インスタ 埋め込み 表示されない。 インスタの埋め込み画像が表示されないのを解決した話|ラック|note

【インスタの埋め込みが出来ない?】Smash Balloon Social Photo Feedを使ってみよう!|カツオのブログ

インスタ 埋め込み 表示されない

該当の投稿から「埋め込みコード」を取得して、自身のサイトに貼り付けるだけ。 ブログなどからインスタへの流入が増やせますし、ほかのインスタユーザーの投稿を貼り付ければ話題の幅も広がります。 PC版とスマホWebブラウザ版の手順は同じ。 スマホの方は『Safari』などのWebブラウザからインスタにログインしましょう。 スマホアプリ版では埋め込みコードの取得はできないのでご注意を。 (インスタ埋め込みコード) サイズを変えて表示する 埋め込んだ投稿画像の表示サイズを大きくしたり、小さくすることもできます。 元のサイズ 【横幅】max-width:540px; 【縦幅】min-width:326px; 埋め込みコード内の上記max-width:とmin-width:の数値を変更しましょう。 下記サンプルは「max-width:300px; min-width:300px;」で設定。 複数投稿並べた自動更新の埋め込みができる外部ツール 先述のとおり『Instagram』のAPIは2020年3月には廃止されるため、 APIを利用した外部ツールは使用できなくなっていくでしょう。 複数投稿を並べたり、自動更新仕様にもできた埋め込みツールの『InstaWidget』は、現在サイトにアクセスできなくなっています。 『SnapWidget』はまだ使えるようですが、こちらもいつ使えなくなるかは不明。 それでも今やりたいという方は、以下簡単にご紹介しますのでご参考までに。 SnapWidget 設定項目の意味 Thumbnail Saize サムネイル画像(一つひとつの投稿画像)の表示サイズ Layout Columns X Rows Columnsが横、Rowsは縦にいくつ並べるかのレイアウト表示設定 Photo Padding 画像と画像の間の余白 Hover Effect 画像にマウスを合わせた際の動きを付けるか Rsponsive PCとスマホそれぞれの端末に合わせた表示(レスポンシブ)にするか 注意点、不具合と対処法 埋め込んだ投稿が削除されるとどうなるか、ほかのユーザーの投稿を埋め込む場合の注意点や不具合がある際の対処法を見ていきましょう。 埋め込んだ投稿が削除されると非表示になる 埋め込みはインスタの投稿を参照表示しています。 投稿内容が変更されれば埋め込みの方にも反映されます。 投稿自体が削除されている場合は下記のように非表示となります。 定期的に埋め込んだ投稿の更新・削除がないかチェックすると良いでしょう。 - 2019年12月月11日午前12時29分PST 他ユーザーの投稿を埋め込む場合の著作権について では投稿の再シェアを許可しています。 「再シェア」とは、インスタが提供するAPI(埋め込み機能など)を使ったネット上での投稿シェアを指します。 つまりInstagramの投稿を引用として、埋め込みで掲載すること自体は問題ありません。 画像をいったん保存してから貼り付けるのはNGなので注意しましょう。 なお、許可なく勝手に掲載をしてほしくないと感じるユーザーもいます。 もし投稿者本人から取り下げるようお願いされた場合には、掲載をやめるのがベターです。 埋め込みが表示されないときの対処法 Wi-Fiなどの通信環境を確認する インスタの埋め込みに限らず、ページがうまく表示されない場合は真っ先に通信環境を確認しましょう。 Wi-Fiやモバイルデータ通信がオフになっていたらオンにしましょう。 スマホはiOSやAndroidを最新版にアップデートする 最新版に合わせて仕様を更新しているサービスでは、 iOSやAndroidのバージョンが古いと不具合が出やすくなります。 端末のバージョンはこまめにアップデートをしましょう。 手順は以下のとおりです。 『Internet Explorer』も同じ位置に歯車アイコンがある。 上記でも解決しない場合には サイトとの相性もあるため、使っているブログやサイトの運営に問い合わせしましょう。 『WordPress』だと『InstaShow Lite』などのプラグインを追加して解決する場合も。 最終手段ですが、 ブログによってはリンクを貼り付けるだけで「埋め込み」にできるものもあります。 まとめ インスタの「埋め込み」で持っている他サイトに投稿を表示させることで、 新しい間口からユーザーを引き込むことができます。 自分以外のユーザーの投稿も埋め込みできるため、第三者の投稿(発言)は記事への信憑性にも繋がるでしょう。 デザインを変えたり 自動更新仕様の埋め込みをするには外部ツールの利用が必要ですが、API廃止に伴い徐々に使用できなくなっていきます。 必要な方は理解した上で活用してください。 こちらの記事もおすすめ.

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インスタの埋め込み画像が表示されないのを解決した話|ラック|note

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大丈夫!ワードプレスブログならプラグインを使えば出来るよ! という事で、次からインスタのタイムラインをブログに埋め込む事が出来るプラグイン・Smash Balloon Social Photo Feedの使い方を説明していきますね! インスタのタイムライン埋め込みならSmash Balloon Social Photo Feed! インスタのタイムラインをブログに埋め込むプラグイン・Smash Balloon Social Photo Feedの使い方を説明してきます。 Configure• Customize• Display your Feed• Support と4つのタブがありますが、1~3が重要なので1~3について以下説明していきます。 Configure まず、インスタグラムにログインしている状態で、1. Configureの 上部の青いボタンを押します。 「personal」か「business」かを選択するようなポップアップが出てきますが、多くの人は「personal」を選択するので問題ないはず。 その後、英語の説明が出てきますが、要は「このプラグインが貴方のインスタグラムから情報をもらって良いですか?」という事なので、「Authorize」を押します。 この画面では他の設定は特にいじる必要はないです。 最後に「変更を保存」を押すのを忘れずに。 僕は無料版を使っており、無料版でも十分高性能。 写真の数や列の数はお好みで調整しましょう。 埋め込む箇所によって適切な設定があるはずです。 写真の周りの余白は大きすぎても狭すぎても不自然です。 デフォルトのままでもいいと思いますが3~5pxくらいがオススメ。 基本的にはデフォルトでOKです。 まず、ヘッダーが何なのかを下記に画像で示しておきますね。 矢印で示したのがヘッダーです。 Headerの設定では、ヘッダーを表示するかどうかやその大きさ(ちなみに上記画像ではヘッダーの大きさはLargeです)、プロフィール文や文字の色を変えられます。 お好みで設定してみましょう。 フォローボタンはぜひ表示させておきたいですね! 背景色や文字などはお好みで調整してみて下さい。 Display your Feed 最後に実際にインスタのタイムラインをブログに埋め込んでいきましょう。 Display your Feedというタブを選択しショートコードをコピーします。 それを任意の場所に貼り付ければ、そこにインスタのタイムラインが埋め込まれます。 簡単! ちなみにDisplay your Feedの下の方を見ると、もっと細かくカスタマイズできるようになっていますが、ここまでの設定をしておくだけでも全然綺麗にインスタを埋め込み出来ます。 ですので、興味のある人がやってみる、くらいで良いかと個人的には思っています。 終わりに。 ブログにインスタのタイムラインを埋め込みたいけど、その方法が分からないという人の為にプラグインを使った方法を解説してきました。 InstaWidgetが使えない状況に陥っていますし、僕はinstagramAPIと言われても「?」という状態だったので、このプラグイン・Smash Balloon Social Photo Feedの存在は凄くありがたかったです。 是非試してみて下さいね!.

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自分のinstagramをブログに埋め込みができない。しかも埋め込んだ画像が表示されない。どうしたらいいんだ。

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複眼feed 引用: 無料で設置できますが、何かと設置まで苦労しました。 手順 1. インスタのフィード用URLを生成 埋め込みたいインスタグラムのページURLを入れる。 そしてGENERATE! 複眼feedのRSSフィードにURLを追加 複眼feedでタブ分けされているRSSフィードに先程生成されたURLを追加。 instagramタブで埋め込みコードを生成 隣にプレビュー画面があるのでそこを見ながらサムネイルの数などをいじる。 そして生成された埋め込みコードをコピペしてサイトに貼る。 snapwidget 引用: クライアントのインスタを勝手にログインできる状態ならめちゃくちゃ簡単にできます。 残念ながら今回はクライアントのインスタを自由にログインできない状態での実装だったので使えませんでした。 インスタのアカウントにログインしてから使えるようです。 elfsight 引用: webサイトに表示できるけど、無料ユーザーは設置されたインスタグラムが200viewされると多分見えなくなるor使えなくなると思われる。 instawindow 引用: アカウントを追加してプレビューを更新するだけで簡単にできます。 そして生成されたコードをコピーしてサイトに貼り付けるだけでOK! 以前使っていたinstawidgetのように使い勝手が良い!! 2秒でできちゃいます!しかもクライアントのアカウントがログインできない状態で実装出来るので重宝させていただきます。 今回の実装にはこちらのプラグインを使わせていただきました。 サービス終了しないことを願っております。

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