マイクラ サトウキビ 自動 統合 版。 【統合版マイクラ】全自動カボチャ・スイカ収穫装置の作り方!【v1.14.60対応】

【マイクラ】毎時1140個!高速サトウキビ自動収穫機の作り方!【最新版対応】

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アイアンゴーレムトラップについては後日制作してみる予定だぜ 制作の目安 鉄の消費量をどう克服するかという課題こそありますが、鉄はサバイバルでも入手難度はそこまで高いわけでもなく、時間さえかければ入手が可能である事、またアイアンゴーレムトラップ等トラップ化も可能である事から制作難度は2としました。 16連カマドが作れるようになる頃にはそれなりに素材も充実する頃です。 それは精錬できるアイテムが増えるという事にもつながる為、優先順位は5としました。 効率とコスパのバランスが取れている16連カマドですが、決して無限に使えるというわけではなく、燃料の確保も必要なので効率は3としました。 16連カマドの作り方 アイテム回収用のあチェストを設置、チェストに繋がるようにホッパーを16個接続していきます。 ホッパーの上にカマドを置いて、精錬が完了したアイテムをホッパーが回収してくれる流れを作ります。 カマドの上部と側面からそれぞれにホッパーを接続します。 この時、ホッパーは必ずカマドに刺すようにしましょう。 ホッパーの上にレールを敷いていきます。 このままだと側面の方に入れにくいと思ったら側面の方だけ少し延長するとイイゾ! 完成したらチェスト付きトロッコをレールの上に走らせれば完成です! 16連カマドの使い方と注意点 16連カマドを使用しない時は、レールの両端につけたレバーの一方をオフにする事でチェスト付きトロッコが停止するようになります。 停止させたチェスト付きトロッコにアイテムを入れ、再度レバーをオンにするとチェスト付きトロッコが16連カマドにアイテムを供給してくれるようになります。 この時、カマド上部を走るトロッコに「精錬したいアイテム」を、カマドの側面に指したホッパーの上のトロッコに「燃料となるアイテム」を入れるようにしましょう。 カマドの特性上、下のホッパーに回収されるアイテムは「精錬が完了したアイテムだけ」なので精錬出来ないアイテム、燃料にならないアイテムを入れてしまうと詰まる原因となってしまいます。

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【統合版】骨粉利用サトウキビ自動生産機

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全自動カボチャ・スイカ栽培装置について 装置の全体像 装置のだいたいの大きさです! 作る際の参考にしてください。 側面から見た装置の全体像です。 横幅19マス、縦幅6マスです。 正面から見た装置の全体像です。 横幅8マスです。 一時間当たりの収穫量 カボチャ スイカ(スライス) 一時間当たりの収穫量 117個 平均580個 一時間当たりの収穫量は上記の通りです。 作り方の説明 まず、平らな場所にレールと加速レールを置いていきます。 置きかたは画像の通りです。 加速レールはレッドストーン信号がないとオンにならないので、8マス目の加速レールの下を2個掘ってレッドストーンたいまつをおき、その上をなにかのブロックで蓋をしたうえで加速レールを置けばオンになります。 レールの真上とその1つ内側の場所に土を置きます。 土と土の間も画像のダイヤモンドブロックのように埋めてしまいましょう。 ダイヤモンドブロックで囲んだ場所の端っこに水バケツで水を流します。 外側の土だけクワで耕します(内側を間違えて耕してもOK。 ピストンを設置していきます。 一番下のマスと一番上のマスのピストンは忘れがちなので忘れずに(ピストンは合計28個)。 耕した畑に増やしたい方の作物を植えましょう。 次に、ピストンの上にレッドストーンパウダーを置いていきます。 さらにそのレッドストーンパウダーに接続するようにレッドストーンのたいまつも1個置きます(ピストンと同じ高さのマスにたいまつを置きます)。 ピストンがオンのままになるので、次の作業に移ります。 伸びたピストンの先に向かって観察者を置いていきます。 ピストンの先の軸にカーソルを合わせると観察者を置くことができます。 観察者の画像のような面が見えてればOKです! 全部並べたら上の画像のようになると思います。 もう不要なので手前のレッドストーンのたいまつも取り除きましょう。 よく置き間違いで土の上に観察者を置いてしまう方がいるようですが、土の横、つまり伸びたピストンの上に観察者は置きます。 観察者の上に丸石などの不透過ブロックを置きましょう(画像ではダイヤモンドブロックになっています) この画像と次の画像では奥側にも反復装置を置いていますが、編集ミスで、どちらか片方の端にだけ回路を作ればいいです、すみません) その上にさらにレッドストーンパウダーも置いていきます。 そしてチェスト側の装置の端に回路を作っていきます。 回路はこのようになっています(次の画像で詳しくします)。 左側の反復装置は2遅延、つまり2回さわります。 右側はそのままでOKです。 画像のダイヤモンドブロックは追加で置くブロックで、丸石などの不透過ブロックを置き、そのうえにレッドストーンパウダーを置いてください。 カボチャとスイカの苗の周りはガラスで囲んでおきましょう。 特に苗の真上のブロックは必ず光を通すガラスブロックでないといけないので注意してください。 問題点:スイカがアイテム化する際、機構の外へはみ出て回収できない。 2019年12月20日 11:46 AM さんと同じ現象 改善点:ピストンで直接スイカを押すのではなく、粘着ピストンに接着した非透過ブロックで押すときれいに回収できるようになりました。 粘着ピストンに必要なスライムボールは行商人、またはスライムチャンクのスライムよりゲットできるため、制作はそれほど難しくありません。 自分はテラコッタで押していますが、回収は滞りなく行われています。 残りの改善点は、ピストンを中心から外側ではなく、外側から中心に向けて押しています。 こちらの方が問題点が見つかったときの修正・拡張が楽になると思われます。 人気記事ランキング• 4,000ビュー• 3,700ビュー• 3,500ビュー• 3,400ビュー• 3,000ビュー• 2,600ビュー• 2,600ビュー• 2,100ビュー• 2,000ビュー• 2,000ビュー 最近の投稿• カテゴリー• 9 最近のコメント.

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【マイクラ】サトウキビ自動収穫機の簡単な作り方!作って放置するだけでOK

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全自動カボチャ・スイカ栽培装置について 装置の全体像 装置のだいたいの大きさです! 作る際の参考にしてください。 側面から見た装置の全体像です。 横幅19マス、縦幅6マスです。 正面から見た装置の全体像です。 横幅8マスです。 一時間当たりの収穫量 カボチャ スイカ(スライス) 一時間当たりの収穫量 117個 平均580個 一時間当たりの収穫量は上記の通りです。 作り方の説明 まず、平らな場所にレールと加速レールを置いていきます。 置きかたは画像の通りです。 加速レールはレッドストーン信号がないとオンにならないので、8マス目の加速レールの下を2個掘ってレッドストーンたいまつをおき、その上をなにかのブロックで蓋をしたうえで加速レールを置けばオンになります。 レールの真上とその1つ内側の場所に土を置きます。 土と土の間も画像のダイヤモンドブロックのように埋めてしまいましょう。 ダイヤモンドブロックで囲んだ場所の端っこに水バケツで水を流します。 外側の土だけクワで耕します(内側を間違えて耕してもOK。 ピストンを設置していきます。 一番下のマスと一番上のマスのピストンは忘れがちなので忘れずに(ピストンは合計28個)。 耕した畑に増やしたい方の作物を植えましょう。 次に、ピストンの上にレッドストーンパウダーを置いていきます。 さらにそのレッドストーンパウダーに接続するようにレッドストーンのたいまつも1個置きます(ピストンと同じ高さのマスにたいまつを置きます)。 ピストンがオンのままになるので、次の作業に移ります。 伸びたピストンの先に向かって観察者を置いていきます。 ピストンの先の軸にカーソルを合わせると観察者を置くことができます。 観察者の画像のような面が見えてればOKです! 全部並べたら上の画像のようになると思います。 もう不要なので手前のレッドストーンのたいまつも取り除きましょう。 よく置き間違いで土の上に観察者を置いてしまう方がいるようですが、土の横、つまり伸びたピストンの上に観察者は置きます。 観察者の上に丸石などの不透過ブロックを置きましょう(画像ではダイヤモンドブロックになっています) この画像と次の画像では奥側にも反復装置を置いていますが、編集ミスで、どちらか片方の端にだけ回路を作ればいいです、すみません) その上にさらにレッドストーンパウダーも置いていきます。 そしてチェスト側の装置の端に回路を作っていきます。 回路はこのようになっています(次の画像で詳しくします)。 左側の反復装置は2遅延、つまり2回さわります。 右側はそのままでOKです。 画像のダイヤモンドブロックは追加で置くブロックで、丸石などの不透過ブロックを置き、そのうえにレッドストーンパウダーを置いてください。 カボチャとスイカの苗の周りはガラスで囲んでおきましょう。 特に苗の真上のブロックは必ず光を通すガラスブロックでないといけないので注意してください。 問題点:スイカがアイテム化する際、機構の外へはみ出て回収できない。 2019年12月20日 11:46 AM さんと同じ現象 改善点:ピストンで直接スイカを押すのではなく、粘着ピストンに接着した非透過ブロックで押すときれいに回収できるようになりました。 粘着ピストンに必要なスライムボールは行商人、またはスライムチャンクのスライムよりゲットできるため、制作はそれほど難しくありません。 自分はテラコッタで押していますが、回収は滞りなく行われています。 残りの改善点は、ピストンを中心から外側ではなく、外側から中心に向けて押しています。 こちらの方が問題点が見つかったときの修正・拡張が楽になると思われます。 人気記事ランキング• 4,000ビュー• 3,700ビュー• 3,500ビュー• 3,400ビュー• 3,000ビュー• 2,600ビュー• 2,600ビュー• 2,100ビュー• 2,000ビュー• 2,000ビュー 最近の投稿• カテゴリー• 9 最近のコメント.

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