ポケモン ゴー 横浜。 【ポケモンGO】横浜イベント「Pokémon GO Fest 2019 Yokohama」まとめ

ポケモンセンターヨコハマが、リニューアルオープン!

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ハマスタの近くにある「横浜公園」にはポケストップが密集しているので絶え間なくポケモンと遭遇。 訪れた週末のときは何百という人がポケモンGOを楽しんでいました。 大きな移動をせずにポケストップも回れるためモンスターボール等を含むアイテムも簡単に取れます。 コラッタ、ズバット、ポッポ、コダックなどよく見かけるポケモンをはじめ以下のポケモンに出会えました。 ニャース、ラッタ、カイロス、ドードリオ、ゴルダック、ニョロモ、オニスズメ、イーブイなど。 具体的な場所は氷川丸とエッグスンシングスの間。 海側ではなく車道よりの歩道で近くにはジムのマクドナルドも。 一箇所にポケストップが密集。 ルアーモジュールが設置され多くのプレイヤーが集まっていました。 さらに同じ場所から徒歩3分ほど港側に進むと同じようにポケストップが密集している場所があるので、近い距離で色々と回れるのもおすすめポイントです。 紹介した場所だけでなく数え切れないほどのポケストップが山下公園から赤レンガ倉庫方面、桜木町駅方面に続いているこのエリア一帯は本当におすすめです。 中でも捕まえて嬉しかったのは周りにいた知らない人たちと一緒に盛り上がったシャワーズの確保!(スーパーボールを全部使い切ってようやく確保) カイロスやクサイハナは横浜みなとみらいを背景に撮影してみました。 タッツーやモンジャラ、ミニリュウ、他にもタマタマ、メノクラゲなども出現。 ポケモンが同時に3-4匹出現するなど、ポケモンの出現が絶えなかったので1日中いたらもっとレアなポケモンに出会えそうです。 これがポケモンGOの影響力・・・。 日本丸も他と同様に日本丸メモリアルパーク全体がポケストップに覆われ、ルアーモジュールでポケモンを呼び寄せている人が多数。 ポケストップに近づくとポケモンの出現が止まりません。 ただ山下公園や日本丸と比べて遭遇するポケモンのCPが低く戦力になりそうなポケモンは私がいた時は現れず。 コラッタ、ズバット、コイキング、ポッポ、ビードルなど。 ポケストップは密集しているエリアなので運が良ければ素敵なポケモンに出会えるかもしれません。 桜木町駅からも徒歩すぐなのでアクセス面でも高評価な場所です。 駅近場でポケストップを探している人にはおすすめです。 最後に 横浜みなとみらいは正直どこを歩いてもポケストップで溢れています。 ただその中でも多くの人が重点的に集まっていた場所が 横浜スタジアム・山下公園・日本丸が実際に歩き回り良かったです。 ポケモンの遭遇率はかなり高く、ポケストップが多いのでアイテムの不足にもなりにくい魅力もあります。 みなとみらいの観光をしながらポケモンGOで希少なポケモンもゲット。 ポケストップだけでなくジムもかなりの数あるので腕に自信のある方はぜひ挑戦を。 ポケモンGO 役立つ関連情報!.

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『ポケモンGO』バリヤードやアンノーンがゲットできる“ポケモンGOパーク”が横浜みなとみらいでスタート! [ファミ通App]

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「Pokemon GO(ポケモンGO)」を運営する米Nianticは、横浜みなとみらいエリアで8月9日から15日まで開催されたポケモン社主催のイベント「ピカチュウだけじゃない ピカチュウ大量発生チュウ!」に200万人以上のトレーナーが集まり、1億2000万匹以上のポケモンが捕まえられ、そのうち1500万匹以上がピカチュウだったと発表した。 「ピカチュウだけじゃない ピカチュウ大量発生チュウ!」は、人気ポケモンの「ピカチュウ」が横浜みなとみらいエリアをジャックするイベント。 横浜市とポケモン社が協力して開催し、期間中は街のあちこちにピカチュウのデコレーションが施され、1500匹以上のピカチュウが登場し、無料のショーやパレード、グリーディングなどが行われた。 同イベント内では、ポケモン社と米Nianticが共同でポケモンGOのイベントも実施。 普段は欧州限定の「バリヤード」をはじめ珍しいポケモンが多数発生する「」と、抽選参加形式のイベント「」が開催された。 「Pokemon GO STADIUM」の様子 2カ所で開催されたPokemon GO PARKは、赤レンガパークを「カントーパーク」、カップヌードルミュージアムパークを「ジョウトパーク」を名付け、前者はカントー地方のいわゆる第1世代(赤緑)ポケモン、後者はジョウト地方の第2世代(金銀)ポケモンが出現するという内容だった。 しかし、初日からの大混雑で周辺の交通や通信環境に影響が出て、8月10日には珍しいポケモンがみなとみらいエリア全域で出現するようになり、8月12日からはジョウトパークがバリヤード専用エリアになるなど、状況に応じて内容が見直されていった。 こうした変更に伴い、期間中はみなとみらいの至るところでポケモンGOをプレイするトレーナーが多数見られた。 「ルギア」「フリーザー」「ファイヤー」「サンダー」は9月1日まで出現 このピカチュウ大量発生イベントは2017年で4回目だが、ポケモンGOのイベントが行われたのは今回が初めてだ。 シカゴで開催されたイベントのようなはなかったが、Pokemon GO PARKを中心にポケモンGOトレーナーが大勢集まることで、連日周辺の道路は渋滞し、データ通信がしにくい状況が続いた。 横浜市とポケモン社は2020年まで連携協定を結んでおり、過去3年で同イベントの集客は延べ517万人、メディアへの露出効果は24億円と成功を収めていることから、今後も同様のイベントが行われると予想される。 一方で、交通ルール順守など参加者のマナー向上、運営においては周辺地域や住民への一層の配慮が求められるところだ。 米NianticのポケモンGOチームは今回のイベント後に「これからもゲームの改善を進め、私たちを支えてくださっているすばらしいパートナーのみなさまと一緒に、トレーナーの皆さんへより良い体験を提供できるよう、引き続き努力して参ります」とコメントしている。 関連記事• バリヤードより、アンノーンより、もっとレアなポケモンがみなとみらいに生息していると話題です。 横浜スタジアムで姿を現したミュウツーが、数週間後に「特別なレイドバトル」のボスとして世界中のジムで実装されることが分かった。 横浜スタジアムで行われている「Pokemon GO」の抽選参加形式のイベント「Pokemon GO STADIUM」の様子を現地からレポートする。 伝説ポケモン「ミュウツー」は招かれた人だけが参加できる「EXレイド」のボスポケモンとして実装される。 EXレイドについては否定的な意見も多いが、一方で人の集まりを改善する効果は期待できるだろう。 横浜みなとみらいエリアで始まった「Pokemon GO PARK」。 バリヤードやアンノーンといった普段とは違うポケモンが出現しているとあって、多くの人で賑わっている。 そして夜も……。 地域限定のバリヤードや、その他珍しいポケモンが出現するという「Pokemon GO PARK」初日を調査してきた。 問題の対策として、一時的にレイドバトル後にもらえるボールが1球増えている。 関連リンク•

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ポケモンGO、横浜みなとみらいのイベントで200万人以上が1億2000万匹以上ゲット

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