アウディrs7新型 日本発売。 アウディの新型&モデルチェンジ発売予定【2019

アウディ S6 と S7 新型、450馬力のガソリン仕様を発表へ…ロサンゼルスモーターショー2019

アウディrs7新型 日本発売

新型アウディA3が2019年10月〜12月の間に発表予定! とは言っても、この発売時期は欧州なので日本ではもう少し遅く登場することになります。 女性が大好きな輸入車ブランド「AUDI(アウディ)」のなかでもコンパクトカーで人気の高いモデルがA3です。 そのA3がフルモデルチェンジして登場ということなので、さっそく情報をチェックしてみました。 次期モデルの魅力としては、女性が好きそうなキレイでラグジュアリー感あふれる内装になり、後部座席が広くなるそうです! そして、少しガッカリなのは価格が少し上がりそうなんですよね〜〜…。 ということで、女性が憧れる アウディA3のフルモデルチェンジについてご紹介しますね!! サクッと見たいあなたへの目次• 新型はフルモデルチェンジで内装の高級感がアップ? アウディA3は2017年のマイナーチェンジによりフェイスリフトがされて精悍なイメージがアップしました。 新型A3の次期モデルでは内装が2017年モデルよりもクロームなどの素材によりキレイで清潔なイメージと大人びた高級感あふれるシックなデザインになるようです! アウディもフォルクスワーゲンも全車種的にこれから発売されていく次期モデルは、プレミアム感を現行型よりも強く打ち出していくようです。 高級感の他にもMQBプラットフォームという新しい構成部品により、ボディ重量の軽量化を実現し、軽くなりながらも頑丈さをあがっていることも見逃せないですよ!! そして、内装装備やシステムのデジタル化が進むらしく、見た目もより現行型よりも未来的になるみたいです。 発売時期は2019年内と噂されていましたが、の発売延期と同時にA3も登場時期が遅れることとなりました。 ボディサイズ拡大でA4に近くなる? アウディA3の魅力と言えば、街中の路地や駐車場でも不安なく入っていけるボディサイズのコンパクトさがイイんですよね!! でも、 A3次期モデルはボディサイズが大きくなりA4に近づくサイズになるようですね。 最近の外車や国産車ともに、車体が大きくなる傾向があるので、新型モデルになって「ちょっとこの全幅が残念だな〜。 」と感じることがしばしばありますけど…。 A3もそのような感じになるのでしょうかね。 ただ、ボディが大きくなることはデメリットだけではなく、A3の次期モデルで言えば後部座席に余裕ができるようなので、ロングドライブでも少しラクになりそうでね。 A3がA4に近いサイズになることで、もしあなたが「小さいサイズのアウディがイイな!」と思ったらA1を選んだほうがイイでしょうね! E-tronプラグインハイブリッドはどうなる? 新型A3 2019年モデルに搭載されるプラグインハイブリッドはゴルフ新型8代目と同じタイプが搭載されるようですね。 3代目のA3のバッテリーだけで走れる航続距離52. 8kmよりも伸びてくると思われますね!! それと同時に燃費性能も向上してくるでしょうし、これはフォルクスワーゲン ゴルフ8とどちらにしようか購入時に迷っちゃうますね〜。 ゴルフもA3も高級感が上がるし、PHVのグレードもラインナップされるとなれば、もう見た目の「好き!」か「嫌い!」で選ぶぐらいしか選択肢がないですよね。 搭載されるエンジンスペックは? 新型アウディA3に載せられるエンジンの予想候補としてはこちらだと思われますね。 3気筒1リッターガソリンエンジン• 4気筒1. 5リッターガソリンエンジン• 4気筒1. 6リッターディーゼルエンジン• 4気筒2リッターディーゼルエンジン 日本で発売されると予想されるのは ガソリンエンジンだと1. 5リッターと1リッターでしょうね。 ディーゼルエンジンは2リッターのほうが日本でも市販化されるといいのですが、アウディのコンセプト的にPHVやEVを推しているので、希望は薄いでしょう。 排ガス問題にも決着がついたことなので、そろそろVW・アウディグループのディーゼルエンジンを日本にも発売してほしいんですけど…。 上記以外にもに採用する予定のマイルドハイブリッドシステムを搭載する可能性が大いになります。 新型A3にはクロスオーバーも登場! 新型にはハッチバックモデルだけでなく、オフロードテイストに仕上げたクロスオーバーモデルも登場予定! 全長は4300mmほどでQ3より300mm短くてQ2より110mm長いサイズになるようです。 エンジンには48Vマイルドハイブリッドを採用し、欧州では1. 5リッターから2. 0リッターのエンジンを採用して130〜250hpほどの出力が期待されています。 ガソリン以外にもディーゼルターボエンジンを搭載したモデルも登場するようです。 クロスオーバーモデルの発表はフランクフルトモーターショーにて行なわれると見られています。 発売時の予想価格は?値上がりするの? アウディA3次期モデルの発売価格の欧州での予想は、日本円で約290万円〜300万円ほどになります。 日本発売モデルではこの予想価格よりも高くなりますので、やはり2017年モデルで293万円のプライスが付いているエントリーグレードの A3 Sportsbackが300万円超えになる可能性はありますね。 この値上がりは質感やデジタル装備、安全システムがプラスされることが要因だと思うので、当たり前と当たり前でしょうね! 画像出典 AUDI 新型AUDI A3 まとめ 新型アウディA3の情報をご紹介しましたが、結局のところ発売価格が上がろうが、「アウディA3に乗りたいな〜。 」というファンは多いので売れるでしょうね〜。 特に女性からの熱い支持があるので、新型にも大注目ですよ!! 女子が大好きな外車コンパクトカーの殿堂入りと言ってもいいぐらいの人気ですからね。 ただいくら人気といえど、PHVの発売価格もガソリンエンジンモデルと同じく値上がりするという予想があるので、少し庶民には手が出しづらくなりそうです…。 ちなみに海外での予想販売価格は日本円で約660万円でしたけどね。 これだと日本での市販モデルは700万円近くになってしまいます。 早く量産化して、もっと価格を落としてほしいものです いくら燃費と環境にイイとは言え、この価格だとガソリンエンジングレードにしてしまいます。 それでは、2020年にフルモデルチェンジされそうな新型アウディA3の情報でした。

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新型アウディRS7スポーツバック発表!リミッター解除で最高速305km/h、RS7史上最強、そして最もセクシー

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新型アウディRS6アバントの日本発売時期はいつ? 新型アウディRS6アバントの日本発売時期は、 2020年6月と推測します。 その根拠ですが、多くの海外カー関連メディア(例:カードライバー誌)では、 「新型アウディRS6アバント(2020年モデル)は、欧州では2020年第一四半期に発売される。 また来年の第2四半期または第3四半期には米国で発売予定である」と発表されています。 多くのアウディのモデルに見られる傾向として、 本国での発売から約半年後に日本で発売という流れがあります。 それで新型アウディRS6アバントが、欧州マーケットで第一四半期のはじめである 2020年1月に発売されるとすると、2020年6月ごろに日本での発売という流れになるでしょう。 つまり、2020年東京オリンピック開催に間に合う時期に日本でも発売されると思います。 新型アウディRS6アバントの価格(値段)はいくら? 新型アウディRS6アバントの価格(値段)は、 1800万円~と推測します。 なお、現時点ではアウディは価格(値段)については明らかにしてはいないものの、欧州メディアの予想では 「エントリーモデルで8万ポンド~での発売スタート」とのこと・・・。 現行の アウディRS6アバントのエントリーモデルの価格(値段)が1729万円~であることから、ほぼそれに近い価格での発売を予想します。 また、スペック面で非常に近い後述するライバル車・メルセデスのAMG E63Sの新車価格が1858万円~スタートと考えると、1800万円前後での発売の可能性は妥当でしょう。 6秒 3. 新型アウディRS6アバントの590ポンドフィートに対して、AMG E63Sでは627ポンドフィートとなっています。 Some leaked images of the new 2020 Audi RS6 Avant - King of wagons — Earl Karanja Earlsimxx ま~、そこまでエンジンを回しきるような乗り方を普通はする機会が少ないはずで、その違いに気づかないはず。 また、0-60MPHまでの時間もほぼほぼ一緒です。 足回りについてですが、 新型アウディRS6アバントでは、エアサスペンションとスチールスプリングを使用した従来のパフォーマンスサスペンションから選べます。 一方 AMG E63Sでは、エアサスペンションでのみ使用可能な点が、この2台で異なる部分といえます。 一つ言えることは、「どちらを選ぶか?」と迷う場合は、両方試乗してみて好みの乗り味の方を選択することになるでしょう。 ただし、もともとアウディ乗りの方であれば、迷わず新型アウディRS6アバント(2020)をチョイスすることになるはず^^ 【関連記事】 日本発売前に知っておきたい!新型アウディRS6アバントの安全性能は? 新型アウディRS6アバント(2020)の安全性能は、 ユーロNCAPによるクラッシュテストで最高スコアの5つ星に相当します。 実際には、新型アウディRS6アバントのユーロNCAPによるクラッシュテストは行われていません。 しかし、ほぼ同じ性能の アウディA6の2018年のクラッシュテストで最高スコアの5つ星を獲得したことから、新型アウディRS6アバントの安全性能は、ユーロNCAPによるクラッシュテストでの最高スコア5つ星相当といえます。 日本発売時期: 2020年6月• 価格(値段): 1800万円~• 新型アウディRS6アバント VS AMG E63S: あまりにも意識し合っていて、かつ似ている2台。 試乗して好みのモデルを選びたい! 新型アウディRS6アバント(2020)に限った話でもないですが、 「 欧州 のクルマの個性は日本のクルマにはないもの」とつくづく実感です。 アウディにしてもメルセデスベンツにしても、 同じドイツという国・土壌で生まれ育ってきたのに、出来上がったクルマを見ると、ここまで個性と雰囲気の違うものかと感心しますし、 時代が変わっても決して曲げないポリシーのようなものを強烈に感じます。 いずれにしても、新型アウディRS6アバントが日本で発売されたら、是非試乗してみたいものですね! ただ、一度乗ってしまうと、欲しくなること間違いなしなのが、怖いかもです^^ 【関連記事】 【まとめ関連記事】.

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【海外試乗】「アウディ RS7スポーツバック」アウディの武闘派集団が放つ最新ウェポン

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新型A8と同様にハイテク装備満載! 2018年9月6日、ジャパンが新型アウディ A7スポーツバックを発売した。 評価の高いファストバックスタイルは継続しつつも、数かずの新装備で注目度が高いモデルだ。 新型A7スポーツバックの初代は、パーソナル性の高いセダンとして2010年にデビューした。 ハッチゲートを備えたファストバックスタイルのデザインが他にない魅力で、のベストセラー車のひとつだった。 とりわけ、後輪を大きく、そして綿密な制御で操舵する4輪操舵システムと、タッチディスプレイを全面に用いたユーザーインターフェイスは、競合他社からの注目も集めている。 安全装備の充実ぶりも顕著だ。 5つのレーダーセンサー、5つのカメラ、12の超音波センサー、1つのレーザースキャナーと合計23個ものセンサーを搭載して安全性を高める。 新しい機能としては、見通しの悪い交差点などで、左右から接近する車両を知らせる「フロントクロストラフィックアシスト」や、側面からの衝突にも備える「プレセンス360」(各種センサーが衝突事故の危険を察知し、前席のシートベルトを電動モーターで巻き上げたり、ハザードランプを点灯したりし、周囲に危険を知らせる)、アダプティブクルーズコントロールとアクティブレーンアシストとトラフィックジャムアシストを統合した高度な運転支援システムである「アダプティブドライブアシスト」などがくわわった。 145度の視野を持つ高解像度レーザースキャナーの搭載によって、ドライバーアシスタンスシステムの制御メカニズムを改善した、とではうたう。 「より自然でスムーズな加減速やステアリングアシストが実現されました」と、プレスリリースにはある。 48ボルトバッテリーを採用 日本に導入されるモデルは「 A7スポーツバック 55 TFSI クワトロ」だ。 340psの最高出力と、500 Nmの最大トルクを発生する3. 0リッターV6エンジンを搭載し、7段DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)とフルタイム4WDの「クワトロシステム」を組み合わせる。 車名の「55」は従来の排気量に代わる新しいモデル名表示だ。 排気量でクルマの性能を語れる時代ではなくなったため、というのが以前聞いたアウディ本社の説明だった。 などと同様に考えればいいだろう。 もうひとつ新しい点は48ボルトバッテリーの搭載だ。 使い勝手の面では、室内スペースの拡大も注目点だ。 従来モデルに対し、室内長は21mm拡大し、後席のニールームに余裕が生まれた。 また、荷室の幅が拡大したため、ラゲッジ容量は535リッターを誇る。 運転席まわりで特筆すべき点は新世代の「MMIタッチレスポンス」だ。 2つの高解像度タッチディスプレイで従来のスイッチやコントロール類に代わる操作をおこなう。 インフォテインメントシステム用のアッパースクリーンは10. 1インチ。 6インチのロワースクリーンでは空調システムの操作などをおこなう。 なお、使用者は自分の使い勝手に合わせて操作系のアイコンを上限のスクリーン内で動かすことも出来る。 これらにくわえ、12. 3インチのフルデジタルメーター「バーチャルコクピット」があるので、モニターは全部で3つあることになる。 ほかのメーカーも追随して3モニター化していくことが予想される。 パーソナルなカーシェアリングに対応する機能もある。 最大7人までのドライバーが、自分のユーザープロファイルを記憶させることができるのだ。 スクリーンで呼び出す形式で、個々のドライバーに関して400に及ぶパラメーターが記憶されるという。 価格は、A7スポーツバック 55 TFSI クワトロ「debut package」が988万円、内外装にレーシーなパーツを奢った「S-line」が1066万円だ。 導入時はさらに、エクステンデッドレザーのインテリア、サウンドシステム、ダイナミックオールホイールステアリング、ダンピングコントロールサスペンションなどを特別装備した250台(2グレード合計)の限定モデルも発売する。 このうち、アウディ A7スポーツバック 55 TFSI クワトロ「1st edition」が1058万円、「S-line 1st edition」が1161万円だ。

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