑「でも提督の血では無いみたいですね。 提督に傷はありませんもの。 …血糊でしょうか?それとも、誰かの血?」 提督「…後者ではない事は言っておくぞ」 扶桑「もしそうだとしても、私は提督を拒絶したりはしませんよ?」 提督「…そんなに俺を犯罪者に仕立て上げたいか?」 扶桑「ふふ、冗談ですよ。 …失礼、髪にごみがついてますよ?」 スッ 提督「…ッ」 提督「…ああ、済まない。 まあこの汚れについては気にしなくていい。 ほら、君も用がないなら戻れ」 扶桑「…その軍服、よろしければ私が洗いましょうか」 提督「…わざわざ君に手を煩わすまでもない。 いいから戻れ。 君にも何か用事があるんじゃないか?」 扶桑「出撃は終えてきました。 用事も、特にはありません。 ですから、提督も気を使って下さらなくてもいいですよ?」 提督「…(どうせ、引くつもりは無いんだろうな)」 提督「…そこまで言うなら頼んでもいいか?」 扶桑「ええ、是非とも」 提督「…じゃあお願いしようか。 …それでは、俺は仕事に戻る」 扶桑「あら、もうですか? もう少し、話していきませんか?」 提督「申し訳無いがそれはまた今度だ。 それではな」 扶桑「…随分と急ぐんですね」 提督「…まあな」 扶桑「…そんなに私の事がお嫌いですか?」 提督「……ッ」 提督「…嫌いな訳は無いさ」 扶桑「…『好きだ』とは言ってくれないのですね」 提督「…」 バタン 扶桑「…ふふ」 扶桑(提督は恥ずかしがり屋ですね。 それとも私達の仲を他の人達から隠しているのかしら?どちらにせよ、悲しいわ) 扶桑(でも、我慢します。 例え冷たく接されそうと…) 扶桑(例え私を邪険にしても、私を否定しても、私以外の娘と話しても、他の人と仲良くしてても、他の娘を甘やかしても。 そして私に隠し事をしても。 全て許します。 最後に私の所に戻ってくるなら…) 扶桑(だって、それが『妻』たる者の役目ですものね。 あなたの愛を最後まで受ける事こそ私の役割だもの…) 扶桑「…」バサッ 【扶桑は躊躇いなく軍服を羽織った】 扶桑「ああ…ふふ… 不幸…いいや、幸せだわ。 」 提督(彼女は、扶桑は…基本的に無害ではあるんだが…何処か怖いんだよな…俺と話してる時にも何か別の、自分の世界に浸ってるような…俺と別の認識を持っているような…) 提督(そして何より、俺からの好意の言葉をいつもいつも言わせようとしてくる上に… …ああやっぱり。 発信機がつけられてる。 そういえば今日は遠征が完了する日だな」 提督「…秘書艦とあの娘は出来たら合わせたく無いな。 先に執務室に行かれてなくてよかった) 提督「…やあ、イムヤ」 伊168「あ、司令官! わざわざ迎えに来てくれたの?」 提督「…やあ、お疲れ様。 丁度ここらに来たからな。 折角だからこっちに来たのさ」 伊168「…嘘つき」 提督「…え?」ドキッ 伊168「本当は私達を…私を気遣ってこっちに来てくれたんでしょ?気を使って嘘までついて…」 提督(…何だ、そういう事か)ホッ 提督「…遠征で疲れてるかなと思ってな。 逆に怪しませてしまったか?」 伊168「ううん、ありがとう、司令官。 司令官のそういう所大好きよ」 ギュッ 提督「…急に抱きつくな」 伊168「いいじゃない、それ位」 提督「ああ、いや、まあ…」 伊168「……?」 伊168「…何かやましい事でもあるの?」 提督「!いや、そんな事は…!」 伊168「…そういえば随分と身体に他の女の子の匂いが染み付いてるもんね?その割には服はかなり真新しいみたいだし。 」 伊168「ひょっとしてわざわざ迎えに来てくれたのも執務室に入れたく無かったから?入られると都合が悪いから?服を着替えるような事をしてて、部屋に入れたくなかったから?」 提督「ッ!?ち、違う!!」 伊168「大丈夫よ、司令官が自分からそういう事をシただなんて思って無いから。 無理やりさせられたんでしょ?大丈夫、そんな子は私が居なくならせるから。 えっと、今日の秘書艦は…」 提督「やめろ、イムヤ! 違う、服を着替えたのはただイタズラで服が汚れてしまっただけであって…!」 伊168「イタズラ?そんな事されたの? それも、着替えなきゃいけないくらいに服が汚されるような?」 提督「……!(…馬鹿か、俺は!)」 伊168「イタズラっていうと…やっぱりあの子だよね?…ごめんね、前忠告しておいたんだけど…そしたら『他の皆がやっても許されない。 あれはうーちゃんだけの特権』なんてよく解らない事言われて誤魔化されちゃって…」 伊168「ごめんね、あの時私がもっとちゃんとしておけば良かった…ねえ、今からでも大丈夫?」 提督「ま、待て!やめろ!!」 伊168「…私を気遣ってくれてるの?大丈夫よ、私疲れてなんてないから。 」 提督「違う、やめろと言っているんだ!」 伊168「それに、司令官の為なら私いつでも、何でもできるわ。 だから…」 提督「…イムヤ、頼む…!」 伊168「…」 提督「…この鎮守府に居る皆は、全員が全員、掛け替えのない仲間なんだ。 誰かが欠けてしまったら悲しいだろう…!?」 伊168「司令官に迷惑をかける娘なんて要らない」 提督「…!!…頼む、イムヤ。 俺に出来る事なら何でもする。 だから…」 伊168「…司令官は優しいね。 イムヤ以外の子にも気を掛けてあげてて」 伊168「…分かったわ、司令官。 私、何もしないわ。 困らせちゃって、ごめんね?」 提督「…! 分かってくれたか…!」 伊168「うん。 …ただ…」 カチッ 『俺に出来ることなら何でもするから…』 提督「……!?(録音機!?)」 伊168「ふふっ。 そしてアレがある限り俺は逆らえん。 反故にしようとしても、逆上してしまう可能性があるからな) 提督(…正に、『詰み』だな) 提督「…とりあえず、イムヤはまた遠征に出しておこう」 提督(…全く。 次、帰ってきた時が楽しみでしょうがないな…) 提督(…嗚呼、頭も痛い) 提督(…っと、もうこんな時間か。 じゃ遠慮なく」 提督「…やあ北上。 結構久しぶりだな?」 北上「うん、久し振り。 …相変わらず凄い顔してるね」 提督「…そうか?」 北上「そうだよ。 ていうか、隈とか表情云々の前に、まず顔色が悪いもん」 提督「…さっき、ちょっとした修羅場をくぐってきてな」 北上「修羅場ってそんな『ちょっと』でくぐるようなもんだっけ?ほんと、提督も大変だねー」 提督「はは、ありがとう…」 北上「最近やばいもんねー、ウチ… ちょっと前までそんな事は無かったのにね」 北上「…いっそ逃げちゃおうか?」 提督「それは絶対に有り得ないな」 北上「あー…暴走されたら困るから?」 提督「…それもあるが。 俺は『提督』なんだ。 それをほっぽり出して何処かに行く訳には行かないだろう」 提督「…こんな白い顔をしておいて何をと思われるかもしれないが…これでも一応、使命感ってものがあるんだ」 北上「…ま、そう言うんならいいけどさ。 無理だけはしないでよ?」.

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#1 【艦これ】榛名日記【ヤンデレ注意】

ヤンデレ ss

デレステのヤンデレ ss を集めました。 デレステでヤンデレといえば、もちろんまゆちゃん。 彼女の作品も多いですが、その他の女の子の作品もたくさんがあります。 色々なヤンデレ作品を楽しんでください。 [ad ad-in] デレステ ヤンデレ ss|『佐久間まゆと森久保乃々が近くに住んで居るだけで案外、毎日は楽しいです。 』 あらすじ オリジナル主人公の新米プロデューサーが、プロダクションの近くに住むことになり隣に住んでいる佐久間まゆと森久保乃々にまとわりつかれてしまうというお話です。 感想 ヤンデレ具合がなかなか面白いw まゆにいたっては、めちゃ怖いんですけど…… やばい寒気がしてきた。 小説抜粋 「ひっ!」 着信履歴が、まゆの名前で埋め尽くされていた。 「あなたのまゆですよぉ?」 「ま、まゆ!?」 (4話より) 小説リンク デレステ ヤンデレ ss|デレたりヤンだり短編集 あらすじ タイトルの通りデレたりヤンだりの短編集です。 アイドルの独白のような形が多いです。 各キャラクターの短編がまとめられています。 感想 ほとんどのキャラとの話が作られていますから、自分が好きなアイドルの短編だけ楽しむのでもよいでしょう。 短編集なので非常にテンポよく話が進むのも個人的には好みです。 どうかな。 どうなのかな。 教えたよ。 二つしかない道の内の一つ、私が死なずに生きる道。 どうするの、プロデューサー。 どっちを選ぶの? (20話より) 小説リンク [ad ad-in-2] デレステ ヤンデレ ss|病みつき物語 あらすじ ヤンデレ系短編集で様々なアイドルとプロデューサーとの恋?の物語です。 アイドル視点でストーリーが進みます。 感想 文章やセリフが非常に読みやすく、丁寧に 仕上がってると思います。 ヤンデレ具合はそこまでひどい感じはしないですが、リアルな感じや切ない感じが出ててかなりおすすめ! 小説抜粋 曲が終盤に入る。 さっきまでいたプロデューサーが、いない。 なんで、なんでですか……!? 傍に……居てくれるって……!! 見守って……くれるって…… 一緒に……頑張って…… ……言って、くれたのに……!? (9話) 小説リンク デレステ ヤンデレ ss|5人のシンデレラ達の話 あらすじ 交通事故で妻を亡くした主人公が、あるときデレマスの世界に転生してしまうというお話です。 主人公は5人の救われないシンデレラを〇〇〇〇にすることで元の世界に帰れるとのこと。 主人公はそれを目指しますが…… 感想 各キャラクターの心情が非常に上手く描かれていて、キャラクターが生き生きと魅力的です。 ヤンデレに関してはまゆゆがじわじわとヤンデレ化していくところに鳥肌が立ちますw 他のデレマス作品とは一味違ったストーリーが楽しめますよ。 小説抜粋 「まゆもウエディングドレスを着てみたいです。 たとえ答えてもらえなくても、返事がなくても。 (8話より) 小説リンク [ad ad-in-3] デレステ ヤンデレ ss|繭の中 あらすじ 佐久間まゆか壊れてしまい、プロデューサーを監禁する話です。 ヤンデレ成分かなり強め。 完結しています。 感想 タイトルからしてやばさを感じますw 浮気怖すぎ……これ読んだら絶対浮気できなくなる。 しかし、ヤンデレと言えばやはりまゆゆですね。 小説抜粋 頬を撫でると、「ひっ」と怯えた声が聞こえる。 どうして怯えるの? こんなに愛してるのに。 貴方を愛してるだけなのに。 (6話より) 小説リンク デレステ ヤンデレ ss|赤いリボンで結びたい あらすじ 佐久間まゆがプロデューサーに恋して、バレンタインチョコを渡そうとする話です。 感想 非常に短いお話で一話完結ですが、ぞくりと来るような恐怖を感じます。 (本編より) 小説リンク [ad ad-in-4] デレステのスタージュエルを大量入手する裏技 デレステの課金アイテムであるスタージュエルを短時間で大量に入手する裏技があることをご存知でしょうか。 この方法を使えば、30分程度の時間でプラチナガチャを何十回と回せるほどのスタージュエルを入手することができます。

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