ポリス 戦士 ラブパトリーナ。 ガールズ×戦士シリーズ 第4弾『ポリス×戦士 ラブパトリーナ!』テレビ東京系6局ネットにて毎週日曜朝9時から放送決定!

ラブパトリーナ追加メンバー「戦士は4人・5人どっち?」

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ラブパトリーナの公式発表・放送開始・期間は? ラブパトリーナの放送開始日は、 2020年7月5日(予想)が有力と考えています。 追記:日程の予想が難しくなりました。 前作では、終盤まで何人になるのか未確定なままストーリーが進みました。 ラブパトでも戦士の人数は、盛り上がる最大の要素になりそうです。 ラブパトリーナのスタッフ「三池監督はじめ、主要スタッフは続投」 ラブパトリーナの制作スタッフが一部公開されました。 三池崇史 監督の続投を中心に、大きな変更はありませんでした。 2020年3月28日現在、ラブパトリーナの撮影は開始してるはずですが、 公式発表は数ヶ月先になるはずです。 ファントミラージュが、、など過去作との違いがあったことから「次回作はないかも?」という不安もありました。 無事続編が作成されることに安心しました。 ラブパトリーナの略称は? ラブパトリーナの 略称は「ラブパト」に なりそうです。 決定しました。 追記:略称というか、変身時にも名乗る正式な愛称といえそうです。 ラブパトリーナの「パトリーナ」は造語? 「ラブパトリーナ」は造語だと考えられます。 グループ名は「エム(m)」で始まらない? 過去シリーズが「miracle2」「magical2」「mirage2」 と頭文字が「m」で始まっていたグループ名。 「ラブパトリーナ」には、mで始まる単語が見当たりません。 4作品目にして、過去の法則から離れて、m以外のスペルになりそうです。 ラブパトリーナのグループ名は? タイトルに入ってる文字から強引に抜き出してみると、.

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『ポリス×戦士 ラブパトリーナ!』 テレビ東京系6局ネットにて、毎週日曜朝9時から放送決定!:紀伊民報AGARA

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前作に続き監督および総監督は、ジャンルを問わず数多くの作品を発表し、幅広い層からの支持を得ている三池崇史氏が、「ラブパトリーナ」の得意技となる歌やダンスの振り付け監修はexpgが担当しています。 また、マスコットキャラの「ラブピョコ」は実写パペットとして前作までの3DCGにはない演出で活躍。 そして、これまでの作品でも毎回豪華なゲストキャストを迎えて話題を集めましたが、本作品でも第2話で平祐奈さんの登場が決定しています。 また、前作『ファントミラージュ』 から桜衣ココミ(菱田未渚美)、明日 海サキ(山口綺羅)、紫月ヨツバ(原田都愛)、紅羽セイラ(石井蘭)4人の出演も決定! サライの憧れの先輩として、ダンス部で練習に励むココミ達が登場。 サライにとって、ファントミラージュは、戦士になるきっかけをくれた憧れの存在。 ふわもふな動物が大好き! ・紫原サライ しはらさらい・ラブパトパープル :山口莉愛 やまぐちりな ・・・ 「いつ何時(なんどき)も私たち! 完ッ全にラブってる!」 誰よりもガールズ戦士に憧れていた女の子! いつでも明るく前向き! スイーツが好き! ・青瀬コハナ あおせこはな・ラブパトブルー :山下結衣 やましたゆい ・・・「人は誰もが美しい花! 咲きほこれ、ラブ満開!」 勉強も運動もスゴい、クールな女の子! お花を育てることが大好き。 実はおばけが苦手らしい。 ワルピョコ団から地球のラブを守るため、ラブパトリーナを結成した。 ・剣崎ハヤト(けんざきはやと):冨士原生(ふじはらいく) ・・・「コイツは、大大大大大事件だーっ!」 ラブパトひみつ本部の新人署長。 ラブパトが大好きで、すぐにテンションが上がる! ツバサたちの学校の一学年先輩でもある。 ・七色ソラ(なないろそら):杉浦優來(すぎうらゆうら) ・・・おしとやかなクラスメイト。 空を見るのが好き。 自分には戦うことはできないと思い、ラブパトひみつ本部でお手伝いをする『ラブパトサポート』になった。

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サライがラブパトリーナ主演「紫原サライ」役で紫の戦士に決定!

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引用: 姉妹サイト その後、ファンディーの兄 「ファングリの家族」が、サライの面倒を見てくれることになった、と明かされてます。 紫原サライの「紫原」は、ファングリやファンディー家の名字(姓名)から付けられたのかもしれません。 記憶の範囲では、ファンディーやファングリの名字は、明かされてないと思います。 サカサーマの娘、坂野サライでない理由は?2020年6月追記 ファントミラージュ53話で、 実の父娘のような仲の良さを見せてた、 坂野ダン(元サカサーマ)と サライ。 サライが、以前のように「パパ」と呼んでいました。 「坂野と紫原、名字が違うのはなんで?」という視聴者の疑問は、当然予想してたはず。 「坂野ボランティア事務所」という名前をセリフに入れたり、視聴者に「坂野」という名字を植え付けているようにも感じました。 そこで、ラブパトの 「紫原サライ」。 初めて人間になったサライ(ファントミ37話) ファントミ初登場時は小学5年生だったサライ。 ファントミ サライ1年目:小学5年生• ファントミ サライ2年目:小学6年生• ラブパト紫原サライ:中学1年生 ファントミでは、現実とドラマが一緒に進行する作りでした(放送日と作品内の日付も同じ) そして、2020年4月にはサライは小学6年生になりました(役と本人の年齢が一致) 2020年夏に開始となりそうなラブパトで、制服姿が披露されています。 紫原サライ役に選ばれたときのコメント全文 サライ、ファントミ入りを期待させる演出は多数あった この件に限らず、制作側は「サライが仲間入りする」と思わせるような演出を多々入れています。 このままだと、視聴者の期待を裏切ることになる気がします。 唯一、視聴者の期待に応えられるのが、サライのラブパト主演なわけです。 サライのメンバー入りがなければ、視聴者の期待を裏切る行為? 脚本づくりの手法に 「予想は裏切り、期待は裏切るな」 という言葉があるそうです。 意外のある展開は良いけど、 「誰もが望む期待は裏切ってはいけない」 例えば、サキがポップコーンになるのは、意外性のある予想を裏切られた展開。 ただ、サキがポップコーンのまま最後まで元に戻らない。 となれば、期待を裏切ることになるでしょう。 サライが仲間にならないのは、 予想は裏切ったけど、期待も裏切ってしまった気がします。 私のような素人が言うまでもなく、ファントミ制作サイドは100も承知な大原則なはず。 視聴者のリアクションも明らかに予想できてたはずです。 本当に、彼らがこの原則を破ってでも、 視聴者の驚きだけを優先させたのか?未だに信じられないんですよね。 制作側の立ち場で、改めて考えると、 「サライは総集編に出演させたいから、ファントミの秘密も知ってる設定にしたい」 という意図もある気はします。 (サライはファントミの総集編に2回メイン出演) 2. 山口莉愛が小6へ「ガールズ戦士入りの条件が整った!? 」 ファントミで、サライが戦士に選ばれなかった理由は、 「年齢」にあったと考えています。 2020年4月から山口莉愛は小6。 つまり、ファントミオーディションの頃から、資質は十分だったけど、年齢を考えて、 音楽活動のある主演まで1年待ったのでは?という憶測です。 警察がテーマのラブパト「逆逆警察の仲間だったサライが警察戦士に!? 2作続いて、警察が登場するのは偶然なのでしょうか? ここに繋がりがあるとすると、 ・逆逆がとれて正義の警察になる ・改心したギャンヌ署長の元、サライが戦士で活躍 など、という妄想も。 ただ、ビジュアルが変わったとして、マンネリ感というか新鮮味は薄いですね。 新作というより、ファントミ2期になってしまいます…。 ぷっちぐみの漫画にも複数回登場するサライ ファントミラージュの番組タイトルに「サライ」の名前が入った回数は、5回で最多でした 57話時点 制作スタッフのサライの重視ぶりは、過去の中ボスキャラとは明らかに違います。 少なくとも撮影時点で、制作陣はサライが人気キャラになることを見越してたわけですよね。 主演のキャスティング条件に、シンデレラガール(世間的に無名)が含まれると考えらるわけです。 既存ファンからは、喜びの声も多いでしょうが、新鮮味が少ないという、意見もでそうです。 新しい視聴者が入りにくい 「前回の出演者が主演」だと、新しい視聴者も入ってきにくいのでは?とも考えられそうです。 「新規の視聴者」• 「以前からのファン」 どちらをとるか難しい問題ですが、シリーズの発展を考えるなら、 新規の視聴者を重視べきでしょう。 サライの過去はすでにファントミで明らかに サライの過去はファントミ48話で、すでに深堀りされています。 (サライの人形時代の持ち主との話) このエピソードが放送された当初 「これで、サライの次回作主役はないかも…」と思いました。 ただ、改めて考えると、主役(センター)に謎が残るのは違和感があります。 追加戦士が謎を抱えてるのは、妥当(ファントミではセイラ)です。 例えば、ココミに実はこんな過去が!? とか、途中で披露されるのは、違和感があると思います。 主役であれば、むしろ人形時代のエピソードがクリアになったのは、悪くない気もするわけです。 これはハードルとして上げましたが、致命的ではないかな?と思ってます。 参考 サライ「ラブパト出演」予想まとめ サライがラブパトリーナの「主演になりそうな理由」と「難しい理由」 あえて、両方の視点から書いてみました。 改めて整理してみると、 やはり難しい理由の方が優勢な気はします。 サライ主演でも、新しい視聴者が楽しめるストーリーに仕立てるのは、かなりハードルが高いと感じます。 とはいえ、「サプライズが得意なガールズ戦士の制作陣なら!」と期待も残るわけですが…。 山口莉愛さんがポテンシャルの高い子なのは間違いありません。 たとえ、ラブパトで出演機会がなかったとしても、次の活躍機会を事務所には用意してほしいものです。 以上、ラブパトリーナにサライが主演になる可能性について書いてみました!.

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