タブレットプランcp。 auタブレットの料金プランを徹底解説!スマホとセットでお得な割引も!

auケータイとタブレットのセットで、使用料があわせて月3980円から

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auは、25歳以下のユーザーについて、料金プランのデータ容量を使い切ったあと、チャージ(追加)する分のうち、50GBまで無償にする。 期間は4月1日~30日。 5月以降は状況に応じて延長する可能性がある。 テザリングオプション利用料も無償になる。 新型コロナウイルス感染症の影響が広がることを受けた取り組み。 月の後半にチャージすると、いったん請求したあと、翌月以降の請求から減算することもある。 3月31日時点のユーザーの契約情報にもとづいて対応する。 契約名義、あるいは登録利用者名義が25歳以下のユーザーが対象。 学生向けと案内されているが、学生証などの提出は不要。 「安心アクセス」や「web利用制限」のユーザーなど、データチャージできない契約は対象外。 3G回線についてはプランごとのデータ容量の上限がないため、超過時の速度制限がない形となる。 なお、ネットワークの混雑状況によっては無償化の対象を縮小する可能性があり、その場合は別途案内される。 今回の施策は総務省からの要請や、オンライン学習のデータ量が使われる可能性が高いことを踏まえ、支援することになった。

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タブレットプラン20-auのプラン

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2018年8月時点最安値の維持費は「1860円」 当記事更新時点(2018年8月)でのauのタブレットの最安の維持費は「1860円」(ユニバーサルサービス料金抜)です。 iPad第6世代も手頃な価格に。 dsとはドコモショップ.... ではなく「データシェア」の頭文字で、スマホが相手にいてはじめて成立する料金プランです。 スマホ側で申し込んでいるデータ通信プランをそのままタブレットで使用する(シェアする)ため最低料金で利用出来るわけです。 ただしケータイとのパックプランの場合はプラン料金はタブレットプランdsより高いですが2GBの通信量込の価格設定となっています。 iPad第6世代も手頃な価格に。 「Qua tab」とはauのオリジナルブランドのタブレットです。 現在auショップで機種料金一括0円(無料)で購入することが出来る可能性が高い機種です。 そのため機種料金の負担がかからない場合、後ほど説明する「タブレットプラン ds(3年契約)」のプランをほぼ純粋に支払うだけになるため格安で維持することが出来ます。 料金プランとしてはiPad等その他タブレットも変わりませんが機種料金によって差が出てくるわけです。 ただしiPad第6世代ならもともとの値段が安いためそこまで大差がない料金で持つことができる可能性が高いです。 このサービスの加入と後述の「Netflixプランでタブレット割」と店舗の独自割引でショップによっては0円で販売しているようです。 ただし先述の通り2年間の継続利用を見越した機種料金への割引サービスのため2年以内に解約等すると解除料が発生します。 また「タブレットプラン ds(3年契約)」は契約期間内にセット契約をしたスマホ側の契約を対象外プランに変更、または解約すると9900円(10692円)の違約金が発生します。 そのためすぐに解約してしまおうと考える場合は上記表に9900円(10692円)を加えて考える必要があります。 「解約予定でタブレットだけ欲しい!」というやり方には不向きと言えるかもしれません。 iPadの場合は「ぐっとiPadおトク割」という対象機種の購入のみが条件で16,200円割引となるので1年間の解除料金発生期間などはありません。 プラン限定で機種料金を5400円割り引けるキャンペーンです。 対象機種がありますが現行の販売機種は基本的に対象です。 対象プランは「タブレットプランds(3年契約)」「タブレットプラン cp(2GB・3年契約)」。 ビデオパス・ブックパスともに初回加入時は30日間無料なので30日以内に解約してしまえば問題ありません。 2018年8月28日からは「ブックパス」「ビデオパス」に加えてスマホ側のプランが「auフラットプラン25 Netflixパック」ならば割り引ける、というパターンも加わります。 残った金額に関して販売店ごとの条件で割引をしています。 残った金額の割引方法が購入店舗の選び方と言えます。 こちらは各購入店にお問い合わせください。 タブレットでも利用できるクーポンを手に入れる方法もあります! 簡単に入手が出来るのでこちらも活用しちゃいましょう! ケータイと持つ「2378円」内訳 2017年4月26日からスタートしたのが「ケータイ・タブレット一緒deおトクパック」です。 タブレットプランdsがスマホ側の通信量をシェアして利用するのに対し、こちらのパックはタブレットに2GBの通信量設定があります。 先日発表されたINFOBAR xvなどでタブレットとの一緒に利用したい場合、いわゆる2台持ちはこちらのパックを利用することになります。 またもしも2台持ちで2GB以上のプランが必要な場合はスマホとのセットプランをケータイでも組むことが出来ます。 その場合はデータ定額5までのプランまで幅が広がります。 もちろんその分毎月の維持費は高くなります。 それではシュミレーションしていきましょう。 INFOBAR xvとタブレットを合わせた具体的な維持費はINFOBAR xvの料金が出ていないため、判明し次第更新します。 参考までに最新機種のAQUOS K SHF34の概算を載せておきます。 平均ではケータイとタブレットを合わせて5000円前後で維持できるようです。 ただし通信量は2GBとなります。 タブレット単体の維持費 ここまでの料金はスマホやケータイを持っている、または組み合わせる前提の場合の料金です。 スマホを持っていない場合、スマホやケータイを組み合わせない場合の料金を説明します。 LTEフラット for Tab 月間データ容量が7GBというシンプルなプランです。 最大2年間は500円割引がつきます。

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(対象期間を7月31日まで延長) 新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴う支援について

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サービス・契約・料金 2018. 16 スマホサポートライン編集部 auのタブレットを契約した時の料金プランを解説、料金内訳あり auのタブレットで契約できる料金プランを解説。 auタブレットで契約できる料金プランは、大きく分けて3通りになります。 LTEフラット for Tab(L)• タブレットプラン ds(3年契約)• タブレットプラン ds(2年契約) 以上の3つだけです。 毎月割については全てのプランで適用されます。 タブレット単体での契約が可能。 スマートフォンのプランとうまく組み合わせることで割安で契約できる場合があります。 2つのプランは、3年縛りと2年縛りの契約期間の違いと基本料金の違いがあります。 下記に内訳を記載しています。 LTEフラット for Tab(L)での契約パターン LTEフラット for Tab(L)はデータ通信容量は7GBになります。 auスマートバリューもしくは、スマホセット割で割引を受けることができます。 契約は、2年間の自動更新で途中解約をすると違約金として9500円が発生します。 LTEフラット for Tab(L)を選択する場合は、auスマートバリューを適用する場合が一番お安くなります。 内訳をご紹介します。 タブレットプラン ds(3年契約)は、3年間の自動更新の契約になります。 更新月以外での解約や料金プランの変更をすると違約金9900円が発生します。 データ通信容量は0GB。 スマートフォンのデータ容量をタブレットと共有(シェア)して利用することができます。 タブレットプラン ds(3年契約)と同様、データ通信容量は0GB。 スマートフォンのデータ容量をタブレットと共有(シェア)して利用することができます。

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