動画 編集 ソフト aviutl。 動画編集フリーソフト AviUtlの使い方 インストール・準備(1)

【動画編集ソフト比較】Premiere Pro・After effects・AviUtlを比較してみた

動画 編集 ソフト aviutl

このプラグインは動画をH. 264という動画形式で保存するためのプラグインです。 ダウンロードした圧縮フォルダーを解凍する ダウンロードした5つを解凍ソフトを使って解凍します。 aviutl110• exedit93rc1• lanczos3-0. 〇〇 解凍ソフト Cube ICEをインストール AviUtlを使用するにあたり、解凍ソフトが必要になります。 以前までなら解凍用ソフトとして「Lhaplus」がおすすめされていましたが、ファイルの解凍をする際にエラーが出て上手く解凍できない現象が起きています。 そこで今回はAviUtlやプラグインのファイルを解凍するの為に、無料で使える高性能な解凍ソフト Cube ICE使います。 の公式ページを開いてダウンロードをクリックしてダウンロードしてください。 ダウンロードしたCube ICEのインストーラーを使いインストールを行います。 注意点として、インストールを行う際に別アプリのインストールを行うかの確認画面が表示されるので、「利用許諾に同意してインストールする」のチェックボックスに チェックを入れずに次の画面へ進めて下さい。 インストールを進めていくとCube ICEの設定画面が表示されますが、そのままOKを押してインストールを終了してください。 圧縮フォルダーを解凍する 先ほどダウンロードした5つの圧縮フォルダーを適当なフォルダーに入れて解凍します。 ダウンロードしたもの右クリックして解凍を選択して解凍を行ってください。 これでインストールをする準備が整いました。 Aviutlのインストール 「Aviutl」のフォルダにダウンロードしたプラグインを入れる作業があるのですが、ただ入れるだけではダメなので手順を踏まえて解説していきます。 まず最初の準備としてファイルの拡張子を表示させる設定にします。 今回はwin10での説明になりますのでご了承ください。 適当なフォルダを開きます。 上の「表示」タブをクリックすると表示される右側の「ファイル各拡張子」にチエックを入れてください。 これによりこの後の作業がやりやすくなります。 拡張子の表示設定が終わったら「aviutl100」のフォルダを開いてください。 Aviutlのフォルダに拡張プラグインを入れる 「exedit93rc1」(拡張プラグイン)の中にあるファイルを全てaviutl本体のフォルダの中に移してください。 lanczos3のプラグインを入れる 「lanczos3-0. 7」のフォルダ内にある「lanczos3. auf」のファイルだけをaviutl本体のフォルダ内に移してください。 L-SMASH Worksのプラグインを入れる 最初にAviutlのフォルダー内に新規作成で新しいフォルダーを作り、フォルダー名を「plugins」に変えて下さい。 lwcolor. auc• lwdumper. auf• lwinput. aui• lwmuxer. auf この4つのファイルを先ほど作成した「plugins」のフォルダーに移して下さい。 exe」をダブルクリックして起動してください。 起動したら図の 赤枠を囲んでいるところをクリックしてaviutl本体のフォルダがある場所を指定して次へをクリックしてください。 インストールが始まりますがしばらく時間がかかりますので待ちましょう。 無事にインストール終わったら、以下4つのフォルダーは不要なので削除して下さい。 exedit93rc1• lanczos3-0. 〇〇 【AviUt】インストールまとめ これでaviutlのインストールは終わりです。 ここまでお疲れさまでした。 今回はインストールについての解説でした。 aviutlの導入が終わった方はこちらの記事で初期設定の解説をしていますので参考にしてください。

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動画編集フリーソフト AviUtlの使い方 インストール・準備(1)

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新しいパソコンOS、Windows10がMicrosoft社にリリースされてから、既に四ヶ月以上経ちました。 何回かのアップデートにより、Windows10自身がだんだん安定になってきました。 しかし、サードパーティソフトとの互換性問題はまだ解決していません。 昔Windows7やWindows8で使っていたソフトがWindows10で使えないというのは、今ものユーザーにとって悩ましいことです。 前は携帯やカメラで撮ったビデオをパソコンで自由に編集したのに、パソコンをWindows10にしたら、どの動画編集ソフトを使えばいいか分からなくなったという人はさぞ少なくないでしょう。 というわけで、今回は Windows10用動画編集ソフトを紹介します。 人気Windows10動画編集ソフト ApowerEdit とは、Windows10、Mac OSに対応のプロフェッショナル動画編集ソフトです。 動画・音声・画像の編集により、個性的な動画作品を作成することが可能です。 編集機能では、動画のトリミングやクロッピング、回転と反転、分割、エフェクトの調整、ウォーターマーク・切替効果・モザイクと字幕(テキスト)の追加などができます。 ApowerEditはフォトムービーの作成にも、動画の作成にも最適な編集ソフトだと言えます。 ApowerEditの最新バージョンでは、アスペクト比(画面比率)が16:9(ワイド)、9:16(スマホ縦画面)、4:3(従来のスクリーン)、3:4(Taobao)、1:1(Instagram)の5つに増えました。 編集した動画は最も汎用性の高いMP4、AVI、WMV、MKV、MOVに出力できます。 フォーマットではなく、AppleとAndroidデバイス対応に出力するのも可能です。 音声だけが必要な場合は、オーディオに出力することもできます。 それで、自分の作品をより多くのサイト、デバイスで再生可能で、より多くの人に見せることができます。 Windowsムービーメーカー Microsoft社が開発した動画編集ソフトです。 Windows OSが標準に搭載されていて、Windows10も直接スタートメニューから開けます。 インストールされていない方もMicrosoftの公式ページから無料ダウンロードできます。 簡単な編集だけができますが、動画の分割、音楽とテキストの追加、トランジション効果の追加などができ、普通のユーザーなら大体このソフトで満足できます。 たぶん最もWindowsのユーザーに使われている動画編集ソフトだと思います。 対応フォーマットが少々少ないのが残念です。 でも、現在ではMicrosoftの公式ページからWindowsムービーメーカーのダウンロード提供は廃止されました。 VideoPad Windows10対応の無料動画編集ソフトです。 無料と使いやすさで評判になり、初心者でも問題なく利用できると言われています。 テキストと音声の追加、動画の結合とカット、モザイクや発光効果の追加など、基本的な編集機能が完備しています。 動画をPSPやDVDに保存できることがこのソフトの特徴です。 無料ソフトなので、操作の自由度とエフェクトなど機能のバリエーションが少々不足で、気になります。 動画編集 プロ 動画編集 プロとは文字とおりプロ向けの動画編集ソフトで、もちろんWindows10対応です。 このソフトの特徴は、多種の動画テーマ、PIP機能の対応とDVDへの出力です。 初心者にとっては少々使いづらいソフトですが、動画テーマを使えばいいです。 しかし動画テーマを使えば、自由に動画を編集する楽しさを失うことになります。 対応フォーマットの多さもこのソフトの魅力の一つです。 AviUtl 日本で最も有名な無料動画編集ソフトだといえます。 無料ソフトですが、使用者数が非常に多く、インターネット上には、その有志により、高度編集を実現したたくさんのプラグインがアップロードされています。 それらを利用すれば、テキスト・効果・音声の追加など普通の編集機能はもちろん、ノイズ除去、音声の入れ替え、動画圧縮など上級機能も使用可能です。 しかし、使い方が複雑で、ガイドを予め読まないと初心者には無理だと思います。 人気ソフトなので、ググればユーザーのコミュニティすら出てきます。 そこでまず使い方を学んだら問題ないはずです。 結論 以上の5本のソフトは全部素晴らしい Windows10動画編集ソフトです。 ソフトをダウンロードしたくない方には、ムービーメーカーを使えば良いです。 そして、無料のサードパーティソフトが使いたい方は、AviUtlとVideoPadをお薦めいたします。 しかし、対応フォーマットの多さ、使いやすさ、機能の豊富さなどから考えれば、一番目の動画変換マスターが最も良い選択だと思っています。

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無料の動画編集ソフト、AviUtlでできること

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「AviUtl」v1. 10テスト版 老舗の動画編集ソフト「AviUtl」の6年ぶりの新バージョンとなるv1. 10テスト版が、8月18日に公開された。 現在、作者のWebサイトからダウンロードできる。 「AviUtl」は、ノイズ除去や色調補正などのフィルターや動画の連結機能などを備えた動画編集ソフト。 プラグインで機能を拡張でき、SDKも公開されているため、ユーザーが作成した数多くのプラグインがネット上に公開されている。 まだパソコンによる動画編集が一般的でない1997年に開発が始められ、以来コツコツとバージョンアップを重ねてきたが、2013年にv1. 00に到達した以降は6年間以上新バージョンが公開されていなかった。 今回公開されたv1. 10テスト版では、ビルド環境が更新されたほか、映像キャッシュを共有メモリで確保することで、4GBを超えるメモリを活用できるようになっているという。 また、メモリの確保失敗時にキャッシュサイズを調整して再試行できるようになるなどの改善が施されている。

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