ポテトサラダ ツナ。 基本のポテトサラダのコツとレシピ/作り方:白ごはん.com

基本のポテトサラダのコツとレシピ/作り方:白ごはん.com

ポテトサラダ ツナ

大人も子どもも大好きな、ツナ、ヨーグルト使用/きゅうりなしなど簡単&人気のアレンジレシピを幼児誌『ベビーブック』『めばえ』(小学館)に掲載されたものの中から厳選してまとめました! 人気のポテトサラダレシピ 【1】昆布巻きで 和風ポテトサラダ 昆布のうまみが加わって味に深みが出る。 しょうゆやすりごまの和食材もプラスしてご飯によく合うポテトサラダに。 にんじんは薄い半月切りにしてサッとゆでる。 昆布巻きは粗く刻む。 【2】じゃがいもは皮をむき、4等分にしてゆで、湯をきる。 ボウルに移してフォークなどでつぶし、粗熱がとれたら、マヨネーズと【1】を加えて混ぜ、仕上げにしょうゆで味を調える。 器に盛ってごまをかける。 *昆布巻きの味によってはしょうゆが必要ない場合も。 教えてくれたのは 上田淳子さん ヨーロッパや日本のレストランなどで修業後、料理研究家として雑誌、書籍、テレビなどで活躍。 双子の男の子の母。 近著に『共働きごはん』(生活の友社)など。 『めばえ』2014年1月号 【2】ポテトサラダ(卵・乳製品・小麦なし) 卵なしのマヨドレでマヨネーズと変わらない味に。 あっさりしてたくさん食べられます。 【2】にんじんはゆでて小さめのいちょう切りにする。 玉ねぎは薄切りにし、サッとゆでて水気を絞る。 きゅうりは半月切りにし、塩でもんで絞る。 ハムは食べやすい大きさに切る。 【3】【1】に【2】とコーンを加え、【A】を加えてよく混ぜ、塩と砂糖で味を調える。 マヨネーズと同じ感覚で使えます。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 2人の女の子のママ。 「複数の食物アレルギーがある長女のために、家族みんなで食べておいしい料理作りを試行錯誤してきました。 その中から、ずっと作り続けている、わが家で人気のレシピを紹介します」 『ベビーブック』2011年4月号 ポテトサラダのアレンジレシピ 【1】のり巻きをアレンジ!ポテトサラダロール サラダ巻きを子どもの好きな具で。 彩りもキレイなのでパーティーメニューにも喜ばれます。 【2】のりを縦長に置き、ご飯を敷き、塩と白ごまをふり、ラップをのせてひっくり返す。 【3】【2】の上にグリーンリーフと【1】をのせて、端からぐるぐると巻く。 ラップで包んで落ち着いたら、切り分ける。 教えてくれたのは ほりえ さちこさん 栄養士、フードコーディネ ーター、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理や、かわいいお弁当レシピが人気。 『ベビーブック』2012年7月号 【2】おからとヨーグルトのポテトサラダ風 発酵パワーが凝縮!ヨーグルトの酸味がさわやかなサラダ。 ハムは1cmの角切りに。 きゅうりは縦に4つ割りにし、さらに7~8mm幅に切って、塩を振ってもんでおく。 【2】ボウルに【A】を入れて混ぜ、ハム、コーン、水気を切ったきゅうりを加え混ぜる。 【3】【2】におからを加え混ぜる。 教えてくれたのは 藤井 恵さん ふじいめぐみ/料理研究家、管理栄養士。 女子栄養大学在学中から料理アシスタントを務め、料理家の道へ。 25~30歳の5年間育児休業するも、復帰後、メディア各種、イベント、講演会など、幅広く活躍。 「キユーピー3分クッキング」(日本テレビ系)の講師としても人気。 『めばえ』2017年1月号 【3】アップルポテトサラダ りんごとヨーグルトの酸味が、ほどよくさつまいもの甘味を引き立ててくれます。 りんごは皮をむいて1. 5cmの角切りにする。 【2】鍋にさつまいもを入れて水をたっぷり注ぎ、強火にかける。 煮立ったら火を弱めて10~15分、やわらかくなるまで煮る。 【3】【2】の水けをしっかりきり、【A】とあわせて下味をつける。 冷めたらりんごと、混ぜ合わせた【B】を加えて和える。 *はちみつは、メープルシロップや砂糖でもOK。 *1歳未満のお子さんには、はちみつは使用しないでください。 教えてくれたのは 藤井 恵さん 22歳で結婚し、二女を出産後、30歳で料理の世界に復帰。 簡単でおいしく、栄養バランスのいいレシピが人気。 藤井家の毎日のごはんを綴ったブログも参考になります。 『ベビーブック』2011年11月号 ツナ使用のポテトサラダレシピ 【1】ポテトサラダのにんじんカナッペ にんじんに乗ったポテトサラダがかわいらしい。 にんじんはやわらかくて甘く、食べやすい。 【2】じゃがいもは洗って水けがついたままラップに包み、電子レンジ(600Wの場合)で1分30秒、上下を返して1分加熱する。 皮をむき、ボウルに入れてフォークでつぶし、缶汁をきったツナ、コーン、【A】を加えて混ぜる。 【3】【1】に【2】を等分にのせる。 教えてくれたのは 市瀬 悦子さん フードコーディネーター、料理研究家。 テーマは「おいしくて、作りやすい家庭料理」。 NHKEテレ「すすめ!キッチン戦隊クックルン」の料理も監修。 『ベビーブック』2013年12月号 きゅうりなしのポテトサラダレシピ 【1】ひき肉入りポテトサラダ いつものポテトサラダにひき肉を入れてボリュームアップ! 食べごたえのあるサラダなら、お腹も大満足です。 【2】熱湯を沸かしてじゃがいもをゆで、途中でブロッコリーを加え、次いで豚ひき肉を加え、火が通ったら一緒にザルにとって水けをきる。 【3】【2】をフォークなどでつぶし、殻をむいたゆで卵を加えて崩し、マヨネーズ、塩を加えて味を整える。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」 やイタリアにて料理を学び、料理研究家に。 現在、「料理教 室Assiette de KI NU」を主宰。 男の子のママ。 『ベビーブック』2015年2月号 簡単にできるポテトサラダレシピ 【1】ワンタンカップのポテトサラダ ワンタンの皮をトースターで焼く。 そのままパクっと一口で食べられる。 【2】じゃがいもは皮をむいて1. 5cm角に切り、水からゆでて熱いうちにつぶし、缶汁をきったツナ、マヨネーズ、酢、塩・こしょう・砂糖を混ぜる。 【3】容器から出した【1】に【2】を盛り、ゆでて星形に抜いたにんじん、刻んだミニトマトを飾る。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 料理研究家、栄養士。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 二人の女の子のママ。 『めばえ』2015年12月号.

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後を引く!青じそとツナのポテトサラダ|家飲み簡単おつまみレシピ

ポテトサラダ ツナ

芋の加熱は、皮ごと蒸したりゆでたりする方法もあります。 ただ、さらしや軍手も使って熱々の芋の皮をむくのも大変なので、 つぶしやすい大きさに切って、塩をきかせてゆでるのがやりやすくも美味しく仕上がると思います。 まず、じゃが芋は皮をむいて半分に切り(大きければさらに半分に切ってから) 1~2㎝幅を目安に切りましょう。 鍋にたっぷりの水と切った芋を入れ、そこに ティースプーン山盛り1杯分の塩(分量外)を加え、火にかけて水からゆでます。 ゆでるときに塩をきかせることで、 芋の甘みが引き立ち、水っぽさも感じにくくなります。 じゃが芋は大きめのものの中央までしっかり火が通っていることを確認し(串を刺したり食べてみたり)、ざる上げしてそのまま粗熱を取ります。 粗熱が取れたら冷蔵庫に入れて冷やしておきましょう。 この2つの野菜の下ごしらえとして、「玉ねぎは辛みを抜き」「きゅうりは塩をしてしんなりさせたい」ので、 海水くらいの濃いめの塩水に氷を入れて冷やし、玉ねぎときゅうりの下ごしらえを同時に行うと便利です。 ボウルに 水300mlと塩小さじ2(分量外)を合わせ、そこに氷を軽くひとつかみ加えてください。 塩を溶かし混ぜてから、きゅうりと玉ねぎを10分ほど浸し、取り出すときは両手でしっかりと水気をしぼって準備完了です。 ハムは短冊形に切り、卵はを参考に10~12分くらいの固ゆでにして冷まし、殻をむいてから粗く包丁で刻みます。 なめらかな仕上がりにしたい場合はポテトマッシャーを使っても。 芋をつぶした後に味付けを行います。 まず、全体にしっかり混ぜ合わせたい 調味料(マヨネーズ大さじ3、こしょう、好みで粒マスタード)と切ったゆで卵を加えます。 全体を混ぜ終えたら、次に水気をしぼったきゅうりと玉ねぎ、ハムを加えます。 最後に味見をしてみて、 全体的に味が薄ければ『マヨネーズ』を足し入れ、コクはあるけど塩気だけが足りないときは『塩』を加え、味を調えたら出来上がりです。 冷蔵庫で3日ほど日持ちします(目安として)。 芋は皮ごとゆでる方がいい、さらに熱いうちにつぶした方がつぶしやすいし水気もさらに飛ぶ、といった考え方も…。 でも、適当な大きさに切ってから塩ゆでして、水につけることなく冷まして他の調味料と混ぜ合わせる、という工程は個人的に理にかなったものかなと思っています。 ゆでる時間が短いので、省エネなうえ塩気も適度に付いて水っぽさを感じたことはありません。 参考になりましたら。 器情報:藤井敬之さんの器.

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芋の加熱は、皮ごと蒸したりゆでたりする方法もあります。 ただ、さらしや軍手も使って熱々の芋の皮をむくのも大変なので、 つぶしやすい大きさに切って、塩をきかせてゆでるのがやりやすくも美味しく仕上がると思います。 まず、じゃが芋は皮をむいて半分に切り(大きければさらに半分に切ってから) 1~2㎝幅を目安に切りましょう。 鍋にたっぷりの水と切った芋を入れ、そこに ティースプーン山盛り1杯分の塩(分量外)を加え、火にかけて水からゆでます。 ゆでるときに塩をきかせることで、 芋の甘みが引き立ち、水っぽさも感じにくくなります。 じゃが芋は大きめのものの中央までしっかり火が通っていることを確認し(串を刺したり食べてみたり)、ざる上げしてそのまま粗熱を取ります。 粗熱が取れたら冷蔵庫に入れて冷やしておきましょう。 この2つの野菜の下ごしらえとして、「玉ねぎは辛みを抜き」「きゅうりは塩をしてしんなりさせたい」ので、 海水くらいの濃いめの塩水に氷を入れて冷やし、玉ねぎときゅうりの下ごしらえを同時に行うと便利です。 ボウルに 水300mlと塩小さじ2(分量外)を合わせ、そこに氷を軽くひとつかみ加えてください。 塩を溶かし混ぜてから、きゅうりと玉ねぎを10分ほど浸し、取り出すときは両手でしっかりと水気をしぼって準備完了です。 ハムは短冊形に切り、卵はを参考に10~12分くらいの固ゆでにして冷まし、殻をむいてから粗く包丁で刻みます。 なめらかな仕上がりにしたい場合はポテトマッシャーを使っても。 芋をつぶした後に味付けを行います。 まず、全体にしっかり混ぜ合わせたい 調味料(マヨネーズ大さじ3、こしょう、好みで粒マスタード)と切ったゆで卵を加えます。 全体を混ぜ終えたら、次に水気をしぼったきゅうりと玉ねぎ、ハムを加えます。 最後に味見をしてみて、 全体的に味が薄ければ『マヨネーズ』を足し入れ、コクはあるけど塩気だけが足りないときは『塩』を加え、味を調えたら出来上がりです。 冷蔵庫で3日ほど日持ちします(目安として)。 芋は皮ごとゆでる方がいい、さらに熱いうちにつぶした方がつぶしやすいし水気もさらに飛ぶ、といった考え方も…。 でも、適当な大きさに切ってから塩ゆでして、水につけることなく冷まして他の調味料と混ぜ合わせる、という工程は個人的に理にかなったものかなと思っています。 ゆでる時間が短いので、省エネなうえ塩気も適度に付いて水っぽさを感じたことはありません。 参考になりましたら。 器情報:藤井敬之さんの器.

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