俺だけレベルアップな件 レッドゲートとは。 俺だけレベルアップな件54話のネタバレ/感想|レッドゲート編解決!バルカを仲間にしようとするが・・・|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

「俺だけレベルアップな件」全話&最新話ネタバレまとめ!|漫画大陸

俺だけレベルアップな件 レッドゲートとは

レイド参加者 A級(上原悠馬)、B級7人、C級4人、E級2人(旬と葵) A級新人の上原悠馬は、見学に腹を立てている模様。 メンバーがゲートをくぐると、ゲートがレッドゲートに変化。 旬は宍戸課長に、メイン攻撃隊への連絡をお願いしながら、そのままゲートに飲み込まれる。 宍戸から連絡を受け驚く、白虎ギルド社長、白川大虎。 48話 諸菱と旬を探す、S級ハンター 右京将人。 時速100㎞なら走ったほうが早い、常識から外れております。 そして、銀世界のレッドゲート内の中。 動揺する面々を奇襲するアイスエルフ。 C級のはずのダンジョンは、B級~A級のレッドゲート、たいしてA級ハンターは上原一人。 全滅してもおかしくない面々、孤立したゲート内で、果たして旬たちは生き残れるのか。 49話 A級の上原ハンターは、二手に分かれ、強いハンターのみでダンジョンをクリアすることを提案。 弱いC級以下のハンターはお荷物だと見捨てられ、旬と行動をともにする。 果たして、ギルドの教育を受け期待を背負う上原ハンターと、E級の旬、どちらがメンバーを率いて生き残れるのか。 ダンジョンの外では、宍戸課長が、白川ハンターに旬が再覚醒者かもしれないことを告げる。 そして登場する右京将人に殺気立つ白川ハンター。 50話 数匹のアイスベアをほぼ一人で倒す上原ハンター。 メンバーはアイスベアの肉を切って食料にしようと提案するも、油断するなと却下。 一方、アイスベアの縄張りである森の中に進む、旬たち。 理性のアイスエルフよりは、アイスベアのほうが良いとの、旬の判断。 旬は、メンバーの防寒着を用意。 代わりに、何も聞かず、何も要求しないよう、告げる。 現れたアイスベアを素手で1撃で倒す旬、レベルアップ。 そしてみんなで焚火の傍でクマ肉を味わう。 別行動する旬、デイリークエストをこなした後、影の軍団の力試しに、アイスベアの巣へ一人で向かう。 51話 強力な火力の魔法兵、再生力の高い歩兵、マナは大量消費するものの、影の兵士は大活躍。 アイスベアのボスの登場、魔法兵や歩兵は一撃でヤラレたが、イグリットが圧倒の強さでアイスベアを倒す。 イグリットのパワーは、今の旬より上かもしれない。 アイスベアを一掃したのち、旬はアイスベアとアイスベアのボスの影も抽出。 そして、ダンジョンの外では、旬の存在をめぐり、右京ハンターと白川ハンターが一触即発。 一方、上原ハンターたちは、雪男とアイスエルフの攻撃に、上原ハンター以外全滅。 食料があれば負けなかったと、嘆く上原ハンター。 52話 一触即発の右京ハンターと白川ハンターを、犬飼課長が間に入って止める。 水篠ハンターはE級に間違いないと、右京ハンターを説得。 上原ハンターは、なぜか団欒している低級ハンターたちに逆切れ。 旬に一撃でやられる。 そして現れるアイスエルフの軍団とボス。 なぜかアイスエルフと話せる旬。 ボスの話し中に、旬が攻撃を仕掛け、次回から戦闘が始まります。 53話 ボスは旬に対し、「どうして人間でもないのに人間の間に混ざっているのだ」と問う。 どうやらモンスターには、システムから人間を殺せとの指示が、来ている模様。 また、予期せぬ返答に対しては、エラーが起こるようだ。 旬は、ボスの提案を断り、アイスエルフの軍団VS影の軍団の戦いが始まる。 強敵のバルカに対して、旬とイグリットが協力しても勝つことは難しい。 そして、バルカの攻撃のタイミングで、上原ハンターが目を覚まし、旬を攻撃しようとする。 その上原ハンターを、イグリットを使い殺す旬、容赦ない。 54話 旬は、殺した上原ハンターの影を抽出、アイアンと名付ける。 素早いバルカのスピードについてけない、アイアン。 だが、旬は影の軍団と連携し、バルカと闘う。 アイスエルフの軍団は、影の軍団に倒され、バルカは一人になるも強気で旬に攻撃を仕掛ける。 だが、アイアン、魔法兵との協力で、バルカを倒す旬。 レベルが2アップ。 ダンジョンクリア、喜ぶメンバーたち。 55話 開かれるレッドゲート、白川ハンターは上原ハンターのおかげと思うも、、、戻ってきたのは下級ハンターとB級ハンター一人。 白川ハンターは旬に脅しをかけて事情を聞こうとするも、動じず強気に言い返す旬。 この件を機に、白川ハンターは、旬と契約するように宍戸課長に指示を出す。 旬の機嫌が悪かったのは、どうやら強敵バルカの影の抽出に失敗したからのようだ。 深夜3時にゲートを出て帰宅したのち、寝ずに諸菱ハンターとレイドに向かう旬とりん。 2人の関係を怪しむ諸菱ハンターが面白い。 感想 旬のイメチェン、、、!最高、、、! なんか、ちょっとずつ周りにもいろんな面で認められるようになっているの、嬉しいですよね。 そして、影の軍団を率いたレッドゲート編、めちゃめちゃ面白かった!!! アイスベアに、アイアンに、頼もしい影の軍団が増えましたね。 躊躇なく上原ハンターを殺した旬には、驚きましたが^^; バルカの短刀がA級だったし、おそらく今回のレッドゲートはA級レベル? 強敵のバルカに一人で勝つことは難しかっただろうし、旬の実力は、まだS級には届かないのか?届いているのか? 少なくとも、A級の上原ハンターよりも、はるかに旬は強くなっていることが分かりました。

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【46話~54話 レッドゲート編まとめ】俺だけレベルアップな件

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ハンターはゲート内のダンジョンに潜むモンスターを倒し対価を得る人たちだ。 しかし全てのハンターが強者とは限らない。 人類最弱兵器と呼ばれるE級ハンター「水篠 旬」 母親の病院代を稼ぐため嫌々ながらハンターを続けている。 ある日、D級ダンジョンに隠された高難易度の二重ダンジョンに遭遇した「旬」は死の直前に特別な能力を授かる。 「旬」にだけ見えるデイリークトウィンドウ…!? 「旬」ひとりだけが知ってるレベルアップの秘密… 毎日届くクトをクリアし、モンスターを倒せばレベルアップする…!? 果たして「旬」ひとりのレベルアップはどこまで続くのかーー!! 高層マンションにて夜の街を見つめながら電話をする向坂雫。 あの青年は他のギルドのスパイではないかと疑っていた。 「採掘チームで働いている水瀬旬という人のこと、調べて頂けませんか?」と頼む。 電話の相手であるスカウト担当部長は、「それはもしかして協会所属のE級ハンターですか?」と聞いてくる。 「彼をご存じなんですか?」と雫が聞き返すと、その人物について最表も調べるよう聞いてきたからとの答えが。 しかも、その人物のことを調べようとしても協会がロックをかけていて見れなかったそうだ。 最上級ハンターでもない一般のハンターの情報を、協会が隠したのは初めてのことだと。 ハンタースの代表が正体を知りたがり、協会が情報を隠す水篠旬ハンター。 間違いなく彼には何か秘密が隠されている。 通話が終わった雫はドサッとベッドに横たわった。 「数多くいるハンターの中、良い匂いがしたのは彼が初めて」と呟くのであった。 翌日、採掘現場に到着した旬。 採掘チームの人らは温かく迎えてくれた。 馬淵や観月、真島と過ごした日々を思い出し、微笑む旬。 そして、採掘チームの午前の仕事が終わり昼休みになった。 そこでハンタースの攻撃隊の外園文章から、「荷物運搬担当として一人お借りしてもいいですか?」と爽やかな笑顔で聞かれる。 力のある回収チームでなく、何故採掘チームに声をかけるのかと不満そうな採掘チームの面々。 「回収チームは昨晩3時間も残業し夕飯を食べる間もなくヘトヘトだ。 」との事。 「それは採掘チームのせいだから、そっちの誰かが行ってくれ。 」 回収チーム長から言われた採掘チームのチーム長は、「確かに水篠くんのおかげで2時間早く終わったが・・・。 」と呟く。 外園ハンターは、 「攻撃隊と一緒に行ける人はいますか、危険手当もすぐ払いますから。 」と皆にお願いする。 「危険手当のために命を無駄にはできない。 」と皆気まずそうに視線を逸らす。 採掘チームのチーム長は、「B級ダンジョンですら行くかどうか悩むのに、A級とあっては下級ハンターには難しい。 」「荷物持ちは採掘作業に比べて危険すぎる。 」と話す。 「採掘チームのほとんどはD級ハンターで、E級まで居る状態だ、少しでも攻撃が当たれば死んでしまうだろう。 」 「危険手当をもらえても行く人がいないのはわかりますよね。 」と言う。 外園は、「誰もいないですか?」と困り顔で周囲に呼びかけていた。 旬は、そこへスッと手をあげた。 採掘チームの面々は驚きく。 「E級がA級ダンジョンについていくのか?」「一体どうして、上級モンスターがいるんだぞ。 未来ある若者が命を懸ける必要はない。 」 と皆必死に旬を止める。 「大丈夫です。 」と答える旬。 「他の人が、彼は昨日参加したスタッフだからよくわかっていないようだ。 E級だからもう少し上のランクの人を連れていこう。 」と、外園に話す。 だが外園は、旬に頼もうと決めた。 彼は攻撃隊の大きなリュックを背負う。 「重くはないか?」聞かれるが、旬はどうということはない。 今回のゲートは昨日のものより大きかった。 「ゲートは大きいが、魔力量は昨日の物より劣る。 」とのこと。 「もし危険であれば自分たちのような2軍チームに出番はなかっただろう。 」と話す。 旬は攻撃隊のメンバーを見まわす。 A級11人にB級6人の編成で、他のギルドであればまず2軍されることはないだろう。 いよいよゲートをくぐり始める攻撃隊とその後ろをついていく旬。 協会の測定通り、たしかに昨日のゲートほど魔力は感じないが、なぜかレッドゲートのときのような不吉な予感が。 中に入ると、旬の近くにいた女性ハンターが、 「そう緊張しないで、リーダー始め皆そうそうたるメンバーだから。 」と優しく声をかけてくる。 この攻撃隊に混ざっているB級ハンターは、A級に近い実力を持つものばかりのようなので、いかにハンタースの人材が豊富か窺い知る。 女性は、「攻撃隊がほとんどのケアをするから、はぐれない限り攻撃を受けることはない。 」と話す。 「魔法使いが攻撃されるのはタンクの責任、ヒーラーが攻撃されるのは攻撃隊の責任、荷物持ちが攻撃されるのはギルドの責任、という言葉があるんです。 」という女性。 「それだけ荷物持ちが標的になることはないです。 攻撃隊が全滅しない限り。 一方、先頭を歩く外園は、今回リーダー役に初挑戦であった。 これを上手くこなせば、正式にBチームのリーダーに任命されるのだ。 洞窟内で足音が聞こえた瞬間、合図もなしにとっさに攻撃態勢に入るチーム。 音の先から激しい唸り声と、猛スピードで何かが近づいてきた。 外園は「なんだこれは?」と恐怖を感じるのであった。 俺だけレベルアップの件 69話に続く・・・ hukusinoko.

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「俺だけレベルアップな件」全話&最新話ネタバレまとめ!|漫画大陸

俺だけレベルアップな件 レッドゲートとは

そして倒した敵やハンターたちを影の兵士として仲間に加え、さらに強い敵と戦っていきます。 ここではその 影の兵士たちの強さランキングTOP5を紹介していこうと思います。 【俺だけレベルアップな件】「影の軍団」強さランキング3位! 『イグリット』 久々の影登場熱すぎる!! — ごまもん GmmN18 転職クエストのボス。 武士道精神を持ったキャラクターで、旬と戦った時も旬が拳を使った戦いをすると剣を使わずに拳で戦いました。 登場時は、旬を 敗北寸前まで追い詰めました。 影の抽出に2度失敗しラストの3度目で成功し、その後 旬に忠誠を誓い、倒した敵の首を旬に捧げるなど献身的に戦います。 その後は、一番長く旬と戦い、数々の強敵と戦っています。 影になったのちは、少し愛嬌が出ており、馬鹿なことをするアイアンにため息をついたりもする姿もあります。 アイアンとは使いどころは違うも、 攻撃力とスピードを見たら強いと思われこの順位。 翻訳時に設定変更がなさそうな、重要なキャラなのでランクインさせました。 S級ハンターをあしらう実力だけでなく、影になった後も 話せるようです。 S級ダンジョンのボスなだけでなく、影の兵士になった後も 階級が将軍級と言う明らかに高い位。 恐らく他の影の兵と比べて、群を抜いて強いと思われます。 【俺だけレベルアップな件】「影の軍団」強さランキング!!最強兵決定戦!まとめ ピッコマの俺だけがレベルアップな件、アニメ化したら主人公偉く人気でそうよね、 毎週の金曜日の配信楽しみ。 2巻の表紙の主人公がいかに一巻の表紙みたいになって行くかめちゃ面白い漫画よ。 タイトルだけだとそんなに面白く無いんだけどねw — 小嶋慎太郎 kozyex 今回は、 「【俺だけレベルアップな件】「影の軍団」強さランキング!!最強兵決定戦!」と言うお題で進めていきましたがいかがでしたでしょうか? 改めてみてみると、まだ名前持ちの兵士が少ないですね。 能力を手に入れてからまだ日が浅いのと、悪魔との戦いでは悪魔は魂が汚れていることで兵士が手に入れられていないからだと思いますが…。 今後汚れた魂からも兵士を得る方法を得たり、多くのダンジョンを攻略してボスを倒していけば、もっとバラエティのある 強い兵士が手にいられるかもしれませんね。 今後も強い敵がたくさん登場し、旬だけではなかなか倒せない展開も出てくると思いますが、その時 影の兵士たちの活躍が戦いの大事な要素になってくるでしょう! 今後も 【俺だけレベルアップな件】を楽しみにしたいですね。 お忙しい中最後まで読んでいただきありがとうございました。

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