ショートカット アプリ。 【パソコン仕事術】アプリの切り替えはショートカットキーで手早く

iPhone・iPadの「ショートカット」アプリってなに?定期的な作業を効率化して、仕事の生産性を高めよう【テンプレートあり】

ショートカット アプリ

iPhoneでショートカット機能を使うためには、App Storeからショートカットアプリのダウンロードが必要です。 事前に確認事項もあるため、順にご説明します。 iPhoneのバージョンがiOS12になっているか確認する iPhoneにおけるショートカットアプリの使用は、OSがiOS12以降になっていることが前提です。 使用しているiPhoneのiOSを確認する手順は、iPhoneの「設定」から「一般」に入り、「情報」をタッチします。 「バージョン」というところが「12. 〇」となっていれば、使用しているiPhoneのiOSは12以降のため、アプリの使用が可能です。 12となっていない場合は、ソフトウェア・アップデートをしてから、下記の手順を読み進めてください。 2-2. iPhoneにショートカットアプリを追加する ショートカットアプリは元々iPhoneに入っているものではないため、App Storeからダウンロードします。 App Storeの「検索」からショートカットアプリと入力し、検索してください。 もしくは下のバナーからもダウンロード画面へジャンプしていただけます。 アプリが見つかったら、「入手」をタッチしてダウンロードをします。 iPhoneのホーム画面に追加されたらダウンロードの完了です。 iPhoneのショートカットアプリの使い方 アプリのダウンロードが完了したら、実際に使ってみましょう。 下記の手順通りに進むと、簡単に設定できます。 iPhoneのショートカットアプリを開いてみる ホーム画面に追加されたアプリをタッチして、起動させてください。 画面下にライブラリとギャラリーと表示されており、2つの画面を移動できるようになっています。 最初はライブラリ画面を開いている状態のため、ギャラリーをタッチしてください。 ショートカットアプリに元々登録されている機能が表示されます。 ショートカットアプリで出来ることを知ろう ショートカットアプリには、すでに20もの項目でグループ分けされており、グループごとに細かいショートカット機能が登録されています。 グループ名の右側「すべて表示」をタッチすると、グループに登録されているすべてのショートカットが確認可能です。 ギャラリーからショートカットを取得する ショートカットを使うには、ギャラリーからショートカットの取得が必要です。 例として、「Twitterのリストを開く」というショートカット機能を紹介します。 まず「共有のためのショートカット」をタッチして、画面下へ進んでください。 「Twitterの使い勝手を向上」というグループに、「Twitterのリストを開く」があります。 「ショートカットを取得」をタッチしてください。 Twitterのユーザー名を入力して、「続ける」をタッチすると「ライブラリに追加されました」と表示が出ます。 ショートカットの取得完了です。 ライブラリからショートカットを使ってみる 画面下にある「ライブラリ」をタッチして、ライブラリを見ると追加した「Twitterのリストを開く」ショートカットを確認できます。 「Twitterのリストを開く」をタッチすると、リスト登録されている数にあわせて数字が表示されるため、開きたい番号をタッチしてください。 すぐに選択したTwitterリストのタイムラインへアクセスします。 しかしリストを登録している数が多い場合や、番号だと分かりにくいなど混乱を招くことがあるため、次の項目で分かりやすくなるように設定しましょう。 ショートカットのオプションを設定する ライブラリの画面から「Twitterのリストを開く」の右上に表示されている、3つ並んだ点のマークをタッチしてください。 「Twitterのリストを開く」の設定画面に入ります。 画面下へ進むと「リスト」という項目があり、タッチすると文字の編集が可能です。 ご自身の分かりやすいリスト名に変更、キーボードの「完了」をタッチしてください。 各リスト名の編集が終わったら、画面右上の「完了」をタッチして終了です。 次回使用する時から各リスト名に反映されます。 ショートカットをiPhoneのホーム画面やSiriにアイコンを追加・登録する ショートカット機能の設定方法をここまで解説してきましたが、実際に使うためには、ホーム画面への追加が必要です。 また「Siri」をよく使用する場合は、「Siri」にも登録しておくといいでしょう。 iPhoneのホーム画面にショートカットのアイコンを追加する ライブラリにある「Twitterのリストを開く」の右上にある、3つ並んだ点のマークをタッチしてください。 画面の右上にある色の反転しているマークをタッチします。 設定画面に入ると、アイコンの色を変えることが可能なため、先に好きな色を選択しておきましょう。 「アイコン」の項目をタッチして色の選択画面にいき、好きな色を選択したら画面右上の「完了」を押してください。 設定画面に戻り、画面下に表示されている「ホーム画面に追加」をタッチしてください。 【「Twitterのリストを開く」ホーム画面にショートカットを追加する】の、手順画面に移動します。 画面下、真ん中のマークをタッチして、一番下段の項目を右から左へ移動させ、「ホーム画面に追加」を見つけてください。 タッチして画面右上の「追加」を押せば、ホーム画面にショートカットのアイコンが表示されます。 Siriにショートカットを登録する Siriにショートカットを登録することが可能です。 ライブラリから「Twitterのリストを開く」の右上にある、3つ並んだ点のマークをタッチしてください。 続いて画面の右上にある、色の反転しているマークをタッチします。 設定画面中央の「Siriに追加」をタッチすると、Siriに登録する音声を録音する画面になるため、赤いボタンを押して音声を録音してください。 どのように話しかけて呼び出したいか迷った場合は、サンプルで表示されている通りに話すといいでしょう。 音声がうまく認識されていたら、画面右上の「完了」をタッチして、音声登録を終了します。 設定画面で「Siriのフレーズ」に登録した音声が表示されていることを確認してください。 Siriに登録した言葉を話しかけると、ショートカットを実行出来るようになります。 ショートカットをiPhoneの共有シートに表示する 面白いショートカット機能を見つけた時に共有したい場合や、使わなくなった機能を削除したい場合の方法を順にご紹介します。 またショートカット機能の並び替えも可能です。 使いやすいようにカスタマイズしてみてください。 ショートカットを共有する ショートカットを誰かに共有したい場合、ライブラリから共有したいショートカット機能の「3つ並んだ点」のマークをタッチします。 画面の右上にある共有マークをタップし、表示されたメニューから「iCloudリンクをコピー」か「ファイルとして共有」を選んでください。 ショートカットを削除する ショートカットを削除する場合は、ライブラリ画面左上にある「編集」をタッチしてください。 アイコンが揺れ始めますので、削除したいショートカットをタップ。 アイコンの左上に青いチェックがつき、画面右上のゴミ箱マークが選択可能になりますので、タップして、「ショートカットを削除」を選択します。 ショートカットを並び替える ショートカットを並び替えたい場合、ライブラリ画面左上の「編集」をタッチして、アイコンを揺らしてください。 動かしたいショートカットをタッチしたドラッグ、任意の場所で放して場所を変更できます。 移動できたら「完了」を押して終了です。 iPhoneのウィジェットにショートカットを追加する iPhoneのホーム画面でスワイプして左へ行くと、ウィジェット画面が現れます。 項目の一番下に表示される「編集」をタッチしてください。 ウィジェットに追加できる一覧が表示されるため、「ショートカット」をタッチして「完了」を押します。 ウィジェット画面にショートカットアプリが追加されたことを確認してください。 ウィジェットから、ショートカットアプリの項目を変更したい場合は、右上にある「表示を増やす」をタッチします。 「ショートカットをカスタマイズ」の表示をタッチすると、表示する機能の増減やショートカットを並び替えることが可能です。 ショートカットの増減、並び替えが終わったら、画面右上の「完了」をタッチして終了します。 まとめ iPhoneでショートカット機能を使うには、iOSが12以降で、アプリをダウンロードする必要があります。 最初はiOSのバージョン確認や、ショートカットの設定に手間がかかるかもしれません。 しかし一度ショートカットの設定をしてしまえば、次回から格段に使いやすくなります。 ぜひショートカットアプリを駆使して、色んな機能を試してみてください。

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Windows10でデスクトップにショートカットアイコンを作成する方法

ショートカット アプリ

iOS 12に新たにショートカットというアプリが登場しました。 登場というよりは、以前はWorkflowという名前のアプリでリリースされていましたが、Appleに買収されてショートカットという名前に生まれ変わったものです。 については、以前の記事で紹介していますが、改めて生まれ変わったショートカットアプリの使い方について紹介します。 なお、 iOS 13での使い方となっています。 ショートカットとは? iPhoneのショートカットは、アクションと呼ばれる機能を組み合わせて作られた特定の機能に1回のタップ、あるいは簡単な操作をするだけでアクセスできる機能の事を言います。 例えば、Googleマップで現在地を友達に共有する場合、Googleマップのアプリを開いて共有ボタンを押して、コピーして共有するアプリを開いて…のように数回の操作を必要としますが、予め「Googleマップで現在地を共有する」ために作成されたショートカットであれば、タップを1回するだけで後は共有するアプリを選択するだけですみます。 iPhoneのショートカットは、予めアプリ側で作成された公式のショートカットもあれば、自分で作成して使用することもできます。 また、作成したショートカットは共有することで配布することもでき、共有されたもので便利そうなものは取得して使うこともできます。 ショートカットの作成は、様々なアプリの機能を連携して使うこともできることも大きな特徴の一つです。 例えば、Googleマップで現在地を取得してLINEに投稿する、のように連携することができるので、使い方によっては利便性が高いアプリとなっています。 ショートカットアプリのダウンロード ショートカットはデフォルトがインストールされていない場合は、App Storeからダウンロードしておく必要があります。 無料で利用できます。 無料! ギャラリーから取得して使う ショートカットは、予めアプリ側が用意した公式のものと、個人が作成した非公式のものがあります。 まずは、公式で配布されているショートカットアプリ内の「ギャラリー」から取得して使ってみましょう。 ショートカットを取得追加 アプリを起動すると「マイショートカット」が表示されますが、初めての場合には、ここには何も表示されません。 なので、まずは使い方に慣れるということで ギャラリーからショートカットを取得して「マイショートカット」に追加します。 「ギャラリー」では、使用したアプリの内容によってショートカットが提案されたり、予めアプリ側で用意された様々な公式のショートカットがあります。 すべて紹介することはできませんが、サンプルで PDFを作成を追加して基本的な使い方を見ていきたいと思います。 ギャラリー画面でショートカットをタップすると、詳細画面が表示されます。 ここではどんな風にアクションが実行されるのかが詳細に分かりますが、初めての場合には分からないと思いますので、とりあずは ショートカットを取得を選択します。 追加が完了すると、マイショートカットの一覧画面にショートカットが追加されたことが確認できます。 ショートカットによってはタップすれば、アクションが実行されて機能が利用できますが、「PDFを作成」のショートカットは基本的に他のアプリで使用します。 ショートカットの実行 Safariを開いて「PDFの作成」のショートカットを実行してみましょう。 ショートカットは、ショートカットアプリ内で使用できるものもあれば、共有シートを開いて使用するものもあります。 今回の「PDFを作成」のショートカットは、共有シートから開いて使用します。 まずは画面下部の 共有アイコンタップします。 共有シートが表示されたら画面をスクロールして、 PDFを作成というメニューを選択します。 しばらく待つとPDFが作成されますが、シンプルな機能のため画像は保存されません。 ここまでが基本的な流れですが、保存したい場合は、右上の 共有アイコンをタップします。 後は、LINEやGmailで共有や「ファイルに保存」でiCloud Driveなどに保存できます。 ホーム画面にアイコンを追加する 便利なショートカットだと思ったものは、iPhoneのホーム画面にアイコンを追加することでショートカットのアプリを起動せずにすぐに利用ができるようになります。 なお、ホーム画面に追加したショートカットは単体で動作する場合に限りますが、これは実際に試してみる必要があります。 マイショートカット画面でホーム画面に追加したいショートカットの右上の 設定を選択します。 同様に右上の オプションを選択します。 必要に応じてアイコンの色やデザインを変更して、 ホーム画面に追加を選択します。 最後にホーム画面に追加したときのアイコンの名前を設定します。 試した時は7文字追加できました。 終わったら、右上の追加で完了です。 ホーム画面を確認して動作するか確認してみましょう。 Siriで利用する 以前は、ショートカットをSiriに登録することで、Siriからでも簡単に利用することができましたが、現在は登録する必要もなく「 Hey siri! ショートカット名」とSiriに話しかければ、自動で実行するようになっています。 ただ、気をつけたいのはショートカット名です。 あまり長いと面倒ですし、英語とかだとちゃんと認識してくれなかったりします。 名前の変更手順見てみましょう。 マイショートカットで変更したいショートカットの 設定を選択します。 同様に右上の オプションを選択します。 後は名前を変えて 完了です。 サンプルの場合「Hey Siri! 爆速ツイリス」のように話しかけます。 Siriの呼び出しでエラーが出る ショートカットをSiriで呼び出したら、アクションが途中で途切れて操作が完了しないことがありますが、これはショートカットアプリに対して位置情報や写真などのプライバシー情報へのアクセス許可を行っていないことによって起きます。 サンプルで位置情報のアクセスを必要とするショートカットを見てみましょう。 まずは設定を選択します。 そしたら、サンプルのように アクセスを許可をタップします。 Appの使用中は許可を選択して完了です。 共有シートに表示 共有シートをオンになっていない場合は、オンにするすることで、様々なアプリの共有アイコンをタップした時にショートカットを呼び出しして使うことができます。 マイショートカットで変更したいショートカットの 設定を選択します。 同様に右上の オプションを選択します。 共有シートに表示をオンにします。 「共有シートに表示」がオンになっている場合に、共有シートに表示されます。 ウィジェットで使う ショートカットはウィジェットに登録して使うこともできます。 通知センターを開いたら、 編集をタップします。 後は、使いたいをショートカットをポチッと。 なお、単独で動作しない場合は、操作が完了しないのは言うまでもありません。 なお、上記のウィジェットにショートカットが表示されていない場合は、ショートカットのオプション設定画面でウィジェットに表示をオンにしておく必要があります。 ショートカットの削除 マイショートカットの一覧画面で削除したいショートカットを長押しすると削除できるメニューが表示されますので、それを選択です。 共有ショートカットレシピの取得 ショートカットは、アプリで用意されたもの以外にも個人が作成してiCloudリンクで共有されたものがたくさんありますので、それを取得して使うことで色々と便利になります。 ちなみに、作成して共有されたショートカットはレシピと呼ばれています。 なお、公式のショートカット以外の個人で共有されたショートカットを利用するには、予め「信頼されていないショートカットに許可」を出しておく必要があります。 やり方はこちらを参照してください。 現在位置をGoogleマップで共有 現在位置をGoogleマップで共有するショートカットです。 実行されるまでに少々時間がかかる場合があります。 インスタグラムの画像を保存 インスタグラムは、アプリからは画像を保存することができません。 それを簡単に保存するためのショートカットです。 ショートカットの取得、及び使い方は下記から。 ツイッターリストを爆速で開く ツイッターリストをすばやく開くショートカットです。 ショートカットの取得、及び使い方は下記から。

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iPhoneの「ショートカット」アプリが超便利!作り方や使い方を解説!【iOS13】

ショートカット アプリ

対象:Windows 10 Windows OSでは、マウスを使って操作する代わりに、特定のキーまたは複数のキーの組み合わせで同じ操作が行える「キーボードショートカット」が提供されている。 例えば、[Ctrl]+[C]キーでコピーして、[Ctrl]+[V]キーで貼り付ける、といったキーボードショートカットによる操作を普段から行っているのではないだろうか。 いちいちアプリケーションのメニューから[コピー]や[貼り付け]を選ぶ必要がなく、素早い操作が行えるはずだ。 このようにキーボードショートカットを覚えておくと、キーボードからマウスに手を移動させることなく作業ができるため、作業効率を大幅に向上させることができる。 キーボードショートカットは、[Ctrl]キーや[Alt]キー、[Windows]キーなどとアルファベットキーなどとの組み合わせ、ファンクションキーなどの特殊なキーに機能を割り当てたものだ。 [Windows]キーを使うキーボードショートカットについては、Windows 10 The Latest「」で取り上げているので、そちらを参照してほしい。 本TIPSでは、Windows 10で覚えておくと便利な主なキーボードショートカットを紹介する。 コピーや貼り付けなどの一般的なキーボードショートカット コピーや貼り付けなど、比較的古くから割り当てられていたキーボードショートカットを紹介しよう。 前述の通り、[Ctrl]+[C]キーでコピーして、[Ctrl]+[V]キーで貼り付ける、といった多くのアプリケーションやWindows 10上で利用できるキーボードショートカットだ。 サブメニューを閉じる [Esc] 現在の作業を停止または終了する 一般的なキーボードショートカット アプリケーションによってはキーボードショートカットを独自に割り当てていることも珍しくない。 そのため上記のショートカットが使えなかったり、別の機能に割り当てられていたりする場合もあるので、注意していただきたい。 エクスプローラーで使えるキーボードショートカット ファイル操作を行うエクスプローラーもキーボードショートカットを使うと素早い操作が行える。 例えば、[Ctrl]+[Shift]+[N]キーで新しいフォルダが作成できたり、[Ctrl]+[N]キーで新しいエクスプローラーウィンドウを開いたりできる。 フォルダツリーが展開されている場合は現在のツリーを折りたたむ [End] 作業中のウィンドウの一番下を表示する [Home] 作業中のウィンドウの一番上を表示する [F3] エクスプローラーでファイルまたはフォルダを検索する [F4] エクスプローラーのアドレスバーリストを表示する [F11] 作業中のウィンドウを最大化または最小化する エクスプローラーで使えるキーボードショートカット コマンドプロンプトで使えるキーボードショートカット コマンドプロンプト上で利用できるキーボードショートカットは下表の通りだ。 コマンドプロンプトを活用している人は覚えておくと、素早い操作が行えるだろう。 それ以外の場合は、コマンドラインのカーソルの左側にある文字を全て削除する [Ctrl]+[End] コマンドラインが空の場合は、ビューポートをコマンドラインに移動する。 それ以外の場合は、コマンドラインのカーソルの右側にある文字を全て削除する [Ctrl]+[F] バッファー内の文字列を検索する コマンドプロンプトで使えるキーボードショートカット コマンドプロンプトの[プロパティ]ダイアログの[オプション]タブで、以下のチェックボックスを「オフ」にしていると、上表の多くのショートカットが使えなくなる。 コマンドプロンプトの[プロパティ]ダイアログ [オプション]タブで「Ctrlキーショートカットを有効にする」などを「オフ」にしていると、多くのキーボードショートカットが使えなくなる。 タスクバーで使えるキーボードショートカット タスクバーのキーボードショートカットは、キーボードショートカットながらマウスのクリックとの組み合わせで機能する。 例えば、コマンドプロンプトを管理者として起動し直したいような場合、わざわざ[スタート]メニューからたどらなくても、タスクバーの[コマンドプロンプト]アイコンを[Ctrl]+[Shift]キーを押しながらクリックすればよい。 ユーザーアカウント制御(UAC)の警告ダイアログが開くので、[はい]ボタンをクリックすれば、コマンドプロンプトが管理者権限で起動する。

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