イマジナリーフェスト最強。 「とある魔術の禁書目録 幻想収束(イマジナリーフェスト)」“とある”シリーズアニメの名シーンが完全再現された新作スマホゲーム!|オンラインゲームPLANET

【とあるIF】レイドやら遊びつつまったり生放送です!!【とある魔術の禁書目録】【幻想収束】【イマジナリーフェスト】【ゲーム実況】

イマジナリーフェスト最強

今回のフェス限は黄属性ブーストキャラが登場しています。 何より、 初のフェス限アシストキャラが登場しており、こちらも超強力キャラとなっています。 また、過去に登場したフェス限キャラも全員排出されます。 過去のフェスキャラにつきましては、以下よりどうぞ。 また、過去の限定キャラについては、人気投票上位のキャラを別のタイミングで再録するようです。 ちなみに、美琴はフェス限としても登場しており、 1つのガチャに同名新規キャラがピックアップされるのは初となります。 イベントストーリーを見ればわかるのですが、今回新規の水着キャラにはレッサーと黒子が登場していますが、ガチャには含まれていません。 そして、フェス限には紫属性ブーストキャラが残っています。 あとの1枠をアシストフェス限にすれば、ラインナップ構成が今回のものと一致しますから、[後編]が実施されれば、まず間違いなくこのあたりは登場してくるでしょう。 …なんてことをのんびり書いていたら、2020年07月04日の生放送にて後編の情報が発表されました。 詳しくはまたまとめたいと思いますが、とりあえず生放送の方をご覧くださいませ。 ちなみに、水着は夏限定、フェスキャラはフェス限定となるため、全員限定キャラです。 それでは、そろそろキャラ評価の方を順番に見ていきましょう。 ステータスランキングについてはをご覧ください。 スキル 「 ペアのキャラがスキルを使用した後、ペアのキャラクターと同じ属性の味方全員に【クリティカル威力アップ 中 】を3ターン付与する」 先月登場した「」の 必殺効果として実装された【クリティカル威力アップ 中 】を持っています。 しかも、あちらは赤属性限定ですが、こちらは ペアと同じ属性であれば良いので、使い勝手も良いです。 イベントをプレイしてぜひ解放しておきましょう!• 総評 6 「攻撃系サポートなら上位といえるキャラ」というところでしょう。 他のアシストキャラと一線を画す要素として、 「ペアのキャラクターと同じ属性の味方全員に【クリティカル威力アップ 中 】を付与する」という強力な効果のスキルがあります。 クリティカルに関係するスキルのメリットとして 味方の撃種に左右されづらいという点がありますので、ここは大きな魅力でしょう。 その分、 編成や運に左右されるという点は忘れてはいけません。 効果を受けるには、 アシストしているキャラと同属性である必要があり、また クリティカルが発動しないと効果がないのと同じなので、クリティカル率を上げつつできるだけ属性を合わせるようにしましょう。 まぁ、ブーストキャラや組織戦線の存在もありますから、そこまで難しいことでもないでしょう。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:青 撃種:異能 方向:3方向 左・中・右 体力:8747 物攻:3595 物防:3129 器用:849 異攻:5162 異防:4520 異攻がかなり高め、異防が高めとなっています。 ステータスランキングについてはをご覧ください。 何気に、 【必殺技封印】を付与できる初のスキルとなります。 の方が強くね?• 潜在能力 「 1:【物防アップ 中 】、2:【科学サイドをアシストキャラにした場合のみ、異攻アップ 大 】」 潜在2は、条件付きではありますが【異攻アップ 大 】を付与するものなので、ぜひ解放しておきましょう!• 総評 5. 5 「攻撃性能と妨害性能を兼ね備えた強力キャラ」というところでしょう。 この美琴は 異能攻撃力のステータスがに匹敵するレベルとなっています。 しかも、通常であれば高攻撃力のキャラは他に何かしらが犠牲にされていることが多いのですが、 ステータスバランスもそこそこよく、スキルと必殺では相手の行動を阻害する効果を持っているので、とりわけ優遇されていると言えるでしょう。 特に、 スキルに関しては優秀で、相手の攻撃を大幅に阻害しつつ防御力を減らせます。 また、【アクションゲージ減少】【SP獲得量ダウン】とかいうくそスキル群とは違い、確実に必殺を封印してくれるので安心感は大きいです。 必殺効果の移動不能も 持続ターンが3ターンとやたら長く設定されており、うまくハマれば大きなアドバンテージを得られるものとなっています。 しかし、 必殺ゲージを消費して与えるものが中威力のダメージと不安定要素の【移動不能】ということで、使用タイミングを限られるのは少々扱いづらいでしょうか。 【移動不能】が弱いとかそういうわけではないのですが、やはり相手の攻撃方向に依存してしまうのは少し痛いところです。 似たような必殺性能の「」は1ターンでありながら【感電】で行動を封じますし、同じく移動不能を付与する「」であれば【物攻ダウン 大 】で防御ダメージを抑えることができます。 というように、【移動不能】だけでは他のキャラより優先度は低い場合も多いでしょう。 とはいえ、目立って扱いづらいのはそこだけですし、器用が低いため暴発の危険も少ないため特に気にすることもないでしょう。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:黄 撃種:異能 方向:2方向 左・中 体力:8747 物攻:4668 物防:2792 器用:1277 異攻:5067 異防:2633 異攻が高めとなっています。 ステータスランキングについてはをご覧ください。 スキル 「 攻撃範囲内の敵に小威力の異能攻撃をし。 「」の異能版です。 【強化妨害】の劣化版じゃ…。 総評 5 「強化妨害系効果を持つ貴重なキャラ」というところでしょう。 このキャラの魅力は、 数少ない強化妨害系効果を持っているということです。 このスキルは見た目以上に強力で、スキル・アシストを無駄撃ちさせ、スキルに至ってはターンを消費させることができます。 その強力さゆえか、「」以降の登場となります。 また、 ダメージを与えつつ【異防ダウン 中 】を付与するスキルも強力です。 ちなみに、同様のスキルを持つ「」とはステータスも似たようなものになっているので、そちらを持っている場合使い勝手はイメージしやすいでしょう。 しかし、 【攻撃力アップ妨害】はいささかピンポイントすぎではあります。 元祖強化妨害キャラの「食蜂」は強化全てを妨害できるため全キャラでも上位の妨害能力を誇りますが、こちらは 攻撃力アップのみ妨害するものとなります。 これでは、相手の攻め手は抑えられますが防御に関してはどうしようもなく、特に各種ダメージカットや【集中】等強力なスキルを妨害できないというのは、優先度的には高くない効果と言えるでしょうか。 また、 防御が低いのは厳しいところです。 ただ、必殺効果が【攻撃力アップ妨害】なので、こちらを上手いこと使ってカバーしてやりましょう。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:黄 撃種:異能 方向:1方向 中 体力:9901 物攻:2364 物防:2473 器用:1984 異攻:3835 異防:3944 器用がかなり高め、体力が高めとなっています。 ステータスランキングについてはをご覧ください。 ちなみに、 当麻としては初となる異能攻撃タイプです。 潜在能力 「 1:【黄バトルキャラ能力向上 中 】、2:【黄バトルキャラ能力向上 大 】」 概要としては「 バトル開始時に黄属性バトルキャラの物攻・異攻・物防・異防がアップ」となっています。 すでに登場している・・のキャラを見ての通り、超強力な潜在です。 解放には黒結晶が必要なので大変ではありますが、現状最強の効果ですので、必ず解放しておきましょう!!!• 総評 6 「問答無用で異能力を消しとばす、超強力キャラ」というところでしょう。 まず、 原作『旧約2巻』にて発現した際の再現がなされた必殺効果が強力で、【集中】【天罰】等の超厄介な効果を消してから 全体に攻撃します。 今まで登場した他の当麻は攻撃方向だけの無効・攻撃だったので、この点に関しては群を抜いた強さと言えるでしょうか。 しかし、威力は控えめの大威力。 なのですが… スキル効果で【異攻アップ 中 】と【紫属性ダメージカット 中 】と【クリティカル必中】が付与されます。 【異攻アップ 中 】【クリティカル必中】の2種に関しては「」と同様の効果となりますので、どれほど強力かはみなさまご存知でしょう。 なので、これを先に使ってから必殺を撃つことにより、文字通り必殺の一撃を叩き込むことができます。 また、 【紫属性ダメージカット 中 】も付与されますので、攻撃性能だけでなく防御面においてもかなり強力です。 撃種別ダメカよりは相手を選んでしまうと言えますが、紫であれば撃種が関係ないという点で一長一短と言えるでしょう。 そもそも、ダメカ自体強力ですし、黄と紫属性は半減属性が存在せずここさえ対策していれば良い感もありますから、かなり強力な防御能力です。 そしてなにより、 属性軽減がない黄属性のブーストキャラというのが超重要でしょう。 とりあえず、この「当麻」はスキルで紫からのダメージをカットできますから、一方的に有利なゲームを作り出すことができます。 これは、現状ブーストキャラがいない紫属性としてはかなり苦しい状況と言えるでしょう。 ただ、 ステータスとスキルのミスマッチ感は否めません。 せっかく器用が高いのにスキルでクリティカルが確定しますし、器用が高いせいで全体的なステータスが低めに設定されてしまっています。 特に、物防についてはかなり低い水準となりますので、ここはなんとか対策しておきたいです。 ただ、それ以外のステータスは低すぎるというわけでもなく、スキルで補える部分も多いので、総合的に見ればやはり最強格のキャラでしょう。 ちなみに、「」と戦えば多分圧勝です。 ステータスランキングについてはをご覧ください。 スキル 1:「 ペアのキャラがスキルを使用した後、【異攻アップ 中 】を2ターン付与し、SPを20上昇する 2回のみ 」 2:「 ペアのキャラが必殺技を使用した後、敵全体に【異防ダウン 中 】を2ターン付与し、【感電】を1ターン付与する 1回のみ 」 なんと、 初のスキル2つ持ちとなります。 1つ目は、ペアのキャラがスキルを使用したら、【異攻アップ 中 】を付与しSPを20上昇する効果となります。 使用感は「」とほぼ同じです。 違いとしては、SP上昇量が5多い代わりに使用回数が1回少ない点となります。 2つ目は、ペアのキャラが必殺技を使用したら、敵全体に【異防ダウン 中 】【感電】を付与する効果となります。 敵全体に【感電】を与えるアシスト効果は初となります。 問答無用で敵全体に【異防ダウン 中 】【感電】を付与するのは、強力無比としか言いようがありません。 潜在能力 「 1:【異攻アップ 中 】、2:【器用アップ 中 】」 潜在2は長所である器用を伸ばせるので、できれば解放しておきましょう!…と言いたいところですが、現状では 解放するためには同名キャラを引き当てる必要があるので、そこまで無理に狙う必要はないでしょう。 総評 6 「現状のアシストキャラ最強と言えるキャラ」というところでしょう。 まず、 初のフェス限アシストとしてスキルを2つ所持しているという時点で、他のアシストとは次元が違います。 もちろん、他のアシストも場面ごとに出番は異なってくるだけで必要なくなったとかいうわけではありません。 が、 この「美琴」を持っているかそうでないかでは、明らかに戦力に差が出てしまうというのは、避けられないでしょう。 そのスキル効果もやたら強力で、特に スキル2の敵全体に【異防ダウン 中 】【感電】を付与する効果は、現状他を寄せ付けないレベルの強力さと言えるでしょう。 かといってスキル1が弱いとかでは全くなく、 【異攻アップ 中 】を付与しSPを20上昇する、「」とほぼ同じスキルなので、その強さはご存知の通りです。 見ての通り、 どちらにしても行動を不能にするため、安全に立ち回ることができる上、大ダメージを与えることができます。 また、どちらも器用が高いため、クリティカルが発生しやすいという利点もあります。 と、一例として書きましたが、 特にキャラを選ぶという性能でもないですし、誰にでもアシストできますから困ったらアシストしておきましょう。 対魔術式駆動鎧 アンチ・アート・アタッチメントとは??? このように、異常なまでの強さを誇るアシストキャラではありますが、唯一と言える弱点として 物理防御だけは低いので、そこだけは気をつけておきましょう。 以上が、現状のイベントキャラの評価となります。 これらのキャラは期間限定キャラとなっていますが、有償限定ガチャならフェス限確定ですから、こちらは引いておきたいですね。 ただし、後編も準備されているようですから、そちらにも気を配りたいところですね。 Post rank• はじめに どうも、kouです。 1件のビュー 0 件のコメント March 3, 2020 に投稿された• はじめに どうも、kouです。 今日はキャラ総評は休憩させていただいて、ちょっと小話をしたいと思います。 1件のビュー 0 件のコメント March 11, 2020 に投稿された• はじめに どうも、kouです。 今回は、『とあるIF』で登場したイベントキャラについて、個人的な評価をご紹介... 1件のビュー 0 件のコメント July 9, 2020 に投稿された.

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とあるIF攻略ガイド|とある魔術の禁書目録 幻想収束

イマジナリーフェスト最強

ストーリーが充実している メインストーリーモードでは「とある」作品のストーリーが体験できます。 会話はフルボイスで楽しむことができ、要所でアニメのワンシーンも見られます。 さらにはゲームオリジナルの「サイドストーリー」も用意されていて、キャラ別のストーリーや、キャラが所属する「組織」別のストーリーを楽しむこともできるんです! キャラとの交流や自由なチーム編成が楽しめる アニメ・劇場版のキャラクターたちが集結していて、好きなキャラを組み合わせてチームを作ることができます。 さらに、好きなキャラをロビー画面に表示してボイスを聞いたり、「待ち合わせ」して交流したりと、嬉しい仕様になってます。 CP(キャラクターポイント)を高めることで、ボイスやストーリーを解放できる仕組みになっています。 CPはバトル勝利やキャラへのギフトなどで獲得できるので、好きなキャラはどんどんバトルに使って交流していきましょう!• 共闘:第02章 07クリア• 対戦:第03章 30クリア ガチャ石がたまりやすい まだメインストーリーの序盤をプレイしているところですが、ガチャ石は貯まりやすい印象を受けました!• チュートリアルで10連ガチャ回せる• 事前登録特典特典で3000個(10回分)• スタートダッシュで3000個(10回分) メインストーリーやミッションクリアでも石がもらえます。 ストーリー第1章の後半には10,000個を超えるので、ゲームを遊び始めて1〜2時間でガチャ40回くらいできる感じです。 ガチャの演出も豪華 ガチャの演出が豪華で、アニメーションが流れます。 チュートリアルでの10連ガチャの結果は以下のとおり。 1番のレアは「騎士団長」でした! ガチャの演出と30連ガチャの結果を動画にしているので、ぜひご覧ください!.

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【とあるIF】がマジで面白いのか実際に遊んでみた評価レビューと評判まとめ

イマジナリーフェスト最強

今回のフェス限は黄属性ブーストキャラが登場しています。 何より、 初のフェス限アシストキャラが登場しており、こちらも超強力キャラとなっています。 また、過去に登場したフェス限キャラも全員排出されます。 過去のフェスキャラにつきましては、以下よりどうぞ。 また、過去の限定キャラについては、人気投票上位のキャラを別のタイミングで再録するようです。 ちなみに、美琴はフェス限としても登場しており、 1つのガチャに同名新規キャラがピックアップされるのは初となります。 イベントストーリーを見ればわかるのですが、今回新規の水着キャラにはレッサーと黒子が登場していますが、ガチャには含まれていません。 そして、フェス限には紫属性ブーストキャラが残っています。 あとの1枠をアシストフェス限にすれば、ラインナップ構成が今回のものと一致しますから、[後編]が実施されれば、まず間違いなくこのあたりは登場してくるでしょう。 …なんてことをのんびり書いていたら、2020年07月04日の生放送にて後編の情報が発表されました。 詳しくはまたまとめたいと思いますが、とりあえず生放送の方をご覧くださいませ。 ちなみに、水着は夏限定、フェスキャラはフェス限定となるため、全員限定キャラです。 それでは、そろそろキャラ評価の方を順番に見ていきましょう。 ステータスランキングについてはをご覧ください。 スキル 「 ペアのキャラがスキルを使用した後、ペアのキャラクターと同じ属性の味方全員に【クリティカル威力アップ 中 】を3ターン付与する」 先月登場した「」の 必殺効果として実装された【クリティカル威力アップ 中 】を持っています。 しかも、あちらは赤属性限定ですが、こちらは ペアと同じ属性であれば良いので、使い勝手も良いです。 イベントをプレイしてぜひ解放しておきましょう!• 総評 6 「攻撃系サポートなら上位といえるキャラ」というところでしょう。 他のアシストキャラと一線を画す要素として、 「ペアのキャラクターと同じ属性の味方全員に【クリティカル威力アップ 中 】を付与する」という強力な効果のスキルがあります。 クリティカルに関係するスキルのメリットとして 味方の撃種に左右されづらいという点がありますので、ここは大きな魅力でしょう。 その分、 編成や運に左右されるという点は忘れてはいけません。 効果を受けるには、 アシストしているキャラと同属性である必要があり、また クリティカルが発動しないと効果がないのと同じなので、クリティカル率を上げつつできるだけ属性を合わせるようにしましょう。 まぁ、ブーストキャラや組織戦線の存在もありますから、そこまで難しいことでもないでしょう。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:青 撃種:異能 方向:3方向 左・中・右 体力:8747 物攻:3595 物防:3129 器用:849 異攻:5162 異防:4520 異攻がかなり高め、異防が高めとなっています。 ステータスランキングについてはをご覧ください。 何気に、 【必殺技封印】を付与できる初のスキルとなります。 の方が強くね?• 潜在能力 「 1:【物防アップ 中 】、2:【科学サイドをアシストキャラにした場合のみ、異攻アップ 大 】」 潜在2は、条件付きではありますが【異攻アップ 大 】を付与するものなので、ぜひ解放しておきましょう!• 総評 5. 5 「攻撃性能と妨害性能を兼ね備えた強力キャラ」というところでしょう。 この美琴は 異能攻撃力のステータスがに匹敵するレベルとなっています。 しかも、通常であれば高攻撃力のキャラは他に何かしらが犠牲にされていることが多いのですが、 ステータスバランスもそこそこよく、スキルと必殺では相手の行動を阻害する効果を持っているので、とりわけ優遇されていると言えるでしょう。 特に、 スキルに関しては優秀で、相手の攻撃を大幅に阻害しつつ防御力を減らせます。 また、【アクションゲージ減少】【SP獲得量ダウン】とかいうくそスキル群とは違い、確実に必殺を封印してくれるので安心感は大きいです。 必殺効果の移動不能も 持続ターンが3ターンとやたら長く設定されており、うまくハマれば大きなアドバンテージを得られるものとなっています。 しかし、 必殺ゲージを消費して与えるものが中威力のダメージと不安定要素の【移動不能】ということで、使用タイミングを限られるのは少々扱いづらいでしょうか。 【移動不能】が弱いとかそういうわけではないのですが、やはり相手の攻撃方向に依存してしまうのは少し痛いところです。 似たような必殺性能の「」は1ターンでありながら【感電】で行動を封じますし、同じく移動不能を付与する「」であれば【物攻ダウン 大 】で防御ダメージを抑えることができます。 というように、【移動不能】だけでは他のキャラより優先度は低い場合も多いでしょう。 とはいえ、目立って扱いづらいのはそこだけですし、器用が低いため暴発の危険も少ないため特に気にすることもないでしょう。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:黄 撃種:異能 方向:2方向 左・中 体力:8747 物攻:4668 物防:2792 器用:1277 異攻:5067 異防:2633 異攻が高めとなっています。 ステータスランキングについてはをご覧ください。 スキル 「 攻撃範囲内の敵に小威力の異能攻撃をし。 「」の異能版です。 【強化妨害】の劣化版じゃ…。 総評 5 「強化妨害系効果を持つ貴重なキャラ」というところでしょう。 このキャラの魅力は、 数少ない強化妨害系効果を持っているということです。 このスキルは見た目以上に強力で、スキル・アシストを無駄撃ちさせ、スキルに至ってはターンを消費させることができます。 その強力さゆえか、「」以降の登場となります。 また、 ダメージを与えつつ【異防ダウン 中 】を付与するスキルも強力です。 ちなみに、同様のスキルを持つ「」とはステータスも似たようなものになっているので、そちらを持っている場合使い勝手はイメージしやすいでしょう。 しかし、 【攻撃力アップ妨害】はいささかピンポイントすぎではあります。 元祖強化妨害キャラの「食蜂」は強化全てを妨害できるため全キャラでも上位の妨害能力を誇りますが、こちらは 攻撃力アップのみ妨害するものとなります。 これでは、相手の攻め手は抑えられますが防御に関してはどうしようもなく、特に各種ダメージカットや【集中】等強力なスキルを妨害できないというのは、優先度的には高くない効果と言えるでしょうか。 また、 防御が低いのは厳しいところです。 ただ、必殺効果が【攻撃力アップ妨害】なので、こちらを上手いこと使ってカバーしてやりましょう。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:黄 撃種:異能 方向:1方向 中 体力:9901 物攻:2364 物防:2473 器用:1984 異攻:3835 異防:3944 器用がかなり高め、体力が高めとなっています。 ステータスランキングについてはをご覧ください。 ちなみに、 当麻としては初となる異能攻撃タイプです。 潜在能力 「 1:【黄バトルキャラ能力向上 中 】、2:【黄バトルキャラ能力向上 大 】」 概要としては「 バトル開始時に黄属性バトルキャラの物攻・異攻・物防・異防がアップ」となっています。 すでに登場している・・のキャラを見ての通り、超強力な潜在です。 解放には黒結晶が必要なので大変ではありますが、現状最強の効果ですので、必ず解放しておきましょう!!!• 総評 6 「問答無用で異能力を消しとばす、超強力キャラ」というところでしょう。 まず、 原作『旧約2巻』にて発現した際の再現がなされた必殺効果が強力で、【集中】【天罰】等の超厄介な効果を消してから 全体に攻撃します。 今まで登場した他の当麻は攻撃方向だけの無効・攻撃だったので、この点に関しては群を抜いた強さと言えるでしょうか。 しかし、威力は控えめの大威力。 なのですが… スキル効果で【異攻アップ 中 】と【紫属性ダメージカット 中 】と【クリティカル必中】が付与されます。 【異攻アップ 中 】【クリティカル必中】の2種に関しては「」と同様の効果となりますので、どれほど強力かはみなさまご存知でしょう。 なので、これを先に使ってから必殺を撃つことにより、文字通り必殺の一撃を叩き込むことができます。 また、 【紫属性ダメージカット 中 】も付与されますので、攻撃性能だけでなく防御面においてもかなり強力です。 撃種別ダメカよりは相手を選んでしまうと言えますが、紫であれば撃種が関係ないという点で一長一短と言えるでしょう。 そもそも、ダメカ自体強力ですし、黄と紫属性は半減属性が存在せずここさえ対策していれば良い感もありますから、かなり強力な防御能力です。 そしてなにより、 属性軽減がない黄属性のブーストキャラというのが超重要でしょう。 とりあえず、この「当麻」はスキルで紫からのダメージをカットできますから、一方的に有利なゲームを作り出すことができます。 これは、現状ブーストキャラがいない紫属性としてはかなり苦しい状況と言えるでしょう。 ただ、 ステータスとスキルのミスマッチ感は否めません。 せっかく器用が高いのにスキルでクリティカルが確定しますし、器用が高いせいで全体的なステータスが低めに設定されてしまっています。 特に、物防についてはかなり低い水準となりますので、ここはなんとか対策しておきたいです。 ただ、それ以外のステータスは低すぎるというわけでもなく、スキルで補える部分も多いので、総合的に見ればやはり最強格のキャラでしょう。 ちなみに、「」と戦えば多分圧勝です。 ステータスランキングについてはをご覧ください。 スキル 1:「 ペアのキャラがスキルを使用した後、【異攻アップ 中 】を2ターン付与し、SPを20上昇する 2回のみ 」 2:「 ペアのキャラが必殺技を使用した後、敵全体に【異防ダウン 中 】を2ターン付与し、【感電】を1ターン付与する 1回のみ 」 なんと、 初のスキル2つ持ちとなります。 1つ目は、ペアのキャラがスキルを使用したら、【異攻アップ 中 】を付与しSPを20上昇する効果となります。 使用感は「」とほぼ同じです。 違いとしては、SP上昇量が5多い代わりに使用回数が1回少ない点となります。 2つ目は、ペアのキャラが必殺技を使用したら、敵全体に【異防ダウン 中 】【感電】を付与する効果となります。 敵全体に【感電】を与えるアシスト効果は初となります。 問答無用で敵全体に【異防ダウン 中 】【感電】を付与するのは、強力無比としか言いようがありません。 潜在能力 「 1:【異攻アップ 中 】、2:【器用アップ 中 】」 潜在2は長所である器用を伸ばせるので、できれば解放しておきましょう!…と言いたいところですが、現状では 解放するためには同名キャラを引き当てる必要があるので、そこまで無理に狙う必要はないでしょう。 総評 6 「現状のアシストキャラ最強と言えるキャラ」というところでしょう。 まず、 初のフェス限アシストとしてスキルを2つ所持しているという時点で、他のアシストとは次元が違います。 もちろん、他のアシストも場面ごとに出番は異なってくるだけで必要なくなったとかいうわけではありません。 が、 この「美琴」を持っているかそうでないかでは、明らかに戦力に差が出てしまうというのは、避けられないでしょう。 そのスキル効果もやたら強力で、特に スキル2の敵全体に【異防ダウン 中 】【感電】を付与する効果は、現状他を寄せ付けないレベルの強力さと言えるでしょう。 かといってスキル1が弱いとかでは全くなく、 【異攻アップ 中 】を付与しSPを20上昇する、「」とほぼ同じスキルなので、その強さはご存知の通りです。 見ての通り、 どちらにしても行動を不能にするため、安全に立ち回ることができる上、大ダメージを与えることができます。 また、どちらも器用が高いため、クリティカルが発生しやすいという利点もあります。 と、一例として書きましたが、 特にキャラを選ぶという性能でもないですし、誰にでもアシストできますから困ったらアシストしておきましょう。 対魔術式駆動鎧 アンチ・アート・アタッチメントとは??? このように、異常なまでの強さを誇るアシストキャラではありますが、唯一と言える弱点として 物理防御だけは低いので、そこだけは気をつけておきましょう。 以上が、現状のイベントキャラの評価となります。 これらのキャラは期間限定キャラとなっていますが、有償限定ガチャならフェス限確定ですから、こちらは引いておきたいですね。 ただし、後編も準備されているようですから、そちらにも気を配りたいところですね。 Post rank• はじめに どうも、kouです。 1件のビュー 0 件のコメント March 3, 2020 に投稿された• はじめに どうも、kouです。 今日はキャラ総評は休憩させていただいて、ちょっと小話をしたいと思います。 1件のビュー 0 件のコメント March 11, 2020 に投稿された• はじめに どうも、kouです。 今回は、『とあるIF』で登場したイベントキャラについて、個人的な評価をご紹介... 1件のビュー 0 件のコメント July 9, 2020 に投稿された.

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