ギャラドス じしん か じょう。 【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「プレミアカップ用に育てたいポケモン」10選

【ポケモン剣盾】ギャラドスの対策

ギャラドス じしん か じょう

「ドラゴン」タイプに耐性のある 「フェアリー/はがね」タイプポケモンでなければ、ガンガン連打するだけで相手のHPを削っていくことができます。 また 「あく」タイプの 「かみくだく」は環境トップの「ギラティナ」に加え、高耐久の「アーマードミュウツー」や「クレセリア」に効果抜群です。 アクアテールで高耐久型ポケモンにも善戦 「ギャラドス」のスペシャルアタック(技2)の「かみくだく」は優秀技ですが、タイプ不一致なため火力不足感もあります。 コミュニティ・デイで覚えることができる 「アクアテール」はタイプ一致となり発動時間も速いため、対応できるポケモンが広がる優秀技です。 耐久は低めだがタイプ耐性は優秀 「ギャラドス」のステータス(種族値)は攻撃寄りなため、 ステータス耐久は低いです。 ただし、 タイプ弱点が「でんき/いわ」の2つのみです。 ハイパーリーグでよく選出されるポケモンが使う 「かくとう/はがね/みず」タイプ技に耐性がある点もバトルでは有利に働きます。 ステータス耐久が低いため相手の等倍や効果いまひとつでも強力技であればかなりダメージを受けることもありますが、 シールドを上手く使って対処すれば幅広いポケモンと互角あるいは互角以上のバトルができます。 超強力「ハードプラント」が有効• ギャラドスの技に 弱点なし フェアリーポケモンが有効 ギャラドスの 強力な「りゅうのいぶき」にタイプ耐性があると有利なバトルになります。 「フェアリー」タイプの 「トゲキッス」と「ピクシー」は強力技「あまえる」を覚え、 「りゅうのいぶき」に2重耐性があるため非常に有利にバトルができます。 「はがね」タイプポケモンも耐性がありますが、「ギャラドス」の強力な攻撃でかなりダメージを受けるため、 「メルメタル」のように攻撃面で効果抜群をとれなければ有利とまでは言えない対面です。 御三家のハードプラントが強力 PvPで大活躍の御三家特別限定技を覚えるポケモンからは、 「くさ」タイプの「ハードプラント」を覚える 「フシギバナ」と「メガニウム」が有利対面になります。 タイプ耐性があるわけではなく「くさ」タイプ攻撃も「ギャラドス」の弱点となりませんが、 とにかく「ハードプラント」が強力なので耐久力の低い「ギャラドス」に有効です! GOバトルリーグ情報 以下にGOバトルリーグ開催スケジュール・報酬・各リーグ情報などのページをまとめています。

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【ポケモン剣盾】ギャラドスの育成論と弱点・対策まとめ【自信過剰物理アタッカー型】

ギャラドス じしん か じょう

こんにちは、ワジです。 今回紹介するのは、使用していて使い勝手の良かった「 オボンのみ持ちのHAベースいかくギャラドス 」になります。 紹介する型のコンセプト 現在ギャラドスは、ダイジェットをタイプ一致で使えるポケモンとして主に抜きエースでの運用が主流だと言えます。 特性「 じしんかじょう」を活かして相手を倒して攻撃力を上げるというコンセプトは、ダイジェットとの相性も良く、ダイマックスを用いたエースポケモンとして非常に人気が高いです。 使い勝手がいいという点も評価が高いですね。 しかし、ギャラドスは 持ち前の技威力の低さ(メインウェポンの「たきのぼり」など)から、抜きエースとして運用するためにはダイマックスを切ることが前提条件となることが多く、ダイマックスをギャラドスに扱えない場合に選出時の汎用性が大きく欠けてしまうという弱点があります。 そこで今回は、 特性「 いかく」を活かした サイクル戦も戦えるタイプのギャラドスを紹介したいと思います。 ・特性「いかく」 誰もが認める強特性で、 場に出すだけで相手の攻撃ランク(A)を1段階下げることが出来ます。 ギャラドスといえばまずはこれです。 ギャラドスは一見高耐久高火力のポケモンと思われがちですが、特防は高いものの、防御方面の耐久値は一概にも高いとは言えません。 (種族値H95B79は無振りFCロトムよりも少し高い程度) そこで、特性「いかく」を用いることにより、相手の攻撃を下げ、 防御方面の耐久を疑似的に上げることが出来ます。 これによって相手の物理・特殊技に対してもある程度の効力を持つことができ、サイクル戦に参加することが出来るようになります。 ・オボンのみ( ) ギャラドスは上記の通り、サイクル戦に参加できる性能を持っているのですが、自身で高速回復できる技(はねやすめ、じこさいせいなど)を持ち合わせていないため、サイクル戦を続けるとギャラドス側がジリ貧になってしまいます。 そこで、オボンのみを持つことによって HPを疑似的に上昇させてサイクル戦に参加できる回数を増やしています。 たべのこしではなくオボンのみである理由は、相手との撃ち合いに強くなれるからです。 このギャラドスは相手のダイマックスエースである「ギャラドス」や「トゲキッス」と後投げから撃ち合うことも想定しているため、瞬間的なHP回復の方が役に立つ場面が多いと考えているからです(オボンで相手の攻撃の確定数をずらせる)。 ・「りゅうのまい」と「ダイジェット」 ここまでサイクル戦においてのギャラドスについて説明してきましたが、もちろんダイジェットを駆使した抜きエース運用もできます。 それでは型の詳しい紹介に入ります。 なんと S1段階上昇後は最速ガブリアスと同速の調整です。 技構成 ・ たきのぼり ギャラドスのタイプ一致メインウェポン。 技威力が80と控え目ですが命中安定で怯みの追加効果も狙えるので扱いはしやすいと思います。 ・ とびはねる 基本的にはダイジェットを扱うために入っている技なので、素で打つことは少ないです。 ラスイチ対面では使ったりすることもありますが、命中85と不安定なので積極的に打つことはないでしょう。 もちろん必須。 ・ パワーウィップ ここは選択技ですが、サイクル戦になった時に対峙しやすいウォッシュロトム(ミトム)や、ラプラス、アシレーヌ、ヌオーなどをはじめ、この技を入れていると入れていないとでは見れる相手の範囲が大きく変わってきます。 優先度高め。 ・ りゅうのまい 特性「いかく」によって物理方面の相手も「りゅうのまい」の起点にすることが出来ます。 コンセプトとの相性も良く、「りゅうのまい」を使用する機会も多いので必須です。 選択技 ・ ちょうはつ 相手のカビゴンの「あくび」や「のろい」、カバルドンの「あくび」「ふきとばし」、ナットレイの「やどりきのタネ」「てっぺき」などを防いで起点にすることが出来ます。 ギャラドス対策を変化技で行っているポケモンも多いので、挑発から全抜きを狙える展開も多いです。 パワーウィップと選択。 その他にも、パッチラゴンやウオノラゴンに刺さる「げきりん」や、パッチラゴンなどのデンキに刺さる「じしん」などの技も候補には上がりますが、基本的には挙げたこれらの技から選択してあげるといいと思います。 「パワーウィップ」と「ちょうはつ」の枠はどちらも強力な4枠目となり得るので、構築と相談して決めるといいかと思います。 ダメージ計算 ・ たきのぼり B4振りドリュウズ:117. 8%~ (確定1発) H4振りトゲキッス:47. 2~56. 8~104. 4% (低乱数1発) ・ ダイストリーム(たきのぼりベース) H252ミミッキュ:87. 6%~ (化けの皮ダメージ込みで確定) HB特化カビゴン:41. 5~49. 4% (次の雨ダイストリームで確定) ・ ダイジェット(とびはねるベース) B4ドラパルト:90. 7~107. 3% (中乱数1発) H4トゲキッス:77. 0~91. 3% (ダイマ状態に対して確定3発) ・ ダイソウゲン(パワーウィップベース) B4ラプラス:99. 5~117. 0% (最低乱数以外1発) ・被ダメ(物理技はすべていかくによるA1段階下降込み) A252いのちのたま持ちギャラドスのダイジェット:59. 6~71. 7% A252いのちのたま持ちミミッキュのダイフェアリー:47. 6~57. 0% A252ドラパルトのダイホロウ:44. 5~53. 4% C252トゲキッスのダイジェット:54. 9~64. 9% (こちらもダイマックスで確定4発) C特化ラプラスのダイサンダー(かみなりベース):140. 3~165. 4%(こちらもダイマックスで確定耐え) C特化FCロトムの10まんボルト:152. 8~182. 1% (ダイマックスで確定耐え) C特化ドラパルトの10まんボルト:92. 1~108. 9% さすがにダイマックス技に後出しからは厳しいですが、対面でのダイマックスであれば抜群を突かれない限りかなり強気に撃ち合うことが出来ます。 この型のデメリット ここまでサイクル戦への適応力と、抜きエース運用も可能な器用さを取り上げてきました。 一見この型が非常に優秀なように見えますが、もちろん話はそう簡単ではありません。 器用なゆえに、 器用貧乏な点が少し見受けられてしまいます。 サイクル適正ではHBに寄せた方が優秀ですし、抜きエース運用であればASの自信過剰型に「いのちのたま」や「ラムのみ」などを持たせた方が優秀です。 これはしょうがないですね…。 そのため、このポケモンをフルに活かすためには、周りを相性のいいポケモンで固めてあげることがオススメです。 それに関してはこの後の項目にて記述していきたいと思います。 運用方法 基本的にはサイクル内で有利な相手に繰り出していきます。 刺さっていれば初手に投げても強いポケモンです。 サイクルを回しつつ相手のポケモンの型を見極めていき、ギャラドスが刺さっていると分かればダイマックスから全抜きを狙っていきましょう。 逆に、選出したがギャラドスでは全抜きを狙えないと判断した場合は少し雑に扱っても大丈夫です。 ただ、特性「いかく」はHPが1でも残っていれば発動できる強特性なので、クッションとして残しておくといったプレイングも時には重要になります。 相性のいいポケモン ナットレイ いわゆるギャラナットと言われる並びです。 ギャラドスが抜群を取られてしまう電気、岩技をナットレイで受け、ナットレイが苦手な炎格闘をギャラドスで受けます。 ナットレイの技「やどりきのタネ」によってギャラドスの繰り出し性能も上昇するため回復技を持ち合わせていないギャラドスとの縦関係は抜群です。 ヒートロトム(ヒトム) ギャラドスが苦手な電気技を受けることが出来る電気枠です。 このポケモンはトゲキッスのメイン技を軒並み半減にできるため、トゲキッスに強いという点が非常に評価が高いです。 相手のウォッシュロトムに一貫を取られてしまうので気を付けましょう。 それこそ上記のナットレイとの組み合わせも非常に強力です。 いわゆるヒトムナットと言われるサイクル構築ですね。 おわりに 今回はHAベースのオボンギャラドスを紹介させていただきました。 抜きエース運用だけでなくサイクル戦にも適応したこの型は使い方は若干難しいものの、非常に汎用性が高く強いと思っています。 Sをもう少し早くしたり、あるいはAを削ってもう少し耐久に回したりと色々と器用に調整もできると思いますので、構築によって数値をいじって採用を検討してみてください。

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ギャラドス

ギャラドス じしん か じょう

ギャラドスはダイジェットをタイプ一致で打つことができ、ダイマックスエースとしての適性がある一方で、弱点タイプがいわとでんきのみであり、でんきタイプは4倍弱点となってしまうので本来であればじゃくてんほけんの適性がないポケモンです。 これまではじめんタイプに交代して受けるなどの方法がありましたが、新しくガラルに上陸したポリゴンZの攻撃は交代によって受けるのは危ういため対面で勝つことのできる型を用意しました。 今回紹介するものは努力値をDに厚く振る事によって大半のポケモンの10万ボルトをダイマックスすることで耐えることができ、特性いかくとダイドラグーン ダイスチル によって物理耐久も十分備えています。 壁があると乱数に左右されず確定耐えができる場合が生まれるので用意した方がいいですが、ほとんど低乱数一発なので必須かといえばそうではありません。 既存の型との比較 基本選出は 一撃の型 で、に壁を貼ってもらい、などの素早さの高い相手にはトリックルームから入ります。 このギャラドスは電気技持ちのポケモンと対峙した時に真価を発揮する調整をしています。 そのため、相手の電気技持ちのポケモンを確認してから出すことを推奨します。 この調整では、特殊アタッカーには強く出ることができますが、特性 いかくや ミラーアーマーで無効化、反射されるとかなり厳しいです。 弱点保険によって火力を保証してるので、発動させれられなかった場合の爆発力はとても小さいものになります。 物理面の耐久力通常のいかくと違いはないのでダイサンダーをしてくる可能性があるのは注意が必要です。 慣れてきたら壁だけ貼ってダイマックスを切らないという動きをしても良いでしょう。 被ダメージ計算 ダイマックス前提 特殊アタッカーの場合 C特化アナライズジバコイルの10万ボルト 確定一発 102. がS1段階積みでも抜けないポケモンと対面した場合はトリックルームから入ります。 のSを105族抜きに合わせて調整したのはここで相手がの場合トリックルームを使用した後にしんそくで突破されるのを防ぐためです エスパータイプなのでドヒドイデの選出を控えさせることもできます。 同じことはでもでき、ならば電気技持ちを誘うことができるますが、はSが95族の一方では110族なので推敲の余地はあるでしょう。 じゃくてんほけんを発動させないことには始まらないので、基本的にパーティにじめんタイプのポケモンは入れてはいけません。 Ex いじっぱり 185 116 -166 44 -100 4 -72-149 228 -116 116 H116 A44 B4 D228 S116 パッチラゴンの-2でんげきくちばしとアナライズポリゴンzの10万が ともに6. あまり関係ない話題かもしれませんが、現時点ではポリゴンZは適応力でダイアタックをぶっ放してくる型の方が多くなると思われるので役割対象としては怪しいかもしれませんね。 受ける火力の指標としてはわかりやすいと思います。

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