雨が 育成論。 【ポケモン鎧の孤島】ラッキーの育成論と対策|おすすめ性格【剣盾】|ゲームエイト

キングドラ育成論

雨が 育成論

はじめに 天さんと申します。 雨パを組みます。 雨パでは、雨を降らせる必要がありますね。 しかし、剣盾であめふらしの特性を持つのはのみであり、流石に芸がないと思ったところこいつにたどり着きました。 かつては道連れを覚えるすいすいアタッカーとして雨パでの運用があったようですが、今作ではダイマ技によって天候がポンポン変わるため、雨パそのものの運用が減ったのに伴ってこいつの採用も減りました。 でもひとりでレイドやるとたまに居ますよね。 あと意外とでかい。 そしてなんと言っても表情。 愛くるしいですね。 c 注意• HABCDSの略称等非公式の略語を使います。 雨パ構成前提での運用となります。 汎用性はあまり高くないと思われます。 個体について• 道連れと組み合わせて使います。 また、眠りなどでが 行動できなかった時もこの順番となり、道連れにすることが出来ます。 ダイビング 相手のダイマックスをかわします。 襷必須。 Sが負けてしまうのでこうなるとぶっちゃけ負け筋です。 アクアテール、アクアブレイク、滝登り 水物理技です。 高威力、命中安定、怯み狙いどれも覚えるのでお好みで。 ちょうはつ 積まれる相手にはこれ。 積みや受けを無理やり道連れに持ち込めます。 じたばた、きしかいせい 襷と組み合わせて。 威力は雨一致アクアテール 202. 5 >HP1じたばた 200 >雨一致アクアブレイク 191. 25 の順です。 こらえる ダイマ枯らしに。 ダイビングとは一長一短。 じばく 退場技。 使いやすい道連れという感じ。 雨降ってても使えます。 あとゴーストタイプ相手にも退場はできます。 高いSから自爆するとダイマ技を空振りさせられるので、積まれたり天気変えられたりせず後続に繋ぐことができます。 ダイジェット1発ぐらいなら後続のすいすい持ちで越せるので問題ナシ! でんじは ほぼダイマ対策といっても過言では無い技。 役割上良く対面する上に道連れも自爆も効かない相手ですが、後続におまかせする前提で痺れさせます。 晴れてもS有利は取れているので、頑張って倒しましょう。 毒針で痺れさすとかなのかな…でも避雷針… 他にも多彩な技を覚えます。 器用だね! 弱点・立ち回りの注意• 襷道連れの弱点 先手技 どんだけSが高くてもこれにはお手上げです。 とかにされるので注意。 先に道連れをかけておく、アクジェを覚えさせるなどの対策が必要です。 スリップダメージ 悪天候、やけど 毒にはなりません 、やどりぎなどのスリップダメージでやられた場合、 道連れにできません。 襷で耐えた後交代でなどに天気を変えられるともうダメです。 逆に言えばその辺を強く呼ぶので、起死回生や有利になれる後続にお任せするなどの対策をとる事ができます。 ダイマックス ダイマックスされると道連れにできません。 またダイロック・ダイアイスでやられる、ダイジェットで積まれるなど、基本的に不利にはなります。 ダイビングやこらえるで何とか凌ぐことは出来ますが時間稼ぎが精一杯だと思います。 先発起用が多くなると思うので、後続のダイマエースに頑張ってもらいましょう。 各種雨パ要員 コンセプトとして、雨パの起動役としての論になります。 雨が活かせるすいすい持ち、雨受け皿持ちなどと相性が良いです。 個での汎用性はありそうですが、雨が残るので炎タイプとは組めなさそうです… あとがき 最後までお読みいただきありがとうございます!少しはこのまるまるとげとげに魅力を感じて貰えたでしょうか… これは雨パでの運用を仮定して作った型ですが、夢特性に威嚇を持ってたり、電磁波から自爆まで他にも色んな技を覚えたりと、まだまだ考察の余地があるポケモンです。 自分自身育成論を書きながら技構成を変えようと思いました。 コメントによってまだ考察は深まっています。 育成論投稿は2件目となります。 今後とも雨パの育成論を投稿していこうと思っています。 ドラゴンアローの被ダメ計を加筆修正しました。 覚えさせる技を変更しました。 あまごいの説明文中のペリッパーとの差別点を修正しました。 技候補に電磁波を追加しました。 自爆について追記しました。 あまごい後にみちづれからのリベンジやダイビングで駆け引きするよりは、じばくとかで自主退場した方が雨ターンを有効に使えそうな気がしました。 特にダイビングなどは貴重な雨ターンを消費する上にこちらがやられるオチしかありません。 ただ個人的にはそうまでしてもダイマを終わらせたいと思い、この立ち回りをして来ました。 おくびょう ちなみに、うまく行っても3匹目まで雨は持たない事もあります。 2匹目のダイマ技を利用して途中で降らし直す事が多いです。 自爆…覚えられると書いておきながら候補に上げていませんでした…多分降ってても爆発出来ると思います。 実際雨起動役としてメリットしかないので追記しておきます。 ハリーセン+雨エースの並びで運用することを前提としていると思うのですが、私ならその並びを見たら雨パを警戒します。 もちろん選出段階では誰が雨展開するのかは分からないのでそこに奇襲性があると言うのなら良いのですが、雨自体は警戒されてしまいますし、先発のハリーセン登場時にいかくが発動しなければほぼすいすいも確定するので雨展開することは容易に想像できてしまい、奇襲になるのか少し疑問に思いました。 どうせ警戒されてしまうのであれば素直に雨の展開、再展開や後攻とんぼによる対面操作、雨ターンの節約が容易なぺリッパーを使った方がいいと思うので、実際にどの程度雨を警戒されるのか、どの程度意表を突けるのか、使用感を教えていただければと思います。 また提案なのですが、耐久ラインをハチマキドラパのドラゴンアロー耐えまで振るのはどうでしょうか?論から読み取るにあくまで攻撃性能はオマケであり、雨状態のSも過剰なように感じるので、そこを削ってタスキ型の天敵であるドラゴンアローを意識して耐久に回すのは雨起動の役割を確実に果たすためにも有効であると考えます。 ハチマキドラパがめちゃめちゃ多いという訳でもないので絶対にその方がいいと言っているわけではありません。 最後にひとつ、バンギラスやカバルドンのすなおこしより後から雨にできるところがぺリッパーより強いと書かれていますが、ぺリッパーでも最遅にすれば無補正無振りカバの下から天候を上書きできます。 相手の最遅や交代による天候変化まではケアできないのでそこを踏まえての記述であるなら問題ないので無視して頂いて構いません。 」ならば分かりきった弱点を対策したパーティ構成にすることで、返り討ちにもできます。 例えば、相手の先発のドラパルトが10万ボルトを打ってくる確率が高いように思います。 ちょうどこの型のハリーセンで理想的な返り討ちにできます。 またドラゴンアロー耐え調整ですが、参考にさせていただき追記します。 ありがとうございます。 上手く言いたいことが伝わらなかったようなので補足を。 私が聞きたかったのは雨警戒している相手に対して本当にハリーセンに奇襲 相手の不意を突く攻撃 と呼べる行動ができるのか、ぺリッパーを押し退けてまでハリーセンで雨を降らす必要があるのか、ということです。 論内でも書かれている通りハリーセンのすいすい道連れは以前から存在し、ある程度知られています。 また、先発の非威嚇ハリーセンが雨乞いを使えば相手にこちらが裏選出ではなく雨選出をしていること、ハリーセンが特性すいすいの雨起動要員であることがバレます。 この時点でハリーセンのやりたいことはほとんど相手に分かってしまうでしょう。 道連れハリーセンについて相手が知らない場合以外では理想的な立ち回りが成立しないように感じます。 もしタスキぺリッパーであれば、タスキで10万を耐えてから後攻トンボで無傷の後続エースとドラパが対面でき、ぺリッパーも再展開&クッションとして生き残れます。 また、個人的にペリッパーは雨を降らせる事は出来ても撃墜を狙える速さが無く、戦えるメンツが少なくなる使用感がありました。 ペリッパーについての考察はこれからやり直すつもりですが、雨起動役が2匹いても良いんじゃないかな…とは思います。 襷で1耐えたトドメをダイバーンで刺されるリスクについてですが、電磁波を覚えさせることでエースに繋ぐことが出来ると思います。 ちょうどに頂いたような動きが解決策となりますね…! コメントありがとうございます! 道連れや自爆は確かにダイマドラパルトには効きませんが、打つ手無しという事では無いです。 ハリーセンの電磁波は中々読まれないと思いますし、雨が止んでもS有利は継続どころか痺れてくれれば更に有利に持っていくこともできます。 ただし、雨の再展開やクッションはできません。 この辺りはペリッパーに分があります。 質問したいことは ・結局死際に道連れを打つのか、電磁波を打つのかの判断基準を教えて欲しいです。 特にドラパルト ・道連れの使用感はどんなものか。 どれくらい成功するか あとは雨パ自体への質問なのですが、現環境では雨パというよりすいすいエースが単体で入っていることがほとんどだと思います。 1枠割いて雨起動要因 ペリッパーも含む を使うメリットを教えていただきたいです。 自分はペリッパーを使っていましたが、ダイマックスをすいすいエースに使うことがほとんどで必要性が薄くなり抜いてしまったので。 ダイジェット1回ぐらいならすいすいで抜けるので、後続におまかせで。 先制技を打ってくる相手にはそもそも先発選出しないという選択が良いかもです。 特にミミッキュと先発で対面した時はかなりしんどいです。 次に道連れの成功率ですが、体感は50パーです。 リベンジを覚えさせるとさらに決まりやすくなります。 ただ私自身最近は自爆する方が多いです。 ですがロトム、パルシェン辺りは道連れ成功率が高いです。 ロトムは拘ってる事が多い点、パルシェンは襷無視して一撃で倒してくれる点から成功率が高い気がします。 先発には少ないのですが、脳筋な奴ほどずるっと道連れにされてくれます。 道連れを打つかどうかについては、少し悲しいですがダイマ切られるリスクを考えると「勝つためにはするべきではない」が最近の感想です。 言うなればロマン技の部類ですので、打ちたきゃ打つ!となります。 こればっかりは相手の知識量にもより、道連れを知っていれば残り1のハリーセンに容赦なくダイマ切ってきます。 ただ決まるともうすごいです。 最後に雨起動要員の是非ですが、これも最近私も思うことです。 雨パそのものの存在意義の話にもなりますし、強い言い方をすれば「すいすいダイマエースが戦ってる間だけ降ってれば十分」ともいえます。 ですがこのハリーセンはペリッパーとは違い、雨を降らせた上で活かせます。 私自身が雨パにこだわっている点もあるのですが、雨を降らせて終わりじゃなければ、起動要員はいてもいいんじゃないかな…とは思います。 長々とすみません….

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雨展開要因、『おいかぜ』で支援を!!『ペリッパー』【育成論】

雨が 育成論

全国 No. 8 m 重さ : 152. スナイパー わざが急所に当たったときに与えるダメージが2倍になる。 隠れ特性 夢特性 しめりけ バトルに出ている間、全てのポケモンが「だいばくはつ」「じばく」を使えなくなり、特性「ゆうばく」を無効化する。 キングドラのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 キングドラの特徴 【良いところ】• 耐性が少ないものの弱点はドラゴン技のみになります。 炎タイプに「ソーラービーム」で弱点をつかれることもなく、単水タイプよりも炎相手を受けやすいです。 キングドラ対策ピンポイントで「りゅうのはどう」を入れている炎タイプもいるほどです ウインディなど。 種族値は平均的ですが、特性「すいすい」を生かし雨パに組み込むことで水技の威力・素早さを同時に強化できます。 エースとしての性能は種族値以上に高く、雨時の全抜き性能が高いです。 交代読みで自分で「あまごい」してもよいですが、キングドラの「あまごい」は読まれやすいです。 雨が降ったらこちらの勝ちが確定する場合は相手が中々交代せず、隙がもらえません。 サポートする価値は十分にあるエースなので、別な味方で雨を降らせてもよいです。 【悪いところ】• 「あまごい」に成功しても相手に天気を変えられてしまうことが多いです。 特に見せ合いなし6on6においてはバンギラスの使用率が高く、場に出すだけで砂嵐に上書きできる相手に天候を取られてしまいがちです。 バンギラスを組みいれたパーティは対策必須です。 天候が雨以外の状態に書きかえられてしまうと、こちらは素の種族値で戦わなければならなくなります。 決定力・全抜き性能に欠けてしまいます。 キングドラの型 性格 : ひかえめ 努力値: 特攻252、素早さ調整、残りHP 持ち物: いのちのたまなど火力UP系 確定技: ハイドロポンプ、りゅうせいぐん、れいとうビーム 選択肢: あまごい、あくび、めざめるパワー電気 雨パのエースです。 性格・努力値について。 エースなので特攻特化のひかえめとします。 素早さに性格補正がなくとも「すいすい」発動時に最速130族や最速スカーフヘラクロス・ガブリアスなどを抜くことができるので十分です。 全抜きを狙うため、基本的に素早さに全振りです。 交代出し重視のポケモンではないのでHPに割く意味はあまりありません。 持ち物について。 雨時の「ハイドロポンプ」だけでなく、「りゅうせいぐん」も強化できる「いのちのたま」がオススメです。 「りゅうせいぐん」でシャワーズなどの水相手を突破しやすくなります。 技について。 「ハイドロポンプ」「りゅうせいぐん」「れいとうビーム」「選択肢」という技構成とします。 「ハイドロポンプ」は雨により1. 5倍に強化されるメインウェポンです。 多くの相手を一発圏内に入れることができます。 「りゅうせいぐん」は水技に耐性があるシャワーズなど水タイプを突破するために使います。 撃つと特攻が下がってしまい全抜きの妨げとなる点に注意。 「れいとうビーム」は水技に耐性があるボーマンダなどドラゴンの弱点を突ける技です。 特攻が下がらない点と命中率で「りゅうせいぐん」に勝ります。 草タイプの弱点を突くこともできます。 残りの技は選択肢となります。 「あまごい」は交代読みで使います。 火力と素早さを同時に上げることができる優秀な技です。 読まれやすく、相手が中々交代してくれないことが欠点です。 「あくび」はハピナスやランターンなどに交代読みで使います。 キングドラは全抜きを狙うエースなので、そもそもこれらの相手は予め倒しておきたいところですが・・ 「めざめるパワー電気」は水技に耐性があるシャワーズ、ギャラドスなどの水相手に使います。 「りゅうせいぐん」の方が火力がありますが、こちらは特攻ダウンを気にせずに使うことができます。 相手の体力が減っているときに、あれば便利な技です。

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キングドラの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

雨が 育成論

カジリガメ育成論 今回はポケモンソードシールドより追加の「カジリガメ」について書いていこうと思います。 ランクマッチでカジリガメ入り構築が、確かな成績を確立しているのをみてちょっと私も使ってみようと思いました。 弱点のタイプ自体は多くないが、全て割とメジャーの為立ち回り辛さは感じるかもしれない。 耐性は割と優秀。 カジリガメの種族値 HP 90 攻撃 115 防御 90 特攻 48 特防 68 素早さ 74 合計種族値 485 合計種族値こそ低いものの、使わない「とくこう」の値が低くあってくれているので、無駄がない良い種族値と言える。 攻撃面 高い攻撃種族値が魅力。 覚える技の威力も高いのでかなりの火力が期待できる。 素早さは「74」と中速アタッカーの中では少し低めで中途半端な印象、とくせいの「すいすい」を生かしてうまく立ち回っていきたい。 防御面 HP「90」ぼうぎょ「90」とくぼう「68」 物理防御の値も割と高めで、厚めに耐久に努力値を振れば、弱点技も耐えてくれるくらいのポテンシャルはある。 一方で特殊アタッカーに対しては少し弱めのため、受け出しなどはリスクがある。 ある程度体力が削れていたとしても、一度「すいすい」展開してしまえば問題はないが、過信は禁物。 「ダイロック」や「すなおこし」で特防が1. 5倍になるのでうまく活用したい。 カジリガメの特性 「すいすい」 天候が大雨状態の時に素早さが2倍になる。 カジリガメの代名詞と言える特性。 「すいすい」エースの中では、かなり攻撃も耐久も高いため安定し活躍が見込める。 「がんじょうあご」 あごやキバを使って攻撃する技『』『』『』『』『』『』『』『』『』の威力が1. 5倍になる。 強い特性だが、メインウエポンが1. 5倍にならないのが痛い。 シェルアーマー 自分のへの攻撃が急所に当たらない。 耐久型向けの特性のため、カジリガメには不向き。 ぼうぎょダウンの効果は活きたり活きなかったりするが、ともかく最大打点。 命中安定なのでとても打ちやすい。 水タイプの物理技。 アクアブレイクより威力が5低いが、ひるみ効果が強力。 「すいすい」を発動させて先制すればメタグロスのようにひるみで無限の勝ち筋を見出せる。 攻撃技としては最大級のダメージ。 命中不安定だが岩タイプの物理技はどちらにしても命中不安定なのでこの技でいい気がする。 反動ダメージが大きすぎるくらい大きいので、実質2回くらいしか打てないが、自主退場できる技としてポジティブに捉えてほしい。 岩タイプの物理技は命中不安定。 反動ダメージがどうしても嫌ならこっちになる。 攻撃技 サブウエポン サブウエポンも優秀です。 技範囲が広いが、「もろはのずつき」が強すぎてもはやそれでいい感。 「じしん」 威力100 命中100 通常攻撃技 高威力かつ命中安定。 安定の地面技。 役割対象になるポケモンも多いため積極的に採用してよい。 ダイマックス技のダイアースで特防が上がるのも良い。 「ばかぢから」 威力130 命中100 攻撃を当てると攻撃と防御ランクが1段階下がる。 カビゴンが多い現在の環境下では、ぜひ採用したい格闘技。 ダイナックルで攻撃を上げて更に抜き性能を高くできる。 あくタイプの攻撃技。 カジリガメらしいと呼ばれる攻撃技だが、タイプ一致ではないので採用されたりされなかったりする。 ドラパルトなどのために採用したいが「もろはのずつき」があればもはやそれで良い。 鋼技の打点。 命中不安定なのでダイマックスしていない時は打つのをためらわれる。 「スマートホーン」にすれば命中安定になるが、それならもはや「もろはの頭突き」で良い。 ダイスチルの防御アップはおいしい。 「カウンター」 必ず後攻になる 優先度-5 そのターン受けた物理技のダメージを2倍にして返す。 「すいすい」型とは相性があまり良くないが、「くらいつく」と合わせてカビゴンをはめ倒す型として使用できる。 ダイマックスすれば、通常の格闘技として使える。 攻撃力が上がって美味しい。 「くらいつく」 威力80 命中100 どちらかが「ひんし」になるまで交代することができない。 あくタイプの攻撃技。 「てっぺき」と合わせて物理ポケモンをハメるために使いたいが、他のロック技と比べて自分も交代できなくなるので、ロックしたくない不利な相手をロックしてしまった時は落とされるしかなくなる。 「ボディプレス」 威力80 命中100 防御の数値でダメージ計算をされる。 格闘技。 ぼうぎょの数値でダメージ計算される為、「てっぺき」で防御力を上げながら攻撃力を上げられる技。 カビゴンをメタるため、様々なポケモンの「てっぺき」「ボディプレス」型が開発されたが、「カジリガメ」でそれをやるのが強いのかはわからないので、やってみてください。 変化技 「つるぎのまい」 攻撃ランクが2段階上がる。 「すいすい」エースとして使う場合の抜き性能を上げる積み技。 隙を見て積むことができたらかなりのアドバンテージを得ることができる。 「てっぺき」 防御ランクを2段階あげる。 「ボディプレス」と合わせて採用し、物理ポケモンを完全に通さなくする。 カビゴンをメタるため、様々なポケモンの「てっぺき」「ボディプレス」型が開発されたが、「カジリガメ」でそれをやるのが強いのかはわからないので、やってみてください。 「ロックカット」 すばやさランクを2段階あげる。 「すいすい」で採用した場合は、雨を降らせればいいので、「がんじょうあご」で採用した場合には候補にあがる。 ただし「がんじょうあご」でメインウエポンの火力は上がらない。 「あまごい」 天候を大雨を状態にする。 ダイマックスでしか雨を降らせることができない場合は、相手のダイマックスなどで天候が変えられたら対応出来なくなるが、「あまごい」さえあれば大丈夫! 水技の火力が1. すばやさが2倍になるため、擬似的に「りゅうのまい」の上位互換のようなイメージで使える。

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