韓国ドラマ宮二次小説。 SAYAKONEさんの日記

葵香の勝手 宮小説の世界

韓国ドラマ宮二次小説

こんばんは。 いかがお過ごしでしょうか? コロナ、コロナで今も自粛している人は多いと思います。 緊急事態宣言で自宅待機やオンラインでお仕事をしたという人も多いと思います。 しかしながら、私の場合はとある食品の工場で働いていたのでフル稼働しておりました。 残業、残業の毎日で、休みの日も出来るだけ市街地にも繁華街にも行かずにいたので、お金は貯まる一方でした。 やっと少し落ち着いて来て、残業も少しは減りました。 まぁ夏に向かうのでまだ油断はできませんが。 夏は夏商品で忙しいのです。 元々嵐関連でに登録し、嵐関連のものは見ていましたが、大金払っていて他を見ないのはもったいないと思い、久しぶりに韓ドラを適当に見ていましたら、まぁハマりました。 記憶にあるのは「奇皇后」はBSで見たり見なかったりしていたので、これが終わりかなーと思い、「仮面」は最後の方をCSで見てわけわからん、と呟いておりました。 それ以降見ていないので、まぁ溜まってますよねー 笑 キングダムは面白かったー。 ハイエナも配信されたので一気に2日間で見終わりました。 アイテムは見たいんだけど、Uーnextで課金制なので見れない で、現在は『The King〜Eternal Monarch 』を考察しながら見ております。 今まで40本近く韓ドラを見て来ましたが、これが一番難解な作品です。 10作品くらいはここ最近見たもの はっきり言って毎週金土に韓国で放送されてすぐさま配信されるので、イライラしながら見ていましたが、これが韓国で放送された後に一気に見放題配信されたら、私、きっと一話で脱落していた作品だと思います。 難解で、結局初めの頃にこれをどう着地させるのか、どう終わらせるのか、それを気にしながら見ることにしたら、どっぷりとハマりました。 日本語訳はなぜか変なことも多いし、ちゃんと訳されていないことも多く、英語訳で見たり、で韓国語、中国語ができる人がきちんと訳されて上にアップしていたりしたので、それを見ながらこの難解な作品を見ていました。 私は結構こういう作品は好きな方です。 韓国では視聴率は悪いようですがね。 視聴率が悪かろうが日本や他の国に輸出されかなり評判な作品はいっぱいあると思います。 お気に入りの作品はいくつかありますが、日本でリメイク…と考えたら役者がいない…と思ってしまう。 次は何を見ようか…とは思ってますがね。 キムスヒョンの新作品がどうやら配信されるようなのでそれを見ようとは思っています。 書く事はしばらくないかなー。 kikyo392 新年明けましておめでとうございます。 嫌ですね、2020年になってしまいました。 迎えたくないような、来て欲しいような… そんな年です、今年は。 東京でオリンピック、。 それは本当に楽しみだし、嬉しい。 だけど、この一年で嵐が活動休止してしまう。 毎日カウントダウンしているような気持ちになる。 歌を聴きながら泣き、動画を見ながら泣き... どれだけ今年は涙を流すことでしょう。 嵐のドキュメンタリー見たくて登録したら韓国ドラマけっこう観れるし、それこそ宮はあるし映画もある。 あれこれ見ながら聴きながら今年は過ごそう。 2021年、怖いけど、今年の年末がもう今から怖いけど、どうにかやり過ごして生きていこう。 明けない夜はないのだから....... kikyo392 はじめましての方もこんにちはの方もお久しぶりです。 葵香と申します。 予告なくこちらに来ましたので、探してらっしゃる方もいると思います。 「 」はきちんと移行しております。 誰でも見れるようにはなっています。 そして漢字ミスや変換ミス、また言い回しが微妙なものは書き換えています。 ヤフーのブログでファン設定で読まれていた小説はこちらはなぜか下書き扱いで、ファンのみ見れるようなものはまだまだ勉強途中でよくわかっておりません。 ですので、ラブファンだけは表に出していますが、後のものはまだ下書きに残しています。 まだまだ発展途上ですので、そのことに関しましてはご了承願います。 kikyo392 この部屋が快適なのはわかってる。 嫌だと言ってもベッドに寝っ転がってしまえば気持ちよく寝てしまう。 それも朝までぐっすりと、非常に快適に。 でも朝起き上がると一気にテンションが下がってしまうのはなぜ???? 知りたくない感情が、知らなくても済むのならしらないまま彼の隣にいたいという感情が自分の中でぐるぐると回っていた。 朝になる。 ここに泊まった日の翌日はシンが起床するであろう時間に起きるようにしている。 彼が視膳に行く時間帯に、「おはよう。 行ってらっしゃい」と言うために。 「おはよう」といえば、「おはよう」と返してくれる。 それがとても貴重だと気が付いたのはいつだっただろう。 こんなことが一生続くわけがないと分かったのはいつのことだっただろう。 「おはよう」 チェギョンがそう言うと、シンはにこやかに「おはよう」と返す。 「行ってらっしゃい」 そう言うとシンは手を高らかに振って回廊を歩いて行った。 もうそんな時間かと、どのくらい自分はずっとシンが歩いて行った先を眺めていたのかと途方に暮れいていた。 「皇后様より朝食をご一緒に、とのことです。 ご案内いたします。 」 これが宮なのだと、彼と無言でもいいからそばで食べたかったと思ってしまうチェギョンがいた。 kikyo392 こんにちは。 お久しぶりです。 さてさてタイトル通り、自分の記事を自分が書いたものを久しぶりに読みました。 たぶん、いろいろな書き手さんも思うことがあると思いますが、私はなぜか忙しくなると書きたくなる性分に陥ります。 でも、結局書けないんですけどね。 仕事が忙しいと夜遅くなるし、家に帰ればもう忘れてるんです。 書きたいと思っていた文章も何もかも。 ひどいときには起承転結できていたのに、全部忘れてどうだったのかさえも覚えていない始末。 あるいは冒頭とラストは思い浮かべていて中身がないということも多々。 またある時にはこんな小説はどこにでもあると思って自己完結し、書くこともできずにいるということも。 で、この前ふと思いついた小説があるんですけど、これがむつかしい、つなぎが甘いのできっと出すことはないでしょうけど、きっと一か月後には忘れてるだろうけどね。 そんなこんなでふと話の内容どうだったっけ?と思い出したのが「Eternal」だったんです。 それがどこにあったのか、探しているうちに短編だけ読み漁りました。 若いですね、自分。 そして放置している小説にぶち当たりました。 これをどう進めようとしていたのか、全然記憶もないですし、きっと見切り発車だったんだろうと思いましたが、今日、ネットカフェにやってきて、ちょっと書いてみました。 時間は今日の18時にセットしてあります。 続きはどうなるのかわかりませんが、まぁまたいつか。 ちょっとした予告でした。 で書けるんだろうけど、でつないだらできるのはわかってるんだけど、どうもうまくリンクしてくれなくて。 電池が悪いのかな? では、また。 kikyo392 2018年。 明けてしまいました。 あっという間の2017年。 きっとまたあっという間の2018年なんでしょう。 あぁ、打ちにくい。 ただいまネットカフェで書いてるけど書きにくい。 帰って自分のパソコンで打ちますかね/・・ 投稿しようにも忘れてるんだから致し方ないかな。 忙しい最中に妄想は膨らみ、忙しいから書く時間がないから書けなくてそのうちに内容を忘れてしまうという始末。 まぁ、冒頭とラストは浮かぶのに真ん中は浮かばず、支離滅裂でそのままのケースが多いか。 まぁそんな近況です。 そうそう、新しく猫を飼い始めました。 もう二年くらいになるんですけど、遊んでーという猫なので、自分の時間は取れないかな。 ほんっと、前の猫はほっといてという猫だったので、楽だったんですけど。 パソコン開けるのかはわかりませんが、またいつか。 葵香 kikyo392.

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おはようございます。 たくさんの読者メッセージやコメントをいただいております。 ありがとうございます。 それとひと月前に送ってくださったのは「読者メッセージ」で、「読者メッセージ」は一旦送信してしまうと受け取り側 今回の場合は私 しか読めない設定になっています。 なので、「k」様、探してくださったようですが、どこを探しても見れないのです。 すみません。 それと、この「seesaaブログ」は「Yahooブログ」と違い<鍵コメ>設定がなく<承認制>となっております。 ですので、以前の記事で少し触れたのですが、もし<鍵コメ>扱いが良い場合、コメントの中に「鍵コメ希望」と書いて下されば承認しない形を取ろうと思います。 ただ<鍵コメ>と<承認せず>の違いは、<鍵コメ>はそのコメントを書いて下さった投稿者もコメントを見れますが、<承認せず>はいくらコメントを投稿して下さった方でもその後は見れないということです。 そこが大変不便だなと思いますし、ヤフーさんの良いシステムだったなと思うところです。 こちらのブログを開設した時「コメント承認制」にしておらず、とりあえず今のところ初めにいただいた数件のコメントが即オープンコメになった そのコメントをいただいた記事も非公開にしたので今は読めないはず 以外は<鍵コメ希望>の有無に拘わらず承認はしておりません。 ですのでみなさまが書いて下さったコメントは私しか読んでおりませんし、見えません。 正直、私も未だに「seesaaブログ」には慣れておりませんで、こうしてみなさまにお知らせすることも本当に合っているだろうかと不安になったりいたします。 そして本当にヤフーさんは簡単でマイページ設定などがあり、扱いやすいブログだったなと思います。 ということで、ほぼ私信のようになってしまいましたが、この記事を読んでくださったみなさまも、今一度読者メッセージやコメントに関してのことをご理解いただけたらと思います。 そして私もまだまだ不慣れです。 みなさまもそうだと思っておりますので、怒ったりはしませんの 怒りキャラだからね、私 笑 、なにかございましたらメッセージ、コメントお寄せ下さい。 この記事はほぼ私信になります。 本日「ありがとうございます」という記事に< 13:13>、「お知らせください」という記事に< 13:37>にコメントくださった方へ、です。 それと「昨日yahooさんのブログに長年の感謝を綴らせていただきました。 」とありましたが、私のyahooブログは既に移行ツールを使ってこちらへ移ってきたのでコメントの投稿は出来ないはずなのですが、もし昨日、そのようなコメントをしてくださったのならありがとうございました。 ただもう私の方でも、それを確認する術は持っておりませんで申し訳ありません。 いちおうyahooブログを覗いてみましたが、新しいコメントは見当たりませんでした。 そして「お知らせください」という記事で呼びかけた方は、こちらのseesaaブログの読者メッセージにコメントを寄せてくださった方でしたので、yahooブログへのコメントでしたら、これもまた違う方ですので申し訳ありません。 これまでも何度なく言葉だけのやり取りで不足する箇所が多々あり、気を付けて記事を書いているつもりだったのですが、まだまだ足りなかったかと反省しております。 申し訳ありません。 それにやはりyahooさんはいろいろ簡単だったなと改めて思う次第です。 至らないところばかりですが、これからもよろしくお願いします。 そして最後になりますが、もう一度こちらで呼びかけさせていただきます。 ハンドルネームだけで結構ですのでお知らせください。 よろしくお願いします。

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韓国ドラマ「宮」二次小説 コン内官の呟き yahoo!ブログからの転載です。 二次小説が苦手な方は回れ右!でおねがいします。 本日、皇太弟殿下にお伝えしなければならないことがございます。 午前の執務を終えられて、妃殿下と昼食後の団欒のひとときにお邪魔するのは 大変に気が引けることでこざいますのに、このお伝えせねばならない内容が 殿下のお気に触ることが分かっておりますゆえ、さすがのわたくしも、 このドアをノックするのをためらってしまうのでございます・・・。 「どうしたんですか?コンおじさん。 」 びくっ! 「妃、妃殿下・・・。 」 まだ心の準備が・・・。 コン内官は思わず固まる。 「デ、デザートはもうお召し上がりましたか?」 声が上ずる。 「はい、いただきました!」 チェギョンの笑顔を見て、天使のようだと思う。 「もうひとつお召し上がりますか?持ってこさせましょう。 」 「え!いいんですか?」 ま、まぶしい・・・。 こんな笑顔を拝見できるならケーキのおかわりなどいくらでも・・・。 「だめだ。 」 シンの冷たい声がチェギョンの上から降ってくる。 「食べ過ぎると血圧が上がる。 コン内官も甘い顔しないでください。 」 シンの隣でチェギョンの頬が膨れる。 「申し訳ありません。 出すぎたことを申しました。 」 コン内官は萎縮する。 だが、太皇太后様からのお言葉はお伝えしなければならない。 「なにか用ですか?」 シンがたずねる。 「はい。 太皇太后様からのご伝言を申し上げます。 妃殿下様のご懐妊がはっきりいたしましたので、本日より、寝室を別にするようにとの ことでございます。 」 コン内官は心の中ではドキドキしながらも、いつものように淡々と言葉を発した。 シンの顔色が明らかに変わる。 「別にするって、それは僕と妃の寝室を、ですか?」 「左様でございます。 」 「いつまで?」 「宮様が御生まれになるまででございます。 」 「・・・・・・・・。 」 ここはシベリアだろうか・・・。 黙ったまま凍て付いたようなシンの表情に、コン内官もそれ以上言葉が続かない。 「それって、しきたりですか?」 沈黙を破ったのはチェギョンだった。 「左様でございます。 」 「うーん、どうしようか、シン君?」 チェギョンはシンを見上げる。 あー、怒ってる怒ってる。 「コン内官。 今すぐ太皇太后様と女王陛下にお目通りを。 」 「い、今すぐでございますか?」 「今すぐです。 」 有無を言わさないシンの口調に、コン内官は胃がきゅっと縮んだ気がした。 それから皇太弟は太皇太后と女王に粛々としきたりの廃止を願い出たのだった。 「よかったぁ、別々の寝室にならなくて。 」 ほっとするかわいい妻を胸に抱き、シンは微笑む。 「今更、チェギョンなしで寝られるわけないじゃないか。 」 「そうよねぇ~。 わたしもシン君といっしょじゃないと眠れない!」 それはどうかな・・・?と思いつつ、シンはチェギョンのこめかみにkissを落とす。 「それにしても。 みんな口を揃えて、チェギョンになにかあったらいけないから寝室を別にしろなんて・・・。 俺はばい菌かウイルスか?俺といっしょに寝て、何があるっていうんだ?」 「きゃはは、」 シンの真剣な言葉にチェギョンは笑い転げる。 「笑い事じゃないだろ?なんてばかげたしきたりなんだ。 」 「うん、ばかげてるよね?でも、おばあちゃんもおねえさんも許してくれたからいいじゃない。 」 「まぁ、いいけど・・・。 」 「ねぇ、こうやって、変わっていくんだね。 皇室も、わたしたちも。 」 「・・・そうだな。 」 新しい風を、これからもチェギョンと共に吹かせていけたら・・・。 「お前はやっぱり、すごいよ。 」 「ふふ、そう?」 いかんいかん、あまりほめると調子に乗るからな、こいつは・・・。 「大好きだよ、シン君!」 「俺も、愛してるよ・・・。 」 シンはチェギョンを抱きしめ、深い口付けを求め、顔を近づける。 「あ、シン君・・・。 エッチは、安定期に入るまで、だめだよ・・・。 」 チェギョンは恥じらいながら、シンを牽制する。 「わかってる・・・。 キスだけ・・・。 」 「・・・ん、」 シンは甘い甘い口付けをチェギョンに与えながら、ふと思った。 ・・・これは、寝室が別ってことよりも、忍耐が必要なのでは・・・? その夜、コン内官は久しぶりに胃薬を服用した。 明日の朝、妻におわずけをくらい、夫の機嫌が悪いということが、 簡単に予想されるのでした・・・。

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