日光 江戸 村 お 土産。 「紅」や三味線の体験も。江戸ワンダーランド日光江戸村で夏を満喫!

日光江戸村のおすすめ土産

日光 江戸 村 お 土産

お煎餅や和菓子、チョコ菓子など、さまざまな商品を手掛ける「石田屋」は、百有余年の歴史を誇る老舗。 看板商品である「日光甚五郎煎餅」は、何枚でも食べられると大人気。 塩加減とバターの風味が程良い、軽い食感のお煎餅です。 石田屋から東照宮までは徒歩で約6分の位置にあるので、日光観光に来た際にはちょっと静かな街並みを散歩するのもいいものですよ。 ちょっと一休みしたい時に立寄ってくださいね。 石田定吉により明治40年に石田屋が創業してから歴史を重ね、現在までこの場所で多くの観光客を見守ってきたお店です。 日光本町の御用邸通り沿いにあり、石田屋という大看板と白い壁が目印で、古い日本家屋のようなお店です。 石田屋と書いた白い暖簾がかかった入口から中を見ると、椅子席が4席と商品のショーケース、販売カウンターだけの小さなお店ですが、入口にドアや戸などが無く、敷居をまたぐような形でお店に入れます。 子供からお年寄りまで、老若男女に親しまれている日光名物は、日光のお土産に最適!平袋入りのお手軽サイズから、大容量の缶に入ったものまで、用途に合わせてサイズを選べるのも嬉しいポイント。 たくさん入ったお煎餅は大人数に配る時にも便利です。 この日光甚五郎煎餅の由来は、日光東照宮の名物として有名な「ねむり猫」の彫刻を手掛けたと言われる名匠左甚五郎の名前に因んで名づけたことから始まります。 このお煎餅が入っている袋をよく見ると、左隅に可愛い猫のイラストが入っているのが可愛いいですね。 パリッとした食感も日本人好みであり、軽くて食べやすい大きさ、硬さ、厚さが丁度良いと大好評で、何枚でも食べることができそうですね。 ビールの友にも最適なので、心ゆくまで味わってみてはいかがでしょうか。 賞味期限は製造日より120日もあるので長期保存もでき、保存食用のおやつとしても十分活用できます。 一度日光のお土産として購入すると、次もまた買いたくなるお煎餅です。 日光甚五郎煎餅は、多数の全国コンクールで賞を受賞しています。 お茶請けにはもちろん、バター風味なので、コーヒーにも良く合いますよ。 この日光治五郎煎餅は、昭和33年には全国菓子大品評会で金賞を受賞したことから始まり、昭和40年の全国菓子大博覧会でも金賞も受賞しています。 その後も昭和43年から現在まで、金賞、厚生大臣賞、通産大臣賞、総裁賞、技術優秀賞、菓子博会長賞などを受賞している銘菓中の銘菓ですね。 さすが左甚五郎の名を冠した煎餅ですよね。 また石田屋には、日光治五郎煎餅だけのお店ではありません。 他の煎餅との詰め合わせなど、色々バラエティーに富んだ商品もあります。 日光治五郎煎餅、彩々づくし、日光杉物語、手作りセットなど6種類を1缶で沢山楽しむことが、近頃では人気のようですよ。 お土産だけではなく、贈りものにもお使いください。 東武日光駅前で行列を作る「揚げゆばまんじゅう」が人気のお店です。 出来立てのゆばに豆乳を練り込んで作るさかえやの揚げゆばまんじゅうは、サクッとした食感と小豆のまろやかな甘味がマッチした人気の日光のお土産スイーツ。 さかえやは、東武日光線「東武日光駅」から徒歩30秒、JR「日光駅」から徒歩3分というアクセスに恵まれた位置にある日光のお菓子屋さんです。 車でお越しの方は、お店から徒歩3分の日光市日光駅前営駐車場に車を停めてから行きましょうね。 お店に近づいていくと、行列ができていたりして賑やかな雰囲気なので、わかりやすい場所にあると思います。 華厳の滝や日光東照宮近辺などの観光地を見学してから、このお店に寄ってお土産を買う方が多いようですが、電車を利用してきた方は注意が必要ですよ。 タイミングによっては、長い行列ができていて購入するのに時間が掛かる場合がありますので、時間に余裕を持って行くことをおすすめします。 軽くまぶしてある塩気が美味しさの秘密。 500万年前の「ミネラルハーヴェスト塩」を使用しています。 1個から買えるので、食べ歩きにも最適。 自宅では、オーブントースターやレンジで温めると美味しくいただけます。 衣は少し厚めで天ぷらのようですが、天然塩のつぶつぶが舌ざわり良く、あっという間に1個をペロッと食べてしまいますよ。 意外と衣に湯葉を感じさせないサクサク感が良いですね。 お土産用にたくさん買う時は、パック入りにしてくれ温め方を書いた説明書が入っているので、その通りに温めましょうね。 さかえやは、昭和33年創業なので60年以上の歴史を持つお店ですが、古くから日光の特産品である日光ゆばを利用したお土産を考えていたそうです。 そして観光地名物のおまんじゅうと湯葉の組み合わせや、独特のこだわりによる独自製法も認められて、「とちぎフロンティア企業」としても認証されています。 日光産のゆばと豆乳をふんだんに使ったオリジナルまんじゅうは、ここでしか味わえない、クセになる美味しさです。 揚げゆばまんじゅうは、その場で食べる時は白い袋におまんじゅうを入れて、紙コップに入れたお茶も一緒に手渡してくれます。 店先のベンチで食べるまんじゅうとお茶の組み合わせは、まんじゅう好きにはたまりませんね。 さすが栃木県和菓子部門による、日光お土産ランキングナンバーワンです。 好きな人なら東照宮の行き帰りに食べるというのも、理解できる美味しさです。 またこのお店はまんじゅうだけではありませんよ。 日光産天然氷を使用したかき氷も、名物のひとつです。 日光のイチゴをたっぷり使い、自家製豆乳シロップを上からかけて食べるかき氷は絶品です。 ぜひ揚げゆばまんじゅうと、日光イチゴかき氷を味わってくださいね。 カステラをはじめ、日光羊羹やカステラ屋さんのチーズケーキなど、多数の日光のお土産をそろえる「日光カステラ本舗」。 その中でも人気のお土産が、金箔が散りばめられた豪華な「金箔入日光カステラ」です。 日光カステラ本舗本店は、JR日光駅や東武日光駅からのバスでも行けますが、街並みをゆっくり見ながらだと徒歩でも約30~40分程度で行くことができます。 たまには、ゆっくり歩いて行くのも良いかもしれませんね。 カステラは日本全国に名物がありますが、このお店のカステラも日光のお土産として観光客や地元にも人気がある逸品です。 日光東照宮に近い場所にあるので、おおきな看板を目指して行きましょう。 和風と洋風がほど良く混ざったような外観で、おしゃれなお店です。 日光東照宮陽明門の煌びやかなで豪華絢爛のイメージをそのままイメージしてカステラにしたのが「金箔入日光カステラ(ハニー)」です。 キラキラの金箔が乗ったカステラは、なめらかな口どけと、どこか懐かしい味わいが特徴。 基本のハニー味の他、抹茶味やいちご味などがあります。 ちょっとリッチなティータイムのお共に最適。 大切な人へのお土産にもぴったりです。 金箔入日光カステラに使用されているアカシア蜂蜜は、上品な香りと滑らかで癖のない味わいが好評です。 また蜂蜜をカステラにふんだんに使用することで、しっとりしながらもフワッとした焼き上がりが最高の仕上がりとなっています。 カステラ本体にはソフトな食感を保つために、宝笠という小麦粉を使用し、食品添加物を一切含まない水飴でカステラを包みこむように、優しい甘さと風味を加えています。 甘さは幾分控えめですが、良質の素材にこだわった確かな味を楽しんでください。 見た目も上品な金色の箱は葵の御紋入りで、日光のお土産のほかに、知人や親せきへの贈りものとしても喜ばれるカステラです。 日光カステラ本舗本店は、人気観光地「日光東照宮」より徒歩8分。 その他、東照宮門前の西参道にも店舗がありますので、日光のお土産に悩んだ際は観光途中に立ち寄ってみてください。 金箔入日光カステラ以外にも、通常のカステラよりも卵黄の量を3割増量した特撰カステラ、お一人様用の小さいサイズの家康公のひときれカステラ、通常のカステラがあります。 自慢のカステラ以外にも、素材にこだわり厳選されたクリームチーズを伝統の製法でじっくり焼き上げたチーズケーキ、北海道産の小豆で風味豊かで素朴な食感の羊羹、徳川家葵の紋をデザインにして大きな栗が丸1個入った葵最中、栃木県鹿沼産の山麓卵を栃木県産の小麦粉と共に使用し、一層一層を丁寧に職人が焼き上げたつぶつぶいちごのバウムクーヘンなどがありますよ。 どれもが安全安心にこだわった商品として、観光客に大好評です。 創業75年の老舗「日昇堂」は、日光東照宮御用達の和菓子店。 1本1本手作りする羊羹は職人のこだわりを感じる逸品です。 そんな日昇堂が手掛けた新しいお菓子「日光ラスク」は、こちらも職人による手作り! 元祖日昇堂日光本店は、東武日光駅から日光街道を日光東照宮方面へ向かって徒歩18分程の場所にあります。 バスで行くと神橋で降りて、駅方面に徒歩1分程戻ると良いですよ。 日光街道沿いの商店街で、日昇堂日光ようかん本舗という看板が目印です。 昭和12年に和菓子屋を開店させたのが始まりで、長い歴史と伝統を守っている老舗のようかん屋さんですね。 日光ラスクも話題ですが、北海道十勝の小豆や砂糖、還元水飴、寒天、でんぷん、くず粉、麦を原料に日光の井戸水を使い、丹念に練り上げた羊羹も美味ですよ。 羊羹の試食もできるので、一口味わったら買わずにおれない美味しさです。 さすが日光東照宮ご用達の和菓子屋さんですね。 抹茶や黒糖、チョコなど6種類の味が楽しめます。 パッケージもおしゃれで女性へのお土産におすすめ!箱入りや大袋の他、テトラタイプの小袋でも販売しているので、ちょっとした日光のお土産にぴったりです。 老舗の日光本店にしては、大きなお店ではありませんが、お店に入ると可愛いラスクのパッケージや試食用に小分けした日光ラスクが目に入ります。 試食のラスクをちょっとつまんでみてください。 一口サイズで軽くてカリッとした食感と、美味しさが口に広がりますよ。 お土産人気ナンバーワンの日光ラスクはシュガー味で、甘すぎずバター風味が効いたスタンダードタイプです。 子供から大人まで、この味にハマる人が続出するほどの人気ラスクです。 ちょっとしたお茶うけにもぴったりマッチし、おやつの時間にばら撒くと皆から喜びの声が聞こえると思います。 日光ラスクは、スタンダード120gの他にテトラタイプ80gがあり、パッケージのデザインが違うのが良いですね。 おすすめは「苺チョコ」。 フランスパンの奥までチョコが染み込んでいます。 爽やかなイチゴの甘さがクセになる味わい。 一口サイズのラスクは食べやすいのも魅力です。 この苺チョコが一番好きというファンが多いラスクです。 日光のお土産の中でもシュガーと並び人気があります。 どちらかというと濃厚な味で上品な味と色合いが、女性好みだと思います。 黒糖味は見た目の黒さからくどい味を想像しますが、あっさりと優しい味でくどさはまったくありません。 わりとあっさりした甘さなので、コーヒーにとても合う味に仕上がっています。 飽きのこないラスクで、年配の方に贈ると喜ばれる味ですね。 メープル味はメープルの奥深い味わいが高い評判です。 ラスクはチョコかけラスクが多いですが、日昇堂のビターチョコは、ラスクの中までビターチョコが浸透して、しっとり感とサクサク感が両方味わえます。 世界遺産である「日光の社寺」門前に店を構える湯沢屋は、文政元年(1804年)創業の老舗和菓子店。 創業当時より受け継がれてきた味を守る元祖日光酒饅頭は、大正天皇光御用邸にも献上された銘菓です。 東武日光駅から東照宮の方へ向かって日光街道を進むと、徒歩15分ほどのアクセスです。 約210年以上前の11代将軍徳川家斉公の時代には、一般町民の日光詣も盛んになり、その参拝客に甘いものを売り始めていたというのが湯沢屋の始まりだったそうです。 日光街道の街並みは、両側が商店なので色々なお店が並んでいますが、東照宮へ向かって左側の木製の「湯沢屋」という看板と「湯沢屋のまんじゅう」と書いた、のぼり旗が目印の和風の建物の和菓子屋さんです。 入口の左側のガラスケースには、名物「元祖日光酒饅頭」の見本が飾られて、酒饅頭の歴史などの説明書きもあります。 お店に入る前に読んでみるのも良いと思います 日光の地で200年以上造り継がれてきた湯沢屋のまんじゅうは、天然酵母が生きた体に優しいお饅頭。 天然酵母の酸味と餡の甘さの相性が抜群で老若男女問わず日光のお土産にピッタリ。 自宅で食べるときは、オーブンで表面に焼き色を付けるとさらに美味しくいただけます。 酒饅頭(さかまんじゅう)とは、糀(こうじ)の発酵力を使い、小麦の皮をふわっと柔らかく膨らませるもので、その製法による製造工程が酒を造る工程に似ているのと、仕上がった饅頭が酒の香りがするということから、このように呼ばれるようになりました。 湯沢屋の饅頭もこの酒饅頭の製法にオリジナルの技を加え、創業時から現在まで受け継がれてきたものです。 以前には日光饅頭と呼ばれてきましたが、商標登録の関係で現在は「湯沢屋のまんじゅう」というのが商標登録上の正式の名前です。 呼び方が変わったとしても、古くから愛されている味に変わりはありません。 また保存料や香料等の添加物は、一切含んでいないので安心してくださいね。 本店の隣には喫茶スペース 「湯沢屋 茶寮」があり、酒饅頭を抹茶やコーヒーと一緒に楽しめる他、酒饅頭に味噌ダレを付けて焼いた、ここでしか味わえない「焼饅頭」もいただけます。 あんみつや特製和風かき氷も人気です。 湯沢屋茶寮は、湯沢屋創業200年を記念して本店に隣接する場所に造られた和風喫茶スペースです。 日光観光で疲れた時にちょっと一休みして、甘いスイーツをいただいてみませんか。 酒饅頭抹茶セット、水羊羹緑茶セット、湯沢屋セットなど、湯沢屋のオリジナルメニューを楽しんでください。 湯沢屋の味自慢は、まんじゅうだけではありません。 日光特産品の水羊羹も湯沢屋にはありますよ。 日光連山の清水をたっぷり使い、みずみずしくて甘く、さっぱりした味の羊羹です。 豆乳水羊羹や日光唐辛子を羊羹に加えた日光唐辛子羊羹も、ぜひお試しください。 暑い季節に観光に来た時は、全国5カ所しか造られていない日光天然氷を使った特製和風かき氷で、涼しくなってくださいね。 昭和52年にオープンした西洋料理 明治の館は人気の洋館レストラン。 もともとアメリカの貿易商の別荘であった建物は、登録有形文化財に登録されています。 そんな明治の館の日光のお土産として人気なのが、チーズケーキ「ニルバーナ」です。 明治の館ケーキショップ日光駅前店は、東武日光線東武日光駅のすぐ隣にあり、歩いて1分もかからないアクセス抜群の洋菓子店です。 日光でレストラン経営をしている会社が運営し、直営ケーキショップとして、ケーキ、クッキー、タルトなどを数多く販売しています。 1階はテイクアウトショップとして、チーズケーキ、パン、プリン、クッキー、ヨーグルト、ジャムなどを販売しており、2階へ上がると紅茶やコーヒーなどのドリンクと共に当店自慢のケーキを味わうことができます。 お店の外見も、歴史を感じさせる洋風のデザイン建築で、店内へ入るとアメリカやヨーロッパの古き時代の雰囲気があり、様々な商品が展示されています。 デンマーク産の最高級クリームチーズを使った甘さ控えめのチーズケーキは、濃厚な味わい。 おしゃれな化粧箱に入っているので目上の方への日光のお土産にも最適です。 日光で40年にわたり愛され続ける人気商品をぜひお試しください。 チーズケーキ日瑠華(ニルバーナ)は、小麦粉を一切使わずにじっくりと手間をかけた逸品で、きめ細かい新鮮なレモン風味のチーズケーキで、表面には特製のサワークリームが上面にたっぷりと上掛けしています。 コクのあるチーズとクリームの組み合わせにより、さわやかな酸味が良くマッチして、40年も愛され続けてきた味が、地元や観光客の日光のお土産として人気があります。 クリームチーズ、卵、砂糖だけを使って40年変わらない味を提供しているとは、頭が下がりますね。 美味しさの秘訣は、一般的なチーズケーキよりも濃厚な味わいを実現させるため、数倍の量のチーズケーキを使用し、コクのある奥深い味に仕上げました。 明治の館ケーキ・ショップ日光駅前店の2階にはカフェスペースもあり、コーヒーや紅茶と一緒にケーキを楽しむことができます。 観光途中の休憩に立ち寄ってみてはいかがでしょうか? 2階のカフェは、1階のケーキショップでケーキとドリンクを注文して、受け取った商品を持ち込んでいただくという形態です。 チーズケーキ日瑠華なら少し多いと思う方は、チーズケーキニルバーナを選ぶとよいでしょう。 カップに入っているので、残すことなくペロリと食べることができます。 オリジナル、チョコレート&オレンジ、ストロベリー&ブルーベリーなどがあるので、お好きな味を楽しんでください。 オリジナルはチーズケーキ日瑠華を、さらに贅沢に仕上げた人気ケーキです。 チョコレートロールは、極上生クリームにオレンジ風味を加え柔らかさを演出しています。 洋梨タートは、サクサクとした食感がたまりませんね。 日光にはようかんのお店がたくさんありますが、その中でも人気なのが日光練羊羹吉田屋羊羹本舗の水ようかんです。 吉田屋は、江戸時代から続く老舗の羊羹専門店。 日光の美味しい水を使い、羊羹を作っています。 吉田屋羊羹本舗は、東武日光線東武日光駅から、日光街道を東照宮方面に向かって徒歩15分の場所にあります。 バスでも5分ほどで着きますが、お散歩気分でゆっくり街中を歩くのも良いですよ。 日光街道沿いの右側に日本家屋の2階建ての商店で、吉田屋の水ようかんと書いた看板が目印です。 神官や僧侶達が参拝の閑散期である冬に食した高級菓子として、日光に伝わってきたのが日光羊羹です。 明治初期創業の日光山二社一寺御用達の老舗として、日光で最初に水ようかんを作った羊羹専門店の伝統の味を楽しんでください。 日光観光を楽しんだ後には、日光名物の水羊羹はちょっと外せないお土産の一つですよ。 厳選された小豆や砂糖、寒天の素材を生かした優しい味わいが口の中に広がります。 なめらかなのどごしとさっぱりとした甘味が特徴。 まろやかな風味の水羊羹は、お茶請けとして日光のお土産で買って帰れば、喜ばれること間違いなしの逸品です。 日光には数軒羊羹店がありますが、地元の支持が大きいのが吉田屋羊羹本舗です。 値段はほぼ同じですが、それぞれの店の羊羹を味わえるのも、日光観光の楽しみの一つですね。 お店の中へ入ると老舗店らしい歴史を感じる佇いで、ショーケースや平段に色々な羊羹が並んでいます。 水羊羹は5本、10本、15本入がありますが、お店では1本から食べることができます。 お店の奧の囲炉裏に何人か腰かけるところがあるので、そこでお茶と水羊羹をいただきましょう。 水羊羹はサッパリとした甘控えめのところが好きという方も多く、練羊羹と人気を二分しています。 サッパリした滑らかさが良いか、甘さとコクをとるか迷うところですね。 さらっとした食感と爽やかな甘味の水羊羹は、夏の熱い時期には特に喜ばれます。 しっかり冷やしていただきたいですね。 また吉田屋羊羹本舗は、水羊羹だけではありません。 看板通りに練羊羹も日光のお土産として購入する方も多いですよ。 中でも一口羊羹は、食べやすくするため一口サイズに仕上げた羊羹で、練と塩と大納言の三種類があります。 笹柄のパッケージが、旅を連想させる和風柄で良いですね。 棹羊羹は、北海道十勝産の小豆と厳選された砂糖、寒天などの素材の持ち味を引き出し、伝統の技で仕上げた吉田屋おすすめの練羊羹です。 こちらも本練、塩、大納言、栗味があり、上品な食感と深くてしっとりとした味が人気です。 春、夏、秋の季節限定のなつかし、よもぎ、栗むし、枝豆ぷりんも機会があれば、是非味わってください。 日光といえば「ゆば」が有名ですよね。 明治5年(1872年)創業の海老屋長造は、宮内省大膳職より注文を受けたこともある名店。 さしみ湯波は、なめらかな口あたりと、大豆の豊かな風味が楽しめる贅沢な逸品です。 大切な方への特別な日光のお土産としていかがでしょうか。 元祖日光湯波 海老屋長造は、JR日光駅か東武日光駅から東武バスで行くか、東武日光駅から徒歩で12分程のアクセスです。 日光街道の左側に「日光名物御膳湯波 元祖海老屋」の看板が目印です。 海老屋長造が「元根 御湯波所」の看板と味を受けついでから150年近くになるというのも歴史がありますね。 その間には、日光の社寺や山内御用邸、田母沢ご用邸にも献上してきた名産品が日光湯波です。 やはり日光と言えば湯波ですね。 地元でもお正月のおせち料理に欠かせない食材であり、お中元やお歳暮として贈り物にも使われていますよ。 日光の湯波はどんな味がするの?という方には、ぜひ海老屋の湯波を味わってくださいね。 美味しさの秘密は、国内産にこだわった大豆と日光の女峰山から流れる質の良い水。 今なお手作業で丁寧に作られています。 上質な湯波は、海老屋特製の湯波のタレでいただくとさらに美味しさが引き立ちます! 海老屋の湯波には、さしみ湯波、しの巻湯波、揚巻湯波、平湯波、島田湯波、巻湯波のふくませ煮があります。 さしみ湯波は、大豆の風味を生かした滑らかな食感が人気で、海老屋の特製タレが付いているので、すぐに食べることができます。 でも日光のお土産として買った場合は、製造日から3日しかもたないので、新鮮なうちに召し上がってくださいね。 お好みでわさび醤油でも美味しくいただけるので、試してみてください。 揚巻湯波はロール状の湯波ですが、煮物や鍋物の具として使われることが多いですね。 たっぷり味の浸み込んだ煮汁が染み出てくる口あたりが、故郷を忍ばせる味としてたまらないと言う人が続出です。 なめらかな食感と大豆本来の風味が楽しめる上質な湯波は、特別な日光のお土産に最適!カロリーの低い健康食品なので女性にも喜ばれますよ。 揚巻湯波と比べてふんわり感があり、柔らかい食感が楽しめるのが、しの巻湯波です。 湯波の中でも、さらに上質の物を使っているので、上品なふんわり感が最高ですよ。 そのままでは消費期限は3日間ですが、冷凍すると30日間は保存可能なので、贈り物に良いと思います。 平湯波は他の湯波とはちょっと違い、引き上げた湯波を乾燥させているので、高温多湿を避ければ賞味期限は30日間となっています。 これなら食べたい分だけぬるま湯で戻して食べることができるので、日光のお土産には良いですね。 酢の物や、あえ物、サラダ、具材を包んで煮物でも良いし、油で揚げても美味ですよ。 食べ方も色々あるので楽しくいただけます。 明治6年創業。 世界の要人に愛されてきた歴史と伝統を誇る金谷ホテルでいただける「百年ライスカレー」はレストランの人気メニューです。 レストランでいただけば、特別な気分で食事が楽しめますが、百年ライスカレーを日光のお土産にするのもおすすめ。 金谷ホテルは、東武日光線東武日光駅から、バスに乗り約5分の神橋バス停で下車すると、徒歩2分のアクセスです。 東武日光駅から、徒歩でも23分ほどですね。 このホテルから日光東照宮へは徒歩で15分です。 現存する日本で一番古いリゾートクラシックホテルで、過去にアインシュタイン博士やヘレン・ケラーなども滞在したことで有名です。 元々は東照宮の楽師だった金谷善一郎が、自宅を外人向けの民宿として開業したのが始まりでした。 そのご何回かの改築を経て現在の近代的な外観のホテルに生まれ変わり、日光を代表するホテルになりました。 中を覗くと明治の雰囲気に包まれた内装で、重厚さのなかに明るくクラシカルな空間が広まります。 金谷ホテルのギフトショップでは、お土産用のレトルトカレーが購入できます。 お土産にできるレトルトパックは、カレーソースと具が別になったこだわりの逸品。 高級ホテルの味を自宅でも味わうことができます。 日光観光へ来たなら、一度は立寄ってみたいホテルで、クラシックな調度品が随所に置いてあるのが素晴らしいです。 そして金谷ホテルで外せない物と言えば、2003年にホテルの蔵から見つかったカレーのレシピでしょうね。 そのレシピにより、大正時代に生まれた伝説のカレーが「百年ライスカレー」として甦ったのです。 約100年前にこのホテルで提供されていたと言われるカレーで、コクとまろやかさ、甘さが絶品の味わいを与えてくれます。 当時もこのカレーを味わっていたと思うと、大正ロマンの華やかな時代が偲ばれますね。 味はビーフ、チキン、鴨、虹鱒のフライと四種類あるので、お好みの物を味わってくださいね。 調理が簡単なレトルトカレーは、食卓の強い味方。 誰にでも喜ばれる日光のお土産になります。 一人暮らしの方へのお土産にもおすすめです。 その話題のレトルト百年カレーは、ビーフ味やチキン&マッシュルームなどがあり、袋を開けるとそれぞれの具の形がしっかり残っているタイプです。 カレーソースと具材が別の袋に入っているのは珍しいですね。 そして一口サイズの具がコロンとあるのが、本来のカレーライスという気がします。 当時としては珍しいココナッツミルクを使っているのが、美味しさの秘訣でしょうか。 甘味・酸味・辛味の三拍子を揃えた金谷ホテルオリジナルの味が再現されています。 温める時はカレーソースと具材は別々に煮込んでくださいね。 食べる時にカレーソースと具材を器で合わせてください。 それが金谷ホテルのスタイルです。 ではじっくりと、百年カレーを楽しんでください。 ちょっと変わった日光のお土産をお探しなら、 落合商店の「元祖志そまきとうがらし」がおすすめ。 「日光とうがらし」ともいわれる「志そまきとうがらし」の歴史は古く、300年前から食べられていたそうです。 落合商店は、東武日光駅から徒歩で20分のアクセスで、日光街道を行くと左側にあるこじんまりしたお店です。 「元祖志そまき唐がらし」の看板が目印ですよ。 日光のお土産としては珍しいと思いますが、志そまき唐がらしは、1本あればレモン10個分のビタミンCがあると言われているほどの栄養を秘めています。 そして古くから山にこもって修行する修験道とともに伝わった栄養食です。 ここのお店は、日光の輪王寺へ供物を納める店ですが、明治初期前後から志そまき唐がらしを本格的に製造を始めました。 その後日光で唯一の製造元として、志そまき唐がらしをメインに据え、日光名物たまり漬けなどとともに販売しています。 塩漬けしたトウガラシをシソの葉で巻いた志そまきとうがらしは、お酒のつまみに最適。 ビタミンCが豊富に含まれ、体も温めてくれることから、修験者たちにも愛用されていたそうです。 病みつきになる美味しさで全国にファンがいるんですよ。 志そまき唐がらしは、青色のとうがらしがベッコウ色に変色するまで塩漬けし、同じく塩漬けした特別な種類の紫蘇の葉で、職人さんがとうがらしを丁寧に1本1本巻きます。 現在も手作りで伝統の味を楽しめるのは幸せですね。 味は細巻き、大辛、激辛の3種類がありますので、お好みに合わせて買いましょう。 辛いのに強い人なら、激辛に挑戦してみましょう。 食べるときは、細かく刻んで調味料と醤油をかけてご飯にかけると美味しいですよ。 他にもお茶漬けやおにぎりの具としても良いし、チャーハンの具にも使えます。 落合商店の内部は、それほど広くありませんが、志そまき唐がらしの他にも葉とうがらし、たまり漬け、ゆば山椒などが箱に入って並んでいるのでお土産にお一つどうですか。 けっこう漬け本舗の日光たまり漬けは、たまり醤油にワイン、はちみつを独自にブレンドしたタレに漬けこみ、日光の天然湧水「けっこう水」で塩抜きした漬物。 まろやかな味わいがクセになる美味しいお漬物は酒飲みのあの人への日光のお土産にお勧めです。 けっこう漬け本舗今市インター店は、東武日光線「上今市駅」から徒歩12分、またはJR日光線「今市駅」から徒歩11分のアクセスです。 車では日光宇都宮道路の今市ICから降りてすぐの右側にあるお店です。 創業は昭和52年で、古民家風の店の左側にある大きな水車と「日光のけっこう漬」という看板が目印ですよ。 またお店に並んで零戦を祀った「零戦堂」があるので、参拝してくださいね。 店内には多くのにっこう漬があり、試食もできますのでお好みの漬物を選んでください。 けっこう漬の直売店ですが、お食事処が併設されているので、お腹が空いたときにも利用できます。 自家製の手打そばやけんちん汁、里芋の田楽などあるので、ぜひ味わってくださいね。 ほかほかのご飯に乗せれば、おかずもいらない!?お酒のおつまみにも最適です。 けっこう漬本舗という名前は、「日光を見ずしてけっこうと云うなかれ」という故事から付けたそうです。 けっこう漬は、特別に大きな樽の中に、近隣農家など地元産の野菜をぎゅうぎゅう詰めに並べ、一段並べるごとに威勢よく塩をまくのを繰り返します。 半年~1年かけて大きな漬物石を乗せ、涸らした塩漬の野菜がたまり漬の原料となります。 そして熟練の脱塩作業を行い、たまり醤油にワインやハチミツを加え、下漬・中漬・本漬を経て完成させるという品物です。 にっこう漬には多くの種類があり、どれも美味しそうなので目移りしちゃいますが、じっくり選んでください。 長期間かけて熟成させた、奥深い味のけっこう漬をお土産にどうぞ。 日光ろばたづけ製造本舗の漬物は、保存料・合成着色料不使用。 人気のたまり漬けは、昔ながらの懐かしい味わいです。 おすすめ商品は、栃木県産を使った「だいこん」。 パリパリとした食感が楽しめます。 日光ろばたづけ製造本舗本店は、JR日光線文挟駅から国道352号を北方面に行くと、徒歩7分のアクセスです。 明治30年にこの地で味噌・醤油の醸造元として創業した老舗です。 和風造りのお店ですが、店内に入った時に「日光ろばたづけ 製造本舗」と彫られた看板をみてくださいね。 なんと一枚板の看板の中に、元気なワンちゃんの顔があるのでびっくりしますよ。 木目が奇跡的に犬の顔に見えるのですが、ロバートという愛称で地元にも愛されている看板です。 思わず微笑がでてしまうロバートに会いに行きましょう。 他にもこのお店のロゴである囲炉裏のデザインの看板もあるので、お店の端っこを探してみてくださいね。 さらに、「美味しい醤油を造りおいしい漬物を漬ける」をモットーに醤油造りからこだわる日光ろばたづけ製造本舗ならではの日光のお土産が、自慢の醤油「譜代相伝」。 こちらはなんと、日光東照宮献上品なんです。 また日光ろばたづけに使う野菜は国内産から選び、日光東照宮献上醤油「譜代相伝」と共に、保存料や化学調味料を一切使用しない伝統製法に基づいて漬けられています。 ろばたづけも分類上はたまりづけと同じ「しょう油漬け」の種類に入りますが、日光ろばたづけ製造本舗のろばたづけは一味違います。 このお店のろばたづけは、食品添加物は使わず漬物を漬ける醤油造りから始めるのが他のお店との違いです。 開封後は1週間ほどでカビが生えることもあるので、なるべく早く食べてくださいね。 蔵出しにはだいこん、しょうが、お試しセットがあり、味比べをすることができます。 いずれも冷凍保存期間は約半年となっています。 「日光遊印しの」の「はんこ」は、リンゴの木を使った珍しいはんこ。 他にはない、世界で1つだけのオリジナルはんこを作っていただくことができます。 自分用にはもちろん、特別な人への日光のお土産にぴったりです。 日光遊印しのは、東武日光駅から徒歩2分のアクセスに便利な場所にあります。 駅前から日光街道を右に曲がると福田屋ガラス店の看板の横に「游印しの」の看板があるので、気軽に立ち寄ってくださいね。 使っているリンゴの小枝は、収穫を終えたあとの剪定された枝で、加工して1年~2年ほどではんこに生まれ変わります。 認め印、落款、実用印など色々な印の種類があるので、利用目的によって選んでください。 印のデザインも俳優の地井武男さんが愛用していた「福寿草」、いちごの花と実が描かれた「いちご一会」、可愛いうさぎが花やお月様を眺めている「幸せのうさぎ」など、シンプルですがとても可愛い印が揃っていますよ。 リンゴの小枝を生かしたはんこには、独特の温かみがあります。 太さや形も一つ一つ違うので、世界に同じものが2つとないんです。 独特の文字も味があります。 手紙や絵葉書のワンポイントにしたり、会社印や住所印も作れますよ。 印の形が自然のリンゴの小枝なので、それぞれ微妙に曲がっているのが楽しいですね。 店内に並べてある可愛いデザインから選んで名前を彫るだけなら、すぐに作ってくれますよ。 多少混んでいても、朝に注文して当日受取ることも可能な場合もあります。 ただし、お店で確認してくださいね。 また印のデザインもオリジナルオーダーしたい方は、1週間から10日程度かかるようです。 でも郵送も可能なので、御心配なく。 幸せのうさぎのデザインは、子供ができたら増えた分の家族を印に書いてくれるそうです。 嬉しいサービスですね。 お店の人は、印の作り方について、結構リクエストに応えてくれるので、色々相談すると良いですよ。

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もらって嬉しい!日光でおすすめの人気お土産20選

日光 江戸 村 お 土産

Q 芝居、遊び処、見学処、展示館で面白い所は何処ですか? 平日の午後1時から5時まで日光江戸村で遊ぶ予定です。 お芝居は「北町奉行所」と「大忍者劇場」と「忍者からす屋敷」と「水芸座」に興味があります。 それぞれどんな内容ですか? 時間の都合上2~3ヶ所しかお芝居は見て回れないと思うのですが面白いのとテンポがいいのが好きな場合、どれがおすすめですか? その他の見学施設で私が気になる箇所は以下の所です。 「甲賀忍者ふしぎ屋敷」「忍者怪怪亭」「忍者からくり格言迷路」「地獄寺」「江戸町火消資料館」「千組政五郎鳶頭の家」「黄金の茶室」「大江戸天満宮」「鍛人展」「長州藩邸」「小伝馬町牢屋敷」 HPを見ただけではそれぞれどういう内容の施設なのか今イチよく分からなかったのでそれぞれどういう内容の施設かご存知の方教えて下さい。 ここに行ったらここは行かなくても大丈夫な所、最低限ここは行った方がいい所、他にも回っといた方がいいおすすめの所などがあった場合も教えて下さい。 短時間ではありますが満喫したいと思っています。 長文失礼しました、宜しくお願いします。 A ベストアンサー 今、URLを調べている時間が無いので、正式な名称でない部分もありますけど・・・。 とにかく、どこも混んでいて行列が長かったです。 休憩できる場所がすくないので、行列しながら売店で購入したものを食べながら待っている人もいました。 「にゃんまげ劇場」は、まったく行列なしで、村内の案内映像をながしているようなところでしたので、休みたくなったら休憩場所としてそこに入れば涼しいです。 北町奉行所は、「遠山の金さん」をまねたようなものでした。 「座頭市」ならぬ「座頭七」さんが出てきたり。 楽しく笑えます。 まあ、時期が変われば出し物も変わるのでしょうけどね。 花魁の劇を見ましたが、これも楽しかったです。 お客さんの中から一人選んで、花魁遊びをまねさせてくれますよ。 「どなたか、おいらん遊びを」 と言われたら、手を上げてみましょう。 名称は覚えていませんが、忍者のダンスパフォーマンスは店舗が早くてあなた様の好みだと思いました。 「大忍者劇場」だったのかな・・・? 水芸は他のものと時間が重なったので行きませんでしたが、良いと思います。 A ベストアンサー こんばんは。 鬼怒川方面は贔屓にしてる蕎麦屋があるので、しょっちゅう出掛けてる者です。 従って、日光江戸村周辺には土地勘がありますが、私の場合は車移動ですから、徒歩の感覚は良く分かりません。 しかし、この周辺は田舎の平坦な道路ですから歩いても苦にならないと思います。 ところで、浅草からは特急電車でお出掛けですか? もし、特急でしたら「下今市駅」で快速か普通電車に乗り換えないと小佐越駅には停まりませんのでご注意ください。 小佐越駅の手前にある新高徳駅は「鬼怒川を渡る橋」の関係で徒歩では遠回りになりますから、小佐越駅下車をお勧めします。 小佐越駅を下車しましたら、駅前の丁字路を道なりに歩くと鬼怒川に架かる橋がありますから、橋を渡って歩き続けますと国道121号に出ます。 信号機があります この、国道を横断すると間もなく丁字路に出ますから左折してください。 左折してから少し歩くと日光江戸村が見えて来ますが、入場口はかなり先になります。 ちなみに、鬼怒川温泉駅から出る巡回バスは特急電車の到着時刻を待って出ますから待たずに乗れますが、小佐越駅下車で歩くのも良いかも知れませんね? それでは、日光江戸村を楽しんで来てください。 こんばんは。 鬼怒川方面は贔屓にしてる蕎麦屋があるので、しょっちゅう出掛けてる者です。 従って、日光江戸村周辺には土地勘がありますが、私の場合は車移動ですから、徒歩の感覚は良く分かりません。 しかし、この周辺は田舎の平坦な道路ですから歩いても苦にならないと思います。 ところで、浅草からは特急電車でお出掛けですか? もし、特急でしたら「下今市駅」で快速か普通電車に乗り換えないと小佐越駅には停まりませんのでご注意ください。 小佐越駅の手前にある新高徳駅は「鬼怒川を渡る橋」... Q 恋人が私の嫌がることを繰り返しすることに悩んでいます。 ヤメテと言ってもやめてくれません。 本気で怒ることじゃないような些細なことが多いのですが、何度も繰り返されることに疑問を感じてしまいます。 ・道行く女の子を見て「美味しそう」と言ったり、「アイツいけるな」と言ったり、通り過ぎた女の子を振り返ってまで見ている。 彼は一途なので浮気の心配はないと思っています。 彼女が出来たら彼女しか見えないタイプなので、本気でどうこうしたいという発言ではないんですが、「言うだけいいだろ」「見るだけしかしないんだから偉いだろ」などど言うのも、毎回だと嫌になるし、正直みっともないと思うんです。 あと、やきもちを焼かせたくてやっているところもあると思うのですが、たまになら「他の女の子見てたら嫌だな」といえるけど、しょっちゅうだと「またか・・・」と思い反応も薄くなってきます。 私がやきもちを焼かない態度だと彼は怒る時も。 ・私の肌荒れをしつこく指摘する 仕事のストレスなどですごく肌が荒れた時があって、いまでも跡が残っていたり、同じところにニキビができたりします。 それを嫌がっていることは毎回言っているんですが、会うたびに「なんか付いてるよ?」とニキビを指差したり、会う時に飲み物を買ってきてくれているのですが(これはすごく嬉しい)、ビタミン入りのドリンクを選んで(これも好意は嬉しいです)、わざわざビタミンと書いてある文字を強調して渡してきます。 始めは「肌が治るようにビタミンとりな」って感じで渡してくれていたのですが、だんだん馬鹿にした感じになってきて、今では無言でニヤニヤしながらビタミンの文字を指でトントントンっとして強調して渡してきます。 「気遣いでやってくれてるなら嬉しいけど、肌荒れは私も気にしてることだから、そんなふうに面白がられると嫌」と伝えると、「治るようにしてるんだよー」と冗談で終わらせられるので、 「それなら、肌荒れのことを強調するようなことはしないで、そっと渡してくれたら嬉しい」と言いましたが、その後も毎回続けます。 ・胸などを叩く 私も「ちょっとー!」と方などをパシっと叩くことはありますが、あるとき、彼も叩き返して来ました。 男性にやり返されることはあまりなかったので、始めは戸惑いました。 (もちろん私が叩いたことが始まりなので悪いのは私ですが) それからは、叩くことに抵抗がなくなったのか、たまにパシっと軽くお尻などを叩くことがあり(私が叩かなくても。 )、「叩かないでよ」と言っても、もう面白がっている感じでやめません。 最近では、手の甲などで胸をボンボンっと叩く感じで触ります。 始めは胸を触るカモフラージュ?見たいな感じでやっていたのですが、今では叩くことがメインのように感じます。 毎回のようにやるので、だんだん力加減もわからなくなってきて強くなってきます。 「痛いからやめて」と言っても「嘘でしょ。 痛くないしょ。 」 「殴らないでよー!」と言っても、「殴ってる?これで?!」とこんなのじゃれ合いで暴力に入らない、といった感じで笑っているだけ。 今くらいなら、暴力にはならなくても、どんどんエスカレートしそうで嫌なんです。 (そう言っても「そんなわけないだろ」と取り合ってくれません) 他にも、嫌がるのに私の鼻に指を入れようとする、嫌がる言葉を面白がって繰り返す、車中でスカートをめくろうとしたり服を引っ張って胸を見ようとする(走ってる車を誰も気に止めていないかもしれませんが、私は外からも見えそうで嫌)などなど、たくさんあります。 どれも些細で、許すべきことなのかもしれません。 彼にも「厳しすぎる」と言われます。 でも、彼が面白がってする子供っぽい冗談が、私には毎回だと嫌になってしまいます。 ひとつひとつの事柄はたいしたことないかもしれませんが、とにかくしつこいことと、「やめて」と言っても辞めてくれないことが気になります。 人の嫌がることをして楽しむところがあるので、どういうふうに伝えれば私の気持ちをわかてもらえるのだろう?と悩んでいます。 彼は傷つきやすいので、攻撃することで自分を守るところがあるんだなと、今ではわかるのですが、ならそこを受け入れて私が気にしない、嫌がらずにさせてあげるのがいいのでしょうか? 職場でも、会社の人にわざをイライラさせるような冗談をいい、相手が反応すると更にあおって、笑っていると聞きました。 それでストレス発散になるそうです。 冗談だし、相手も本気で怒っているわけじゃないようなので、いいのですが、ちょっと気になります。 私に対しても、面白くないことがあるとネチネチと攻撃してストレス発散しているときがある気がします。 恋人が私の嫌がることを繰り返しすることに悩んでいます。 ヤメテと言ってもやめてくれません。 本気で怒ることじゃないような些細なことが多いのですが、何度も繰り返されることに疑問を感じてしまいます。 ・道行く女の子を見て「美味しそう」と言ったり、「アイツいけるな」と言ったり、通り過ぎた女の子を振り返ってまで見ている。 彼は一途なので浮気の心配はないと思っています。 彼女が出来たら彼女しか見えないタイプなので、本気でどうこうしたいという発言ではないんですが、「言うだけいいだろ」「見... A ベストアンサー 不愉快なことを言っても、冗談のわからないやつがわるいと言い出しそうですね。 あなたが不愉快なのは、百も承知だし、彼はそれすら温かく受け止めてくれる母親のような愛情を希望してるんだと思います。 仕方ないわねー、この子はって言ってほしいんじゃないですか?マザコンかしら 笑 「あなたはご両親によっぽどいい子いい子して育てられたみたいね」って、私なら言っちゃいそう。 仕事をする年齢になってまて、やっていいこと悪いことの区別がつかないのは、一重にしつけがなってない。 会社の人にも見放されてるみたいですね。 注意されないなんて。 いつか周りに人がいなくなるでしょう。 誰かを切らないといけなくなった時に、真っ先に選ばれるかもしれません。 「あなたは何にも考えてないけど、あなたのやり方は味方をなくすよ。 今のままなら、私もあなたの味方になれないかもしれない。 忠告したよ。 冗談を冗談に終えられないなら、やらないほうがマシだよ」って、淡々と言っては? 冗談は皆で笑って終わりにできなきゃ最悪、冗談にもならない。 夫婦とか親子なら、とにかく改善するように頑張るけど、恋人ならまだそこまで頑張る必要ないと思います。 相手をひきつけてこそ、恋愛でしょう。 それを怠るような相手なら、もう終わっているんです。 不愉快なことを言っても、冗談のわからないやつがわるいと言い出しそうですね。 あなたが不愉快なのは、百も承知だし、彼はそれすら温かく受け止めてくれる母親のような愛情を希望してるんだと思います。 仕方ないわねー、この子はって言ってほしいんじゃないですか?マザコンかしら 笑 「あなたはご両親によっぽどいい子いい子して育てられたみたいね」って、私なら言っちゃいそう。 仕事をする年齢になってまて、やっていいこと悪いことの区別がつかないのは、一重にしつけがなってない。 会社の人にも見...

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【江戸ワンダーランド 日光江戸村でタイムスリップ】女子旅に最適!おそろコーデでくつろぎの旅。

日光 江戸 村 お 土産

こんにちは太田空です。 今日は 「 日光修学旅行の木刀」について送りします。 修学旅行に行くと、必ずクラスに一人か二人は 木刀買うヤツがいますよね。 そういう奴らは、アホなんでしょうか? そんな物買って一体何に使うのか? しかし、人間の感情には理屈で割り切れないところもあります。 その象徴が 修学旅行の木刀。 修学旅行の木刀は、現代を生きる若侍の憧れ。 うちの実家には、木刀が二本あります。 (兄貴のと自分の) もちろん、修学旅行で買いました。 木刀買うのって勇気がいるんですよ… 「周囲から馬鹿にされるかな~って」悩むんです。 でも、買ってよかったなあ~ 当たり障りのないお土産を一通り買うのとは違った、ある種の満足感を得ることができたし… 今時の風潮として「修学旅行で木刀買うヤツなんか いるのか?」という声もあります。 しかし、お土産屋さんの現場で話を聞くと「木刀は今でも 修学旅行の人気お土産」とのこと。 それって、すっごいよく分かる気がするし、なんかウレシイ。 日光の修学旅行で木刀はどこで買うのか? 日光の修学旅行で木刀を買える場所は、観光地の お土産屋さん やホテルの お土産コーナーなど。 置いてある場所は、 店の軒先だったり 奥の方だったり様々。 店の前に置いてあればすぐ分かるんですが、そうでもないことがありますよね。 そこで、木刀が売っている店の特徴は・・・• 店内にお土産用の 提灯が飾ってある• ハッピが外からよく見える場所に陳列している• 葵の御門( 水戸黄門のマーク) がやたら目につく などなど。 そんなに、高いもんじゃないんですよね。 ただ、修学旅行のお小遣いって制限がありますから、その中でやりくりするのはちょっと大変かも? 安いお店だと700円くらいで売ってますね・・・ 変な例えですが…富士山周辺のコンビニはお土産屋さんに行くと「金剛杖」という木の杖が売っています。 これも、1000円くらいの値段。 金剛杖も木刀も同じ木製のお土産なので、値段も大体一緒。 材料費だとか手間賃が、大差ないってことかな? 木刀を何に使うのか? さて、念願叶ってついに憧れの木刀をゲットしたとする。 握りしめると、勇気と喜びが溢れ出します・・・ そんな木刀なんですが…お家に持って帰って何に使うか? これが、結構使い道があるです。 まずは、お部屋の インテリアとして使えますよね。 次に、 スイカ割りの刀として使う。 他にも・・・ タンスの後ろに 落ちた物を拾うとか 窓のつっかえ棒に使ったりとかアイデア次第で様々に活躍してくれます。 刀の柄の部分でコンコン叩けば 木槌代わりになるし、 短い木刀だったら 布団たたきの代わりにもなる。 うちの実家には、木刀が二本あるんですが…そのうちの一本は、手垢が付くくらいよく使い込まれています。 (もう一本は、物置の中で眠っている) 10年くらい昔、庭に大きな蛇が現れた時も、その木刀を使って追い払ったこともあったし… 一見無駄に見える木刀なんですが、大事に使えば何かと役に立ってくれますよ。 ちなみに、お土産の木刀は 本格的なスポーツには使えませんので、ご注意下さい。

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