グラン エスターク dqmsl。 超魔王ピサロとグランエスタークが実装!もはや理解不能 の性能!?!?

超魔王ピサロとグランエスタークが実装!もはや理解不能 の性能!?!?

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勾玉の入手方法 お次は勾玉の入手方法について書いていきます。 勾玉は全部で4つです。 以下の画像を参考に取りに行きましょう! 【黄金の勾玉】 歓楽の霊道の北東に位置する浮いている島のステルスボックスから入手することができます。 【瑠璃色の勾玉】 凍骨の氷原のポーラパークのちょっと北にあるステルスボックスから入手することができます。 【白銀の勾玉】 焦熱の火山の北西にある少し狭い場所のステルスボックスから入手することができます。 【虹色の勾玉】 マップだとわかりにくいですが、 ルーラポイントから南に進んで一旦下に落ち、そこから北に向かっていくと宝箱がありその中に入ってます。 玉の回収は難しくないので、少し面倒ですが頑張って入手しましょう! 6つの真実の間に特定モンスターを連れていく ここが1番の難所です。 作るのが難しいモンスターを要求されるので、頑張って作りましょう。 それぞれのエリアにある真実の間(スライダークロボのパーツがあるところ)に指定されたモンスターを仲間に入れた状態で行く必要があります。 とその前に色々な人に話かけなければならないので、その手順を先に書いておきます。 1:5つのアイテムを集めた状態で、センタービル1階の配合担当の人に話かける 2:黒鉄の監獄島3階にある動力装置を調べる 3:再び配合担当に話しかける 4:センタービル地下1階の考古学者に話しかける 5:センタービル1階の少年レオソードに話かける 6:再び考古学者に話しかける この後で特定モンスターを仲間に入れて各地にある真実の間にある石碑を調べに行きます。

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【DQMSL】ランキングクエスト「決戦!赤の大剣豪」怒りしグランエスタークを攻略!|GAMY

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大剣豪の試練 新コンテンツ、ランキングクエストが登場しました! 初回はグランエスタークがボスとして登場する、大剣豪の試練です! 5ラウンド以内に与えたダメージと、達成したオーダーによってスコアが決まります。 本番バトルへの挑戦に必要な歯車のカギは1日3本までしか手に入らないので、まずは練習バトルでやり方をマスターしましょう。 宝珠装備の強化も重要となるため、まずは装備集めと練習に集中して、期間終了間際にまとめて本番に挑戦した方がハイスコアを狙いやすいです。 いかにしてオーダーをクリアするかがハイスコアのポイントとなります。 複数の条件を同時にクリアした場合、スターの数は累積します。 剣や盾を倒すとBREAK成功となり、斬撃反射や無属性無効の効果がなくなります。 剣と盾は2回倒すと完全に消え去り、グランエスタークにかかったダメージ軽減が消えます。 なお、ダメージ軽減はクリムゾンミストを使ってもダメージ上昇状態にはなりません。 イオグランデやイオマータは、イオ耐性を整える、呪文防御を上げる、もしくは反射無効の霧がないのでマホターンでも対策できます。 剣が3ラウンド目に使ってくる秘剣・聖光神雷斬が非常に強力で、無属性の固定で1499ダメージとなっています。 反射無視、みかわし不可となっていますが、ダメージ軽減は有効です。 耐えるよりも、3ラウンド目に剣が行動する前に倒してしまった方がいいでしょう。 行動パターンが完全に固定されているので対策は取りやすいです。 宝珠そうび 宝珠そうびはランキングバトルで有効な武器で、グランエスタークの各部位に対応した3つの装備があります。 装備したモンスターが対象の部位に与えるダメージがアップし、強化値が高くなるほど倍率が上がっていきます。 しっかりと鍛えた上で、狙う部位によって装備するモンスターを使い分けることでダメージを稼ぎやすくなります。 ランキングクエスト以外のクエストやマスターズGPで使えるものではありません。 パーティ編成例 まずはこんなパーティでチャレンジしてみました。 異魔神やりゅうおうの火力で押し切る呪文パーティです。 ドークは盾突破に使いたいので盾にダメージが上がる斧、異魔神は本体にダメージが上がる剣にしました。 マデュラーシャやりゅうおうは槍装備でつるぎを素早く落とすことを意識しました。 最速に調整したグレゴールでまがまがしい光を使いますが、イオグランデで倒されるのでルーンバックラーを装備しました。 ベホマラーで回復もします。 立ち回りとしては、まずはグレゴールで本体の呪文防御を下げ、異魔神のひょうがで本体と盾のヒャド耐性を下げていきます。 マデュラーシャとりゅうおうは剣を落とし、アックルはマヒャドストームで盾の呪文防御ダウンを狙います。 2~3ターン目はゴリゴリ攻めて、4ラウンド目にげっこう。 そして5ラウンド目にグランエスタークだけになったところにひょうがを撃ち込む作戦でいきました。 結果は43万ポイントでした! まだまだ装備に強化の余地があり、行動順を調整すれば連携ダメージをさらに上乗せすることができそうです。 りゅうおうにグランキラーを装備して、うまくいけば最大ダメージのオーダーを狙えるかもしれません。 ポイント計算の研究が必要になりそうです。 40万ポイントでハイスコア報酬のとくぎバイブルまで回収できるので、まずは本番で40万ポイント獲得が目標となります。 パーティ改良 別パーティで56万ポイントまで行けました。 グレイツェルを入れることで異魔神1体に比べてヒャド耐性を下げやすくなります。 盾を1回倒せば無属性バリアがなくなり、魔女のワルツでも呪文防御ダウンが入れられるようになります。 素早く剣と盾を2回破壊して、本体を集中攻撃できるようにするのがポイントとなります。 超ゾーマは1ターン目に絶望の霧氷を使って衣が剥がれた状態になり、氷獄招来で攻めます。 リーダー特性で呪文ダメージを盛れるのもいいですね。 異魔神かりゅうおうで呪文会心が出れば1万ダメージを超えてスター獲得です。 1か所も破壊できなかったとしても、5ラウンド経過してグランエスタークがいなくなればクリア扱いになります。 戦い方というよりも、いかにして耐えきるかになります。 白夜の魔人とウドラーでHPを上げて、ウルトラキメイラがマホターンで呪文を反射して対策しました。 秘剣・聖光神雷斬は反射も回避もできませんが、ダメージ軽減はできます。 ダメージバリアを付けたウルスラの素早さを300程度に調整し、神のはどう後に剣より先に動けるようにしておくことが重要です。 防御しつつダメージバリアを張れば600ダメージまで抑えられます。 ただ、ウルスラは防御できないので必ず倒されてしまい、倒された数0体以下のオーダーはクリアできません。 ハイスコアは全然伸びませんが、オーダーランキングで100位以内に入れば称号がもらえます。

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強新生転生?DQMSL「GWアルティメットキャンペーン」のTwitterに神獣「邪神レオソード」の画像が!載せた理由がありそうです

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考察:メゾラゴンを誰につける?〜候補モンスター17匹を紹介!〜• 2020年3月14日• またまたやってきましたおまけふくびき。 今回の目玉はメゾラゴンとおぞましいおたけび そして地味ではありますが「真・甲冑くずし」も加わっています。 自分は1回引いて「メゾラゴン」が出たので調子に乗って2回目を引いたところ 小さなメダルが出てしょんぼり。 ここで愚かなバイアスが発動し「小さなメダルを引いたってことは次は何かしらの卵が出るはずだ🤪」と3回目も引いてしまいました。 結果としては良かったのですが危なかったです。 本当はもっと回したいのですが4月のでかいガチャに備えてジェムを温存することにしました。 というわけでこのメゾラゴンを誰につけるべきか考察していきますが、まずはこの特技の基本性能から。 メラ系、ギラ系ダメージアップやコツについては乗りますが錬金効果のメラゾーマ・ベキラゴンは無効です。 この呪文を打つ対象は今の流行的に メラ・ギラ等倍の超ハーゴンで、次点でメラ 無効・ギラ 等倍の超ゾーマを想定していきます。 今つけるなら オルゴデミーラ ・戦闘開始時に全ステアップにより賢さキャップを達成 ・素早さが高い ・属性攻撃を持たない ・混乱: 無効 ・眠り:無効 ・麻痺: 無効 以上の観点から適性が非常に高いモンスターです。 変身前の超ハーゴンと超ゾーマに対してマインドで固められるが変身後やることがなかったので、おぞましいおたけびの代わりに仕込むことでより活躍が見込まれます。 反射不可のデビルズスペルやバフ剥がしの身も凍るおたけびもあるので本当に万能キャラになります。 自分も44でしたらつけましたがまだ4なので今回はスルーしています。 インヘーラー ・戦闘開始時に全ステアップにより賢さキャップを達成 ・素早さが高い ・混乱:普通 ・眠り: 半減 ・麻痺: 無効 こちらも適性が高いモンスターですが混乱耐性が普通なのは気になります。 オルゴと違いバギ息もあるので超魔王に対して対抗手段は最低限持ち合わせてはいます。 病魔パンデルム ・賢さが高いので星4であればキャップ達成が可能 ・亡者による行動保証 ・混乱:普通 ・眠り: 無効 ・麻痺: 半減 パンデルムと言えば息のイメージですが、実は様々な特技を持っています。 ただギラグレイドを除き属性技を持っていなかったので、ギラグレイドの代わりとして選択肢に入ります。 対策されなければ亡者により行動しやすいのも特徴です。 エビルプリースト ・戦闘開始時に全ステアップにより賢さキャップを達成 ・ウェイト25にしては強い ・混乱:普通 ・眠り: 半減 ・麻痺: 半減 カオスストーム・マヒャデドス・バギクロスと魔法特化キャラではありますが、超ハーゴン・超ゾーマに対してバギクロス程度しか対抗手段がありませんでした。 デビルエッグのメラゾーマやギラマータもあるので、最優先ではありませんがメゾラゴンも充分選択肢に入ります。 えんまのつかい ・壁突破役として優秀 ・素早さが高い ・属性技がない ・混乱: 無効 ・眠り:普通 ・麻痺:普通 賢さの低さが若干気になりますが、種を振るのであれば選択肢に入ります。 1ターン目壁を崩した後、2ターン目以降いてつく眼光ぐらいしかやることがなかったのがメゾラゴンをうてます。 混乱無効でもあるので呪いレベル2までなら問題なく行動もできます。 ダークマター ・系統王の各種特性が優秀 ・系統として無属性とイオに偏っており、イオ盾装備されるとしんどい ・混乱: 普通 ・眠り:普通 ・麻痺:普通 えんま同様賢さは気になりますが種でカバーできます。 切るとすればリーサルウェポンかアイアンクローになるので判断に悩みます。 他の物質系モンスター(バロンナイトにスターフレアなど)で対策できるなら不要かと思います。 ハヌマーン ・ロケットスタートが優秀 ・属性技がない ・魔獣は全体的に属性不足 ・混乱: 半減 ・眠り: 弱い ・麻痺: 半減 今まではマインドブレスと身も凍るおたけびで戦ってきましたが、超魔王にはどちらも通じません。 魔獣全体として超魔王が苦しいのもあるのでハヌマーンなどに持たせてあげたいところです。 ヘルゴラゴ ・系統王の各種特性が優秀 ・魔獣はバギと無属性ばかり ・混乱: 半減 ・眠り:普通 ・麻痺: 普通 ハヌマーン同様、系統の弱点をカバーするためにつける候補になります。 ハリケーンがあるので最低限の対策はできますので優先度的にはハヌマーンのほうが高めです。 ただ各種耐性が普通なのと、呪文だけしか攻撃手段がなくなるので源氏盾の壁などを突破するのがしんどくなります。 自分の場合は体技でもあり汎用性の高いパニッシュメントで対応をしています。 バルボロス ・ドラパでのバフ剥がし役 ・純粋に強い ・混乱: 普通 ・眠り: 半減 ・麻痺: 半減 賢さは気になりますが種でカバーできます。 属性技は新生前のかがやく息・トルネードがありますが微妙です。 自分の場合はサンダーボルトをつけていますが、メゾラゴンもなしではないと思います。 変態さん向け ウルノーガ ・ドルマしか属性がない ・ゴールドアストロンでは解決しないことが多い ・混乱: 無効 ・眠り: 無効 ・麻痺: 半減 各種耐性が良いのと、戦闘開始時にバイキとピオラだけでなくインテがかかりキャップまで持っていくことができるので実は適性が高いモンスターです。 ジゴクロスブレイクが外せれば速攻でつけかえたいのですが、青の衝撃かゴールドアストロンを外す勇気がいります。 かみさま ・パーティーの守り役 ・賢さが高い ・リーダースキルが非常に優秀 ・混乱: 無効 ・眠り: 半減 ・麻痺: 半減 天界の守り・神のはどう・ザオリーマの他に1枠空いてますが大抵はベホマラーをいれているかと思います。 この枠をメゾラゴンにすることで攻撃に参加することができるようになります。 混乱無効、眠りと麻痺半減なのもポイントが高いです。 ガナサダイ ・いては役 ・属性技がない ・確定亡者 ・混乱: 無効 ・眠り: 半減 ・麻痺: 無効 賢さは種でカバーします。 各種耐性の優秀さと確定亡者により爪痕を残すことができます。 今後に期待 ミルドラース ・メラブレイク ・専用装備でギラダメージがアップ ・高い賢さ ・混乱: 半減 ・眠り: 半減 ・麻痺: 半減 専用装備と特性から適性が非常に高いモンスターです。 耐性の弱さも、魔王バリアである程度カバーできます。 ただ今は本当に環境が悪く、超ゾーマの特技が全て刺さる上に、常にマホカンも役に立ちません。 超ハーゴンに対しても呪いのベホマズンなどで耐えられて3ターン目以降は状態異常づけにされたりします。 素早さもインフレに置いてかれたのでもう一回調整をして欲しい魔王です。 大魔王ゾーマ ・ヒャドしか属性技がない ・賢さが高い ・混乱: 無効 ・眠り: 半減 ・麻痺:普通 ミルドラースと同様の理由で今は活躍ができない環境です。 超ゾーマに完全に枠を奪われている状態です。 ラプソーン ・高い賢さ ・属性技がない ・混乱: 無効 ・眠り: 半減 ・麻痺: 無効 次に新生を控えているであろう魔王です。 ウルノーガやドーク並になることを考えると新生後は筆頭候補に入るのではないかと思います。 ダグジャガルマ ・高い賢さ ・属性技がない ・混乱: 無効 ・眠り: 無効 ・麻痺: 無効 ラプソーン同様新生を控えているであろう魔王です。 状態異常耐性も高いので同様に筆頭候補に入るのではないかと思います。 いかがでしたでしょうか。 結構なモンスターを候補にあげましたが、近い将来メゾラゴンは微妙になるかと思われます。 予想ではあるのですが、次の超魔王デスピサロやグランエスタークはメラ・ギラ耐性が非常に高いと思われるためです。 理由としては今まで運営がこのように対策やぶっ壊れ技を出してはすぐにそれを産廃にしてきた経緯があるためです。 判断が難しいところですね。 皆さんも後悔のない選択をしていきましょう!.

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