日本 と 韓国 何 が 起き てる。 数千人が「失踪」していく国・日本 何が起きているのか?

韓国が日本に求めてる物って一体何ですか?

日本 と 韓国 何 が 起き てる

さて、今回は現在韓国が進める歴史問題と政治を切り離す外交政策である「ツートラック」に関係した内容となります。 この韓国政府の方針、今年の3月末辺りから顕著になってきていますが、以前も書いたように日韓の根本的な価値観やそれに基く考え方の違いから、韓国では既に「自分達は努力した事」になっていたりと、実質的な有名無実化が進んでいるわけですが、実はそれ以外にも韓国人の「絶対的正しさ」を煽る事で、このツートラックそのものを否定するようなそんな動きが出てきていることも、問題の深刻化に拍車をかけています。 そして重要なのは、前者は韓国人的価値観を背景とした自覚無く行われる問題であり、後者は明らかにそう「意図して行われている」問題という事です。 今回は特に後者が本題となります。 まずその前に、現在の韓国政府や政府寄りの全国紙などの論調・方針などを紹介します。 現在の韓国政府は、恐らくアメリカや韓国内の財閥などから日韓の関係改善努力をするよう、相当な介入がある事は容易に想像できるのですが、その事もあって韓国三大紙である朝鮮日報、中央日報、東亜日報などでは、いかにツートラック戦略に正当性があるか、そういった趣旨の記事が特に最近非常に多いです。 また、韓国では単に歴史問題を棚上げする「ツートラックの正当性」を訴えるだけでは「親日派の売国奴」とレッテルを貼られるだけであるので、特に先週辺りから外国人の言葉を使って「説得」を試みようとする動きが非常に活発化しています。 以下の2つの記事がその代表例でしょう。 ユドヨノ大統領は同国初の大統領直接選挙で選出され、2004年から10年間在任した。 第10回済州フォーラムに出席したユドヨノ前大統領は「インドネシアは経済成長と民主主義を困難であっても同時に追求しなければならないという事実を学んだ。 独立直後には民主主義を追い求める余り、経済を失い、スハルト政権は経済を追求する余り、国民の権利を制限した」と述べた。 その上で、「政治は騒々しいのが普通で、インドネシア国民はデモも好む」とも語った。 1800年からオランダの植民地統治を受けたインドネシアは、1945年8月17日に独立を宣言した。 その後4年間、オランダと独立戦争を戦った。 ユドヨノ前大統領は、最近には反オランダ感情は薄らぎ、二国間関係も正常化の途上にあると説明した。 その例として、2005年のインドネシア独立60周年記念式典に当時のオランダ外相が出席し、独立運動を弾圧したことを謝罪した点を挙げた。 最近オランダの裁判所は独立戦争当時のインドネシアの犠牲者に賠償を行う責任があるとの判決を下した。 ユドヨノ前大統領は、韓国に過去ばかり見るのではなく、未来を見つめるべきだと助言する一方、「日本政府は韓国人の傷を癒すために何かをすべきだ。 それが賢明だ」とも述べた。 その上で、「苦痛を直接経験した世代は忘れることも許すこともできないが、次の世代は忘れなくても許すことはできる」と呼び掛けた。 オーストラリアも第二次世界大戦時に日本軍の被害に遭ったが、過去は通り過ぎていき、感情は消えた」と述べた。 同氏は1996年から11年間にわたりオーストラリア首相を務め、2006年に米国・日本・オーストラリア3カ国間安全保障協力体制の「日米豪閣僚級戦略対話(TSD)」を作った。 国際会議「済州フォーラム」に出席するため訪韓した同氏は「韓国・中国と比較するべきではないが、オーストラリアも第二次世界大戦時に日本軍の爆撃を受け、捕虜たちも過酷な扱いを受けた。 それでも、オーストラリアが日本に一貫して言われ続けたのは『遺憾だ(regret)』という言葉だけだ。 私たちは日本の蛮行をよく知っているが、今は(過去について)見過ごすことが双方にとって利益になることもよく知っている。 戦争後、日本は国際社会の良い一員だった」と言った。 同氏は05年、イラクに派遣された日本の自衛隊を守るためオーストラリア軍450人を派兵した例を両国関係の成熟の証拠として挙げ、オーストラリアの外交政策を「実利」の一言に集約した。 同氏は第二次世界大戦後の世界を変えた2つの出来事として「ソ連崩壊」と「アジアの成長」を挙げた。 そして、「オーストラリアは時代により利益に合うように外交政策を展開してきた」と、米国との関係を強化しながらも、中国と接近してきたことを自身の最も誇るべき業績に挙げた。 オーストラリアの対中輸出は、同国の輸出全体の60%を占めている。 また、「米国と近いからといって、オーストラリアが中国と関係を結べないという意味ではない。 中国は米国とオーストラリアの間の緊密な関係をよく理解している」と述べた。 こういった記事は、とにかく何とかして「ツートラック」を成り立たせ、国民に納得させようと、そういった意思から行われているわけです。 ただし、こうした動きは我々の考える関係改善とは全く別物であり、以前も書いた「日本を上手く利用してやろう」という、90年代までの韓国の方針に立ち返る「用日論」である事は考慮しておかなければいけません。 色々と引っかかる部分もありますし、自分本位過ぎて日本側からは受け入れられない部分も多いですが、大筋でこれが現在の韓国政府の方針です。 が、このツートラックを進めることで、歴史問題が日韓の決定的な外交問題では無くなることを望まない人々がいます。 たとえば以下のような記事が典型的でしょう。 [社説]韓日外交正常化の条件 ハンギョレ新聞 2015. 26 日本の従軍慰安婦問題に対する日本政府の歪曲中断を促す日本史の学者の声明が25日発表された。 韓日関係を改善すべきという声が高まるなかで生まれたものゆえにいっそう意味深い。 安倍政権はこれを契機に、慰安婦問題をはじめとする過去の歴史解決に積極的に取り組むことを望みたい。 声明に参加した団体は、歴史学研究会など大型の四つの歴史団体をはじめとして16の歴史研究・教育団体が網羅されている。 半年程度の準備期間のうち「一致を見た意見」を集めたというのだから、声明内容に重みが感じられる。 核心部分は、慰安婦の強制連行は歴史的事実であり日本政府はこれについて責任があるというものである。 慰安婦動員の強制性は認めながらも、強制連行を否定したり巧妙に責任を回避してきた安倍政府の態度は間違っているというものである。 この声明は6日に国際社会の歴史学者187人が表明した慰安婦関連の声明と脈絡を共にしている。 安倍政権は自国の学者も認めている事実について執拗に目をそむけようとする姿勢から早急に抜け出してこそしかるべきだ。 23日に東京とフィリピンのボラカイで韓日両国財務相と通産相の会談が開かれた。 ともに2年以上中断されていた会談である。 特にチェ・ギョンファン経済副総理は朴槿恵(パク・クネ)政権の副総理級以上の高位級官僚では初めて日本を訪問している。 30日にはシンガポールでアジア安保会議 シャングリラ対話 を機に韓日防衛相会談が開かれる。 一見すると両国が首脳会談開催のための手順を踏んでいるかのようだ。 日本は韓米日の三者協力強化を求める米国を後ろ盾にして韓日の関係改善を押しつけている。 しかし安倍政権が過去の歴史解決に消極的な態度を見せている限り、韓日外交の真の正常化はありえない。 部分的に政経分離や実用外交が試みられても、日本の本音についての疑念が失せないためだ。 米国政府が過去の問題で中立的そうに見えて事実上日本の肩を持っているのも間違っている。 第二次大戦以降の歴史を見たとき、米国は過去の歴史解決について真実に基づいて積極的に取り組むべき義務がある。 歴史に縛られて何もできずにいてはならないという言葉は正しい。 過去より現実や未来が重要だという主張も妥当だろう。 しかし歴史の真実はそれ自体が現実と未来を規定する。 方便で固められた関係は砂上の楼閣のように危ういものである。 ハンギョレ新聞は、韓国の典型的な親北、親中派です。 当然のことですが、北朝鮮も中国も韓国が歴史問題で「後退」し日本との関係を改善する事を望んでいません。 ですのでハンギョレは、こうやって「韓国人の絶対的正しさ」を煽る事で、実質的に韓国政府のツートラック外交を否定しているわけです。 そして重要なのは、記事中にもあるようにこの方針を日本国内から後押しする人々がいるという事です。 彼らが親北や親中なのかどうかは知りません、一つはっきりしているのは、彼らからしても韓国の現在の方針は非常に都合が悪いという事です。 なぜならば「日本政府批判に利用できなくなる」からです。 彼らは別に韓国のためを思って慰安婦問題でこういった事をしているわけではありません、単に自身の政治的スタンスから韓国の態度が日本政府批判に利用しやすいから利用しているだけです。 もしそうでないのならば、わざわざ韓国政府が事実上の「歴史問題棚上げ」方針を打ち出した直後にこんな煽るような事をする必然性が無いわけです。 要するに、彼らにとって歴史問題で韓国が日本と対立し首脳会談すらできないと言う状態は「望ましい状況」という事です。 「韓国政府がこう言っているのに、日本が反省せず頑ななのはけしからん」と日本政府批判に繋げることができるからです。 こういった背景があるのですが、以前紹介した韓国人的な価値観である「信用とはいかに相手が自身の気持ちを理解しているか」があるため、この手の韓国人の「絶対的正しさ」を煽る日本人達は韓国内で「良心勢力」と呼ばれ、非常に好感を持たれています。 つまり無警戒に受け入れられているのです。 この韓国の状態を見て、「このような状況であるのならば、問題があるにせよ尚更日本人としては韓国政府のツートラックという外交方針を支持すべきではないか」「この方針が続けば多少なりとも関係改善の芽が出てくるのではないか」と考える人もいるかもしれません。 しかし実態は韓国はもう手遅れです。 それは、現在の朴政権をどういった人々が支持し、どういった人々が不支持であるのかとみると一目瞭然です。 chosunonline. html(リンク切れ) (ウェブアーカイブ) 朴大統領の支持率39%、先週と変わらず 公務員年金改革案の処理は白紙となったものの、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の支持率は先週と変わっていないことが8日分かった。 韓国ギャラップは、韓国国内の成人807人を対象に調査を行い、8日に5月第1週の集計結果を発表した。 この結果によると、朴大統領の職務遂行を「支持する」と答えた人は39%、「支持しない」と答えた人は52%で、いずれも先週と同一だった。 世代別で見た支持率は、60歳以上が77%で最も高く、次いで50代が52%、40代が28%、30代が17%、20代が11%という順だった。 若い世代ほど朴政権への不支持が大きいのです。 この結果なのですが、現在の韓国は経済政策の失敗から若年層の失業率が非常に高く、そのことも関係しているので、一概に「ツートラックへの不支持」とも言えない部分があるのですが、それでも朴政権の対日方針に不満のある若年層が非常に多い事は間違いが無いです。 これは要するに、上記で挙げたハンギョレなどの親北派の勢力が韓国内で非常に強い影響力を持っている事を意味しています。 特に韓国では、民主化以降教育界に親北派が多数入り込んでおり、そういった人々が韓国人の民族主義を煽り続けた事が関係しています。 結果として、現在の韓国人は若い世代ほど民族主義の傾向が強く、だからこそ「民族の正しさ=韓国人の絶対的正しさ」を信じて疑わないので、絶対的正しさの象徴としての「歴史問題」で韓国側が少しでも譲歩するような態度を取る事を一切許容できないわけです。 彼らからしてみれば正しさを否定する事は民族を否定されるのと同じ事、そんな感覚と考えてもらえば良いです。 また更に、韓国で「良心勢力」と呼ばれている日本人達は、こうした韓国内の親北派と非常に近しい関係にあり、また「韓国人の民族主義に根ざした正しさ」を煽るような事を、先ほども書いたように韓国内で行い続けるため、「日本人も大半は正しさを理解している」「おかしいのは安倍と安倍の支持者の右翼だけだ」と多くの若い世代の韓国人が考えている傾向にあります。 だからこそもう手遅れなのです。 若い世代ほどツートラック外交=現実的な外交と歴史問題の棚上げを許容できないのです。 しかも事実上、現在公的に日韓の友好をしようと訴える日本人はこんな人達ばかりになっているうえに、こうした韓国側の背景も知らずに「良心勢力」の言動を支持している日本人もかなりの数います。 結果として全てが悪い方向へと向かっているわけです。 これが現在韓国で起きていることです。 最後に。 現状最早韓国は何もかもが手遅れの状況なのでどうしようもないですが、問題はこの韓国で「良心勢力」と呼ばれている人々が、現在の日本で非常に大きな発言力を持ち続け、支持者も多いという事です。 そしてこういった人々が日本に少なからず存在しているという事は、まかり間違えば日本も韓国のような「手遅れ」な状態になっていた可能性があったということです。 現在日本はそうなってはいませんが、こうした人々が存在する限り「ミスリードされる可能性」は常に頭の片隅に置いておかないといけません。 今の若い人たちは、グローバル化が進んだ社会において適応していくために古い考えを改めて(変えてはならない伝統は継承していくとして)新しいやり方を模索していくという時代だというのにむしろ韓国の若い人は記事に書いてあるような前世紀の民族主義になりつつあるのは皮肉なものです。 しかし世界規模で見ればそこまで大きくもないし世界的にいい意味で注目されるようなこともあまりないというのに、彼らの絶対的正しさと『韓国人の目から見た「かくあるべき」世界』のマンガに描かれていたような自負心はどこからきているのか疑問です。 そりゃ「うちの国が一番!」という自負心はどこの国の国民にもありがちでしょうが、さすがに韓国人ほど好き勝手にやっている国は聞いたことありません。 日本の反体制勢力、特にアジア主義者(左派だけでなく右派も含む点に注意)は日本の国力を低下させ、あるいは日本人自身を反ヨーロッパ・反世界主義・反近代主義の尖兵として利用することで自己の地位を獲得しようとする手段を取る。 これは韓国の反体制派ともかなり被ってる。 まずはこう言った連中を排除して行き、民族主義から国家主義(ナショナリズム)に昇華して行かなきゃならないと思うのですが。 ただ、日本がこう言った連中に飲まれる可能性は低いと思います。 日本も未成熟な部分はありますが、曲がりなりにも戦後70年の安定感は戦前よりは間違いなく上ですし…。 逆に韓国は民主化の段階から民族主義や地域主義に飲まれる芽があったんでしょうね…。 パククネ政権を高齢者が支持し若者が支持しないのは、元々朴正煕時代を知る層からの支持が厚く、またパククネ自身も(支持率の維持のために)高齢者優遇政策を行っているのも大きな理由ですからねー…60歳定年義務化なんか特に。 正直私だったらこんな政策されたら外交がいくら上手くいっていてもパククネを支持できませんよ… それにしても韓国を知れば知るほど日本の良心勢力やらマスゴミやらが気になります。 ウォッチャー2年生ですが、韓国自体はもうどうでもいい、怒る気力すらなくなりました。 価値観や常識が異なるのでただただ呆れるばかりです。 が、逆に日本国内はあまりにも醜い。 報道しない自由、印象操作のミスリード記事が多すぎます。 報道という第4の権力に対する法整備の必要性を日々強く感じます。 私は毎日waiwaiで卑猥な報道を何年も続けていたこと、それに対して司法による懲罰が科されなかったことを一生忘れません。 どの国のどの人にもあるし、個人個人がそれぞれもっているのが「絶対的正しさ」や「基本的な価値観」だと思います。 色んな価値観があるのが当たり前で日本人と他国の人との間には相容れない物がある事もあるでしょうし細かく言えば私とあなたも価値観の違いから同一の思考パターンにはなりません。 こちらの思惑だけで他人は動かないというのが大前提です。 ただその基本的な思考パターンに彼らは他者の尊重といった概念がないのが致命的で他の国の方たちと違って落としどころを模索するのは不可能です。 ゆえに取るべき対応としては必要最小限の接触にする事、彼らが他国に対し言いふらしている出鱈目を根気良く訂正していくこと。 この二点につきると思います。 刹那的な利益や民族主義の自己満足感のために、反日という火を付けたはいいが、消火は日本にやらせようとしか考えず、いざ日本が思い通りにいかないと分かった時には、自分が火元の火事に巻かれてしまった。 といった感じですね。 それでも自力で消火しようとせず、「このまま日本に期待しててもまずいから消火しよう」と言うだけ、「放火犯はお前なんだからなんとかしろ」と居丈高に日本に命令するだけ。 どうしようもないですね。 メディアや今回の記事で例示された学者などの、中国、北朝鮮の工作員やそれに都合の良い連中が絡んでいるのは事実ですが、それを受け入れるかどう判断するかはそこの国民によります、日本も「手遅れ」にこそならなかったが毒されて無意味に韓国を優遇する土下座外交という悪手を繰り返し、韓国は自民族中心主義の炎に巻かれて「手遅れ」に。 結局、中国、北朝鮮の思い通りになってしまいましたね。 日本も一歩間違えば「手遅れ」になっていたかもしれないと思うとぞっとします。 ですが、「手遅れ」でないので改善できるのも事実。 これからは「手遅れ」になった韓国とどう離れるか、その先にある中国・北朝鮮・韓国・ロシアにどう対抗していくかを考えて行くべきなんでしょうね。 拝読いたしました。 ツートラックを批判する姿勢は民族主義的に(「両親勢力」にも)有意義だから止まらない。 じいさんばあさんを当てにする政権支持基盤。 1と2を見ると、ブレーキ、ハンドリングがあるけど邪魔されて回避できない。 むしろ加速している様がよくわかります。 どう見ても事故確定です。 ありがとうございました。 さて、事故の後は現場検証と決まっているのですが、 やはり「戦後」と「現在・未来」を分けろという無茶ぶりが悪い!! といういつものことになるのでしょうか? 私見ですが、彼らの中で「現実」の恐怖より、 「絶対的正しさ」を失い「奴隷へ落ちる恐怖」のほうが強烈なのかもと思いました。 後者を放置したら半万年奴隷コースですから……。 これ、90年代の右派オピニオン誌では何度も指摘されてたんだけど、韓国とか中国の「民族主義的」な歴史教育は必ず自国の外交選択を制限して道を誤らせるから止めた方がいいってあったんだわ。 この時は主に「南京大虐殺20万人」って言っていた中国を念頭に置いたものだったが。 (今は30万人になってる。 あと10年後には40万人になってるだろうね) 20年後の今日その通りになってて笑うわ。 歴史的事実に対しての評価を自国寄り(自国の理由主張)にするのはいい。 と言うより歴史教育はそれが必要。 他国の主張を全面的に採用するのも国を滅ぼすことになる。 だが、事実を曲げるのは絶対しちゃいけないことなんだよな。 奇しくも韓国が言ったように「歴史を忘れた国に未来は無い」というわけ。 このあたりが難しくて、少なくとも90年代の日本は歴史的事実は曲げないが、その評価は「日本がもう極悪非道に悪い」みたいな評価が一部まかり通ってた。 日本には「日本の理由」があるのだが、それを一切無視した教育がなされていた。 安倍総理が提唱している「戦後レジームからの脱却」とはこの「評価」を変えることなんだよね。 「事実」を捏造することではない。 また中韓との「評価=歴史の見方」に違いがあっても構わない。 国の歴史というのはそういうものだから。 まぁ、少なくとも「事実」を曲げて疎かにしてる中韓は後々かなり分が悪くツケを払わされるだろう。 そうそう日本の左派勢力は、戦後に抑圧されてたときから力を取り戻し、その当時独特の戦前日本絶対悪的空気から、 戦前否定、無政府主義、左派的であれば言論に根拠が必要なかった。 そのときの左派の影響力ってのは凄かったんじゃないでしょうかね。 もう黄門様の印籠みたいな。 「我はサヨクであるぞ~、お前は右翼だ!」といえば優位でいられた 右翼はだめ~といえば日本丸というデカイ船を動かせた、さぞや良い気分だったろうよ 左派は自分の影響力を固持するために、戦後のお宝を何度も掘り返してきたんじゃないかね それが慰安婦とか靖国とかでさ・・・在日と中韓がしかけたのもあるけど、カビは生える空気ってものがある。 戦後の日本の空気は湿度100%だったんだよ。。。 もうそろそろ湿度も収まって来た。 でも、サヨクとかは特にさ、忘れられないんだよ、困窮した金持ちが生活レベルを下げられないように。 まだ過去の栄光とそのやり方を引きずってるし、間違いを認めたくない。 韓国もそうだよね。 湿度100%だった頃通じた印籠はもう通じない。 そもそも反日が通じる環境ってのは日本が作ってたんだから、 でも韓国はそれを自分の力で作ったものと勘違いして黄門様のように飛び回って印籠を見せ付けてるけど。。 哀れ哀れ カテゴリ一覧•

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今の日本と韓国は何が起きてるんですか?ここ最近めちゃくちゃ仲悪くな

日本 と 韓国 何 が 起き てる

コメント一覧 14• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 14:08• 本格的に大韓航空ダメそうね、確かたくさん株買ってたおじいちゃんいたと思うけど、大丈夫なのかしら…流石に捌いたよな…• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 14:21• 朝鮮人は と日章旗食ってりゃいいんだから問題ないだろw• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 14:35• >16: 韓国って45歳で定年じゃなかったっけ? 嘘だろう。 それでも若い人の自し の方が問題なの?どう考えても老人の方が多そうなんだが• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 15:25• ハゲタカ「いやぁとっても美味しいです、ジム・ロジャースと韓銀には感謝です(株を売りそのウォンをドルに替えながら)」• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 15:31• 早く退職金を受け取って逃げた方が良いって判断なのでしょう。 韓国国内のこういった決め事は守られているのでしょうか? 海運がおかしくなって・・・造船は国営 航空がおかしくなって・・・これも国営化ですかね? 次は陸の番・・・って事はヒュンダイ 起亜ですかね• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 16:54• 他所の国の空港を破壊するだけだし、このまま大人しくしてもらおう• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 17:40• 最悪な斜め上の悪手を取り続けたアホ国家の末路w 日本が嫌々ながら併合する前の形に戻るとか今どんな気持ち?• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 18:01• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 18:29• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 19:16• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 19:57• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 20:03• コメント見てても思考停止して都合のいい情報だけ見てる所だし、海外サイト翻訳して情報見る人はこんな所来ない。 空気読めないと社会で通用しないよ。 言うならわざと挑発や煽りも混ぜないとな• 名も無き国民の声• 2019年12月13日 19:25• 犬韓航空もフシアナ航空もゾンビ企業の常連だったから、日本特需で息をつないだようなもの。 親会社の韓進海運は破綻、本業のクムホタイヤも中華資本に売ったから、以前より相当に厳しいだろうな。 航空機がオリクッスのリースだったら大笑い。 名も無き国民の声• 2019年12月13日 19:27• 大韓航空は元々国営で、ベトナム特需で儲け出した韓進海運グループが払い受けた経緯がある。 国営に戻したら赤字が更に酷いことになるだろうね。

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北朝鮮の金正恩氏に何が起きているのか、あり得る5つの有力シナリオ

日本 と 韓国 何 が 起き てる

8月15日、韓国で行われた「光復節」の演説では、日本に対する攻撃的なトーンを弱めた文在寅大統領ですが、同国内の反日運動は収まる気配がありません。 日本はこの先、韓国に対してどのような対応を取るべきなのでしょうか。 今回のメルマガ『国際戦略コラム有料版』では著者の津田慶治さんが、「何が起きても放置し、関わらないこと」とした上で、反日国家を認めてはいけないと結んでいます。 これに対して、河野外相は「文大統領には国際法違反の状況を是正するリーダーシップを取ってほしい」と述べ、「徴用」をめぐる問題で、是正措置をとるべきだとして、文大統領に指導力を発揮するよう求めた。 一方、日本は、韓国サムソンの管理がしっかりしていると、日本からの原材料輸出に審査時間を掛けないようにしている。 これで、原料不足が起きない。 この処置を取り、DRAMなどの不足が起きないようにしている。 このことで、韓国が米国に訴えていた米企業への影響を抑えている。 このため、米国も全面的に日本の輸出管理強化に理解を示すことになっている。 ということで、この問題全体で、米国は日本の立場を支持しているので、韓国は強硬な対応に限界があり、日本と協議をする必要になっている。 しかし、文大統領は、昔、徴用工賠償請求の原告側弁護士であったので、そう簡単に賠償請求の最高裁での判決を否定できない。 それをすると、自分のアイデンティティが失われてしまうことになる。 そして、反日的な対応で政権を取ったので、日本に妥協すると政権が危なくなるので、できない。 ということで、何もしないで時間が流れることになる。 その内、世界的な恐慌状態になるので、韓国は経済的に危ない国となり、資金が流出して破綻することになるが、そこまでいかないと日本に妥協できないようだ。 それだけ、韓国の基本的な考え方が反日になっているからである。 国民の幼児教育からウソ八百を並べた反日を徹底的に教育している効果である。 それが裏目に出ている。 逆に、日本は、そのような反日国家を相手にしてはいけない。 何が起きても放置し、関わらないことである。 大きな被害に会わないように、日本企業も韓国から早く出ていくことである。 もう1つ、冷静な米国も日本を支持しているのも関わらず、朝日新聞のように反日国家の味方をする新聞も、日本としては放置できないし、根本的に反日国家を日本は、認めてはいけない。

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