葛葉 リスナー。 葛葉の中身(声優)や前世は?炎上嫌いがかわいい!相棒にブタはなぜ?

ニコニコ大百科: 「葛葉(にじさんじ)」について語るスレ 5221番目から30個の書き込み

葛葉 リスナー

6月25日に日本語版が発売されたPS4向けCo-opアクションシューティング『 レムナント:フロム・ジ・アッシュ』。 2019年8月にSteamなどでリリースされた英語版は、150万本以上もの売り上げを達成したヒット作となっています。 プレイヤーはポストアポカリプスな荒廃世界を舞台に、人類最後の抵抗勢力として、異次元から襲来したクリーチャー「ルート」との戦いに挑みます。 さて、そんな本作が発売する直前、編集部はローカライズを担当するDMM GAMES(EXNOA)の協力のもと、海外版リリース時に本作を遊び尽くした三人にインタビューする機会を得ました。 c 2017 Ichikara Inc. ネコがチャームポイントの癒し系ライバー、「叶」です。 よろしくお願いします。 c 2017 Ichikara Inc. 吸血鬼の「葛葉」でーす。 よろしくお願いしまーす。 c 2017 Ichikara Inc. どーも。 にじさんじ所属バーチャルライバーの「黛灰」。 どーぞよろしく。 その三人とは、VTuber/バーチャルライバーグループ「にじさんじ」に所属し、ゲーム実況をメインに活動している人気男性ライバーの 叶さん、 葛葉さん、 黛灰さん。 最初は叶さんによるソロ配信に始まり、計19時間に上る複数のコラボ配信を経て、難易度ハードのキャンペーンモードをクリアした彼らに、改めて本作の魅力と配信の思い出について語ってもらいました。 本作『レムナント:フロム・ジ・アッシュ(以下、レムナント)』をプレイしようと思ったきっかけを教えてください。 普段からソウルシリーズ系のタイトルをよく遊ぶので興味を持った……って感じですね。 ちょうど僕が黛くんと「一緒にゲームしたいね」って話をしていたタイミングと重なりまして。 葛葉とも同じように話していたので、じゃあこの三人でやろうという流れになった気がします。 黛灰最初に叶さんと本作について通話で話していて。 「こういうゲームがあるんだよ」って貼られたリンクを見て面白そうだなと。 ソウルシリーズだと全編通しての協力プレイができないけど、それができるのが珍しいからやってみたいなって思ったかな。 叶さんが唐突に言い出したんじゃない?これは。 叶あ、そうなんだ。 覚えてないなー。 僕は適当に思いついた名前を使うのが好きで。 「コラボ名を決めようよ」ってなっても、ありきたりな作り方は嫌だなって思っちゃうんですよね。 葛葉俺は結構ガチめに決めたかったんですけど、バイオレンス武田のインパクトが強すぎた。 黛灰そうなんだ!?それ全然知らなかったんだけど。 俺と叶のユニット名「ChroNoiR(クロノワール)」を土台にした案が多かったんですが、黛灰が「灰」なので「クロノアッシュ」とか気に入ってたんすけど。 黛灰葛葉さん、なんで配信中に言ってくれなかったの? 叶言っていたら変わってたかもね。 葛葉武田のインパクトが強かった、やっぱ。 葛葉そうだったかもしれない。 叶黛くんはレンスなんだ? 黛灰そう、俺がいなくなっても成立するようにバイオ武田にしておいた。 叶バイオ武田もレンス武田も誤差だと思うけどね。 以降、僕のところ武田叶と表示してもらえればと思います。 黛灰にじさんじ叶から。 武田叶武田叶に。 バイオ葛葉色んな誤解を生みそう。 武田叶ただ、ぶっちゃけた話を言うと正式に決定したコラボ名ではなくて。 僕らがタイトルに「バイオレンス武田」を使ったことは一度もないんですよ。 レンス黛ないね。 あくまで(仮)。 ところでお三方は、同コラボ配信のようにSteamなどで国内に先駆けて発売されている海外版ゲームをプレイすることは、よくあるのですか? 叶僕は結構ありますね。 葛葉俺の印象だと、叶と黛の二人は記事とかでニュースになる以前の、一段階二段階深めなタイトルを掘るゲーマーなんで。 英語版もよくプレイしているイメージがあるかな。 結局最後まで合ってるかはわからないんですけど。 本作のラストについても「?」で終わっちゃった部分はありますが、ソウルライクゲームって結構そういうことが多いので、だから「そういうものなんだろう」っていうスッキリとした気持ちではいますね。 葛葉「ゲーム性が面白かったらOK」みたいな。 叶そうそう。 黛灰俺は、配信ではそういうローカライズされていないゲームはあまり遊ばないね。 裏ではちょっとプレイしていたりするけど。 そのときは「だいたいこんな感じなのかな?」って、本当にニュアンスだけ掴むことが多いかな。 叶この『レムナント』もそうなんですが、言語が分からなくても楽しめるゲームは多くて、ストーリーゲーじゃない限りは、なんだかんだでほとんど関係ないくらい。 だからあまり偏見持たずに遊んでみますね。 モノによってはストーリーが読めないと進めないこともあるんですが、そういうのは配信だとリスナーが教えてくれる利点があって。 なので今は、特にTwitchをはじめ海外で話題になったゲームは、とりあえず配信でやってみようかなって思うことが多いですね。 例えば『Cooking Simulator』もそこで見つけましたね。 黛灰最近だと『Jump King』も同じ流れだね。 叶そうそう。 『Jump King』もTwitchから流行ったイメージで、耐久でやろうかなーって。 あとは頭悪いすけど、頭使う系のゲームも好きなので。 既に海外版『レムナント』をプレイされていますが、本作にどういう印象を持たれましたか? 叶ざっくりとしているんですけど、すごくちょうどいい難しさでしたね。 色んなタイトルをプレイしていると、多くのゲームが簡単になっちゃうんですよ。 その上で本作は結構難しかった。 葛葉ちゃんと難しかった。 叶だけどクリアできないほどではない。 それこそ源流の『ダークソウル』や『SEKIRO』といったタイトルに近い良さは全面に出ていて、達成感がしっかりと感じられる。 ゲーム自体のボリュームに対して満足度が高いゲームでしたね。 葛葉気を抜いたらモブに殺される……まさにソウルライクなんですけど。 それが楽しいっすね。 終始「うわやべ、やっちゃった!」って要素が潜んでいる緊張感。 命の重みを感じるゲームでしたねぇ。 海外ゲーは、前者のような大味が多い印象があったんだけど、本作は何が原因で死んだのかがハッキリと現れる。 「今、俺がこのミスをしたからパーティが瓦解したんだな」みたいに分かるから、良い意味で繊細なバランスだなって思ったかな。 葛葉ソウルシリーズは中世ですが、本作は例えばビルの瓦礫とか、暗めの雰囲気を現代に落とし込んでいてワクワクしました。 叶良くも悪くも「銃」ですね。 黛灰武器にMODの付け替えができたりして、色んな組み合わせを試してみたりしたよね。 叶それと、ストーリーの最初から最後まで3人で進められるっていうのはやっぱり珍しいんじゃないかな。 黛灰あとは単に銃要素が増えただけじゃなくて、ザコを召喚したりテレポートしたり、回復のフィールド置いたりとか。 魔法的な要素も楽しかったよね。 ああいうのめっちゃ好きなんすよね。 叶角を折ったり、尻尾を斬ったりすると~みたいな。 部位破壊報酬だよね。 黛灰確かに面白かった。 あとはワールドマップが自動生成なんだっけ。 葛葉そうなんだ。 全然気が付かなかった……。 なので「ハンター」を選びました。 僕は「スクラッパー」のような近距離型は苦手なんですよね。 ダサかったし。 葛葉タイヤ巻いてんだよな身体に。 俺は逆に近接系が好きで、見た目も尖っていたから「スクラッパー」ですね。 どのゲームも結局難易度があがったら、遠距離攻撃有利に帰結しがちなんですけど、本作は近距離攻撃も強くてバランスよかったですね。 黛灰ボス戦でも、ザコ敵は近距離で仕留めて、本体は遠距離でみたいな対応していた覚えがある。 葛葉そうそう。 いい使い分けをしていた。 黛灰ちなみに、俺はその2つじゃない「EX-カルティスト」かな。 支援型のキャラクターって、操作が難しい印象があるんだけど、3つのタイプの中では「EX-カルティスト」が一番初動が楽だと思う。 叶さんは武器がライフルで、一発撃ったらコッキングなどボルトアクションの動作が入るんだけど、このタイプの武器は単発だけど連続で撃てるマークスマンライフルタイプで、サブ武器も扱いやすいリボルバーだった上に自己回復できるから生き延びやすい。 初心者にはオススメかな。 前へ前へ突っ込まないといけないから。 葛葉っていうか、俺が突っ込むのが好きだったんだよね。 キャラクターに人格が合っていたっていうか。 よく死んで助けられてましたね。 しっかり攻撃を避ける必要があるので、死線を学べるいいキャラでした。 黛灰ただ起こすときにライフが減るんだよね。 ポーションみたいな概念があって、相手にあげてライフを回復しなきゃいけないから。 まあ葛葉さんに俺と叶さんのライフは大分吸われたよね。 叶「一人しか蘇生できないから、どっちを起こそうか……」みたいなこともあったね。 葛葉あったあった。 そのくらいのリスクがあるのはいいっすね。 叶「ハンター」はスナイピングですごい火力が出るので、デカいのを一発ぶち込みたい人にオススメです。 葛葉が絶対届かないような空中の敵を、僕か黛くんが倒すとか。 葛葉それこそボス戦で火力担当は本体を撃って、ザコ担当が周りのザコを狩る、みたいな分担をしていたような……。 黛灰覚えがあるのが最初のボス。 筋骨隆々な怪物が斧を振り回してくるのと同時に、爆発するザコ敵が近づいてくるから、基本は叶さんがボスにタゲを取って、ザコ敵を俺たちが倒していたかな。 ヘイトっていう概念が明確にあったよね。 叶あったね。 結構簡単に移せたもんね。 黛灰ドラゴンを相手しているときに「この攻撃くるよ!」とか。 叶そうそう、どうしても視野が広い人と狭い人がいるから。 ドラゴン全体を見れている人がいる一方で、ドラゴンに近くて後ろまで見えない人がいるからね。 デッカい火球を放ってきたりするので、全体を見れている人が報告してみんなで避ける必要があった。 まるで大縄跳びみたいなやり取りが多かったですね。 葛葉ただがむしゃらにやっても攻略できないので、仲間との組み立ては大事っすね。 「ここはこうしようよ」って組み立てていけば、どのボスも攻略できるかと。 朝5時~6時くらいに、頭おかしくなって沼地を走っていく……。 ザコに追われながら。 葛葉あったあった。 装備を外して。 黛灰トレインしながらね。 最終的にバグるっていうオチだった。 まだアーリーアクセスの頃だったから、バグとの勝負は結構あって、「これをすると絶対にバグるからしないように」って注意していたね。 葛葉俺は、ボス戦で俺が倒れて「あとちょっと……!」ってところをライフルで撃ち抜く黛灰が一番印象的でしたね。 かなりギリギリだった。 黛灰あぁ……「Shroud(シュラウド)」戦かな?俺は「Undying King(不死の王)」だね。 葛葉さんの「お前があげた4〇のネックレス、メルカリで売られてるぞ」っていう言葉に続く、数多の暴言が印象に残ってるかな。 人を怒らせるのうまいなって思った。 叶&葛葉あったあった。 黛灰あったね。 「君、弱いねー!」の発祥でもあるよね。 「ウザい相手を煽るときに使えよ」って葛葉さんに教わったから、後の配信で使わせてもらった。 お世話になりました。 をされていましたが、その後2020年1月末に公開された日本語版トレーラーでは、小山力也さんご本人がナレーションを担当されていましたね(笑) 黛灰そうなんだよね。 日本語版のナレーション、小山さんなんだよね。 葛葉知らなかった……。 葛葉あるのかな。 慣れてない人でも丁寧に進めればクリアできると思います。 黛灰俺たちがプレイしたのはハードだから、ノーマルを選べば気軽に遊べるんじゃないかな? 叶逆に心が折れなければ、苦手なアクションが得意になれるゲームかもしれない。 葛葉これ系のゲームの導入としては一番いいバランスしているかもね。 黛灰ドラゴンと戦っていたときかな。 ボスを見つつ、他の二人の動きが見れるようになったタイミングがあって。 「これは今、葛葉さんはザコに絡まれてるからヤバいな」とか、「これは叶さんに回復を置いてあげる方がいいな」というのができるようになったのは、ゲームスキルよりチームとして一皮剥けたなって。 葛葉あぁー……。 それ、俺が言ったことにしてもらえます? 黛灰そこは葛葉さんなりの一皮剥けたタイミングを教えてもらって。 叶「スクラッパー」目線を聞きたいなー(笑) 葛葉……敵の攻撃を受けない間合いが分かってきたときっすね。 黛灰結構、ザコ敵は葛葉さんに任せてたもんね。 叶特攻隊長だからね。 僕らの。 叶このゲームはストーリーがとても面白いので、ぜひお話を楽しんでくださいね!! 葛葉おい! 黛灰ウソつきでしょ。 叶うるさいうるさい!でもストーリーはめっちゃ深かった、らしい。 だから、こう言っとけば多分「あ、ホントだ!」ってなる。 ……ここはカットで。 黛灰俺たちがプレイしたときはまだ英語版しかなかったけど、今回は豪華声優陣の皆さんがなんと日本語吹き替えを担当しているということで、より馴染み深くなった今作でぜひ深いストーリーを味わって。 ストーリーが分岐する選択肢もあったはずだから、俺たちが取った選択と違う道を選んだらどういう風になるのか。 ランダム生成のマップがどうなるのかもぜひ楽しんでもらいたいなと思うかな。 葛葉ホントにそう。 ストーリーが分からなくても……。 叶いや、分かってるんだよ。 葛葉またこの世界で戦いたいなと思えるような、雰囲気がすごく良いゲームだったんでね。 皆様もぜひ世界観を楽しんでみてください。 PS4向け日本語版『 レムナント:フロム・ジ・アッシュ』は、DMM GAMES(EXNOA)より6月25日から発売されています。 「叶」YouTubeチャンネル: 「葛葉」YouTubeチャンネル: 「黛灰」YouTubeチャンネル: 《矢尾 新之介》.

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葛葉の前世(中の人)はそにろじ 顔出しは?APEXで炎上も

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一見幼い姿をしているが、数千年の時を生きる鬼の女王。 好奇心旺盛な性格で人間の文化に興味津々だが、立場上あまり人里に降りることができず流行には疎い。 配信を通じてたくさんの人の子や文化に触れ合いたいと考えている。 、びーる、泡盛 好きなお酒:鳳凰美田(日本酒)、ギルビー(ウォッカ) にじさんじの、 幼子のように見えて、数千年を生き抜いた鬼の女王様ライバーとしてデビューしたのが 竜胆尊です。 平安時代など雅な時代を生きたような語り口で、その 古典的な雰囲気に反して現代技術 3Dモデリング等 もたしなまれる 女王様。 彼女はなんといっても、動画完成度が非常に高いです! プロのような発声・人が喜ぶ客目線の言葉選び・演技力、さらに歌唱力まで高評価されている彼女。 更に、この可愛さと妖艶さをあわせもった声をもって魅了されているリスナーはとても多いですね。 そんな大人の妖艶さも讃えつつ、完成度高いお仕事をされる大人気なお姉様な竜胆尊のことがもっと知りたくなってきたと思うので、代表的なエピソードを紹介していきます。 竜胆尊は、そのレベルではなく「 好きなものは女体であり、女はエッチな目で見る」と豪語するほどの女好きなんです! にじさんじMIXUPという企画動画があったのですが、そこに一緒に参加していたチューバー全員(赤羽葉子、雪汝、鈴鹿詩子)の胸をしっかり揉んでレポートをしたり、 更に何と 現場のスタッフまで胸を触るといった暴君ぶり。 特記すべきはその 酒豪ぶり。 本気で強い! 配信前に紹介する予定のお酒を飲み過ぎて直前に変更したり、とにかくお酒大好き。 それだけ飲んでも配信でブレを見せない彼女、女王を越えて「鬼神」の如くと言われても過言ではないですね! 竜胆尊なんてスピリタスが「ちとキツい」とのたまう酒豪やぞ — 大菊 寿老太 HalfBoiledOld そんなこれからも私たちを楽しませてくれそうな、竜胆尊の前世が気になるのは当然ですね。 竜胆尊の前世(中の人)はさとうるみ! 竜胆尊の前世として最も有力視されているのがさとうるみです。 まずは、最有力候補のさとうるみの年齢や本名などプロフィールについてまとめてみました。 さとうるみのwiki風プロフィール!年齢や本名、顔バレあり? 本名:不明 生年月日:12月30日 年齢:不明(2020年3月現在) 元声優で、歌唱力もあると好評の女性。 そして、LOL ゲーム 配信も以前していました! あまり情報が公開されていない方でしたので、わかり次第追記していきますね。 ではなぜ竜胆尊の前世がさとうるみだと言われているのかをまとめていきます。 竜胆尊の前世(中の人)がさとうるみだと思う理由 竜胆尊の前世はさとうるみではないかと言われています。 二人の声が似ているというところから噂になっていますが、他にも理由はあるのでここからまとめていきます。 理由『プロの声優』ばりのRP ロールプレイ ができている事 竜胆尊、すごいなと思うのはキャラクターのロールプレイが徹底してるところ。 普通は驚いたりショックなことがあると中の人の素の声が出るもんなんだけどこの人は崩れない。 素人の見様見真似だけでは、キャラと声や動きのブレを一致させるというのは難しく、 声優・俳優養成スクールやそれ相当の指導と経験が無いとなし得ない技です。 また、竜胆尊がやっている「バイノーラル配信」は、「まるで隣で囁かれているように聞こえる録音技術での配信」。 これが非常にリスナーには大変好評であり(というかメロメロにされた人多数)、やはりそこにも必要なのは 発声技術と演技力。 さとうるみは 声優のお仕事をしていましたから、前世と言われても納得ですね。 さて、そんなさとうるみですが… 「男性Vtuber『葛葉』の付き人である『 ブタ』の中の人で、 同棲をしている!?」というネタで炎上したことがあります! 竜胆尊の前世・さとうるみは葛葉のブタ役&葛葉と同棲中!? 葛葉という男性vtuberですが、付き人役で『ブタ』がいます。 左側が「葛葉」で、右側が付き人「ブタ」です。 まずこのブタは、vtuberの付き人としてはハイスペック! 裏方として 動画編集等のサポート、配信中・終了前に行う仕事をしています。 更に葛葉がにじさんじ所属へのタイミングのアドバイスまで。 このことから、ブタの前世として、腕前は「プロでがっつり配信活動をしていた人間」。 また、ここまでしっかりサポートに入ってくれるのも 甲斐甲斐しい女性の愛情にすら感じますね。 そしてブタが、葛葉の部屋の勝手がわかっており、かつ 生計を共にしているのでは?とおぼしき書き込みをしています。 出せば 一瞬で察知される位有名な声の持ち主・・・竜胆尊では?とバレると踏んだ可能性大ですね。 ブタさんに声かけて体のサイズ測ってもらう葛葉、「声出せばいいのに」って言ってたから「声出しても問題ない男性」なのかと思ってたけど、実際は「絶対に竜胆尊の声を出すわけにはいかないのを知っていてからかってる」シーンだったんだね 仲良いね — 衣川 KinuXD またあるファンから、竜胆尊は以下のように作ったサムネイルの背景やフォントが酷似している!と気付き、大きく確信をあげる証拠をまとめています! 以上の事から、 ブタが竜胆尊であり、同棲している可能性はかなり高いですね。 何にせよ、ちょっとした噂も嗅ぎつけられて話題に上がる彼女、 人気者たるゆえんなのでしょうね! そしてこれだけ、登録者数や再生回数が伸びていくと気になるのは年収についてです。 竜胆尊(りんどうみこと)の年収は? 竜胆尊の年収はまだ明言されていませんが、 登録者数や再生回数で予測できると言われています。 YouTuberは大きく分けて、• 広告収入• スーパーチャット• YouTubeチャンネルメンバーシップ• 企業案件• グッズ販売 が収入源となっているため、登録者数や再生回数が増えるほど年収が増えるのはわかりますね! 2020年3月現在の竜胆尊は、• 動画再生回数:12,258,210回• 登録者数:20. 6万人• 動画本数:162本 以上のことから、 年収は100万くらいになりそうと言われています。 しかし、2020年3月現在の登録者数や再生回数を参考にしているため、今のペースで増えていくとまだまだ年収は増えていきそうですね。 まとめ 以上、 にじさんじのVチューバー竜胆尊のプロフィールや前世(中の人)についてまとめました。 竜胆尊は幼子のように見えて、数千年を生き抜いた鬼の女王様ライバー• 竜胆尊の前世(中の人)は、さとうるみである可能性が非常に高い• オナゴが大好きなエロエロお姉様• 配信にて酒豪ぶりを発揮するお姉様• 竜胆尊の年収は100万くらいになりそう ということがわかりました。 2020年3月現在はっきりとした根拠はないため、分かり次第追記していきます。 完璧なロールプレイを見せリスナーにサービス満点、そして酒豪でオトナな妖艶さも持つお姉様・竜胆尊。 これからもさまざまな動画を通して、私たちを楽しませてくれそうですね!.

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にじさんじ天気デッキの意味の由来は葛葉の会話?元ネタは遊戯王?

葛葉 リスナー

自己紹介動画 概要 「」に所属する()。 2018年7月30日、にじさんじの姉妹グループである「」第3弾の1人として、、の3名と共にデビュー。 その後、2019年からはグループ統合によって他メンバー共々「にじさんじ所属」となる(ゲーマーズ名義は以降「出身」という形で使用している)。 公式プロフィール 学年 高校1年生 誕生日 部活 帰宅部 好きなこと ゲームをすること、寝ること 好きなゲーム 、、 前世 みんなの前世 イラスト担当 ゲームが大好きな関西弁の高校1年生。 実は霊能力者。 マイペースな性格で、周りのことは気にせずのほほんとしている。 そのせいか、よく色々な霊にとり憑かれ、体をのっとられたりする。 人物 一人称は「私(あたし/あてぃし)」もしくは「 椎名さん」。 、らと同じくバーチャル関西出身で、独特のクセを含んだやんわりとした関西弁口調を用いる。 公式設定ではのんびり屋でマイペース、丸っこく可愛らしい顔立ちに加えて実になものをお持ちである。 一見すると「癒やされそうなゆるふわ配信なんだろうなぁ」という想像をふくらませる出で立ちと設定だが、その実態はあの笹木をも上回る強烈な二面性を内包しており、強きに媚び、弱きを詰る……端的にいうと 「クズ」である。 リスナーのことは基本「 ゴリスナー(ゴリラ+リスナー)」と呼び、事ある毎にマウンティングを図るなど素行の悪い振る舞いを見せ、ゲームにおいてもNPCやオンラインプレイヤーを問わず、相手が自身より劣ると見るやイキリ・煽りプレイを連発し、時には仲間に攻撃すら仕掛ける。 その一方で、いざ自分が不利になると途端にしおらしくなり、命乞い、ヨイショ、責任転嫁でなんとか苦境を脱しようとするなど絵に描いたようなムーブを繰り出す。 では同期のとは「」というユニットを組んでおり、度々相方に対して外道ムーブをぶちかます畜生でもある(勿論、逆襲されては三下ムーブをカマすことも恒例)。 そのあまりのクズっぷりから、いつしかリスナーから「 プロの三下」「 VTuber界の」などの異名を付けられる。 最近では、その色白で丸っこい顔立ちも相まって「 三下いちご大福」「三下白饅頭」などと呼ばれることも。 一方で、Twitterではリスナーからのリプライにマメな返信を行ったり、自身のファンアートに対しても「いいね!」と共に感謝の返信をおこなったりと、配信とは打って変わりファンを大事にする姿が随所でみられており、根は真面目で人情味のある人物であることが伺える。 とくに、笹木咲の卒業発表(後述)以降、こうした側面がより真摯に現れるようになり、他ライバーとの交流も積極的におこなうようになった。 主な活動 他のゲーマーズ出身メンバー同様、ゲーム配信をメインに活動している。 当初から『』『』といったSteamの人気タイトルをチョイスする傾向がある一方、最近は中古屋で衝動買いした旧作ゲームをプレイすることも多い。 本人の当たり外れもあってなのか、『DbD』『』のように長期に渡ってやり込むこともあれば、一度の配信切りで投げ出してしまうことも少なくない。 また、ゲーム好きのにじさんじメンバーでは最早通例である「ホラーが苦手」も踏襲しており、元々は自身の「霊能力者」という設定を加味して心霊系のホラーに対する強さを誇張していたが、2019年1月にプレイした『CALLING ~黒き着信~』ではこれまでにないビビリっぷりをみせた。 その他、JFNで配信されるラジオ番組『』の水曜日レギュラーとして、、と共にMCを担当している。 主なエピソード おはクズ論争 元々、椎名は自身の配信における挨拶として「おはしいな(椎名)」もしくは「こんばんしいな」を推していたが、日頃のクズっぷりもあり一部リスナーから、の配信でお馴染みの挨拶である「おはクズ・・・っ!」が返ってくる流れが定着しつつあった。 オリジナルである債務者は、その事実を知り「どういうことだ」と一度椎名の配信を確認したらしいが、彼女がキャラ設定でも名前でもなく日頃の素行でクズ呼ばわりされている事実を知って 同情してしまったらしい。 しかし、椎名側が後にその「おはクズ」が他人のものだと知ったものの、「リスナーが勝手に使ってるだけで自分は悪くない」「オリジナルを自称する相手のキャラが」という言い分で悪びれなかったため、債務者は「一回の使用毎に10万よこせ」と要求している。 以降も両者の間では「てんかいじ」「クソ大福」と呼び合うなど罵り合いが続いている。 …因みに、同期のも同じく「おはクズ」を使用しているが、こちらは「名前の葛(くず)に由来している」と納得している。 舞元ハウス 普段の雑談枠などで椎名が背景に使用している和室の画像が、同じにじさんじ内グループであるのとカブっていることがリスナーによりフィーチャーされて以降、何かと舞元をネタにするようになる(概ね「地主(農家)の舞元家に椎名が居座っている」というもの)。 後に椎名は、舞元のチャンネルで放送された彼のマシュマロ消化配信に出没。 偶然にも(?)マシュマロに「椎名の長所を20個あげて」というリクエストがあり、舞元は彼女が見守るプレッシャーの中、見事にこれを完遂する。 その後、別マシュマロで「30秒間の物真似をして」という更なる無茶振りに苦悶する舞元に対し、椎名は「私がやる」と肩代わりを名乗り出て、圧倒的感謝を送られる(因みに椎名はこの力一の物真似を 未だに実行していない)。 笹木咲との関係 先にゲーマーズとしてデビューしていたとは、当初椎名がライバーとしてなかなか軌道に乗らず、運営からもお叱りを受けたりコラボ相手も見つからないことなどからかなり荒れており、内心「このまま一人で地味にやっていこうか」と諦めかけていた時に、笹木がコラボ相手に自ら名乗りを上げてくれたり、自身を周りに売り出してくれたりなど、とても大きな支えになっていたとのこと。 そんな笹木であったが、10月末に、自らの長年の夢を叶えるために11月15日付の卒業を発表。 椎名はじめゲーマーズメンバー(および笹木と交流の深いライバー)はすでにこのことを知らされていたらしいが、発表直後のゲーム配信では、明らかに普段とは違った声色で傷心した様子を見せ、普段はマウンティングに走るリスナーたちも、このときばかりは彼女を心配する言葉を投げかけていた。 その後、らゲーマーズの仲間と集い笹木の卒業式を企画し、旅立つ彼女を応援するように様々な尽力をおこなった。 企画を通して他メンバーともこれまで以上に絆を深め、活動最終日である11月15日には、笹木と椎名、そしてゲーマーズメンバー全員による合唱動画を完成させた。 2019年1月笹木咲が復帰したことに伴い、しぃさー改めとして今後コラボやコンビとして活動していくと語った。 なおそんな大恩ある笹木に対しても 一緒に水族館に行く約束をしたのに寝坊した末ドタキャンしたなんてある意味らしいクズエピソードがあったり。 結成 日頃、何かと運営からお叱りを受けることが多かった椎名は、3万人記念配信でのリスナーからの質問を受けて「自分のように同じく運営に不満を抱えているライバーはいるのではないか」と話していた所、リスナーに混じっていたのやが名乗りを上げ、(全く話題に加わっていなかった)笹木咲を含む4人での「にじさんじレジスタンス(もしくはにじさんじBOMBERS)」の結成を立案する。 因みにリーダーは自身ではなく一番最初に名乗り出たチャイカとし、自身は責任逃れの道を確保した。 当然ながら、飽くまでネタの一つとしての盛り上がりであったが、それから凡そ1ヶ月後の11月15日深夜(直前に笹木が上記の合唱動画を投稿した1時間足らず後)、チャイカのチャンネルにて「レジスタンスラジオ」と題したコラボ配信を実現させた。 …なお、この配信はいちから社長である田角氏やいわながCOOもしっかりと視聴(ロックオン)しており、それに気付いた二人はあっさりと手の平を返して運営ヨイショを展開するダブル三下芸を披露していた(むしろ終始トガっていたのは絵のデザイン料を要求していたかもしれない…)。 ハサミギロチン Vtuber界隈で『』が流行する中、椎名もまた発売日を皮切りに実況配信を開始する。 ときには登場キャラクター(モンスターやライバル)たちに知人や先輩方の名前を引用して付けたり、ときには同じくゲームをプレイしているやにレアモンスターの譲渡をせがんだりなど周囲とのやり取りも相まってか、何時になく熱中していた。 そんな中、債務者がV界の友人知人を集い「Vtuberピカブイエキシビショントーナメント」なる企画を立ち上げ、椎名も厳選と練習もそこそこに参戦。 第一試合で と対戦する。 エキシビジョンとはいえ、強豪揃いの大会に向け入念にモンスターを厳選し戦略を巡らせてきたロボ子さんに対し、ゲームの本編最終盤まで属性についてすら曖昧な状態だった椎名は、初手からのを連続で選択。 30%の確率で相手を一撃で倒すワザなのだが、 それがまさかの3回連続でヒットしてしまい、ロボ子さんのパーティを瞬く間に粉砕。 無慈悲なギロチンはモンスターだけでなく彼女の心までズタズタに引き裂いてみせた。 その後、第二試合の戦でも最後の一体であるを相手にハサミギロチンを使用するも、マスターが備えていた「」により無効化されてしまう。 これにより、コントローラーを強く握りすぎてウッカリ本体スリープにしてしまったに次ぐ二人目の 反則負けとなった。 準決勝敗退という結果に終わったものの、ハサミギロチンを連続ヒットさせるその強運っぷり、加えて リアルハサミギロチンという(本人すら)予想外のオチなどから、本大会のダークホースとしてリスナー・参加者共に強烈なインパクトを残すこととなった。 上記エピソードを得て本人はカイロス(およびハサミギロチン)のことを大変気に入ったらしく、いつか「ハサミギロチン縛りの大会」をやってみたいと語っている。 なお、椎名のカイロスはとの交換で(半ば強引に)入手したモンスターであり、同じく大会に参加し彼女の3タテを見た際には「返してほしい」と嘆いていた。 事件 ご存知任天堂の健康ゲーム「WiiFit」。 楽しみつつ健康になれるということで始めた椎名さんであったが…ある日事件が起きる。 「Wii fit plus」から途中で最新作の「Wiifit U」に乗り換えたのだが、その際改めて身長などのデータを入力することになってしまう。 当然女の子な椎名さんは全世界に機密データ生配信なんてするわけにはいかずして切り抜けたのだが… その後、メインメニューには椎名さんの体重がバッチリグラフで表示されていたのであった。 デビュー当初はかなり荒れていたと自認しており、ある日 映画に見に行く最中 運営元のいちからに怒られ、本人は食い下がったので反省していないと見なされて2日間ソロ配信禁止を受けたこともあった。 その為、謹慎期間はおしぃりぃを含めたコラボ配信しか活動できなかった。 リアル対面を果たしたりりむにはその態度の酷さは認知されているため、マシュマロを介してガチで説教されたこともあった(が、全く響いていない)。 グループ外では、いちからが制作に協力したバーチャルライバーグループ「」のと交流が深く、勝ち気な稲荷と三下気質の椎名という絶妙な親分子分の関係を築いていた。 あまりにも公式紹介文の「霊能力者」要素がみられないため、叶からは外部でのコラボでがっつり「設定」と言及されてしまった。 一応、本人は憑依設定を活用することがあるが…の物真似以上に雑な物真似であるため、ある意味必見。 レジスタンスの他にもう一つ提案が遭った「にじさんじQOOS(クーズ)」は「クズは私だけだから」という理由で別メンバーで構成されるとのこと。 候補は名前に「くず」があるという理由だけでが選出され、やはりチャイカと同様勝手にリーダー(トカゲのしっぽ)に置かれている。 さらにはもっと危険なも候補に挙げていた。 のよろしく 電車のドアに顔を挟まれたことがある。 関連イラスト.

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