アップル ミュージック プレイ リスト 非 公開。 Apple Music、友達と共有するとどうなる? 公開設定、フォロー、共有後の画面を全紹介

公開プレイリストの設定

アップル ミュージック プレイ リスト 非 公開

もくじ• Apple Musicの「プレイリスト」とは? Apple Musicの 「プレイリスト」とは、自分の好きな楽曲をまとめておける機能のこと。 主な使われ方としては、例えば、• ドライブとの時にかけたい曲をまとめておく• 作業中の時に聴きたい曲をまとめておく• 子供がおとなしくなるお気に入りの楽曲をまとめておく など様々な使い方が考えられますが、なにか特定の行動のときにかけておく音楽をまとめておく、という使い方が最も多くされています。 ほかユーザーと共有可能なApple Musicの「プレイリスト」 自分一人で使用する分には 「楽曲のまとめ機能」という要素が強いですが、 自らでまとめた楽曲のリストは他ユーザーが検索・発見することができます。 いわゆる 「自らがDJとなり、「気分がアガる曲」などを提案できる」という点が、従来的な「プレイリスト」から少し変化を遂げている点となります。 やなどその他の音楽アプリでも機能として存在する「プレイリスト」。 Apple Musicの場合、どのような使い方になるのか以下より詳しくご紹介いたします。 Apple Musicにて「プレイリスト」を作成する方法 まずはプレイリストを作成する方法です。 この画面で構成されている内容は• プレイリスト名設定• 説明記入欄• 楽曲追加 というそれぞれの機能が追加されています。 プレイリスト名を決定する まずはプレイリスト名を決定しましょう。 またこの説明欄はする「公開する」を選択した時に外ユーザーがそのプレイリストの内容を知るヒントになりますので、もしそのプレイリストを公開して積極的に他ユーザーに聞いてもらいたい場合は、そのプレイリストがどのようなコンセプトで構成されているのかをこの説明欄に記載するようにしましょう。 今回は、Apple Music全体から検索して楽曲を追加する方法をまずは御紹介します。 この手順で同じように既にライブラリに入っている楽曲、 For You、「見つける」という機能からもプレイリストへの楽曲追加を行うことが出来ます。 写真を撮るの場合は、そのままカメラアプリが起動し、撮影を行い画像のトリミングに入ります。 写真を選択の場合、「写真」アプリに入っている画像一覧が表示されますので、その中からプレイリスト用アイコンに設定したい画像を選択します。 Apple Musicにて「プレイリスト」を共有する方法 ここまでの手順で作成したプレイリストは、LINEやその他メッセンジャーのアプリを通じて、家族や友人と共有する事ができます。 Apple Musicにて「プレイリスト」を公開/非公開にする方法 Apple Musicの「プレイリスト」は見ず知らずのユーザーに自分の作成したプレイリストを公開することができます。 また、設定次第によっては 自分の知らないうちに作成したプレイリストが公開されている状態のこともあります。 その場合、Apple IDに関連した名前が公開されている場合もありますので、以下の設定方法をご参照いただき、現状を確認しておくようにしましょう。 プレイリストの公開/非公開を確認する前に「プロフィール作成」 プレイリストの公開非公開を確認する前に、まずチェックすべきこととしては、Apple Music上に「プロフィール」が作成されているかどうかを確認します。 プロフィールが作成されているかどうかで、プレイリストが公開可能かどうかが変わってきます。 ここから先で設定するのはプロフィールですが、この先で行う設定によって連絡帳で繋がっている友人との音楽体験の共有を行えるようになります。 上記の画面では 今すぐ始めようをタップします。 ちなみにこちらで設定する名前は、後々ご紹介するプレイリストの検索時に、自分のリストがヒットした場合、こちらで設定した名前が表示されてしまいますので、個人名を出したくない場合は、本名以外の特定不可能な名前を設定するほうが良いでしょう。 上記で 参加を依頼のボタンをタップすると、Apple Musicへの参加・プロフィールを設定しての利用をおすすめすることになります。 こちらは特に現時点で友人との共有をしない場合は、画面下に表示されている 次へをタップしましょう。 こちらも特に必ずしもフォローを行う必要はありませんのでフォローを行わない場合は、画面下に表示されている 次へをタップします。 承認制にする場合は 承認されたユーザーにチェックを行い、友人間でも表示を制限するには 連絡先のApple Musicメンバー、 Apple IDでの検索を許可の スイッチもオフにしておくほうが良いでしょう。 こちらでの設定が完了したら 次へをタップします。 Apple Musicの「プレイリスト」に関するその他の操作 その他プレイリストを有効に活用するために、 いくつかの便利機能がまだ存在します。 「プレイリスト」内の楽曲を一括でダウンロード Apple Musicは端末内の音楽ファイルもダウンロードしておかなくても再生することができるストリーミング形式ですが、 ダウンロードしてオフライン再生にしておくことにより毎月の通信量を削減することが出来ます。 「プレイリスト」作成者の本名が表示される? プレイリストは基本的に作成者の名前も併せて表示されますが、本記事の「プレイリストの公開/非公開を確認する前に「プロフィール作成」」にて作成した名前を変更しないと、 Apple IDに登録した本名が表示されてしまいます。 Apple Musicで本名で積極的にプレイリストを公開している人は別として 「あまり名前を出したくない…」という方は以下の方法で、本名が表示されないように 設定を修正しましょう。 設定変更の実作業は 「名前の変更を行うこと」となります。 これによりプリフィールが書き換えられて、本名(Apple IDに登録している名前)が表示されることがなくなります。 「プレイリスト」に楽曲が追加できない?再生できない?そんな時の対処法 プレイリスト編集から楽曲追加を行おうとしても、中々うまく追加できない場合が時折あります。 そんな時の「追加できない主な理由」とその対処法をご紹介いたします。 同期されていない楽曲はプレイリスト追加後でも再生できない プレイリストには追加できるが再生が行えない、という状況があります。 これらは作成したプレイリストの問題だと追加できるものの、再生が行なえない状態となります。 これは 「かつての旧端末に入っていたが、正しく楽曲ファイルが同期・共有されていない」 が原因です。 この状態を解消するには、まず、 過去に使用していたiPhone端末に入っていた楽曲データをPCのiTunesを経由させて現在のiPhoneと同期するか、過去のiPhoneから iCloudミュージックライブラリに楽曲を統合する必要があります。 一度、クラウドに楽曲を預け、そこから楽曲ファイルを同期・取得することで現在使っている端末からも聴くことができます。 その他ネットワークエラーの可能性 プレイリストを作成・楽曲を追加している時に、万が一インターネット回線のコネクションエラー、通信の遮断などが発生した場合、選択した楽曲を任意のプレイリストに登録することはできませんので、インターネット回線の状況を確認し、リトライするようにしましょう。 まとめ いかがでしたでしょうか。 今回はApple Musicにおける「プレイリスト」について詳しくご紹介させていただきました。 検索可能なプレイリストを作成・公開することで 自分があたかもDJになったような気分になりますが、自分以外のユーザーも積極的に個々人のプレイリストを探している状況ですので、自分の中でありったけの良曲を集め、公開してみてはいかがでしょうか?.

次の

『Apple Music』はAndroidでも利用できる?使い方やプレイリストの同期など徹底解説!

アップル ミュージック プレイ リスト 非 公開

Apple Musicのアプリのデザインや使い方、始め方を知りたい そんな思いを持っているあなたのために、 この記事は「 1から10までApple Music の すべてがわかる記事」となっています! Apple Musicとは?どんなアプリ? Apple Music(アップルミュージック)とは、Appleがリリースしている定額で音楽を聴き放題できる音楽ストリーミングサービスです。 Apple Musicの料金プランからプランを選んで加入することで、Apple Musicが配信しているすべての音楽をフル再生で視聴できます。 また、スマホやタブレットに音楽をダウンロードすることができ、圏外や通信制限・機内モードなど通信がない環境でもオフライン再生で快適に音楽を聴けます。 以下の表にApple Musicの基本情報をまとめました。 名前 Apple Music(アップルミュージック) 料金プラン• ファミリー• フル再生• オフライン再生• バックグラウンド再生• シャッフル再生• リピート再生• オンデマンド再生• プレイリストの作成• 再生する曲リストの編集 使えるデバイス• スマホ(iPhone、Android)• タブレット(iPad、Android)• パソコン(Mac、Windows、各ブラウザ)• Apple TV• Chromecast• Apple Watch• Carplay• Bluetooth接続 無料トライアル Apple Musicの特徴 筆者は、Apple Musicを約5年ほど使っていて、他にもApple Musicと同じような音楽アプリを15個ほど使っています。 Apple Musicの特徴と掛け合わせて、どんな人にApple Musicがオススメできるのか解説します! Apple Musicをオススメできる人• iPhoneユーザー• Apple好き• どんどん自分の好きな音楽を発掘したい人 以上、3つの特徴のどれか一つでも当てはまっていたらApple Musicをオススメできます。 それぞれの理由を解説してきます。 iPhoneユーザー Apple MusicはAppleが作った音楽アプリで、iPhoneはAppleが作ったスマホです。 どちらもAppleが作ったものなので、当然、相性は抜群に良いです。 iPhoneを使っているならApple Musicが一番オススメ、Apple Musicが使いたいならiPhoneにした方がいい、と言っても過言ではないほどiPhoneとApple Musicは相性がいいです。 「相性がいい」というのは、 不具合や誤作動などのエラーが少ないことです。 曲が再生できない、アプリが落ちる、プレイリストが作成できない、曲をダウンロードできない、など実際にiPhoneやAndroid、Windowsなど様々なデバイスでApple Musicを使ってきましたが、iPhoneが一番です。 また、他の音楽アプリもiPhoneだとエラーを起こすようなことがありますが、Apple Musicだとこれがとっても少ないです。 ほぼエラーはないと思ってもいいくらいです。 音楽を聴く時にエラーが発生し、音楽を聴けないとなると相当のストレスです。 イライラ半端ないです。 イヤホンのイヤーピースを無くした時みたいに、通信制限で動画が見れない時のようにイライラします。 iPhoneを使っている人は、 Apple Musicで音楽を聴くことでこういったイライラを回避することができ ます。 Appleのデザインが好き この記事の「」でも解説る通り、Apple MusicはAppleが作った音楽アプリです。 iPhone、iPad、MacなどAppleを代表する製品のように、Apple Musicのアプリデザインも洗練されたおしゃれなものになっており、使い心地は最高に良いです。 「音楽を聴く」だけですが、 より気持ちよく、よりおしゃれに、より快適に音楽を楽しめるのがApple Musicです。 どんどん自分の好きな音楽を発掘したい人 Apple Musicには「」という機能があります。 これは、自分が指定した曲、アーティストからApple Musicが自動でそれに似た曲を再生してくれる機能です。 この「Radio」を使いこなせば、音楽を探す必要がなくなり、自分の好きな曲から簡単に似たテイストの音楽をどんどん聴いて、新しい好みの曲を見つけることができます。 音楽を検索したり、ランキングを見たりして、新しい音楽を見つけるのに時間をかけている人は、 Apple Musicを使えば効率よく、そして的確に好みの音楽を発掘できます。 アプリデザインを紹介 iPhoneでのデザイン メニューは5画面.

次の

Apple Music プレイリストの作成、視聴、ダウンロードなど使い方

アップル ミュージック プレイ リスト 非 公開

月額980円からの聴き放題サービス「 Apple Music」が、iOS 11から、友達と音楽を共有できようになりました。 Apple Musicを利用しており、共有を許可している相手を「フォロー」することで、その人が作成したプレイリストや最近聴いた音楽を再生できます。 楽しそうな機能ではありますが、自分が普段聴いている音楽が「公開」されることになるので、ちょっと不安でもありますよね。 ここではApple Musicの共有機能を利用する一連の流れを、実際の画面で解説していきます。 2[プロフィールの編集]画面を表示する 自分のアカウント画面が表示されました。 共有を始める前に、自分のプロフィールを確認しましょう。 [編集]をタップします。 3プロフィールを確認・編集する [プロフィールの編集]画面が表示されました。 自分のプロフィールアイコンを登録し、[名前]や[ユーザ名]を入力・確認しておきます。 また、自分をフォローできる相手を[すべてのユーザ][承認されたユーザ]から選択します。 画面を下にスクロールし、自分をフォローしている相手への 公開範囲を選択します(詳細は下記)。 選択したら[完了]をタップします。 [プロフィールの編集]画面での設定は非常に重要で、公開範囲を間違えると、意図せずに自分が作成したプレイリストや再生履歴を共有してしまいかねません。 次を参考に設定してください。 共有プレイリスト 自分が作成したオリジナルのプレイリストのうち、フォローしている相手に共有してもいいものを選択します。 複数のプレイリストがある場合、表示する順序も指定できます。 聴いている音楽 自分が最近聴いたアルバムやプレイリストを、フォローしている相手に自動的に共有するかどうかを選択します。 標準ではオンになっています。 共有したくない場合はオフにしましょう。 4フォローする友達を探す プロフィールの確認・編集が完了したら、[さらに友達を見つける]をタップしてフォローする友達を探します。 5Facebookに接続する iPhoneの[連絡先]に登録されている相手のうち、Apple Musicを利用している人が表示されます。 ここでは例としてFacebookから友達を探すので、[ほかの友達を探す]をタップします。 [Facebook]をタップします。 ログインしていない場合は、Facebookのアプリをインストールしてログインしてください。 6友達のフォローを開始する Facebookの友達で、Apple Musicを利用しており、共有を許可している人が見つかりました。 タップするとフォローを開始します。 なお、フォローされた相手には、この時点でiPhoneに通知が表示されます。 ここでは、相手も自分をフォローバック(フォロー返し)した前提で解説を進めます。 Apple Musicでフォローしている友達の音楽を聴く 7自分が共有している音楽を確認する 共有を開始したあとの画面を見ていきましょう。 まず、自分のアカウント画面の[プレイリスト]には、自分が共有している、自分が作成したオリジナルのプレイリストが表示されています。 画面を下にスクロールすると、[聴いている音楽]に自分が共有している最近聴いたアルバムやプレイリストが表示されます。 これらが相手に見えているので、あらためて確認しておきましょう。 続いて、[フォロー中]にある友達のアイコンをタップします。 8友達が共有している音楽を確認する 友達のアカウント画面が表示されました。 自分と同じように、友達が作成したオリジナルのプレイリストと...... 友達が最近聴いたアルバムやプレイリストが表示されます。 さらに[For You]も確認してみましょう。 9[For You]を確認する [友達が聴いている音楽]というエリアが追加されています。 ここにはフォローしている複数の友達がよく聴いているアルバムやプレイリストが表示されるようです。 いかがでしたか? 音楽好きの限られた友達と共有するぶんには、なかなか楽しめそうな機能ですよね。 友達が聴いているアルバムやプレイリストから、新しいお気に入りを発見してみましょう。

次の