肉なしマーボー豆腐。 合いびき肉のレシピ

いのっちも美味しいを連発!納豆麻婆豆腐が驚愕の美味しさ

肉なしマーボー豆腐

カロリー表示について 1人分の摂取カロリーが300Kcal未満のレシピを「低カロリーレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 塩分表示について 1人分の塩分量が1. 5g未満のレシピを「塩分控えめレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 1日の目標塩分量(食塩相当量) 男性: 8. 0g未満 女性: 7. カロリー表示、塩分表示の値についてのお問い合わせは、下のご意見ボックスよりお願いいたします。

次の

マーボー豆腐

肉なしマーボー豆腐

自炊隊は料理のヒントが得られるのでおすすめ 自炊隊に登録している他の人は、どう思っているのだろう? 少なくともぼくにとっては、ここまで料理のヒントを得られる機会は、初めて体験するのである。 ぼくがこれまで料理のヒントを手に入れていたのは、まずは商店。 魚屋や八百屋、豆腐屋などで、売っているものの料理法を聞く。 これは、かなり強力だ。 特に魚などは、使ったことがないものは、どう扱っていいか解らない。 商店の人は、聞けば親切に教えてくれる。 魚の捌き方なども、ぼくは魚屋の若大将に教えてもらった。 それから次に、飲食店。 特に参考になるのは、と、である。 さらになどなど、お気に入りの料理本をパラパラと眺めることもある。 これらの本の掲載レシピは、これまでもずいぶん活用している。 あとはツイッターでフォロウしている何人かの人が、料理写真をタイミングよくアップしてくれた場合は、それを参考にすることがあるくらいだ。 書店で料理本を眺めたり、ネットでレシピを検索したりしてみても、知識を得られることは多いが、「作りたい」とまでは、まず思わない。 これはおそらく、ぼくが「へそ曲がり」だからだろう。 知らない人にモノを教えられても、おいそれとは聞く気にならないのである。 ところが自炊隊はちがう。 「ほ~!」と思うことの連続だ。 もちろん自炊隊に登録している人たちは、このブログの読者でもある。 だから初対面であったとしても、気心が知れていることはあるだろう。 しかし、それだけとも思えない。 実際に「面白い料理」が、投稿されているのではないかと思うのだ。 自炊隊の投稿に刺激され「豚薄切り肉の麻婆豆腐」を作ることに これは3日ほど前の投稿になるのだが、ある自炊写真に、とてもとても興味をひかれた。 「」だそうである。 まず面白いと思ったのは、麻婆豆腐なのに、ひき肉ではなく、薄切り肉が使われていること。 たしかに薄切り肉のほうが、「ガッツリ」とした食べ応えがあるだろう。 次に野菜があれこれ入れられていることも、麻婆豆腐らしくない。 でもたしかに考えてみれば、麻婆豆腐に野菜が色々入っていても、悪いことはないわけだ。 さらにいいと思ったのは、豆腐に絹ごしが使われていること。 絹ごしだと、煮物に入れると崩れやすい。 麻婆豆腐も、木綿を水切りまでして使うことが多いだろう。 しかしたしかに、木綿を使うと、薄切り肉と「主役の奪い合い」が起こりそうだ。 やわらかい絹ごしなら、薄切り肉をうまく引き立ててくれるだろう。 この投稿写真は、ぼくより年上の男性による作品なのだが、「さすが年季が入っている」と、つくづく思った。 ムラムラと真似してみたくなり、きのうはこれを、ぼくなりに少しアレンジしたものを作ってみたのだ。 これが「マジか!? 」と思うくらい、うまかった。 麻婆豆腐は、これまでぼくは、料理の仕方を学ぶため、初めのころに何度か作ったことはあるが、それからはほとんど作っていない。 ひき肉に豆腐だけだと、「ガッツリ感」が足りないからだ。 ところがこれは、薄切り肉が、そのガッツリ感を見事に満足させてくれる。 普通の麻婆豆腐より、こちらの方が「よほどウマイ」と思うくらいだ。 野菜については、ぼくは具材を絞ったものが好きなので、十六ささげ(インゲン)だけを、下ゆでして最後に入れた。 これがまた、いいアクセントになってくれる。 麻婆の味付は、ぼくはいつもニンニクは使わず、その代わりショウガをたっぷり刻むことにしている。 しょうゆ味だが、コクをつけるために、みそを少し入れるのが「ミソ」である。 それから絹ごし豆腐を使う場合、豆腐が崩れるとしたら、最後にトロミを付けるタイミングとなる。 あまり崩しすぎぬよう、ヘラなどで大きくゆっくりと混ぜるのがコツになるだろう。 豚薄切り肉の麻婆豆腐 作り方 フライパンに大さじ2ほどのゴマ油、豆板醤小さじ2、2センチ角ほどのショウガのみじん切りを入れ、中火にかける。 1~2分じっくり炒め、香りが立ってきたところで、豚こま肉200グラムを入れ、やはり中火のまま、じっくり炒める。 豚肉は、うす切り肉ならなんでも好きなものを使えばよく、ぼくは安くてうまいコマ肉が好きということ。 ちなみに豚コマ肉は、店により、味がかなり大きくちがう。 中には硬いものもある。 京都の場合、肉屋のものが一番うまく、値段も一番安いのだが、もし複数の選択肢があるのなら、色々回ってみるのがいい。 豚肉に火が通ったら、混ぜ合わせておいた調味料を入れる。 調味料は、酒と淡口しょうゆが大さじ1ずつ、みそと砂糖が小さじ1ずつ。 サッと混ぜ、水1カップを加えて、絹ごし豆腐一丁を弱火で煮る 絹ごし豆腐は四角く切らず、スプーンでざっくり切るようにすると、味がしみやすいし、崩れてもおかしくない。 豆腐を2~3分煮たら、あらかじめやや硬めに塩ゆでした十六ささげを加え、サッと煮る そうしたら強火にし、片栗粉大さじ1+2分の1、水大さじ3ほどの水溶き片栗粉を、混ぜながら少しずつ加えてトロミを付ける。 豚薄切り肉は絹ごし豆腐とこの上ない相性 きのうはこれを、ご飯といっしょに皿に盛り、たっぷりの青ねぎと粉山椒をかけた。 もっちりとした豚肉と、ツルッとしたやわらかな絹ごし豆腐は、この上ない相性だ。 あとはきのうは、オクラととろろ昆布の吸物。 お椀にとろろ昆布と削り節、淡口しょうゆ、うすい小口に切ったオクラを入れ、お湯をそそぐ。 たたきキュウリの梅酢和え。 梅酢は、気の利いた梅干しなら、買ったやつでも入っていることがある。 たたいて塩もみし、少し置いて水洗いしたキュウリと、薄切りにしたミョウガを、梅酢と少々の砂糖、削りぶしで和える。 なすのグリルすだちがけ。 なすは1センチ幅くらいに切り、うすく塩を振って、グリルか焼き網、フライパンで、軽く焼き色が付くくらいに焼く。 すだちを絞って食べる。 酒は焼酎水割り。 ご飯物だとわりと早めに満足できるのがいいところである。 「自炊隊を始めてよかったね。 」 ほんとにな。

次の

肉なしキャベツ入りの麻婆豆腐を作ってみた

肉なしマーボー豆腐

テッパンのご飯のお供と言えば、納豆。 1年中リーズナブルな値段で手に入るので、しょっちゅう食べているという人も多いかもしれませんね。 納豆はイソフラボンたっぷりで、美容や健康にもよい食材。 今回は、そんな家計にも体にもいい! 納豆のアレンジバリエをご紹介します。 納豆を人気丼にアレンジ! 9月14日放映の「あさイチ」(NHK をご覧になりましたか?人気の料理コーナー「解決!ゴハン」で今回取り上げられたテーマは、白いご飯にピッタリの「納豆」。 「少し変わった納豆のアレンジ料理を教えて」というリクエストに応え、料理研究家の井澤由美子さんが作ってくれたのは、「納豆で!和風マーボー丼」。 おなじみの納豆が人気の丼に大変身してしまう、驚きのレシピです。 片栗粉代わりに、納豆の粘りを活用 今回は絹ごし豆腐を使用。 厚手のキッチンペーパーに包み、電子レンジ 600W で2分間加熱し、水を切ります。 次に肉みそ作りを。 フライパンンにゴマ油をひき、しょうがをイン。 はねやすくなるので、火をつけるのはこのしょうがを入れた後に。 中火でしょうがを炒めて香りが立ったら、刻んだねぎを加えて炒めましょう。 豆板醤、鶏ひき肉を加え、ポロポロになるまでさらに炒めます。 火を弱め、みそ、水、きび砂糖、しょうゆを混ぜた調味料をプラス。 タレとからしを混ぜて粘りを出した納豆、1. 5㎝角にカットした豆腐も加えて、炒め合わせましょう。 普通のマーボー豆腐は、ここで水溶き片栗粉を入れてとろみを出しますが、今回は納豆がとろみを出してくれるので片栗粉は不要です。 仕上げに粉山椒を加え、白いご飯のうえにかけ、千切りにした青じそをトッピングすれば完成! 納豆がマーボー豆腐になってしまうなんて驚きですね~。 試食したいのっちも、「美味しい、美味しい」と繰り返し大絶賛!定番の食べ方に飽きたときも、こんなアレンジをすれば目先が変わって、美味しく食べられそう。 せっかくなのでクックパッドにも似たレシピがないか?探してみましたよ。 肉なしとは思えないボリューム!.

次の