ヴァン ガード zero 速報。 【ヴァンガードZERO】ツクヨミの最新デッキレシピ【オラクルシンクタンク】

【ヴァンガードZERO】マジェスティの最新デッキレシピ【ロイヤルパラディン】

ヴァン ガード zero 速報

リセマラ記事でも触れましたが、 まずは軽くヴァンガードZEROがどんなゲームなのかをご紹介。 TCGのヴァンガードを知らない人でもなんとなくわかりますよね……そう、 全国のファイター(プレイヤー)とオンラインでカードゲーム対戦ができるんです! もちろん、それだけじゃありません。 ヴァンガードを知らない方でも楽しめるように、ヴァンガードのストーリーを追体験できるストーリーモードがちゃんとあるので安心してください。 「マイルーム」という、ミニキャラが集まる部屋の飾り付けを楽しんだり、 フルボイスでのキャラ会話を聞いたりできるコンテンツもあります! また、 いきなりオンライン対戦するのは怖い方のためにCPU対戦モードも当然あります。 スマホゲーに合わせた新生ヴァンガード、それがヴァンガードZEROです。 キャラが動く会話パートはあるけれど、フルボイスではないわ。 キャラファイトをしてカードを生成 ショップでカードのパックを購入しただけでは、なかなかカードは揃いません。 そこで出てくるのが 「カード生成」機能。 「キャラファイト」でヴァンガードキャラと対戦して素材を集め、好きなカードを生成できるんですが…… 正直、高レアリティのカードを生成するのはかなり厳しいです。 最高レアであるRRRはもちろん、その一個下であるRRのカードも1枚生成するのにかなり時間がかかります。 とはいえ、よほど課金をしているのでもなければRやCのカードも不足していると思うので、 使えるRやCのカードを生成しましょう。 カードには 「クラン」……わかりやすく言うとテーマ・種族のようなものがあるんですが、 カード生成の素材はクランごとに分かれているのが余計生成のハードルを上げているんです。 そのあたりについては後ほど話します。 ちなみに ストーリーやキャラファイトはスタミナ制で、キャラファイトの上級難易度は回数制限もあり。 そう言われてみるとそうね。 カードゲーム部分じゃないから見逃していたわ。 チャレンジファイトで強力なデッキを体験できる! チャレンジファイトというコンテンツでは、現在実装されているカードで組める強力なデッキを使って体験できます。 報酬もありますし、 強いカードの使用感もわかるのでいいコンテンツ。 課金周り・不満なところについて さて、ここからは より本音全開で語っていきますよ! 無課金でも楽しめるのか? ハッキリ言って、2019年12月6日時点のバランスでは……無課金だとあまり楽しめないと思います。 まず、 パック周りの配布が少し厳しめということがあって、先ほども言ったように カード生成のハードルがかなり高いのが大きい! 簡単にカードが揃ってしまったらそれはそれで問題だとは思うんですが、少し厳しいかなーと感じました。 とはいえ、 長期的な目で見れば無課金でもしっかりカードを揃えていくことは可能。 そこそこのデッキを構築しようとしたら、RRRカードをあまり採用していなくてもかなり時間がかかります。 時間をかけてカードを集めていける方なら無課金でも問題ありません。 まぁ無課金で思い通りのデッキを作りたいというのは欲張りだけれど、ある程度最初から揃えられたら快適だったでしょうね。 オススメの課金要素は? 私は無課金でプレイしていますが、 とりあえず課金するのであれば 「14日間VIPパス」でしょう。 そこそこ課金する予定の方は「RRR確定チケットセット」と「初心者応援守護者セット」も合わせて購入するのがオススメ。 不満なところについて ある意味本題のコーナーなんですが……今回は少し不満とは違う話になると思います。 明確な不満点としては、やはり 「カード生成の難しさ」でしょう。 素材がクランごとに分かれている・キャラファイトの難易度がハード以上は難しすぎるなど。 ただこれは、先ほども話したように 少しバランス調整をしてもらえれば時間をかければいいだけなので、個人的にはそこまで大きい不満ではありません。 では……核心に触れます。 ヴァンガードZEROのルールは、TCG「ヴァンガード」のルールと全く違うんです。 ヴァンガードに詳しくない人もいると思うので、細かく伝えはしませんが…… ハッキリ言ってほぼ別物。 ネットのクチコミ・感想・評価・評判などを調べてみても、やはりここが1番大きい不満として挙げられていました。 私はTCGのヴァンガードも少しやっていましたが……正直なところ、不満というわけではありません。 なぜならこれは「ヴァンガードZERO」だから。 スマホゲー版ヴァンガードとして、再構築した結果なんだろうと思っていますし……事前情報でも別物ということは言われていたようです。 ヴァンガードが好きであればあるほど、そのままのルールで遊びたかったユーザーの気持ちはとってもよくわかるんですけどね……別物のヴァンガードとして楽しみましょう。 カード生成のハードルが高い• TCG版ヴァンガードのルールとかなり違う 最後に 以上、 本音レビューでした! 色々言いましたが、 個人的には「ヴァンガードZERO」として新たなカードゲームを楽しむくらいの気持ちでやれているので、決して悪いゲームではないと思いますよ。 ルールがかなり違っても許せる人やヴァンガードを知らない人にはオススメできるゲームです。 カード生成のバランスがもう少し良くなるといいですね! まだインストールしていない方は、下にリンクがあるのでぜひダウンロードしてみてくださいね! 序盤攻略記事や リセマラ記事もあるので、もしよければご覧ください。 ここまで聞いていただきありがとうございました! 新作ゲームの情報や記事作成など……そしてポニテへの愛を呟くツイッターのアカウントを作成しました。

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【ヴァンガードZERO】マジェスティの最新デッキレシピ【ロイヤルパラディン】

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退却能力を持つグレード2を8枚採用するので、対応力が非常に高いデッキとなっています。 ブラスター名称をかき集める ういんがるぶれいぶの修正を受け以前ほどの安定感がなくなりました。 特にを手札に加える手段が減ったためマリガンから探しに行く必要があります。 デッキレシピ カード情報 ファーストヴァンガード 枚数 必須 1 グレード1 枚数 必須 4 - 4 - 4 1 - グレード2 枚数 必須 4 4 2 - 3 - グレード3 枚数 必須 4 4 4 - 1 - トリガー配分 トリガー 枚数 カード 9 4 入れ替え候補 カード 詳細 単体1万と受け攻め両方で活躍するユニットです。 パワー6000にグレード1を採用する場合は16000ラインを組み立てやすいので採用しやすいです。 単体で10000が出るので相手リアガードを突破しやすいです。 後列としても7000なので申し分ないユニットです。 マリガン基準 マジェスティ完成の手札を目指します。 ブラスター名称は使いすぎるとソウルインが出来なくなるので気を付けましょう。 また、をキープするとの起動回数が減ってしまうので優先度は若干低いです。 はで回収することが出来ないのでマリガンでは最優先で探しましょう。 キーカード解説 カード 詳細 このデッキのメインヴァンガードです。 アタック時Rのとをソウルインすることで常時クリティカル2とバトル中パワー+10000を得ることが出来ます。 また、ソウルにとがいる場合常時パワー+2000を得ます。 つまり効果を起動した場合パワー12000クリティカル2に加え、そのバトル中パワー10000上昇をすることが出来ます。 アタック時にソウルインのため返しが弱くなってしまうのと、V性能を上げる効果のため早期ターンでの起動が重要です。 CB2で相手のRを何でも退却させることが出来ます。 CBを4つとに使えるデッキなので、効果的なタイミングではもったいぶらず使っていきましょう。 回し方 序盤 で持っていないブラスター名称を回収しに行きます。 としか回収できないのではマリガン時から最優先で探します。 中盤 にライドし、効果起動を狙います。 効果起動した返しの相手ターンはインターセプトを用意しづらいため無防備になりやすいです。 終盤でインターセプトが用意できないのはリスクが高いのと、V性能が上がる効果のためマリガンから意識しなるべく早い起動を狙いましょう。 終盤 で上がったトリガー率を活かして負け筋を消しながら攻めていきます。 の高いヴァンガード性能を活かしきり勝利を目指しましょう。 ヴァンガードZERO関連記事.

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【ヴァンガードZERO】序盤攻略のコツ!ルールを覚えてファイトに向けてデッキ構築!【vgzero】

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ヴァンキッシュ ザガートクーペに搭載される6. 5秒で加速する。 生産モデルのヴァンキッシュ ザガートのデザインは、ヴィラ・デステで展示されたコンセプトモデルと非常に良く似ている。 そのプロポーションは、典型的なアストンマーティンそのもの。 新しいボディワークは、すべてがカーボンファイバーで製作され、大きな1ピースパネルを使うことによって、ボディパネルの継ぎ目に現れるスプリット・ラインを大幅に削減している。 ヴァンキッシュ ザガートの彫刻的なリアエンドは、DB11のエアロダイナミックな造形を思い起こさせる。 さらに、リトラクタブル・スポイラーやラゲッジ・コンパートメントへのアクセスを容易にするリアハッチなども装備されている。 ロアボディを取り囲むように装着されるカーボンファイバー・シルは、フロントからリアにかけて特徴的なラインを描き出し、美しい曲線で構成されたリアエンドには4本のエキゾースト・パイプが装着されている。 「ヴァンテージ GT8」は、2016年モデルのアストンマーティンV8 ヴァンテージ GTEレーシングカーからインスピレーションを得ており、モータースポーツのDNAが継承されている。 ノーズからテールまではレースの息吹を感じさせるものの、ヴァンテージ GT8はあくまでロードカー。 外観でもっとも目を引くのは、GTEマシンを彷彿とさせるフロント・ホイールアーチのカットアウェイの処理。 また、新デザインの5本スポーク・アロイホイールを標準装備するとともに、超軽量7本スポーク・センターロック・マグネシウム・ホイールも用意されている。 標準、オプション・ホイールともに、オンロードでもサーキットでも圧倒的なパフォーマンスを発揮するミシュランPilot Sport Cup 2タイヤが組み合わされる。 軽量化によるパフォーマンスの向上が、ヴァンテージ GT8最大のテーマ。 標準装備のカーボンファイバー・スポーツシート(マニュアル調整式。 軽量化に貢献)やカーボンファイバー・ドアパネルと相まって、最大で100kgの軽量化が実現されると、ヴァンテージ GT8は、ヴァンテージ史上最軽量モデルとなる。 エアコンディショナー、160Wオーディオシステム、先進のAMi IIIインフォテインメント・システムなど、プレミアム・ロードゴーイングGTには不可欠なアイテムも標準装備される。 サーキット走行を想定してチューンされたシャーシは極めてシャープな俊敏性を実現、アストンマーティン製4. 7リッターV8エンジンは446PS1の最高出力を発揮する。 これと組み合わされるトランスミッションは、6速マニュアル、またはSportshift IIパドルシフト。 ヴァンテージ GT8は、圧倒的なスタイルと存在感で、並ぶもののないドライビング・エクスペリエンスを提供する。

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