グラブル アラナン マグナ。 【グラブル】「95HELLエッリル」をドラブレエッセルアラナン砲で周回。とにかく11ターン目まで回して50%以上のHPを1ターンで削り取る。時間は2分以内でそれなりの速さ。ただエッリルは50%で弱体リセットされるので注意。(2020年6月 星の古戦場)

アラナン (SSR)の詳細・評価

グラブル アラナン マグナ

・ ターンダメージ時にクリア。 裂傷対策として超有効 アテナ 言わずと知れた火属性の絶対的な守護神。 6竜戦やティアマトマリスなどの高難度クエストにて高い評価。 奥義バフによるガード効果、1アビによるダメカと再生、暗闇にスロウ、LBによるダメージ軽減と被ダメを抑えてくれる要素が数多く存在する。 2020年の古戦場HELLでは相手の攻撃がほぼ全て全体攻撃ということもあり、 中盤から2アビの自動発動がほぼ毎ターン行われるため、凄まじいダメージを叩き出すことができる。 何か特別な編成を組んでいない限り入れるべきキャラではあるが、2アビ自動発動の時間が勿体ない場合編成から外れることもある。 戦力の低い人ほど入れるべきで、戦力が上がるにつれて外れる可能性が出てくる感じなので、 実際にアテナ有り・無しで討伐タイム計測をしてみること。 3年生チーム ラブライブコラボイベントで加入するキャラ。 誰でも加入させられるというのもポイントで、キャラクター不足なら十分に選択肢に入る。 マウント持ちであることも大きい。 ランバージャックのゼノイフ斧やアテナの奥義バフが優秀なのでしっかり役立つ。 バレンタインスカーサハ 未所持なので間違ってる部分があったらごめんなさい 今回の火有利古戦場のフルオート環境において、 もしかすると人権になりうるキャラ。 5ターン間隔での全体回復・クリア・ディスペル、さらには奥義バフで味方の火力支援とフルオートに必要なものがだいたい揃っている。 2アビ・3アビはどちらも「甘露」のスタックを全消費して大幅パワーアップするようになっているが、どちらも使用間隔が同じであるため、 フルオートの場合は優先度的に2アビによる回復効果がパワーアップされることになる(はず)。 回復量は甘露0でも全体1000、甘露5まで貯めると全体4500回復となる。 ただ運用に関して注意すべき点が1つ。 HPひん死時に一度だけ味方全体を全回復もできるので、 よほど長期戦にならない限りは問題なく運用できるとは思うが注意が必要。 150HELLくらいになるとさすがに外れてしまうかも。 水着ティナ 6周年の無料ガチャ期間にリミキャラであるムゲンと同時に実装されたため、所持してるけど使ってないという人も多いはず。 全体回復・クリア・刻印付与・暗闇・灼熱・グラビティ・命中率ダウンと実はかなり多くの要素を持っており、手動で戦う際には中々編成はされないものの、 耐久性重視のフルオートではオススメのキャラ。 グラビティ・命中率ダウンは前提条件があるが、3アビによるアビリティ即時使用可能効果により、どちらもフルオートで 初動から発動できるようになっている。 暗闇かつ灼熱の相手に対して奥義性能がいわゆる「奥義ダメ極大」レベルまで上昇するためそれも強みの一つ。 ただ1アビと3アビの再使用間隔がかなり長めになっており、実際に回復効果の意味があるのは7T目と3アビ再使用時の10T目になるのでそこは注意。 アンスリア バランス調整により一躍フルオート編成の主力に躍り出てきたキャラ。 元々古戦場や高難度のバトルでの採用機会は多かったものの、これまでにも増してより強力に、扱いやすくなり、フルオート適性も大幅にアップ。 フルオートでは基本的に2アビを一回押してサイレントタップに切り替え、 敵の攻撃を回避することで味方全体回復+累積防御アップの効果を与える続けるのが主な目的。 耐久過多の場合は2アビを押さずに運用することで、全体の継続的な火力アップも見込める。 また、得意武器に楽器が追加され、他にも楽器得意キャラが増えたこと、最終解放のきたアオイドスと相性が良いこと、フルオート適性の高い主人公ジョブのランバージャックが優秀であることなどもあり、楽器得意パも火有利古戦場のトレンド構成の一つとなりそう。 アニラ 火のマグナと言えばこのキャラ。 フルオート向けのキャラのベースダメージが全体的に低いので、それを補う意味でも やはりアニラの3アビ強化バフは重要。 火力だけでなく奥義ゲージ上昇量アップやDA率アップで主人公・アテナの奥義回転率も上げられる。 また、強力な3アビ強化バフばかり目立っているが、 属性系の攻防デバフ・サポアビによるダメ軽減なども 改めて注目したいポイント。 HELLでは裂傷によるターンダメージが発生するため、裂傷解除にサブ効果がとんでもなく刺さる。 これが理由でサブメンバーとは言えほぼ必須級のキャラ。 実際に使っている編成その1 この編成の95HELLのフルオート討伐タイムは4:10くらい。 95HELLに関してはこの編成だと少し耐久過多だったため「実際に使っている編成その2」を運用していますが、100HELL以降はコチラの編成に戻ると思います。 キャラクター編成例 主人公をフルオートの鬼である ランバージャック。 フルオート適性の高いアテナ、シンプルに性能の高いアニラ。 残り1枠はフリー枠として耐久キャラの水着ティナを使う予定でしたが、95HELLに関しては実際には耐久過多だったので、スツルムに入れ替えて運用しています。 本来シヴァや最終エッセルが入りそうな感じがしますが、フルオートによるアビリティ使用時間の関係かあまりタイムは伸びず、余計なことをあまりしないスツルムの方が自分は早かったです。 参考までに。 主人公アビ ランバージャックのフルオートテンプレである落ち葉炊き+大伐断の組み合わせに、EXアビリティ1つフリーで付けられる構成。 95HELLの場合は3枠目に何もつけない方が自分の場合は速かったですが、ミストあたりが無難ではあります。 ディスペルで相手の防御バフを消すことができない場合は有用になってくるはずです。 武器編成例 現状での予定装備。 まぁ火マグナは付けられる装備が限られているのであまり大きくは変わらないと思います。 4凸オッケを中心に組む人もそれなりにいると思いますが、自分は現状コチラの編成を予定しています。 ある程度HPを確保しなければならないので シヴァ剣1本採用。 終末武器も4凸でも十分な効果が見込めるので付けることになります。 アストラルウェポン、 ゼノイフ斧5凸が追加されたので、可能な限りそれらも用意できると良いですね。 また、 バハ武器は何となく時代遅れだと感じてる人も多いと思いますが、火マグナではまだまだ現役です。 ランスロット&ヴェインを利用した肉集め用にアビダメ上限を付ける人も多いと思いますが、それをそのまま使えるのもポイントです。 それにさらにブレグラ武器の ウシュムガルを付けてさらにアビダメ上限を上げています。 編成的にランバージャックの動物サポ・大伐断、アテナの2アビとその自動発動、ティナの3種のダメアビと、 フルオート編成では アビリティダメージがかなりのダメージソースになるので、 アビダメ上限アップの装備とは非常に相性が良いです。 ドラゴニックウェポン5凸も有力候補 個人的に今回はオメガ・終末枠のアビダメ上限アップが欲しいことと、メイン武器にゼノイフ斧が無いと連撃率不足でアテナ奥義バフがしっかり回らないだろうというのもあって、ドラゴニックウェポンのメイン武器採用はしていません。 アビダメ上限などを優先しないのであれば、サブ武器としての優先度はもちろん高いです。 その他の武器・入れ替え候補 ウシュムガル・4凸オッケなどは、状況やお好みで入れ替え候補になると思います。 実際に使っている編成その2 上で紹介している編成が少なくとも95HELLでは耐久過多だったため、こちらの編成を使っています。 上記の編成が95HELL討伐平均タイム4:10なのに対し、 こちらは3:30~4:00くらいになりました。 編成例 以前も紹介していたユイシスのHP減少効果を利用して、ムゲンの滅尽状態を即時発動させる編成。 それにアンスリアを加えて継続火力を高めています。 武器編成は火力の高さを活かすための天秤編成となっています。 武器それぞれの難易度はそれほど高くないので、ここまでしっかり準備をしてきているならだいたい持ってるはず。 ゼノイフ斧がSlv20になっていない画像ですいません…(このあとすぐに上げました) 討伐タイムは早いものの安定性は犠牲にしているので、使えるのは95HELLまでになるでしょうか。

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【グラブル】95HELL1分台マグナ編成を複数パターン紹介【エッリル/火有利古戦場】

グラブル アラナン マグナ

ティアマトマリス このマルチバトルではマス マス という目玉武器が存在する。 このマスは全員が取得できる箱の他に、MVPの赤箱からも入手できる。 ティアマトマリスから落ちるマスじゃないほうの固有武器 本記事ではマスを効率よく集めるための編成と立ち回りについて筆者の独断と偏見で紹介する。 なお筆者はティアマトマリスを100回ほどしか参加したことがないため誤った情報が含まれる可能性があるので注意していただきたい。 主人公のジョブ 主人公のジョブは でメインに テトラストリーマ(英勇)を持つ。 アビリティは共通で グラビティと ディスペル。 残りはなら エレメンタルブレイク、スパルタなら シールドワイア。 キャター 必須は 最終。 効果があるかは検証していないが1アビでトレハン、サポアビにドロップ率アップもある。 同じく必須は パーシヴァル。 野良では自発者がエリュシオンやトールを使って全力で恐怖を入れる編成はまずないので参戦者もぜひ持っていきたい。 パーシヴァル もし持っているなら最後の一人は十賢者の アラナン。 最初はサブに配置しクリスマスラカム(土SR)をフロントにいれて3アビを使って瀕死にすれば、ティアマトマリスは全体攻撃のため次のターンに後ろからアラナンが出てくる。 サブからフロントにでた時の正位置の効果や恐怖付与の3アビがあるためルシファーアルバハn連戦のイメージからは意外に 防御面で活躍する。 アラナン アテナはアラナンを持っていなければ次点か。 アラナン持ちでも最後尾のサブに入れるならこのキャラ。 スタメン採用ならサポアビによる自動発動のテトラがアビぽちの手間の要らないダメージソース。 3アビのスロウも便利。 アテナ アニラはアラナンもアテナも持っていなければ。 スロウ持ちかつバフデバフができる。 アニラ シヴァは4アビによる飛ばしの火力は上がるがスロウなどがないため恐怖が入らないとつらいか。 筆者は使用したことがないので要検証。 シヴァ 武器編成 アグニス編成ならセラフィックウェポン、朱雀刀邪、終末武器を入れた後に イクサバを持ってるだけ詰め込む。 筆者はイクサバが2本しかないのでHPを上げるためにアテナ剣を使用。 割合ダメージがなく、回復はほぼに頼るのでHPはあればあるほど動きやすい。 マグナ編成なら シミター(シヴァ剣)敷き詰めか。 前述の理由によりHPは上げ得。 また、得意武器がばらける都合上火力は落ちるが 虚空剣を入れればパーシヴァルの恐怖が当たりやすくなる。 オメガ武器も同様の理由により採用しづらいのでによる飛ばしの火力上昇のために 終末武器の第2スキルは通常上限が無難。 召喚石編成 フレ石は シヴァ。 サンは火力のためほぼ必須。 残り2枚はシヴァが恐らく火力編成なら理想。 シヴァの枚数が足りない、85をかばう持ちキャラで対応するなら フレイ、 4凸プロメテウスなどを採用。 他には 4凸 も上限をたたけないなら強いかもしれない。 黒は恐怖が一切入らず、エレメンタルブレイクのリキャストが12などの絶望的な状態になっても無理やり飛ばしの準備ができる。 トールはサポ寄りにしたいならあり。 参戦者のジョブを見てエリュシオンがいなければ パーシヴァル2アビで恐怖チャレンジ。 エリュシオンがいればトール、ピルファーが来るかもしれないので少し待つ。 アラナン採用ならラカム3アビも使用。 恐怖成功なら 奥義をオフにしてひたすらリロ殴り。 恐怖失敗でもとりあえず殴る。 アラナン正位置効果ありならHP満タンであればファラなしでも非OD技もおそらく大丈夫なので顔面で受けて2回目の恐怖を狙う。 来なさそうならゴブロ召喚。 アラナン非採用時はかばう持ちのキャラでかばう。 アリーザは 1アビのかばう状態が2ターン続くので合わせやすい。 恐怖なしならODに突入しているころで、敵のCTMAXで強化アビリティを遅延させてくるのでつらい。 アラナン採用なら 3アビで個別の恐怖を付与できるのを覚えておきたい。 砲を使うターンは まず最初にサンを召喚する。 シヴァと合体してしまったらパーシヴァルは1アビ、も1アビ、アラナンは3アビを切って4アビが乗るようにする。 余裕があればクリアでアラナン2アビのショートを解除。 アラナン1アビは火力が足らなければ使う。 シヴァ召喚後忘れずにディスペルで両方消せる。 25%の単体大ダメージHPトリガー技はアラナン採用時は主人公が落ちないのを祈ってわざと食らって裏からアテナを出すか来そうならファラを待つ。 あるいはゴブロ石があれば使用。 ノーカットでもHP満タンでアラナン正位置があれば耐えないこともない。 リキャストが戻ってきている2アビ、3アビはここを押し込むのに使いたい。 特に開幕にシヴァなんか使っても砲に合わせるよりダメージ少ないし邪魔になるしいいこと何もないです。 (影響力の強い人が広めてほしい) おわりに 本記事ではティアマトマリスの野良での立ち回りや編成を紹介したが、間違っている可能性や時間の経過で主流となる倒し方が変わる可能性もあることを留意していただきたい。 次回以降機会があればなぜマスは落ちにくいのか、アニマで交換などの救済策がなぜないのかなども考察していきたい。 2019年6月28日投稿 2019年7月5日一部修正(サブ石お勧めに黒追加) : 闇属性武器。 4凸で堅守と神威のスキル構成になりルシファーなどでとても強い : かわいい : アストラ200 : エルーンのお爺ちゃん。 、同じ十賢者のフラウと種族被りのためルシファーhardでは悩ましいがティアマトマリスでは種族被りのデメリットはないから一緒に使ってあげてほしい : 耐久の鬼。 防御の要の1アビが強化アビリティct延長を食らうこと以外はティアマトマリスソロで隙はない : 渾身+攻め刃の武器。 火を極めるなら6本くらいは必要らしい。 コロ刀と間違えて砕いたりコロ刀に間違えてダマスカスを入れた人がまれにいる : 召喚すると火力がすごく上がる。 : アーカルム石。 加護、召喚効果、対応する十賢者と隙がない。 5凸でステも上がったので本当に隙が無い : 最近イベに出た。 参戦者が闇鍋のため自衛力の高いスパが人気 : ドラフ。 2アビのダメ上限upと3アビの累積攻撃upが4アビと相性がいいため万が一ファラをもらって落ちなくとも最低限の仕事はできる : 普通に外す。

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【グラブル】「95HELLエッリル」をドラブレエッセルアラナン砲で周回。とにかく11ターン目まで回して50%以上のHPを1ターンで削り取る。時間は2分以内でそれなりの速さ。ただエッリルは50%で弱体リセットされるので注意。(2020年6月 星の古戦場)

グラブル アラナン マグナ

・ ターンダメージ時にクリア。 裂傷対策として超有効 アテナ 言わずと知れた火属性の絶対的な守護神。 6竜戦やティアマトマリスなどの高難度クエストにて高い評価。 奥義バフによるガード効果、1アビによるダメカと再生、暗闇にスロウ、LBによるダメージ軽減と被ダメを抑えてくれる要素が数多く存在する。 2020年の古戦場HELLでは相手の攻撃がほぼ全て全体攻撃ということもあり、 中盤から2アビの自動発動がほぼ毎ターン行われるため、凄まじいダメージを叩き出すことができる。 何か特別な編成を組んでいない限り入れるべきキャラではあるが、2アビ自動発動の時間が勿体ない場合編成から外れることもある。 戦力の低い人ほど入れるべきで、戦力が上がるにつれて外れる可能性が出てくる感じなので、 実際にアテナ有り・無しで討伐タイム計測をしてみること。 3年生チーム ラブライブコラボイベントで加入するキャラ。 誰でも加入させられるというのもポイントで、キャラクター不足なら十分に選択肢に入る。 マウント持ちであることも大きい。 ランバージャックのゼノイフ斧やアテナの奥義バフが優秀なのでしっかり役立つ。 バレンタインスカーサハ 未所持なので間違ってる部分があったらごめんなさい 今回の火有利古戦場のフルオート環境において、 もしかすると人権になりうるキャラ。 5ターン間隔での全体回復・クリア・ディスペル、さらには奥義バフで味方の火力支援とフルオートに必要なものがだいたい揃っている。 2アビ・3アビはどちらも「甘露」のスタックを全消費して大幅パワーアップするようになっているが、どちらも使用間隔が同じであるため、 フルオートの場合は優先度的に2アビによる回復効果がパワーアップされることになる(はず)。 回復量は甘露0でも全体1000、甘露5まで貯めると全体4500回復となる。 ただ運用に関して注意すべき点が1つ。 HPひん死時に一度だけ味方全体を全回復もできるので、 よほど長期戦にならない限りは問題なく運用できるとは思うが注意が必要。 150HELLくらいになるとさすがに外れてしまうかも。 水着ティナ 6周年の無料ガチャ期間にリミキャラであるムゲンと同時に実装されたため、所持してるけど使ってないという人も多いはず。 全体回復・クリア・刻印付与・暗闇・灼熱・グラビティ・命中率ダウンと実はかなり多くの要素を持っており、手動で戦う際には中々編成はされないものの、 耐久性重視のフルオートではオススメのキャラ。 グラビティ・命中率ダウンは前提条件があるが、3アビによるアビリティ即時使用可能効果により、どちらもフルオートで 初動から発動できるようになっている。 暗闇かつ灼熱の相手に対して奥義性能がいわゆる「奥義ダメ極大」レベルまで上昇するためそれも強みの一つ。 ただ1アビと3アビの再使用間隔がかなり長めになっており、実際に回復効果の意味があるのは7T目と3アビ再使用時の10T目になるのでそこは注意。 アンスリア バランス調整により一躍フルオート編成の主力に躍り出てきたキャラ。 元々古戦場や高難度のバトルでの採用機会は多かったものの、これまでにも増してより強力に、扱いやすくなり、フルオート適性も大幅にアップ。 フルオートでは基本的に2アビを一回押してサイレントタップに切り替え、 敵の攻撃を回避することで味方全体回復+累積防御アップの効果を与える続けるのが主な目的。 耐久過多の場合は2アビを押さずに運用することで、全体の継続的な火力アップも見込める。 また、得意武器に楽器が追加され、他にも楽器得意キャラが増えたこと、最終解放のきたアオイドスと相性が良いこと、フルオート適性の高い主人公ジョブのランバージャックが優秀であることなどもあり、楽器得意パも火有利古戦場のトレンド構成の一つとなりそう。 アニラ 火のマグナと言えばこのキャラ。 フルオート向けのキャラのベースダメージが全体的に低いので、それを補う意味でも やはりアニラの3アビ強化バフは重要。 火力だけでなく奥義ゲージ上昇量アップやDA率アップで主人公・アテナの奥義回転率も上げられる。 また、強力な3アビ強化バフばかり目立っているが、 属性系の攻防デバフ・サポアビによるダメ軽減なども 改めて注目したいポイント。 HELLでは裂傷によるターンダメージが発生するため、裂傷解除にサブ効果がとんでもなく刺さる。 これが理由でサブメンバーとは言えほぼ必須級のキャラ。 実際に使っている編成その1 この編成の95HELLのフルオート討伐タイムは4:10くらい。 95HELLに関してはこの編成だと少し耐久過多だったため「実際に使っている編成その2」を運用していますが、100HELL以降はコチラの編成に戻ると思います。 キャラクター編成例 主人公をフルオートの鬼である ランバージャック。 フルオート適性の高いアテナ、シンプルに性能の高いアニラ。 残り1枠はフリー枠として耐久キャラの水着ティナを使う予定でしたが、95HELLに関しては実際には耐久過多だったので、スツルムに入れ替えて運用しています。 本来シヴァや最終エッセルが入りそうな感じがしますが、フルオートによるアビリティ使用時間の関係かあまりタイムは伸びず、余計なことをあまりしないスツルムの方が自分は早かったです。 参考までに。 主人公アビ ランバージャックのフルオートテンプレである落ち葉炊き+大伐断の組み合わせに、EXアビリティ1つフリーで付けられる構成。 95HELLの場合は3枠目に何もつけない方が自分の場合は速かったですが、ミストあたりが無難ではあります。 ディスペルで相手の防御バフを消すことができない場合は有用になってくるはずです。 武器編成例 現状での予定装備。 まぁ火マグナは付けられる装備が限られているのであまり大きくは変わらないと思います。 4凸オッケを中心に組む人もそれなりにいると思いますが、自分は現状コチラの編成を予定しています。 ある程度HPを確保しなければならないので シヴァ剣1本採用。 終末武器も4凸でも十分な効果が見込めるので付けることになります。 アストラルウェポン、 ゼノイフ斧5凸が追加されたので、可能な限りそれらも用意できると良いですね。 また、 バハ武器は何となく時代遅れだと感じてる人も多いと思いますが、火マグナではまだまだ現役です。 ランスロット&ヴェインを利用した肉集め用にアビダメ上限を付ける人も多いと思いますが、それをそのまま使えるのもポイントです。 それにさらにブレグラ武器の ウシュムガルを付けてさらにアビダメ上限を上げています。 編成的にランバージャックの動物サポ・大伐断、アテナの2アビとその自動発動、ティナの3種のダメアビと、 フルオート編成では アビリティダメージがかなりのダメージソースになるので、 アビダメ上限アップの装備とは非常に相性が良いです。 ドラゴニックウェポン5凸も有力候補 個人的に今回はオメガ・終末枠のアビダメ上限アップが欲しいことと、メイン武器にゼノイフ斧が無いと連撃率不足でアテナ奥義バフがしっかり回らないだろうというのもあって、ドラゴニックウェポンのメイン武器採用はしていません。 アビダメ上限などを優先しないのであれば、サブ武器としての優先度はもちろん高いです。 その他の武器・入れ替え候補 ウシュムガル・4凸オッケなどは、状況やお好みで入れ替え候補になると思います。 実際に使っている編成その2 上で紹介している編成が少なくとも95HELLでは耐久過多だったため、こちらの編成を使っています。 上記の編成が95HELL討伐平均タイム4:10なのに対し、 こちらは3:30~4:00くらいになりました。 編成例 以前も紹介していたユイシスのHP減少効果を利用して、ムゲンの滅尽状態を即時発動させる編成。 それにアンスリアを加えて継続火力を高めています。 武器編成は火力の高さを活かすための天秤編成となっています。 武器それぞれの難易度はそれほど高くないので、ここまでしっかり準備をしてきているならだいたい持ってるはず。 ゼノイフ斧がSlv20になっていない画像ですいません…(このあとすぐに上げました) 討伐タイムは早いものの安定性は犠牲にしているので、使えるのは95HELLまでになるでしょうか。

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