ガチマッチ予定。 【スプラトゥーン2】ガチエリアのルールと勝つ方法!|ゲシピ

【さゆ通LIVE】桜が咲く季節に道重さゆみとゲームを遊ぼう! 視聴者参加型『スプラトゥーン2』ガチマッチ【2020年3月27日22時〜】

ガチマッチ予定

ガチマッチとは ガチマッチとは、ナワバリバトルで経験を積み、ランク10以上になったプレイヤーだけが参加できるエクストリームバトル!• ステージ内の指定エリアを確保しあう「 ガチエリア」• ヤグラに乗って敵陣まで押しこむ「 ガチヤグラ」• ホコを奪って相手のゴールにタッチダウンする「 ガチホコ」• アサリを集めてゴールにシュートする「 ガチアサリ」の4つのルールがあります。 ウデマエの仕様 ガチマッチでのプレイヤーの実力を示す目印「ウデマエ」 プレイヤーの経験値を表す「ランク」とは違い、ウデマエは負けると下がっていきます。 今作では、 ウデマエがルールごとに分かれるようになりました。 エリア・ヤグラ・ホコ、アサリそれぞれのルールごとに求められる力も異なるので、自分の得意なルールや苦手なルールがわかりやすくなっています。 ウデマエゲージ 上のウデマエに上がるためには、ウデマエゲージをいっぱいにしないといけません。 ウデマエゲージは、ガチマッチのバトルで勝つとたまっていきます。 増える量はバラバラですが、これには 「ガチパワー」が関係しているようです。 ガチパワーとは、プレイヤー個人の強さを独自の計算式で求めたものです。 自分では確認することはできませんが、バトル開始時の左下に8人のガチパワーの推定が表示されます。 ガチパワーの高い相手に勝つとウデマエゲージは大きく増えますし、逆にガチパワーの低い相手に負けてしまったらマイナス評価が貯まってしまいます。 マイナス評価がたまるとゲージにヒビがはいっていきます。 ヒビが4つ入ってしまうとアウトなのですが、 OKラインというものがあります。 このOKラインを越えているなら、ヒビが4つで割れてしまってもゲージが減るだけ!ウデマエは下がりません。 ガチマッチをプレイしていると、敵や味方のイカが蒸発するように消えてしまう「回線落ち」に遭遇します。 味方がひとりでも回線落ちしてしまうとそのバトルはほぼ確実に負けてしまいます。 その場合は、味方が落ちてしばらく時間が経過していたら、ウデマエゲージは変化しません。 しかし、落ちてすぐにバトルが終了してしまうとウデマエゲージは減ってしまいます。 理不尽ですが。 敵や味方が回線落ちするのは祈るしかありませんが、自分の回線落ちは対策できます。 回線落ちはネット回線が不安定だと起きてしまうので、ネット回線を安定させることが大切です。 MEMOネット回線を安定させるにはSwitchを有線接続にしましょう。 有線接続にしても回線が安定しないときはネット回線のプロバイダを変えるしかありません。 有名な光回線であるや、ゲーマーに人気の速くて安定したがおすすめです。 ちなみにガチマッチのリザルトの順番は、 ブキルール別での直近32戦の勝率順説が濃厚のようです。 バトル開始時にブキがピカリと光るのは、ブキルール別で勝利数が多いプレイヤーです。 飛び級について その名の通り、ウデマエを飛ばして上がっていける仕組みのことです。 この飛び級にも、ガチパワーが関係しています。 要は 強い人相手に勝てたら飛び級できるってことです。 いくらキルしたり活躍したりしても飛び級には全く関係ありません。 飛び級の最大は 4 段階。 前作の経験者で強いひとがすぐに上にあがれるように、また各ルールごとにウデマエがあり時間がかかることから導入されたようです。 この値は自分しか確認できませんが、実力を示す指標になります。 ウデマエXについて ウデマエXとは、エクストリームなプレイヤーを集めた、より挑戦的なウデマエとなります。 ウデマエXになるとウデマエメーターはなくなり、かわりに「 Xパワー」という、リーグパワーやフェスパワーのようなスコアが表示されるようになります。 マッチングはXパワーが近いプレイヤーで行われる• バトル終了時にXパワーと順位の変動が表示される• 4つのガチルールそれぞれでXパワーが高いプレイヤー上位500人は、毎月一回「イカリング2」上で発表される• 特定のブキにおいて、Xパワーが一番高いプレイヤーも同時に発表される• 月1回の発表と同時に、Xパワーは「計測中」の状態にリセットされる• リセットは毎月1日の午前9時• 月の頭に複数のブキを一度に追加• ステージ追加はリセットのタイミングで• ルールごとに出現するステージを8種類程度に制限• 1か月ごとのリセットのタイミングで出現するステージを変更 Xパワーの仕様は少し複雑ですが、 勝てば上がる負けたら下がる月1リセットくらいの認識でも大丈夫です。 飛び級はガチパワー依存で最大10段階• 連勝しても飛び級するとは限らない• ウデマエゲージが割れても一度に最大5段階までしか降格しない• ちまたで噂の「ブキを持ち変えると飛び級しやすくなる」は デマ• ウデマエ10以降はウデマエXに• Xパワーはフェスパワーと似た仕様• 引き続き、エリアやヤグラなどの各ルールごとのポイントを解説していきます。 1ヶ月ごとにそれぞれのルールで出現するステージが8種類選ばれます。 今月のステージを把握しておくと有利です。 ガチエリア 「ガチエリア」ルールは、ステージ内に配置された「ガチエリア」を奪い合い、確保し続けたチームが勝利するルールだ。 ガチエリアは、自分のチームのインクで染め上げることで奪うことができるぞ。 今回は、ガチエリア内の塗り状況が中央のインジケーターに表示される。 参考にしよう。 ステージの中央付近にある「ガチエリア」を自分のインクで塗って確保しつづけるバトル。 エリアを確保すると、画面の上にあるカウントを100から減っていきます。 カウントが0になるか(ノックアウト)、相手よりも少ない状態で5分経過すると勝利です。 いったんカウントを減らしても、相手にエリア確保されてしまうと、 ペナルティがつきます。 このペナルティをなくさないとカウントは減りません。 相手に確保されてペナルティを与えられないように、エリアを守り抜くことが大切です。 逆に、相手のカウントがリードしているときは、いったんエリアを確保してペナルティをつけることが非常に大切になります。 スペシャルゲージの増える条件• エリアを取られている時は、カウントの状態に関わらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 エリアが中立かつ カウント劣勢時は 120秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 慌てて突っ込まずにスペシャルを味方と合わせて打開しましょう。 ガチヤグラ 「ガチヤグラ」ルールは、レールに沿って動く「ガチヤグラ」を奪い合い、相手の陣地のゴールまで運んだチームが勝利するルールだ。 今回は、レールの途中の重要地点に「カンモン」が設置されている。 「カンモン」上ではヤグラが一時停止するので、イカに仲間と連携して突破するかがカギになるぞ。 ステージに設置されたヤグラの上に乗ると、ヤグラが敵陣地へ進みます。 進んでいくと上のカウントも減っていきます。 カウントを0にするか、ゲージをより減らしたほうが勝利です。 ヤグラの進行ルートには 「カンモン」があり、そこで一時停止するようになっています。 ステージごとに3か所、各カンモンにカウントが定められていてそのカウントの間は静止するようです。 いちど通過したカンモンはもう止まることはありません。 前作とは異なり、 ヤグラが動いているときは何人で乗っても速度は変わりません。 カンモンで止まっているときだけは、複数人で乗るとカウントの減りがはやくなるようです。 スペシャルゲージの増える条件• ヤグラに乗っている時は、カウントの状態にかかわらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 ヤグラが 中立時かつ カウント劣勢時は 80秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 カウントで勝っていても乗らないと相手のスペシャルがたまっていくので、最後まで攻める気持ちを持ち続けること。 今回のガチホコから発射できるガチホコショットは、最大までチャージすると着弾した地点に爆発を起こす。 「守り」よりも「攻め」が得意になっているぞ。 ガチホコを持ったプレイヤーが進むとカウントが減ります。 カウントを0にするか、より減らした方の勝ちです。 ホコには バリアがあり、インクをぶつけることでバリアをふくらませ割ることができます。 割れるときに爆発するので、ふくらんでいたら近づかないように。 ホコを持ったプレイヤーはチャージして放つ ガチホコショットしかうてなくなります。 また、移動速度も遅くなります。 ホコは割られたまま放置されていると一定時間で中央に戻るようになりました。 それでも割ったまま放置は、一気に持っていかれる危険があるのでしないように。 ステージごとに、どこまで進むとカウントがどのくらい減るのか、攻めやすいルート、守りやすい場所などがあります。 スペシャルゲージの増える条件• ホコショは強いが、前に進まないとカウントは進まないし、敵のスペシャルで全滅することになりかねません。 ガチアサリ 「ガチアサリ」ルールはステージに散らばるアサリを集め、ガチアサリを作り敵のゴールに投げ入れてカウントを減らしたチームが勝利するルールだ。 互いをフォローしあうチームワークで押し上げるか、一瞬の隙をつく個人技で突破するか、様々な方法でゴールを目指せ! ステージに散らばる「アサリ」を集めて敵のゴールにシュートします。 アサリをいれるとカウントが減り、よりカウントを減らしたチームが勝利します。 敵陣のゴールにはバリアがあり、通常はアサリが弾かれてしまいます。 アサリは10個集めて作る「 ガチアサリ」をぶつけることでバリアを壊して、アサリを投げ入れることができます。 バリアは一定時間で回復してしまうので、 チャンスタイムの間にたくさんアサリを入れてカウントを稼ぎましょう。 チャンスタイムが終わりバリアが回復すると、反撃用のガチアサリがゴール下に出現します。 ガチアサリを持っているプレイヤーは、ホコの時のように居場所がバレてしまいます。 狙われたときはA or Lボタンで投げ捨てることもできます。 ガチアサリは20カウント、アサリは3カウントが入ります。 ペナルティカウントもあるので、ガチアサリ単体をゴールにいれるだけではカウントはなかなか減りません。 カモンを使って味方と連携し、アサリをパスしてガチアサリを作って、スペシャルを合わせて協力することが、勝利の秘訣です。 ガチマッチのルールについての解説は以上になります。 意外と知らないことが多かったのではないでしょうか?バトルに勝つにはまずはルールを知っておくことが重要です。 しっかりルールを把握して、ガチマッチをより楽しんでください。 最後までありがとうございました。 ななし S+飛び級の一般的パターン 4勝1敗くらいのペースで2個くらいゲージを埋めて昇格する。 それによりガチパワーが上がる(2100台のマッチばかりになる) ガチパワーの高い状態でまた8勝1敗とか2敗で昇格すると飛ぶ。 飛んだ後にまた1敗か2敗でゲージを埋めるとさらに10飛んだりする。 7勝や6勝でゲージを埋められる時 格上に勝つと20%伸びるため は ガチパワーが上がりまくるオイシイ勝ち試合が多いと言うこと。 数字的には2160~2210に数回召還されるようになると飛び級する。 イカウィジェットで18か20くらいが目安に飛ぶことが多い。 32戦で25勝7敗、もしくは26勝6敗。 ガチパワーは恐らくフェスパワーと同じ感じで上下する。 自分のフェスパワーが2400以上になったことがある人には上がり難さがわかるはず。 5、負けたら-70されることもある鬼畜仕様。 これと同じようにガチパワーが上下するため「ガチパワーを下げないため」に連勝する必要がある。 1敗しかしていなくてもその1敗が極端な格下相手だったらガチパワーが大きく下がってしまうので飛び級はできない。 逆に3ヒビでの昇格事例もあるが、それは負け試合の敵が全て格上でガチパワーが下がらなかったから。

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スプラトゥーン2 ステージ情報

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ガチマッチとは ガチマッチとは、ナワバリバトルで経験を積み、ランク10以上になったプレイヤーだけが参加できるエクストリームバトル!• ステージ内の指定エリアを確保しあう「 ガチエリア」• ヤグラに乗って敵陣まで押しこむ「 ガチヤグラ」• ホコを奪って相手のゴールにタッチダウンする「 ガチホコ」• アサリを集めてゴールにシュートする「 ガチアサリ」の4つのルールがあります。 ウデマエの仕様 ガチマッチでのプレイヤーの実力を示す目印「ウデマエ」 プレイヤーの経験値を表す「ランク」とは違い、ウデマエは負けると下がっていきます。 今作では、 ウデマエがルールごとに分かれるようになりました。 エリア・ヤグラ・ホコ、アサリそれぞれのルールごとに求められる力も異なるので、自分の得意なルールや苦手なルールがわかりやすくなっています。 ウデマエゲージ 上のウデマエに上がるためには、ウデマエゲージをいっぱいにしないといけません。 ウデマエゲージは、ガチマッチのバトルで勝つとたまっていきます。 増える量はバラバラですが、これには 「ガチパワー」が関係しているようです。 ガチパワーとは、プレイヤー個人の強さを独自の計算式で求めたものです。 自分では確認することはできませんが、バトル開始時の左下に8人のガチパワーの推定が表示されます。 ガチパワーの高い相手に勝つとウデマエゲージは大きく増えますし、逆にガチパワーの低い相手に負けてしまったらマイナス評価が貯まってしまいます。 マイナス評価がたまるとゲージにヒビがはいっていきます。 ヒビが4つ入ってしまうとアウトなのですが、 OKラインというものがあります。 このOKラインを越えているなら、ヒビが4つで割れてしまってもゲージが減るだけ!ウデマエは下がりません。 ガチマッチをプレイしていると、敵や味方のイカが蒸発するように消えてしまう「回線落ち」に遭遇します。 味方がひとりでも回線落ちしてしまうとそのバトルはほぼ確実に負けてしまいます。 その場合は、味方が落ちてしばらく時間が経過していたら、ウデマエゲージは変化しません。 しかし、落ちてすぐにバトルが終了してしまうとウデマエゲージは減ってしまいます。 理不尽ですが。 敵や味方が回線落ちするのは祈るしかありませんが、自分の回線落ちは対策できます。 回線落ちはネット回線が不安定だと起きてしまうので、ネット回線を安定させることが大切です。 MEMOネット回線を安定させるにはSwitchを有線接続にしましょう。 有線接続にしても回線が安定しないときはネット回線のプロバイダを変えるしかありません。 有名な光回線であるや、ゲーマーに人気の速くて安定したがおすすめです。 ちなみにガチマッチのリザルトの順番は、 ブキルール別での直近32戦の勝率順説が濃厚のようです。 バトル開始時にブキがピカリと光るのは、ブキルール別で勝利数が多いプレイヤーです。 飛び級について その名の通り、ウデマエを飛ばして上がっていける仕組みのことです。 この飛び級にも、ガチパワーが関係しています。 要は 強い人相手に勝てたら飛び級できるってことです。 いくらキルしたり活躍したりしても飛び級には全く関係ありません。 飛び級の最大は 4 段階。 前作の経験者で強いひとがすぐに上にあがれるように、また各ルールごとにウデマエがあり時間がかかることから導入されたようです。 この値は自分しか確認できませんが、実力を示す指標になります。 ウデマエXについて ウデマエXとは、エクストリームなプレイヤーを集めた、より挑戦的なウデマエとなります。 ウデマエXになるとウデマエメーターはなくなり、かわりに「 Xパワー」という、リーグパワーやフェスパワーのようなスコアが表示されるようになります。 マッチングはXパワーが近いプレイヤーで行われる• バトル終了時にXパワーと順位の変動が表示される• 4つのガチルールそれぞれでXパワーが高いプレイヤー上位500人は、毎月一回「イカリング2」上で発表される• 特定のブキにおいて、Xパワーが一番高いプレイヤーも同時に発表される• 月1回の発表と同時に、Xパワーは「計測中」の状態にリセットされる• リセットは毎月1日の午前9時• 月の頭に複数のブキを一度に追加• ステージ追加はリセットのタイミングで• ルールごとに出現するステージを8種類程度に制限• 1か月ごとのリセットのタイミングで出現するステージを変更 Xパワーの仕様は少し複雑ですが、 勝てば上がる負けたら下がる月1リセットくらいの認識でも大丈夫です。 飛び級はガチパワー依存で最大10段階• 連勝しても飛び級するとは限らない• ウデマエゲージが割れても一度に最大5段階までしか降格しない• ちまたで噂の「ブキを持ち変えると飛び級しやすくなる」は デマ• ウデマエ10以降はウデマエXに• Xパワーはフェスパワーと似た仕様• 引き続き、エリアやヤグラなどの各ルールごとのポイントを解説していきます。 1ヶ月ごとにそれぞれのルールで出現するステージが8種類選ばれます。 今月のステージを把握しておくと有利です。 ガチエリア 「ガチエリア」ルールは、ステージ内に配置された「ガチエリア」を奪い合い、確保し続けたチームが勝利するルールだ。 ガチエリアは、自分のチームのインクで染め上げることで奪うことができるぞ。 今回は、ガチエリア内の塗り状況が中央のインジケーターに表示される。 参考にしよう。 ステージの中央付近にある「ガチエリア」を自分のインクで塗って確保しつづけるバトル。 エリアを確保すると、画面の上にあるカウントを100から減っていきます。 カウントが0になるか(ノックアウト)、相手よりも少ない状態で5分経過すると勝利です。 いったんカウントを減らしても、相手にエリア確保されてしまうと、 ペナルティがつきます。 このペナルティをなくさないとカウントは減りません。 相手に確保されてペナルティを与えられないように、エリアを守り抜くことが大切です。 逆に、相手のカウントがリードしているときは、いったんエリアを確保してペナルティをつけることが非常に大切になります。 スペシャルゲージの増える条件• エリアを取られている時は、カウントの状態に関わらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 エリアが中立かつ カウント劣勢時は 120秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 慌てて突っ込まずにスペシャルを味方と合わせて打開しましょう。 ガチヤグラ 「ガチヤグラ」ルールは、レールに沿って動く「ガチヤグラ」を奪い合い、相手の陣地のゴールまで運んだチームが勝利するルールだ。 今回は、レールの途中の重要地点に「カンモン」が設置されている。 「カンモン」上ではヤグラが一時停止するので、イカに仲間と連携して突破するかがカギになるぞ。 ステージに設置されたヤグラの上に乗ると、ヤグラが敵陣地へ進みます。 進んでいくと上のカウントも減っていきます。 カウントを0にするか、ゲージをより減らしたほうが勝利です。 ヤグラの進行ルートには 「カンモン」があり、そこで一時停止するようになっています。 ステージごとに3か所、各カンモンにカウントが定められていてそのカウントの間は静止するようです。 いちど通過したカンモンはもう止まることはありません。 前作とは異なり、 ヤグラが動いているときは何人で乗っても速度は変わりません。 カンモンで止まっているときだけは、複数人で乗るとカウントの減りがはやくなるようです。 スペシャルゲージの増える条件• ヤグラに乗っている時は、カウントの状態にかかわらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 ヤグラが 中立時かつ カウント劣勢時は 80秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 カウントで勝っていても乗らないと相手のスペシャルがたまっていくので、最後まで攻める気持ちを持ち続けること。 今回のガチホコから発射できるガチホコショットは、最大までチャージすると着弾した地点に爆発を起こす。 「守り」よりも「攻め」が得意になっているぞ。 ガチホコを持ったプレイヤーが進むとカウントが減ります。 カウントを0にするか、より減らした方の勝ちです。 ホコには バリアがあり、インクをぶつけることでバリアをふくらませ割ることができます。 割れるときに爆発するので、ふくらんでいたら近づかないように。 ホコを持ったプレイヤーはチャージして放つ ガチホコショットしかうてなくなります。 また、移動速度も遅くなります。 ホコは割られたまま放置されていると一定時間で中央に戻るようになりました。 それでも割ったまま放置は、一気に持っていかれる危険があるのでしないように。 ステージごとに、どこまで進むとカウントがどのくらい減るのか、攻めやすいルート、守りやすい場所などがあります。 スペシャルゲージの増える条件• ホコショは強いが、前に進まないとカウントは進まないし、敵のスペシャルで全滅することになりかねません。 ガチアサリ 「ガチアサリ」ルールはステージに散らばるアサリを集め、ガチアサリを作り敵のゴールに投げ入れてカウントを減らしたチームが勝利するルールだ。 互いをフォローしあうチームワークで押し上げるか、一瞬の隙をつく個人技で突破するか、様々な方法でゴールを目指せ! ステージに散らばる「アサリ」を集めて敵のゴールにシュートします。 アサリをいれるとカウントが減り、よりカウントを減らしたチームが勝利します。 敵陣のゴールにはバリアがあり、通常はアサリが弾かれてしまいます。 アサリは10個集めて作る「 ガチアサリ」をぶつけることでバリアを壊して、アサリを投げ入れることができます。 バリアは一定時間で回復してしまうので、 チャンスタイムの間にたくさんアサリを入れてカウントを稼ぎましょう。 チャンスタイムが終わりバリアが回復すると、反撃用のガチアサリがゴール下に出現します。 ガチアサリを持っているプレイヤーは、ホコの時のように居場所がバレてしまいます。 狙われたときはA or Lボタンで投げ捨てることもできます。 ガチアサリは20カウント、アサリは3カウントが入ります。 ペナルティカウントもあるので、ガチアサリ単体をゴールにいれるだけではカウントはなかなか減りません。 カモンを使って味方と連携し、アサリをパスしてガチアサリを作って、スペシャルを合わせて協力することが、勝利の秘訣です。 ガチマッチのルールについての解説は以上になります。 意外と知らないことが多かったのではないでしょうか?バトルに勝つにはまずはルールを知っておくことが重要です。 しっかりルールを把握して、ガチマッチをより楽しんでください。 最後までありがとうございました。 ななし S+飛び級の一般的パターン 4勝1敗くらいのペースで2個くらいゲージを埋めて昇格する。 それによりガチパワーが上がる(2100台のマッチばかりになる) ガチパワーの高い状態でまた8勝1敗とか2敗で昇格すると飛ぶ。 飛んだ後にまた1敗か2敗でゲージを埋めるとさらに10飛んだりする。 7勝や6勝でゲージを埋められる時 格上に勝つと20%伸びるため は ガチパワーが上がりまくるオイシイ勝ち試合が多いと言うこと。 数字的には2160~2210に数回召還されるようになると飛び級する。 イカウィジェットで18か20くらいが目安に飛ぶことが多い。 32戦で25勝7敗、もしくは26勝6敗。 ガチパワーは恐らくフェスパワーと同じ感じで上下する。 自分のフェスパワーが2400以上になったことがある人には上がり難さがわかるはず。 5、負けたら-70されることもある鬼畜仕様。 これと同じようにガチパワーが上下するため「ガチパワーを下げないため」に連勝する必要がある。 1敗しかしていなくてもその1敗が極端な格下相手だったらガチパワーが大きく下がってしまうので飛び級はできない。 逆に3ヒビでの昇格事例もあるが、それは負け試合の敵が全て格上でガチパワーが下がらなかったから。

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ランク10でも戦える!?『スプラトゥーン』新モード“ガチマッチ”でオススメのブキ紹介

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【 本記事のターゲット 】• スプラトゥーンのガチマッチがなかなか勝てない• 出典: mog自身スプラトゥーンを購入してから早1年半以上、ヒーローモードもクリアしてランクも50... しかしウデマエが中々上がらない... Wii U を購入する時に「スプラトゥーンセット」を購入 出典: 元々mog家では6歳の息子のクリスマスプレゼントに「Wii U スプラトゥーンセット」を購入しました。 子供には少々難しいかなと思ったゲームでしたが、ゲーム内容は本当にシンプル。 ルールは直に理解出来る内容になっています。 最近難しいゲームが増えている中、だれでもシンプルに楽しめるスプラトゥーンは本当に良く出来たゲームです。 そして折角なのでmog自身もスプラトゥーンをやりだしたのですが... 途中からウデマエを上げる事に夢中になり、気がつけば既に1年半以上もこのゲームにハマっている状態です。 もうすぐスプラトゥーン2も発売されるので、Nintendo Switchのスプラトゥーン2セットを購入予定ですが、現状すべて予約が一杯で今の所購入出来る気配はなし... スプラトゥーン2の準備という意味でもスプラトゥーンのガチマッチを再度ガッツリ取り組んでみました。 長かった... 本当に... ブギは「スプラシューターコラボ」を選定しよう 出典: ウデマエが中々上がらない&勝てない... そうなった時に色々と試すのが 「ブギ」かと思います。 このステージではこれ、ガチマッチのこのルールの時はこれ... と色々ブギを変えたり戦略を練る方も多いかと思いますが、中々上手く行かないものです。 mog自身がそうでした... 52ガロンやローラーなど、ついこの前まではステージやルールによってブキを変えていたのですが、 ここ最近あるブキに固定した所、劇的に勝率が上がりました。 それは皆さん良く知るスシコラこと 「スプラシューターコラボ」です。 このブキは王道ですよね。 なので、 ブキで色々悩んでいる方はまずスシコラを人並み以上に使えるようにしましょう。 このギアを使う事によって、特定の機能を向上させる事ができるのですが... mog自身が必須だと思ったのは下記。 攻撃力:スシコラは基本3発で相手をキルできるが、当たりどころが悪かったり相手が防御をつんでいると4発当てないとキルできない時が多々。 攻撃をつんでなるべく3発でキル出来るように• 防御力:相手と打ち合いになった時、多少なりともデスされるまでの時間を稼ぐ。 上手く行けば打ち合いに勝って相手をキル出来るかも• インク:打ち合いでインク切れ... なんて事多いですよね。 インクを積んでいても良くインク切れます。 サブウェポンのインク消費量もなるべく抑えたい• 安全靴:相手インクを踏んだときのダメージは結構バカにならない... ダメージを受けた状態で相手から攻撃されると下手したら1発当てられただけでデスされます... サブウェポンを有効に使おう 出典: A〜S帯にいる人は大丈夫かと思いますが、 サブウェポンがかなり重要。 特に上記ボム系。 相手陣地やせめて来そうな場所に「ポイ」っと投げるだけで相手をキル出来たり牽制したり... 特に牽制という意味が一番大きいかと思います。 相手に近づかないのでデスされる事もないですし、相手の動きを止める&上手く行けば相手をキル出来るかも。 インク消費量が多いので、投げた後はイカになってインクをすぐに回復させましょう。 出典: 52ガロンを使っている時に良く利用していた「シールド」。 これを使えば相手の攻撃やガチホコショットなども防げるので相手の侵入を阻止する&打ち合いで勝つ事が可能。 mog自身、ずいぶんこちらを使って頑張っていたのですが... どうしても相手に場所がバレてしまうという事もあって最終的にはスシコラ&ボムを選定しました。 基本はイカで見えないように 出典: 基本バトル中は人の姿をするのではなく「イカ」になっておきましょう。 イカになっておく事で相手に気付かれない&インクを回復する事が可能なので... 地面を塗る時にどうしても人の姿になってしまいますが、なるべく• お互いイカの時は相手が先に人の姿になるまでイカで待機する• 相手が人になった時&近づいてきた時、イカで相手の左右&出来れば後ろを取る• 近距離で相手を攻撃、確実にキルする• 激しい動きをすると地面の波で場所がバレるので注意 という所を注意しながらバトルに挑みましょう。 スペシャルウェポンは直に使わない 出典: これもつい最近までmog自身がやっていた事です。 どうしてもスペシャルが貯まると使いたくなりますよね。 スペシャル使って相手をキル出来ない&自分がデスされると全く意味がないものになります。 今回スシコラではスペシャルウェポンは 「スーパーショット」です。 ここぞという時までは基本使わずとっておきましょう。 ここぞという時というのは下記場面の時など... 相手が高い所から打ってくる• 一直線で相手をキルしやすい状況の時• 味方が攻めに転じた時のフォローとして スーパーショットを打てば相手側も基本ビビって下がるか動けなくなります。 が、逆に相手の近くで発動してしまうと後ろを取られてデスされる... なんて事がしばしば起こるのでスーパーショットの利用は状況を見て利用するようにしましょう。 壁を上手く使おう ステージの立ち回りも非常に重要です。 その中でも意外と重要なのが 壁の存在です。 地面を広く塗って自分の動きを広めて満足している人って結構多いんじゃないですかね。 mog自身も最近までそうでした... 例えば「ヒラメが兵団地」の場合ですが、こちらアップダウンが激しいステージなので、色々と戦略が必要なのですが... こういったステージこそ壁を上手く塗って相手の裏をとりましょう。 例えば下記の場面など... こちらルールはガチホコの時になりますが、それ以外でも同じかと。 左が自身の陣地、右が相手の陣地と基本なるはずで、自然と人もそこに集まってきます。 そういった時に相手陣地に入り易いように壁を塗っておきます。 上記画面のような感じですね。 塗った後直に一番上に上がるのではなく、上がる手前で画面で相手の動きを見ながら確実にキル出来る状態になった時に上がって攻撃するという戦略がかなり有効です。 また下記「アロワナモール」の場面、こちらは画面中央付近に左右高台があるのでそちらを元に激戦区となるのですが... 上記画面のようにかなり狭い部分ですが、 キルされない場所&相手陣地にこっそり近づく事が出来るように壁を塗っておき、上がる手前まで登って相手の動きをみつつ確実にキル&相手の高台を一つ奪取するという戦略がかなり有効です。 アロワナモールの場合、一つ高台を取れれば基本必勝系に持って行けます。 逆に高台を取られると敗戦濃厚になってくるので注意しておきましょう。 その他のステージでもこういった壁を使った戦略というのはすべてのガチマッチ&ルールにおいてかなり有効なので、後は自分なりの壁の使い方&戦略を見つけて攻略していきましょう。 手元のゲームパットで相手の動きを読む そしてこちらもA〜S帯にいる人はあんまり使われていない機能かと... 手元のゲームパット、画面付いていますが皆さん何に使っていますか?はい、mog自身も少し前まで「スーパージャンプ」の時しか利用していませんでした... 汗 それ以外にも有効な利用方法ありますよね?そう、 これを見れば何となく相手の動きが分かるのです。 テレビ上も良く見ておく事である程度把握は出来るのですが、例えば対戦が始まった時、皆さん真っ先に中央付近に向かって行きますよね? もちろん「ガチホコを取る」「エリアを取る」「ヤグラの周りを固める」といった理由がありますが、その時ステージによってはそれぞれバラバラに中央に向かう事があるかと.. そんな時、テレビ上では分からないですがゲームパットを見れば相手がどのルートで中央付近に迫ってきているかがある程度分かります。 特にガチホコに関しては場面に寄っては一気にゴールまで持って行く事も可能です。 相手の動きを把握する為にもテレビの画面だけではなくゲームパットの画面も見るようにしましょう。 ステージ毎に荒らすポイントは決めておく ガチマッチでは通常バトルとは違って地面をいくら塗っても勝ちになりません。 ホコ&エリア&ヤグラさえちゃんとルールに基づいて相手より有利に立てば勝ちとなります。 で、考えたいのが• 地面を塗り尽くす必要があるのか? という所。 地面を塗るには時間もかかりますし、その間に相手に有利に進められたら負け濃厚になってしまいます。 かといって全く地面を塗らないと味方陣がイカで動ける範囲が少なくなってしまいますよね。 そこで、 どの部分を重点的に塗るかステージ毎に「あらしポイント」を抑えておく事です。 例えば 「ホッケふ頭」のステージです。 こちら、あらしポイントは2ヶ所。 上記画面の場所が相手陣&味方陣の2ヶ所にあるかとおもいます。 この部分さえ抑えれれば基本ガチマッチで勝てます。 ホッケふ頭は網目状になっているので中々相手に近づく事が出来ないのですが、相手の人数が減った時に一気に上記写真の部分まで侵略&地面塗りをしてしまえばガチホコやエリアなどで基本抑えに行くことが出来るようになっています。 他のステージでも同様の事が言えます。 ガチマッチでは地面を重点的に塗る「あらしポイント」を予め決めた上で戦略を練るようにしましょう。 無理はしない&なるべく倒されないように ガチマッチの場合、どうしてもキル&デスされると一気に有利&不利に傾きます。 そこで重要なのが キルよりもなるべくデスされないようにという事。 皆さん1試合で何回倒されていますか?mogがやる分に関しては大体5回くらいはデスされています... そうなると単純計算で下記のような形になります。 デス後復活までの時間はギアを積んでいない状態で 「8. 5秒」• スタート地点から激戦区まで移動する&スーパージャンプをすると考えても 8秒はかかる• 1回デスされると約17秒間何も出来ないという事に、5回デスされると1分半はゲームに参加出来ない時間が発生• 1回のゲームは5分なので3分半しかゲームに参加出来てない... これ、結構大きくないですか? 例えば ガチマッチで通信が不安定等で一人人数が減ると基本勝てないですよね? 例えばデスが10回あったとすると3分近くゲームに参加出来てない計算となり、ゲーム時間にすると半分以上... そうなると3人で戦っているのと近い状態になってしまいます。 また4人全員抜かれると、例えばガチホコなどでは一気にゴール手前まで進められてしまう事も多いです。 そこで重要なのが相手をキルして有利に進めたい気持ちはものすごく分かるのですが、 まずは自分自分がやられない事。 特に味方が殆どデスされてしまって相手が迫ってきている時、無理に相手陣地に攻め込むのではなくサブなどを駆使ながら牽制し、味方の復活を待ちつつ相手の侵略を最低限に抑えるといったスキルも必要です。 すべてはガチマッチに勝つため... 我慢も必要ですよ。 スプラトゥーンを購入して ランクが30になった時に既にウデマエはSでした... そこから1年。 まずはS帯安定を目指そう なので、まずは S帯で勝率5割&常駐を目指しましょう。 mog自身も何回往復したか... 20回以上は確実です。 S帯のポイント幅は下記のようになっています。 特に S80を超えてからの「-6」がかなり厳しい... これ、単純計算すると下記のようになりますよね。 S0〜S39:勝率5割以上ないと上がれない• S40〜S79:勝率5割5分以上ないと上がれない• そしてやはりS帯ともなると皆さん強いです... なかなか連勝はさせてもらえません。 と言いつつ、先ほど記載したスプラシーターコラボ&立ち回りを改善した結果、勝率6割以上を保てるようになってきました。 そして 遂にリーチ! が、こう言った時に限って負け... そして-6になるので 再度連勝が必須条件。 実はこの後4連敗し、まさかの「-24」... 一気に70台まで落とされてしまいました... が、諦めずに再度チャレンジ! 「S96」まで辿り着き再度リーチ!がしかし... また重要な1戦で負けてしまった... 90まで落ちてしまったので今度は3連勝が必須条件... う〜ん、大分勝てるようになってきたので上がれるような気がするのですが、 どうしても最後の壁が突破出来ない... 2回負けて-12食らってしまうと4連勝が必須となってしまいます。 なので最終的には連勝の勢いで突破する方も多い気がします。 ちょっとした事なんですが、 立ち回りや相手を見る&先読みする、サブやスペシャルの使い方など今までのやり方にちょっと工夫をしましょう。 スプラトゥーン 2の発売も控え、ますます盛り上がりを見せています。 中々手に入らない状況ですが、スプラトゥーン 2が発売されたら再度最高峰目指してやってみたいですね。

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