青島 くん は いじわる ネタバレ。 青島くんはいじわる|第8話|ネタバレあらすじ|感想│漫画village

青島くんはいじわるネタバレ19話!部屋から出てきた女性の正体と温泉旅行の本当の理由

青島 くん は いじわる ネタバレ

『青島くんはいじわる』前話 13、14 話のあらすじは・・・ 礼子のアドレスで適当に女の子に優しくして受け流すことができるようになった青島。 しかし、雪乃は今まで会ったことのないタイプで青島はどうしたら大切にできるのかと悩んでいました。 藤原のお節介にムキになった青島は藤原と雪乃のいるプロジェクトに急遽参加することになります。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 様子のおかしい青島 どうしてここにと雪乃は困惑しながら青島を見ると青島はいじわるな顔をしていました。 本来の担当者がインフルエンザになってしまったようです。 しかし、周りはやりにくいのではと苦言をていします。 藤原はインフルエンザなら仕方ないでしょう、有能な人材なのだから納期を縮めてもらおうととりなします。 雪乃を励ます藤原。 それを見て青島は近すぎとメールを打ちますが、送信せずに削除します。 会議が終わった後、雪乃は青島に話しかけます。 これ以上僕は近づくことができないからよかったと言う青島。 雪乃はあれはなんだったのだろうかと疑問に思います。 言い合いになる二人 家に帰り、残業をしようとした雪乃でしたがパソコンの電源が入らなくなってしまいます。 サポートセンターに電話するも繋がらない電話。 雪乃はどうしようと悶々と悩んだ末に青島に電話をかけます。 事情を聞いた青島はすぐに雪乃の家へと駆けつけてくれました。 とりあえず、僕のパソコンを使って下さいと言われ、いつもの青島くんだとホッとする雪乃。 お礼のキスは?と迫る青島でしたが、仕事があると言うとすぐに帰ろうとします。 青島を呼び止める雪乃。 何か怒ってる?と尋ねます。 はっきり言ってくれなきゃわからないよと言う雪乃にそのままお返ししますと青島は言い返します。 どうして結婚について悩んでいることを藤原さんから聞かされなければならないのと青島。 追いかける雪乃 雪乃はそんな事、簡単に聞けるはずがない、重たいと思うでしょ?やっぱり年の差って大きいと口にしてしまいます。 青島は雪乃の目を覗き込むとどうして大切な人のことを重たいなんて思うと思うの? 雪乃からでる言葉や気持ちを全部受け止められるくらい、俺は雪乃さんの事好きなんだよ?と言う青島は初めて年下ってことが嫌になった、信じていないのは雪乃さんの方だと帰ってしまいます。 何を言われたのかわからない雪乃でしたが、少なくとも今仕事をしている場合ではない、とサンダルで青島を追いかけます。 しかし駅には青島の姿はなく、雨が降ってきます。 向き合っていなかったのは自分の方だとしゃがんで泣く雪乃。 そんな雪乃に傘を差し出したのは青島でした。 雪乃はたまらずに青島に抱きつくのでした。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 をお送りしました。 漫画を読むならeBookJapan【背表紙が見やすい!】 まるで本屋で本を捜すように背表紙で本を探せますよ。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで半額クーポンが貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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『青島くんはいじわる』第5,6話のネタバレ&最新話。身体を重ねた2人は・・

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【青島くんはいじわる】18話ネタバレ 最新 !藤原の雪乃への秘めた想い… 形にこだわらなくても、お互いが一緒にいられたらそれでいい。 雪乃にそう言われた青島は、過去、たくさんの女性から自身の恋愛観について責められて、一方的に別れを告げられてきたことを思い出します。 そんな中、雪乃だけは青島のことを責めず、2人の納得のいく形を一緒に模索してくれていることを実感し、過去の女性とはやはり違うなと思うと同時に、自分が最初に本気で愛した女性がそんな人でよかったと心の底から思う青島なのでした。 会社では新商品のプロジェクトが大詰めを迎え、慌ただしい日々が続いていきます。 雪乃と青島も、プロジェクトメンバーの一員として、しばらく恋愛モードはお休みして、それぞれ仕事に奮闘するのでした。 その頑張りの甲斐があって、プロジェクトは特に大きな問題もなく、無事成功に終わります。 その後、新商品プロジェクト成功を祝うため、とある飲食店を貸し切りにして打ち上げが行われるのでした。 盛大な乾杯の後、このプロジェクトが終わったので大阪に帰る藤原に、メンバーが口々にお別れの言葉をかけていきます。 コミュニケーション能力が高く、チーム内でも信頼されていた藤原は、メンバーからそれぞれ名残惜しそうに声を掛けられるのでした。 その時、藤原の目にみんなとは少し離れた席で、1人で全員分のお酒や料理を気にして店員に注文を言っている雪乃が映ります。 そんな雪乃に、打ち上げでも労働しているのかと、藤原は少し憎まれ口をたたきつつ、雪乃の近くの空いている席に座るのでした。 それに対して、こっちは気にせず大阪に帰る人は残りの時間を楽しく過ごしてと笑顔で応える雪乃。 ですが、藤原は続けて、青島とのその後の関係はどのような感じかと、少し心配そうに声を掛けるのでした。 その藤原の心遣いに感謝しつつ、雪乃はより一層の笑顔で『自分たちらしくこれからも過ごしていくことにした』と、先日の雨の日の青島との出来事を振り返りながら話します。 その満面の笑みを見て、もう大丈夫だなと確信した藤原は、やれやれと少し安心したように息をつくのでした。 そこへ後ろから、雪乃と藤原の間を割って入るように、青島が藤原に声を掛け、少し2人で話したいと藤原に申し出ます。 その申し出を了承し、2人は雪乃や他のメンバーから少し離れたカウンターに座るのでした。 座った後、開口一番に、青島は藤原に対して謝罪の言葉を述べます。 それを聞いて、藤原が突然の謝罪に戸惑っていると、青島は『容姿端麗で自分より年上の藤原に嫉妬していた』と、今だから言える自分の胸の内を話し始めるのでした。 それに対して藤原は、青島からそんなふうに言われると思わなかったと、青島の意外な発言を受けて少し笑顔で応えます。 そうして笑顔になる藤原に、続けて青島は、少し雪乃の方を気にしつつ『【男と女の関りは、たとえただの同僚だとしても先が読めない】と自分では思っていたけれど、先日雪乃と話をして、雪乃が藤原と男女の関係になるなんてことはありえないと確信した』と、先日、部屋で雪乃の思いを聞いたあの雨の日の出来事を振り返りながら、自分なりの考えを素直に藤原にぶつけるのでした。 それを聞きつつ、少し険しい表情になってしまう藤原。 そして、青島は一通り話し終わると、改めて藤原に向き直り、『藤原自身も、雪乃は自分のことを好きにならないと気づいていたのでは』と、あのエレベーターでの藤原から青島への牽制ともとれる発言を振り返りつつ、藤原に問いかけます。 それに対して、藤原はどう返していいか分からず一瞬の間ができてしまいますが、その後、青島のその問いかけを打ち消すかのように笑い、自分には何のことを言っているのか見当もつかないと、視線を外して誤魔化すように応えるのでした。 その藤原の様子を見た青島は、藤原はやはり少し雪乃のことが好きだったのかなと思いつつも、そうか、自分の思い違いだったかもしれないと謝り、席を立って、そのまま雪乃の近くの席に戻っていきます。 1人カウンターに残った藤原は、青島に自分の気持ちを少し言い当てられたような感覚になってしまい、今一度、青島の先ほどの言動について考え込んでしまうのでした。 そして、藤原は改めて青島と雪乃の方を見て、『とはいえ、自分が雪乃を好きだったのはもうずいぶん前のことだけどな』と、これからは2人の関係を見守っていこうという意思を持ちつつ、そう呟くのでした。 そこへ、藤原の携帯電話が鳴り、見てみると画面には自宅からの電話と表示されています。 そのまま電話に出る藤原。 すると、しばらく会話した後で、藤原は驚いたように急に大声を出し、後で連絡すると言って急いで電話を切ってしまうのでした。 その突然の叫び声と藤原の動揺している様子に、雪乃を含めた周りにいるメンバーが『なにかあったのか』と、事情を聞こうとして藤原のいるカウンターに集まります。 そんな心配そうな顔をするメンバーに対して、藤原は突然騒いでしまったことを詫びつつ、自分に2人目の子どもができたことを今の電話で知らされたのだと話すのでした。 その言葉を聞いて、藤原を心配していたメンバーの雰囲気は一転し、次々とお祝いの言葉が飛び出して、店内の雰囲気は一気に明るくなっていきます。 そんな中、藤原の浮気が原因で奥さんとの仲も冷めていると聞いていた雪乃だけが、なぜそんな状況で子どもができるのかと不思議で仕方ないと言わんばかりに藤原に詰め寄るのでした。 そんな雪乃の様子に圧倒されながらも、藤原は『だって、夫婦だから』と、あっけらかんと答えます。 それを聞いた雪乃は、ますます結婚とは何か分からなくなったと言いつつ、肩を落として落ち込んでしまうのでした。 ですが、落ち込んでいる雪乃には目もくれず、藤原はいそいそと帰り支度をして、家族の待つ我が家へ帰っていきます。 それと同時に打ち上げも解散になり、これにて新商品のプロジェクトは完全に幕を閉じたのでした。 プロジェクトが終わり、またいつも通りの生活に戻った雪乃と青島。 そんなある日の会社帰り、居酒屋にて2人でお酒を飲んでいると、雪乃は突然青島から『そういえば…自分たちが会うのはこうした会社帰りの居酒屋か部屋の中で、というのが大半ですよね』と言われます。 それを聞いて、そういえばそうだなと改めて思ってしまう雪乃でしたが、なぜいきなり青島がそんなことを言い出したのか分からず、きょとんとしてしまうのでした。 そんな雪乃に、青島はすっと温泉のパンフレットを差し出し、来週にでも2人で行かないかと提案します。 その提案を受けた雪乃は、久しぶりの温泉にテンションが上がり、目を輝かせてパンフレットを見つめるのでした…。 「青島くんはいじわる」を無料で読むことはできるのかしら? 漫画は、電子書籍配信サービス以外に動画配信サービスでも読むことができます。 めちゃコミでは、「青島くんはいじわる」1話と2話を無料で読むことはできます。 ですが、 「青島くんはいじわる」3話以降は50ptが必要です。 残念ながら、「青島くんはいじわる」3話以降は現在のところ 無料では読めませんでした。 (2020年5月現在) ただ、動画配信サービスのU-NEXTでは「青島くんはいじわる」を描いている吉井ユウ先生の他の漫画を読むことができます。 マイスイートハニー キスしたら恋人ですか?(オムニバス) オンナノキモチ 魅惑の王子様(オムニバス) 純情カレシ(オムニバス) 原色ツンデレ男子。 萌え・カレ(オムニバス) 絶対・年下男子(オムニバス) Deep Love このような、ちょっとドキドキしそうな漫画がたくさん配信されています! しかもU-NEXTは、 31日間の無料トライアルがあります。 無料トライアルに登録すると、なんと 600円分のポイントがもらえるんです! この600円分のポイントを使って、U-NEXTで 吉井ユウ先生の作品 が読めるということ。 これなら、お金をかけずに吉井ユウ先生の漫画を読むことができますよ。 U-NEXTの31日間無料トライアルは U-NEXT31日間無料トライアル 600円分のポイントプレゼント 見放題対象動画の作品が無料視聴できる 雑誌読み放題サービス(70誌以上の最新号) 31日間無料(日数計算) と、こんなにお得なサービスなんです。 31日間ずっとこのサービスは続きます。 「月末で終了」というわけではないんですね! また、U-NEXTは漫画だけでなく、アニメやドラマ・映画などの動画もたくさん配信されています。 しかも、 漫画がドラマ化や映画化された作品も無料で視聴できるものが、たくさんあるんです。 今回ご紹介した配信サービスを上手に使えば、安心して漫画を楽しむことができますので、ぜひお試しくださいね。 【青島くんはいじわる】18話ネタバレ 最新 の感想! 冒頭の青島の心情が、本当に心から雪乃のことを信頼して好きだなという気持ちがあふれだしていて、読んでいてニヤニヤしてしまいました。 これからは、ずっとこのままいい関係が続いて行ってほしいです、本当に…。 そして、いろいろわだかまりもありましたが、プロジェクトが無事に終わって安心しました。 藤原の真意はなんとなく分からないまま終わってしまったなという印象もありましたが、最後には今の青島と雪乃の関係を認めてくれたようでよかったなと思います。 たぶん、自分が好きだった雪乃を悲しませるような青島が許せなかったんだろうなと予想しますが、単純に同期の仲間を大切に思っただけなのかなとも思いつつ…難しいですね。 ですが、最終的には丸く収まって良かったなと思います。 藤原の子どもが無事に生まれてきますように…。 さて、青島からの提案で次回は温泉旅行に行くみたいなので楽しみです。 そこでもラブラブな雰囲気で終わるのか、それともまたいろいろトラブルがあるのか…めちゃくちゃ続きが気になります! でも、どんなことがあっても、これからも青島と雪乃のことを応援していきたいなと個人的には思っています。 まとめ 「青島くんはいじわる」18話 最新 のネタバレと感想をご紹介しました! 「青島くんはいじわる」は、残念ながら無料で読む方法はありませんでした。 ですが、「青島くんはいじわる」を描いている吉井ユウ先生の漫画は読めるんです! ぜひ、絵とあわせて漫画を楽しんでくださいね!.

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『青島くんはいじわる』全話ネタバレまとめ。最新話まで随時更新中です。

青島 くん は いじわる ネタバレ

【青島くんはいじわる】 あと3日で35歳になる雪乃はまさか、この歳になって9歳もの年下の男の子に振り回されることになるなんて思ってもみなかった。 そんな雪乃を見て、青島は雪乃を抱きしめながらこう言いました。 「・・・雪乃さん 俺もう我慢しない」 そして、雪乃をお姫様だっこすると 「足 濡れちゃうから。 ね?」 と言いました。 周りの通行人はそんな2人の姿を見て キャーと騒いでいました。 雪乃は恥ずかしくなりながらも 「うん」 と言って青島にされるがまま運ばれて行きました。 ーーー部屋に着くと、二人でシャワールームに向かい そのままキスをしました。 そして雪乃の色んな個所に青島がキスをしながら 最後に頬を包んで、優しい笑顔で雪乃を見ました。 「やっと雪乃さんを捕まえた気がする」 ーーー好きだからそばにいる いつの間にかそんな単純な事が出来なくなって でも今は・・・正しい選択何てわからないからーーー ーーーその夜、夜中の2時にパソコンのキーボードをたたく音がして 青島は目を覚ましました。 「あ 起こしちゃった?」 雪乃は仕事が残ってたので、青島が寝静まった後にパソコンを開いて仕事をしていました。 「大丈夫です。 どうぜあのまま帰ったって眠れなかったし」 青島はそう言うと、コーヒーを淹れてくれました。 そして雪乃はこう話しました。 「・・・青島くん 私ね 仕事してお金貰って好きなお酒飲んでおいしいもの食べて そんな生活が好きなの。 でも青島君が結婚考えてないって言った時ものすごく動揺したんだよね。 あーまだ結婚にこだわってたんだなぁって。 こうして2人でいられたら それで充分なのにね。

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