鶏 むね ハム。 寝かせない 簡単鶏ハム 作り方・レシピ

手作りの鶏ハムはいつまで保存可能?保存期間と注意点

鶏 むね ハム

作り方• レモンはくし型に切っておきます。 鶏むね肉は水分を拭き取り余分な脂肪を取り除き、観音開きにします。 両面をフォークで刺して全体に軽く穴を開け、砂糖、塩の順に全体にすり込みます。 ラップを敷いて、その上に2を皮目が下になるように置き、くるくると巻いたらラップで空気が入らないようにしっかりと包みます。 両端をキャンディー状に片結びをして縛り、長ければはさみで切ります。 もう1枚ラップで同様に水が入らないようにしっかり包み両端を切り、更にアルミホイルで軽く包みます。 沸騰した熱湯に入れ、再沸騰したら30分弱火で加熱し、蓋をして火を止めます。 そのまま20分余熱で火を通します。 中まで火が通ったら取り出し、ラップに包んだまま冷蔵庫に入れ1時間以上しっかりと冷やします。 冷蔵庫から取り出し、食べやすいように切ります。 お皿にベリーリーフとレモンを盛り付け、7を並べ黒こしょうをかければ完成です。

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もうパサパサさせない!胸肉でしっとり美味しい「鶏ハム」を作るレシピ!

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一度も鳥肉に触れずに作れます。 包丁、ラップ、まな板、たこ糸、塩抜きいっさい不要。 ポリ袋に鶏ムネ肉と塩麹を直接入れ、弱火で3分煮て冷ますだけでおいしい鶏ハムが出来上がります。 10年以上前にブームになってから作り続けている鶏ハム。 以前は包丁で皮と筋と脂をとりのぞき、まんべんなく砂糖と塩をまぶし、ラップでキャンディ状にぐるぐる巻きにして作っていました。 ところが時間がない時にパックから出したムネ肉を皮つきのまま直接、袋に入れ塩麹を流し込んで煮てみたら、超手抜きなのに美味しく出来上がり目からウロコでした。 作業時間4分でできますので、ぜひお試しください。 調理時間:4分(余熱であたためる時間は除く) 冷蔵保存:5日 人数:3人分 材料• 鶏ムネ肉 1枚 300~330g• 塩麹 大さじ2 作り方• 鍋に2リットルの水を入れ沸騰させる。 清潔なフォークで鶏ムネ肉を数か所さして穴をあける。 (フォークで刺す時には、パックの上で作業すると洗い物を減らせます。 耐熱性ポリ袋に鶏ムネ肉と塩麹大さじ2を入れ、袋の上から軽くもんで塩麹を全体に行き渡らせる。 皮が外側になるように筒状に丸め空気を抜き、口をしっかり結ぶ。 湯は沸騰したら弱火にする。 ポリ袋ごと湯の中に入れ、鍋のフタをせず弱火で3分煮る。 (弱火はコンロで最も火が弱い状態にしてください。 ポリ袋の入り口は湯に浸さないでください。 鍋の底に耐熱皿を置くとより安心です。 3分後、火を止めて鍋のフタをして3時間、余熱で温めてできあがり。 (ポリ袋の口が鍋の外に出るようにして鍋のフタをかぶせてください。 ) 肉汁は捨てないでください 肉汁が出ますが、捨てないでください。 肉汁に塩麹が混ざった美味しいタレになっており、時間が経つほど染みて美味しくなります。 食べる時に添えるのもおすすめです。 捨てなくても冷蔵庫で5日間は問題ありません。 ポイント ポリ袋は湯せん調理可とかいてある耐熱性のものをお使いください。 ) アイラップを使っています。 野菜のレンジ調理もできて便利です。 つくりおき食堂の鶏ハム(サラダチキン)レシピまとめ 大人気のセブンイレブンのサラダチキンの再現レシピです。 調味料ふたつだけで味が決まります。 ジップロックひとつで作れるサラダチキン(ハーブチキン)の再現レシピもおすすめです。 調味料は3つだけなので簡単に作れます。 味がしみてしっとりやわらか食感になります。 レモンの酸味が塩麹とよく合い、さっぱり美味しく食べられます。 お子さんに合わせてコショウは省略しても大丈夫です。 レモンと塩麹で美味しくまとまります。 カレー味のサラダチキン(タンドリーチキン味)の再現レシピも大変おすすめです。 塩麹とコンソメとカレー粉だけで簡単に作れます。 塩麹とカレー粉は相性が良く味に深みが出るのでメインにもおすすめです。 市販品の三分の一以下の材料費で作れ、砂糖オイル不使用なのでダイエット中の方にもおすすめです。 弱火ってどのくらい? このレシピの場合、コンロで最も火加減が弱い状態にしてください。 コンロで3分煮る間は鍋のフタはせず、余熱であたためる間はジップロックの口が鍋の外に出るようにして鍋のフタをかぶせてください。 お湯の量は? 少なくとも2リットル位あると安心です。 余熱で中まで火を通しますので、少なすぎると火が通らない恐れがあります。 塩分は肉の1%程度が美味しいです。 塩麹はメーカーによって塩分濃度が異なりますが、大さじ1杯中に1. 5g食塩を含むもの(マルコメの生塩麹)を使っています。 大さじ2杯で塩3gになりますので、鳥ムネ肉の重量に対し1%です。 肉が300gより大きい場合、大さじ2強、300gよりも小さい場合、大さじ2弱に調整してください。 砂糖、塩、片栗粉、酒の保水効果でムネ肉がみずみずしく仕上がります。 切り方を工夫し、保水効果のある調味料に漬けることで500wの電子レンジでもしっとりやわらかくなります。 漬ける時間を含めても30分以内にできあがるので、こちらも是非おためしください。 できあがり後は切らずにすぐに食べられます。 アクセスしていただきありがとうございます。 簡単・時短レシピサイト「」です。 かんたん常備菜と1週間の献立アイデアを紹介しています。 レンジだけで作れる時短レシピと朝すぐに作れるお弁当おかず中心なので作り置きしない方にもおすすめです。 ホーム画面へはこちらからどうぞ。 ぜひご覧ください。

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鶏ハムの調理温度について安全で美味しい調理のお話:無添加の鶏ハム通販:夢創鶏

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手間は、あまりかかりません。 各コンビニ・メーカーから発売され、定番となったサラダチキンをイメージしたレシピです。 調味液をつくる• しょう油:小さじ2• コショウ:少々• タイム:少々• セージ:少々• オリーブオイル:大さじ1 ボウルに調味料、スパイス、オリーブオイル入れて混ぜ合わせます。 オリーブオイルを最後に入れると、混ぜやすいです。 鶏むね肉を調味液につける 鶏むね肉を調味液につけ、全体になじませます。 (2~3分でOK) 3. ジップロックに入れる• ローリエ:1枚(半分に) 鶏むね肉をジップロックに入れます。 残った調味液・ローリエも一緒に入れ、冷蔵庫で一晩(8~12時間ほど)寝かせます。 中の空気抜きは、だいたいでOKです。 鶏肉の下処理について 鶏むね肉は皮を取り、半分に切るだけでOKです。 時間がないときは、画像のように観音開きにすると3~5時間で味がしみ込みます。 鶏むね肉を、お湯につける 熱々に沸騰したたっぷりのお湯に、ジップロックのまま鶏むね肉を入れます。 すぐにフタをして、そのまま冷めるまで6~8時間ほど放置します。 お湯は、熱々に沸騰させてください• 火は、鶏むね肉を入れる直前に消します• 鶏むね肉300gで、お湯は3リットルくらい• できる限り厚手の鍋を使ってください 5. 鶏ハムの完成 このまま冷蔵庫で保存もできます。 タッパに入れるときは、調味液も一緒に。 調味液には「うま味」があるので、ドレッシングの隠し味に使えますよ。 スライスにしてみました。 このままでも十分に美味しいけど、わさびマヨ・からし醤油などいろんな味つけにも合います。 ちょっとアップ画像。 しっとり柔らかジューシーな仕上がりに。 鶏ハムを使ったおすすめレシピ 棒々鶏(バンバンジー).

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