ストーリー 観覧者 順番。 インスタグラムのストーリーの疑問を全て解決!歴史から使い方まで

【インスタ】ストーリーを足跡付けないで見る5つの方法:これで色々な人のストーリーを覗き見できる

ストーリー 観覧者 順番

博物館の展示 1. 展示の意義 1-1. 陳列から展示へ 展示とは,単なるものの陳列ではなく,「展じて示す」ことであり,意味と目的をもってものを選び,積極的に見せる意識をもって学習者と交流(コミュニケーション)することである.展示は,見る人の興味を持たせ,感性的な刺激(感動)を与え,観察と理論的な推論をうながし,そのモノ(実物)とそれが示すコト(事象)を理解させることである.したがって,展示する学芸員がそのモノから受けた刺激(感動)が大きければ大きいほど,展示の質的内容は高くなる. 1-2. 展示の原理 1 見ること 「見ること」は最も確実な体験的で直感的な情報収集方法であり,なんとなく見たことは「見えども視えず」となる.したがって,意識の流れに還元させながら「視る」積極的な活動を促すことが重要. 2 比べること 比較はものごとの区別と関係を理解し学習するのに,最も確実な方法である.そのため,展示においては,資料を比較または対照できるように提示することが重要である.認知心理学的には,「学習者に見ようという意欲を起こさせて,しかも欲求不満にならない程度の難しさ」が展示には必要である. 3 気づかせること 博物館での学習は,学校教育とは異なり学習者に教えることではなく,学習者自身が気づくことが重要である.展示によって,学習者の知的好奇心を喚起させるだけでなく,その探求の方法についても示す工夫が必要である. 4 わかりやすいこと 展示の「わかりやすさ」は,資料そのものの性質にあるのではなく,展示(配列)の構成や組み立て(提示の仕方)にある.したがって,学習者の基礎的知識や体験から離れすぎた解説や展示手法は,学習者に何も伝えられない.学芸員はモノの専門家(研究者)であり,モノについての知識(情報)のすべてを展示に表現しようとするため,「見る人の立場」ではなく「示す人の立場」で展示が作られる場合が多い.したがって,「見る人の立場」で展示を作るためには,学芸員(研究者)だけでなく,エデゥケーター(教育者)やデザイナーを含め,エデゥケーターがリーダーシップをもつ「チームアプローチによる展示開発」(マックリーン,2003)により展示を設計するべきである. 1-4. 博物館の展示づくりの落とし穴 博物館の展示をつくるときに,学芸員が陥りやすい点について,石垣(2007-2008)によりいくつかの留意点の指摘があった.以下にそれを列挙する. 1 父と娘との会話:研究者は体系を理解してもらおうとするが,相手が体系を知りたがっているとは限らない. 2 批判に耐えるフルメタルジャケット:研究者は展示をつくるときに批判ばかりを意識する. 3 研究者は見せることがサービス:展示は研究発表ではなく,見る人にメッセージを伝えるもの.知識や情報を出せばよいというものではない. 4 研究者の脳の鍵をはずせ:研究者のもっている知識や情報の中に展示のための宝物隠れている.他のメンバーも集まり宝を寄せ合う. 5 昔はあった?!こんな設立委員会:博物館をつくることになってエライ人が呼ばれ、丸く収めて案ができ、 博物館ができるころには皆いない. 6 使命はふるい:皆でよーく考えた使命は,その館の活動の判断基準になる. 2. 展示動線と観覧者の行動傾向 2-1. 視線計画と温度条件 4-1. 5〜2倍が目安とされる.ひとつの展示物を注視するときに他の展示物はノイズとなり,展示の展開やリズムを検討するときに,快適に展示を見ることができるよう配慮した視線計画が必要である. 4-2. 7%,白熱灯は2. 8%,白色蛍光灯は11. 4%と白熱灯程度またはそれ以下である.また,美術館・博物館照明用蛍光灯(電球色のものは0. 6%で昼白色のものは約1. 温湿度条件 来館者と展示資料にとって快適な温湿度条件が必要であるが,来館者にとっての快適な温湿度が必ずしも展示資料の保存に適したものとはいえない.また,資料はそれぞれの材質などによってその条件は異なる.さらに,開館中だけ冷暖房などにより温湿度が調整されていても,閉館後に急激な変化があれば展示資料にとっては劣化の大きな原因となる. 設備の整った美術館などでは展示室の空調とは別系統の空調をもつ展示ケースを用意することでこの問題を解決しているところもある.ただし,この場合でも室内とケース内の温湿度の差が大きいと空気の噴出し口付近のガラス面に結露が生じる.また,完全密封の可動ケースでは,調湿剤でケース内の湿度を調整することができるが,温度まではできない. 5. 参加型展示とユニバーサルデザイン 6-1 参加型展示 ものをより理解するために,見る展示だけでなく,体を動かし何かを行い観覧者自身が考える展示.ただ,ボタンを押してビデオや解説が流れるというものではなく,何かをすることにより,展示物との相方向のコミュニケーションやアクションによってものの特徴や原理を理解する展示物. ハンズオン展示:参加型展示のひとつで,(Hands-on 「手を置く(手を触れる)」)というところから,体験学習的な,参加体験,実用的体験,インタラクティブ体験,実習,実験,体感など,体を使うことによる展示を指す.本で学ぶだけでなく実際に行った方が学習効果が上がるという考えに基づく.博物館では触れない模型や芸術作品などの展示物に実際に手を触れることで,探究心を刺激し,理解力を深め,実用的知識を蓄積し,楽しむことで学習内容の定着度を上げる効果が期待される. 6-2 ユニバーサルデザイン ユニバーサルデザイン(Universal Design,UDと略記することもある)とは,文化・言語・国籍の違い,老若男女といった差異,障害・能力の如何を問わずに利用することができる施設・製品・情報の設計(デザイン)をいう.さまざまな多くの人が訪れる博物館では,建物や展示室,展示や解説などに,「できるだけ多くの人が利用可能であるようなデザインにすること」が基本コンセプトであるユニバーサルデザインが要求される. 具体的には,段差のない床やエレベータなどの設備,安全で快適な館内環境(空調・トイレ),迷わない動線,わかりやすい解説,多国人にも対応した解説やサイン,障害者でも理解できる展示の配慮などがあげられるが,それ以外にもさまざまな配慮が必要と思われる. 6-3 動態展示および映像メディア型展示の落とし穴 動態展示および映像メディアを用いた展示は,無人で参加型または体験的な展示を実現できる.最近ではコンピュータやそのプログラムソフトと,映像メデイアのハードとソフトの発達によって,さまざまなものが開発されている.これらを活用して観覧者に展示物とその内容についてより理解してもらうことは必要であり,それらのソフトの一部(コンテンツ)については,できれば博物館独自で収集・開発すべきである. しかし,その導入にはハード(機械,展示設備,環境)およびソフト(画像,内容,プログラム)を外注または購入,レンタルするのに大きな費用がかかる.さらに,メンテナンス管理費も発生する.しかし,ハードとソフトの寿命は実質5〜10年程度である.一度そのようなハードを導入設置すると,ハードとソフトの更新が5〜10年ごとに発生し,そのつど大きな費用がかかることになる. これらは,博物館における費用対効果の問題であるが,映像メディアやゲームソフトなどの発展は急速であり,5〜10年間のスパンで博物館の展示を更新してそれに追従しなければならず,それを行うことが,最良かどうか考慮する必要がある.また,同じ費用を機械にかけるか,博物館のコンテンツを学術的または教育的に充実させる資料や人材,または機能(ソフト)にかけるかは,博物館の目的および使命が何かという問題でもある. 7. 博物館の展示の例 7-1. 東海大学自然史博物館 ここでは,私の勤める東海大学社会教育センターの自然史博物館の展示の変遷について,柴(2004)をもとに述べる. (1)恐竜館(自然史博物館)の開館 東海大学自然史博物館は,1981年10月に恐竜化石骨格の展示を主体とした「恐竜館(自然史博物館)」として開館した(図6-12). 1973年に東海大学と読売新聞社が共催して,ソビエト科学アカデミーの所蔵する恐竜化石標本などを紹介する「大恐竜展」が,清水三保と東京上野の国立科学博物館で開催された.その時に,恐竜を含む多くの化石標本のレプリカが日本で制作され,残された. 東海大学では,それらのレプリカのいくつかを所有していたこと,展示会を開催した建物がそのまま残っていたことから,すでにあった海洋科学博物館や人体科学博物館とともに,社会教育センターの博物館群のひとつとして,括弧づきであるが「(自然史博物館)」が開館された.「恐竜館」という展示館的な名称だけでなく,「(自然史博物館)」という名称を付加するのにこだわった理由は,開館準備にあたった当時の淵 秀隆館長はじめ東海大学海洋学部の教員が,恐竜だけでなくこの博物館が将来自然史全般にわたるテーマを扱うような博物館になることを期待していたからと聞いている. 「恐竜館(自然史博物館)」はその後,1983年4月に隣接する未使用の建物を「地球館」に整備し,その名称を「東海大学自然史博物館(恐竜館・地球館)」と変えた(図6-13,6-14).1982年から専門学芸員,私であるが,1名を配置し,展示の充実と研究活動,教育活動を開始した.1986年に館長に就任した海洋学部水産学科の波部忠重教授は,化石だけでなく現生軟体動物の収集と展示に力を注ぎ,1987年に約800種を展示した「世界の貝・日本の貝」展示室を新設した. 東海大学自然史博物館は,現在,海洋科学博物館とともに「東海大学社会教育センター」の傘下の博物館として,学芸面では同センター学芸課の学芸員が両館を兼務しながら活動している.一般の多くの自然史博物館では資料や研究は植物・動物・地学の分野をカバーしているのに対して,東海大学自然史博物館では恐竜など古生物や地学,海洋生物関連の分野が中心である.そして,それらの資料や研究の主なテーマは,恐竜など古生物の進化と絶滅と,地元である駿河湾周辺地域の地質や海洋生物に関するものである.特に,後者のテーマについては海洋学部の教員との共同研究や卒論研究として博物館で学生を受入れて,毎年継続的に実施されている. (2)1993年の大改修 1983年4月に改設された「東海大学自然史博物館(恐竜館・地球館)」の展示については,1988年以降,当初からある恐竜骨格を核に,主に大型恐竜標本を設置することで充実をはかってきた.1988年には「ブロントサウルスの足跡」,1989年には「ステゴサウルスの全身骨格」,1990年には「アパトサウルスの大腿骨」,1991年には「トリラトプスの頭骨」,1991年には「アロサウルスの頭骨」など,1992年には「イグアノドンの頭骨」,1993年には「ディプロドクスの全身骨格」.そして,1993年1月にはそれまで使用していなかった恐竜館2階も含め,全体を再構成した大改修を行い,名称も「東海大学自然史博物館」となった.これによって,自然史博物館は展示場だけでなく,収蔵および教育,研究スペースをある程度整えた博物館となった(図6-15). その後,1995年には「トリケラトプスの全身骨格」,1999年には「ユーオプロケファルスの全身骨格」を展示し,ここに至り当初から展示していた「タルボサウルス」,「サウロロフス」,「プロバクトロサウルス」,「プロトケラトプス」と合わせ,恐竜の大きなグループの代表的な種類が恐竜ホールにすべて勢ぞろいした(図6-16,6-17). 新しく建設される博物館では,展示は開館時に専門の展示業者が中心になり,配置やデザインなど練り上げられて完成することが多い.そのような場合,その後すぐに学芸員が展示資料を追加したり,展示自体を大きく改修したりすることはあまりなく,学芸員は展示の創造よりもむしろ展示の管理のために働く場合が多い. 東海大学自然史博物館はもともとあった古い催事展示館に特設したような,完成されたと言えない展示から出発した.しかし,時間の経過とともに,いくつかの特別展や展示の新設などを行い,そのたびに展示資料の充実と展示技術のノウハウを磨いた.そして,恐竜ホールの大きな空間を,「みんなの知っている大好きな恐竜で埋め尽くそう!」という構想が生まれ,それをもとに長期的に恐竜の全身骨格をひとつひとつ配置していった. 新しい展示資料を設置するたびに,ステージや展示ケースを追加し,その周囲の展示を改修して配置を変えた.そのため,ステージや展示ケースは可動または改修可能な形態とし,毎年小規模な展示の追加と改修を行った.博物館は展示面では,だんだんと博物館らしく完成に近づいていった. もしも,展示室が最初から展示資料で埋め尽くされていたり,それなりに小規模な広さしかなかったら,このように一年一年展示を追加し充実していく博物館はできなかっただろう.展示室が大きな空間であったからこそ,そこに展示資料を追加し,整えて博物館をつくりつづけることができた.そして,毎年,展示や博物館をよりよいものに変えて行く努力が推進されていった. (3)2002年の移設リニューアル 新たな世紀を迎えるにあたり,2000年10月に東海大学社会教育センターでは組織も大きく変わり,人体科学博物館とミニチュアランドが閉館した.2001年になると,旧人体科学博物館の建物に2002年1月までに自然史博物館を移設し,あわせて展示をリニューアルすることになった(図6-18). 旧人体科学博物館の建物は鉄筋コンクリートで,これまでの催事館的な鉄骨系の建物よりも外観や内装設備は一般の博物館の建物らしいものだった.しかし,中央にエスカレータや階段があることと柱が多いことから,展示面積が狭く,またバックヤードがとれないために収蔵や研究スペースが館内に設けられなかった.その結果,収蔵と研究スペースは別の建物を利用することになった.また,自然史博物館に必須の大型搬入口もなく,巨大な恐竜骨格の搬入と設置にはいろいろな工夫と複雑な工程を要した. 移設した新たな展示は,「生物の進化と絶滅」をテーマとし,恐竜化石の展示を中心に脊椎動物の歴史を過去から現在にたどるストーリーになっている. エントランスホールには,地球とその歴史をイメージしたトリケラトプスやデイノニクスなどとともに各時代の化石が来館者を迎える.そこからトンネルに入り,エスカレータに乗って,脊椎動物が発展した約4億年前の古生代デボン紀の世界(3階)へとむかう. デボン紀の世界では魚類や両生類の化石が,それに続く古生代末のコーナーではディメトロドンやイノストランケビアなど単弓類に属する爬虫類の化石を展示している.さらにゲートをくぐると,そこは「恐竜の世界」. ディプロドクスやトリケラトプスなど7体の大型恐竜の全身骨格がフロアいっぱいにひしめきあう(図6-19).また,サウロロフスやイグアノドンなどの頭骨や,その他の恐竜化石標本もある.「恐竜の世界」では,最近の恐竜学の成果をもとに「恐竜とはなにか」など恐竜の系統を概観し,モンゴルゴビの化石や恐竜のたまご化石も展示している.タルボサウルスやプロトケラトプスの発掘地であるモンゴルについては,1989年に資料調査を,1994年には南ゴビ地域で現地調査を行った. 2階は「中生代の海」,「生きている化石」,「新生代の哺乳類の発展」および「氷河時代」などの展示コーナーで構成している.リニューアルにともない,「氷河時代」のコーナーにケナガマンモスの全身骨格を購入し設置した.1階はディスカバリールームとして新コーナーを設置した.ここでは化石や生物,岩石・鉱物などをより身近に体験的に楽しみながら学習してもらうために,「わくわくボックス」,「化石をさがそう」,「恐竜Q&A」,図書コーナーなどがある.また,自然史博物館でのネイチャースクールや掛川での発掘調査などの研究活動やその標本などを紹介する展示もある(図6-20). 7-2. アメリカの博物館 1 American Museum of Natural History ニューヨークのセントラルパークに面して建ち(図6-25),創立は1869年,現在25の建物が一体となって,迷路のような中に46の展示室と多くの分野の研究室があり,収蔵標本および品目数はなんと3,200万点,科学研究スタッフは50人のキューレータを含む200人以上で,全職員数1,500人,それに加えてボランティアの数は1,000人以上,年間入場者は450万人.展示室と展示物の多さに圧倒される. 2 The Field Museum シカゴにある自然史博物館(図1-1)で,創立は1893年,ニューヨークのアメリカ自然史博物館と同様なテーマをもつ博物館で,職員数は600人,そのうちキューレータ(人類学,生物学,古生物学の研究者)が90人と,職員数ではニューヨーク自然史博物館の半分の規模と言える.敷地面積は上野の国立科学博物館とほぼ同じだが,建物が分かれていない分とても広く感じる.フィールド博物館の展示室は,南北に通る中央吹き抜けホールの東西両側の1階と2階,それと地下にある.展示にはいろいろと工夫がされていて,小さな物まで気がとても利いている.これらの展示は,研究者と展示プランナーの共同作業で生み出される. 3 Birch Aquarium ステファン・バーク水族館(図6-26)は,カリフォルニア大学スクリップス海洋研究所の付属 水族館である.展示室は入口のギャラリー左右にわかれ,右はいわゆる水族館で,左は海洋科学関係の展示室になっていて,規模や水族館と博物館の機能があること,それに大学付属であることも,東海大学海洋科学博物館ととてもよく似ている. 4 The Page Museum ページ博物館は,カリフォルニア郡立自然史博物館の分館で,サーベルキャット化石が発掘されたことで有名なタール池(La Brea Tar Pit)に埋没した多数の哺乳類化石と,その研究からわかった4万年以降のカリフォルニアの自然を展示している.George C.

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インスタ いいねとストーリーの表示順について

ストーリー 観覧者 順番

足跡機能で表示されるアカウントの順番は、そのストーリーを閲覧した人の順番というわけではありません。 ストーリーをよく投稿し、足跡機能を確認している人の中には「特定のアカウントがいつも上部に表示されている」ということに気づいている方もいるでしょう。 また、 自身のタイムラインに表示されるフォローしている複数のアカウントのストーリーの順番も、投稿時間が最新のものから順番に並んでいるわけではありません。 よく見てみると投稿時間がランダムに表示されていることがあります。 どのような基準で判断されているのでしょうか。 ストーリーの順番も あなたが投稿に関心を寄せているかどうかで判断されますが、足跡機能と違い、通常の投稿も関係しています。 逆に言うと、他人のタイムラインで表示されるあなたのストーリーの順番は、あなたの投稿の中で相手が関心を示している順番というように判断できるでしょう。 足跡を確認していると、アカウントの順番が入れ替わっているといった変化があります。 理由としては 「ストーリーを閲覧している頻度が変動したため」と考えられるでしょう。 今まで上位に表示されていた人の順番が下位になっている場合は、その分あなたのストーリーを見なくなったということです。 1つ注意しておきたいこととしては 「上位に表示されていたアカウントの順番が下位に移動した=あなたの投稿に興味をなくした」と判断しないでほしいということです。 ストーリーは24時間限定の投稿のため、必ずしもフォロワー全員に投稿が削除される前に見てもらえるとは限りません。 インスタグラムにログインしていなければ、投稿自体を知らないということもあります。 なので、足跡の順番が入れ替わったとしてもあまり気にしないようにしましょう。

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インスタグラムストーリーに足跡をつけないで読む2つの方法

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まず、インスタストーリーってなに? もォ~、そこから?? ウザイ でもぶっちゃけ、その存在すら知らない方も結構いるはず。 っていうかわたしも最近までそうでした。 というわけで、 インスタストーリーがどんなものなのか、そこから解説を始めます! 24時間で消える投稿!それがインスタストーリー! インスタを開くとタイムラインの先頭にユーザーのアイコンが「〇〇〇」という感じで並んでいますよね? そしてこれをタップすると動画なり写真なりが表示されます。 そしてある程度表示されると消えてしまいます。 これが、いわゆる「 インスタストーリー」です! インスタのストーリーと普通の投稿との一番の違いは「 24時間で消える」ということ。 ストーリーは投稿してから24時間でインスタ上から消え、見られなくなってしまいます。 「消える」ので 気軽に投稿することができ、 タイムライン(他の人の投稿一覧)、プロフィール画面のバランスを崩すこともありません。 ちなみにわたしは今食べてるものとか、今の気持ちとかをインスタストーリーに上げることが多いです。 フォローしている方のインスタストーリーを見てみても「 今〇〇してるよー!」的なテンションで使っている人が多いように感じますね。 とりあえず、インスタストーリーを見てみよう~ さて、インスタストーリーが何かわかったら、実際に他のユーザーのインスタストーリーをのぞいてみましょう! インスタストーリーが並んでいるところ ストーリートレイといいます を見て、ストーリーの内容を見てみたいユーザーのアカウントをタップします。 すると… このようにインスタストーリーが表示されます。 ストーリー画面上部にあるゲージがいっぱいになるまで、インスタストーリーが表示されます。 このユーザーが二本以上インスタストーリーをアップしている場合は次のストーリーへ、これ以上ない場合は次のユーザーのインスタストーリーへ、自動的に移動していきます。 インスタストーリーを見終わったユーザーのアカウントは、ピンクの枠が外れて、視聴したことがわかります。 ピンクの枠が付いているユーザーは、まだ未視聴か、新しいインスタストーリーをアップしたユーザーになります。 ストーリーは全部視聴し切らないといけないわけではありません。 画面の左右端タップしたり、左右にフリックすることで、別のストーリーやユーザーに移動することが可能です。 怖くない…インスタストーリーを投稿してみよう! ほんの少し前までストーリーのスの字もしらなかったわたし。 はじめは得体のしれないこの機能が怖かった。 でも今、ナウシカばりの優しい声で言いたいと思います。 怖くない… 怖くない… というわけで自分でもインスタストーリーを投稿してみましょう! まずはストーリーに投稿するファイルを撮影、選択しよう ストーリーの投稿を始めるには、まず、ストーリートレイ先頭にある 自分のアイコンをタップします。 するとカメラが起動します。 カメラ画面には5つのコマンドがあります。

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