パブロン ゴールド。 パブロンSゴールドW錠

パブロンゴールドA(錠)

パブロン ゴールド

パブロンゴールドA錠の効果・効能 の諸症状(せき、たん、のどの痛み、くしゃみ、鼻みず、鼻づまり、悪寒、発熱、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和。 パブロンゴールドA錠の構成成分 3錠中 アセトアミノフェン300mg、ジヒドロコデインリン酸塩8mg、dl-メチルエフェドリン塩酸塩20mg、グアイフェネシン41. 67mg(9錠中125mg)、リゾチーム塩酸塩20mg(力価)、マレイン酸カルビノキサミン2. 5mg、無水カフェイン25mg、ビスイブチアミン( ビタミンB1誘導体)8mg、リボフラビン(ビタミンB2)4mg <注意> 本剤の服用により、尿が黄色になることがありますが、これは本剤中のビタミンB2によるもので、ご心配ありません。 パブロンゴールドA錠の用法・用量 次の量を水又はぬるま湯で服用してください。 食後なるべく30分以内に服用してください。 15歳以上:1回3錠。 11歳~14歳:1回2錠。 1日3回服用。 11歳未満:服用しないこと。 <注意> 1.定められた用法・用量を厳守してください。 2.小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 12歳未満の小児には、医師の診療を受けさせることを優先してください。 4.ぬれた手等で触れた錠剤はびんに戻さないでください。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などにより アレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の症状のある人。 高熱、排尿困難 (6)次の診断を受けた人。 その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 〔症状の名称〕 ショック() 〔症 状〕服用後すぐに、皮膚のかゆみ、、声のかすれ、くしゃみ、 のどのかゆみ、息苦しさ、 動悸、意識の混濁等があらわれる。 〔症状の名称〕()、 、急性汎発性発疹性 膿疱症 〔症 状〕高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲 の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出 る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。 〔症状の名称〕 肝機能障害 〔症 状〕発熱、かゆみ、発疹、 黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、 全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 〔症状の名称〕腎障害 〔症 状〕発熱、発疹、尿量の減少、全身の むくみ、全身のだるさ、関節痛 (節々が痛む)、下痢等があらわれる。 〔症状の名称〕 〔症 状〕階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しく なる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続 したりする。 〔症状の名称〕ぜんそく 〔症 状〕息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわ れる。 〔症状の名称〕呼吸抑制 〔症 状〕息切れ、息苦しさ等があらわれる。

次の

【パブロンSゴールドW】を徹底解説!

パブロン ゴールド

市販風邪薬は、飲まない方が良いでしょう。 病気のとき熱が出るのは 免疫力を高めているため。 それを薬によって下げることで、治癒が遅れる。 そのため、脱水や肺炎、脳症などの合併症が増えるリスクがある。 特にウイルス感染時には、 症状が顕著に現われる。 より強い解熱鎮痛剤になると、脱水症状になりやすくなる。 最悪の場合、ショック症状、肝障害、腎不全を起こすこともある。 それを止めてしまうと、肺炎のリスクが高くなる。 強いものになると、 副交感神経をブロックし、免疫細胞がリンパ節から出るのを止めてしまう ことで免疫力が低下する。 薬剤師.

次の

パブロンゴールドA微粒の効果・用法・副作用

パブロン ゴールド

1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他のかぜ薬,解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)12才未満の小児。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の症状のある人。 高熱,排尿困難 (6)次の診断を受けた人。 甲状腺機能障害,糖尿病,心臓病,高血圧,肝臓病,腎臓病,胃・十二指腸潰瘍,緑内障,呼吸機能障害,閉塞性睡眠時無呼吸症候群,肥満症 2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振 精神神経系:めまい 泌尿器:排尿困難 その他:過度の体温低下 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。 その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。 肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。 呼吸抑制:息切れ,息苦しさ等があらわれる。 3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 便秘,口のかわき,眠気 4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 用法・用量 1回15才以上3錠,14~12才2錠,1日3回食後なるべく30分以内 12才未満は服用しない 用法に関する注意 (1)定められた用法・用量を厳守してください。 (2)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (3)ぬれた手等で触れた錠剤はびんに戻さないでください。 (変色等の原因となり,品質が変わることがあります) 保管及び取り扱いに関する注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。 (誤用の原因になったり品質が変わることがあります) (4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 なお,使用期限内であっても,開封後は6ヵ月以内に服用してください。 (2)詰め物を取り出して捨ててください。 (この詰め物は輸送時の錠剤の破損を防ぐためのものです。 これをびんに出し入れすると異物混入の原因になることがあります) 会社情報.

次の