バイオ ハザード 7 ルーカス。 攻略チャート/7

【バイオ7】バイオハザード7★ネタバレ★その他考察①組織・D型被験体・ワクチンなど

バイオ ハザード 7 ルーカス

エンディング分岐でゾイを選ぶとバッドエンディングに。 バイオハザード7のチャプター6の終盤で血清をミアに渡すかゾイに渡すか選択でき、これによってエンディングが分岐します。 ちなみにこの場面でゾイに血清を渡すと、その後のシーンで座礁した廃タンカーの近くでゾイが灰になり死んでしまいます。 これだけにとどまらず、廃船の最後ではミアとの決闘が待っており、イーサンの手でミアを殺してしまう事に。。。 もちろんエンディングでは、ミアに血清を渡していた場合に横たわっているはずであるヘリのベッドには、ただミアを撮影した動画が流れているスマホが置いてあるだけでミアの姿はありません。 助けられるはずだった人物を助けられなかったので、完全にバッドエンドですね。 もしミアに血清を渡していれば、ベイカー宅に残ったままのゾイは生き残っていたかもしれません。 そもそもゾイの正体は? ゾイは、ベイカー一家の一人ですが、所々で他のベイカー一家から仲間はずれにされている印象を受ける場面があります。 序盤では、ミアによって切り落とされたの左手を治したり、コデックスを渡してくれたりします。 ここで疑問となるのが、なぜゾイがコデックスを持っていたのかという点です。 コデックスは、特殊工作員であるミアとアランが所持していたものです。 ミアはミアでコデックスを所持しているので、ゾイがミアからコデックスを奪い取ったものであるとは考えられません。 それでは、このコデックスはどこから手に入れたものなのなのでしょうか。 そして、なぜゾイは血清の作り方を知っていたのでしょうか。 そこで幾つかの仮説を考えてみました。 研究所から情報を盗み得ていた 廃船の存在はベイカー一家の周知のこと。 ミアが失踪してからの3年間という十分な年月の間、ゾイはベイカー一家から距離を置いてトレーラーで暮らす傍、廃船近くにある研究所から血清についての情報を調べていた可能性があります。 研究所では、についてのデータも残っていたことからイーサンが来る前まで謎の組織が活動していたことが伺えます。 そのため、ゾイはその謎の組織の監視を掻い潜り情報を収集し、D型被験体から血清を作り出す方法を見つけ、その最中でコデックスを発見し持ち帰った可能性が考えられます。 ゾイは謎の組織の一員だった 実はゾイは謎の組織の一員であったがために、コデックスの所持と、D型被験体から血清の作り方を知っていたということも考えられます。 そして、謎の組織の命令であるイヴリンの殺処分を実行すべく、イーサンを使ってD型被験体を探させていたのかもしれません。 ゾイの戦闘能力は未知数ですが、トレーラー内にマグナムや壊れたハンドガンがあることから、それなりに戦闘能力があり、かつ戦闘で使用してハンドガンが壊れたということも考えられます。 1回目追記 ゾイのトレーラーハウスの中に、「ゾイの調査記録」が残されています。 ここには、 あいつと一緒に来た女・・・ミアが何か知っている 「血清」があれば 体を治せる もっと聞き出す必要あり と書かれていることから、もともと謎の組織と関係があった線は消えそうです。 だとしたら、コデックスはどこから手に入れたのかが疑問になります。 ビデオテープ「ミア」では、うまい具合にミアの腕が画面外に隠れているのでコデックスがあるのかわかりませんが、廃船でコデックスを持っていることからして、ミアのコデックスを奪ってイーサンにあげたとは考えづらいです。 今の所、研究所に潜入してコデックスを盗んだと考えるのが妥当そうです。 2回目追記 ちなみに、ストーリーの冒頭でイーサンに届いたミアからのメールですが、これはゾイが送信したのではないかと考えています。 電話で逐一サポートしてくる行動から見て、ミアからイーサンに関する情報を聞き出し、イーサンなら一連の事件を解決できると見込んで呼び寄せたと考えると、メールを送り呼び寄せた張本人と見なせるのではないでしょうか。 これに関連して、イーサンですが実はミアと同じ組織に所属していた可能性も浮上しています。 これについては別記事で追って紹介します。 3回目追記 イーサンについて考察した記事を書きました。 でイーサンがなぜこの事件に巻き込まれたのか考察しています。 興味のある方は是非参照してください。 D型被験体の頭部をベイカー一家に持ち込んだのは、ミアというよりかはジャック・ベイカーがミアと一緒に運んできたのが有力なのではないかと考えられます。 何度か本編をプレイしてみましたが、3年前のミアはコデックスを腕につけていましたが現在のミアの左腕にはコデックスが付いていないように見えます。 そのため、ゾイがイーサンに取り付けたコデックスは3年前のミアが付けていたものだったと考えられるため、ゾイは謎の組織とは一切関係のない一般人説が有力になりそうです。 なぜ、ゾイは理性を保っていたのか考察 ゾイは他のベイカー一家と比べて、なぜ理性を保っていたのかも謎の一つです。 おそらくゾイにはある程度の特異菌に対する抵抗力があり、発症した症状が軽く済んだのかもしれません。 もしくは、研究所内から症状を緩和させる鎮静剤のようなものを得ていて、それを使って血清を作るまでしのいでいたとも考えられます。 しかしながらイーサンも明らかに特異菌に感染している症状を見せており、ミアによって切断された左手の回復や、ジャック・ベイカーによって切断された右足の癒着をしておきながら、理性はまともな状態を保っています。 おそらくイーサンとゾイは何らかの特異菌に対する抵抗力をもっており、感染していても理性を保っていられたと考えるのが妥当そうです。 まとめ 今回はバイオハザード7の謎の一つであるゾイについて、その正体を考察してみました。 ゾイが何らかの形で謎の組織と関与していたことは疑いようのない事実だと考えらえます。 その関与の仕方が、謎の組織の一員であったのかそれとも謎の組織と利害が一致しない関係であったのかは定かではありません。 ゾイが研究所からイヴリンについての情報を得る時間は十分にあり、それなりに戦闘をしていた証拠も残っていたことから、その正体についての謎は深まるばかりです。 中庭にあるトレーラーハウスの中には、家族写真の裏に悲しい思いを綴っていることから、家族を元に戻したい気持ちは強かったようです。 もしゾイが謎の組織の一員であったとしたら、ジャック・ベイカーが廃船からイヴリンを連れて帰ろうとする際に止めにかかっているはず。 やはりゾイは、もともとは普通の人であり、イヴリンが家に訪れてから研究所に潜入し情報を得るようになったと考えるのが有力なのでしょうか。 あなたは、ゾイはどんな人物であったと考えますか? 4回目追記(ドウターズ配信後) 上記の追記箇所にも記載しましたが、ゾイが謎の組織との関係がある線はなくなりました。 イーサンが来るまでの3年間を理性を失った家族と支配するエヴリンからどのように身を守りながら生き延びていたのか非常に興味深いです。 キャンピングカーに寝泊まりを繰り返していたとしたら、いつでも家族に襲われてしまう環境ですので、もっと他の場所に潜んでいたのではないかと考えています。 あなたはゾイが3年間どのように暮らしていたと思いますか? 関連記事はこちら.

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バイオハザード7 レジデント イービル

バイオ ハザード 7 ルーカス

サブサーフェイス・スキャッタリングにより人物の肌などがより豊かに表現され、 高精細4K映像出力のグラフィックで 極上のサバイバルホラーを体験することができる。 いずれのディスプレイでもパワフルなマシンならではの美しさが実感できるハズだ。 クリス・レッドフィールドの活躍を描いたエピソード「Not A Hero」の無料配信や、 エピローグとなる追加エピソード「End of Zoe」の配信、 様々なコンテンツを詰め込んだ「ゴールドエディション」の発売など、 記憶に新しい1作の更なる進化を味わって欲しい。 「日本語ボイス 」対応 ダイレクトに恐怖を感じる日本語ボイスも収録。 臨場感溢れる演技が"恐怖"をさらに加速させる。 【日本語ボイスキャスト公開】 「バイオハザード7」は、英語音声と字幕の組合せはもちろん、日本語ボイスでも楽しむ事ができる。 実力派声優陣の熱演によるドラマを味わって欲しい。 木内 秀信 (イーサン) 本作の主人公。 失踪した妻の手掛かりを求めて、 ベイカー邸に足を踏み入れる。 樋口 あかり (ミア) イーサンの妻。 3年前から消息が途絶えていた。 山路 和弘 (ジャック) 狂気を湛えた ベイカー家の主(あるじ)。 不死身とも思える肉体の持ち主。 伊沢磨紀 (マーガレット) ジャックの妻。 ジャックの意に沿わないイーサンを快く思っていない。 佐藤 せつじ (ルーカス) ベイカー家の長男。 他人が苦しむ様を見る事が趣味の 嗜虐的な男。 小林 ゆう (謎の女性) 電話を通じてイーサンに謎めいた メッセージを伝えてくる女性。 VIDEO• 米国ルイジアナ州ダルヴェイでの取材動画をホストのピートからのメッセージとともにお届けします。 BIOHAZARD 7 resident evil: Xbox One X 紹介映像• BIOHAZARD 7 resident evil: "Not A Hero"ゲームプレイ映像• Making of BIOHAZARD 7 ヨーロッパで制作された『バイオハザード7』のメイキング動画を公開!開発チームへのインタビューや初期のコンセプト映像などの貴重なシーン満載の特別な動画をチェックしよう。 BIOHAZARD 7 resident evil: ティザーCM映像• BIOHAZARD 7 resident evil: ランタン ゲームプレイ映像• The World of BIOHAZARD 7 「バイオハザード アンバサダー」向けに配信された動画を特別公開。 ヴェールに包まれた「7」の姿が垣間見れる内容となっている。 ゲームアクティベーションの為にインターネット接続が必須です。 本作は開発中の為、システム要件が変更になる場合がございます。 ゲームアクティベーションの為にインターネット接続が必須です。 本作は開発中の為、システム要件が変更になる場合がございます。 があります。 狂気溢れる寝室から逃れろ 「ベッドルーム 」 ベイカー家を支える妻、マーガレット。 ベッドルームに監禁されたあなたは彼女の目を盗み、 脱出を試みるが…。 過酷なシューティングサバイバル 「ナイトメア 」 黒き異形、モールデッド。 ナイトメアでは彼らの 巣食う地下室で終わりの見えないサバイバルに挑む。 あなたは朝を迎えることができるだろうか?• エクストラゲーム 「イーサン マスト ダイ 」 本編との繋がりを感じさせるフッテージとは異なり、 完全に独立したエクストラゲームだ。 ベイカー邸本館を舞台に、 超高難易度に仕立てられた 「バイオ7」を楽しんで欲しい。 があります。 生死を賭けたギャンブル 「21 」 ベイカー家の長男、ルーカス。 嗜虐的な彼に囚われたあなたは、他の虜囚を相手に、身体、 そして生命を掛札としたギャンブルに挑まされる事となる。 ある家族を襲った悲劇 「ドウターズ 」 このフッテージに記録されているのは 本編とは異なる様子のベイカー家。 「7」本編以前の悲劇へと迫る。 エクストラゲーム 「ジャック 55th バースデー 」 本編との繋がりを感じさせるフッテージとは異なり、 完全に独立したエクストラゲームだ。 55才の誕生日を迎えたジャック。 彼の食欲を存分に満たして欲しい。 一味違う、コミカルテイストの 「バイオ7」だ。 ここの探索も必要になるかもしれない。 開拓者さながらの生活を送るジョーにとっては、 危険な敵であるとともに日々の糧でもある。 頑健な彼の拳がモールデッドを粉砕する。 あらゆるものを使って撃退せよ。 モールデッドとは異なる種のようだ。 幾分か人間だったころの姿形を保っているようだが…。 開拓期のハンターさながらの自足生活を送るジョー。 彼は頑健な肉体を持ち、サバイバル能力にも長けている。 彼らの運命が動き出す。 お楽しみいただくには別途購入が必要となります。 嗜虐と狂気に満ちたこの男を確保しない限り、ベイカー邸の事件は終結しない。 強毒性のガスは最新鋭のマスクですら十分には無力化できず、瞬く間に活動限界が訪れる。 大火力でモールデッドの群れを蹴散らせ。 歴戦の勇士の力量は健在だ。

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BIOHAZARD 7 resident evil

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どーも、ホラーゲームは自分で出来ないので実況中継に頼りきり。 DJココアです。 はこちら 今ちょっと頑張ってるから見て欲しい記事がこちら。 体験版で話題でした、7ついに出ましたね。 ストーリーをきっちり説明していきますよ。 と、その前に関連のあるリンクをご紹介。 さてでは本題。 がっつりネタバレしますので、いやん、という方は回れ右。 さぁ、行ってみよう。 ベー邸へ向かうイーサン 主人公はイーサン・ウィンター。 明らかにになっている設定としては一般人だが、5にアンブレラ社の研究員の名前としてイーサン ・Wが登場している。 同一人物かどうかは現時点で不明である。 妻であるミア・ウィンターは3年前から行方不明になっている。 そんなミアからイーサンの元へメールが届いた。 内容は一言、迎えに来て欲しい、とのことだった。 メールからなにがあったかはまるでわからないが、イーサンはミアを探しににあるベー邸へ向かった。 ベー邸は巨大な屋敷であり、付近にはテレビ取材クルー(体験版で登場したもの)が乗ってきたのであろうワゴンが停められていた。 屋敷の前でミアの免許証が落ちているのを発見したイーサンは屋敷の中へと入っていく。 廃墟と化した屋敷は不気味で、異様な空気を纏っていた。 屋敷の地下で死体を発見し、いよいよなにか異常なことがここで起こっていることを感じる。 壁に貼られた無数の写真やリストもなにに使われたものなのか不明だ。 そしてイーサンは地下の檻の中で横になるミアを発見する。 イーサンに起こされたミアは驚きの表情を見せる。 イーサンにメールを出したのはミアではないようだ。 イーサンとミアは共に屋敷から逃げ出そうとするが、突如ミアが豹変し、イーサンに襲 いかかる。 ゾイと名乗る謎の女性からの電話で屋敷脱出のサポートをしてもらうが、ミアから逃げることができない。 やむおえず、イーサンもミアを攻撃するが、ミアは致死レベルの傷を負っても立ち上がってくる。 重傷を負いつつも、やっとの思いでミアを倒したイーサン。 しかし突然現れたジャック・ベーに殴られ、気絶してしまう。 ベー邸からの脱出 目を覚ましたイーサンはベー一家から逃げ出すことを試みる。 しかし、閉ざされたベー邸からはどこからも出ることができない。 ミアもどこかへ行ってしまった。 そして一家の父であるジャック・ベーは追ってくる。 度重なる戦闘でジャックを何度も倒すが、ジャックの生命力は完全に人間のそれではなくなっていた。 ベー邸の住人は5人。 父であるジャック、その妻のマーガレット、息子のルーカス、娘のゾイ。 車椅子の老婆だ。 ジャックの娘、ゾイだけは正気を保っているようで、電話でイーサンをサポートしてくれる。 ジャック、マーガレット、ルーカスはなにかに取り憑かれたように狂気じみている。 車椅子の老婆は、作中なんども登場するが、不気味に存在するだけで、イーサンをただ目で追うことしかしない。 言葉も発さない。 無害な存在だ。 屋敷の中で発見する無数のメモを見る限り、どうやら、ベー一家は捕まえた人々になにかしらの人体実験をしているようだった。 父親は誰か イーサンは地下の解体室と呼ばれるところで、大量の怪物が作られているのを発見する。 書かれたメモを見る限り、ジャックやルーカスが客人を改造して怪物を作っていたようだ。 ジャックは独り言で、「私が父親だったのに、、、あいつを父親にすると言い出すなんて、、、」と言いながらイーサンを探している。 ジャックは誰かの父親だったはずなのに、それがイーサンに代わってしまいそうということだろうか。 血清 イーサンはジャックの娘であるゾイと連絡を取ることができた。 ゾイの話を聞くと、どうやらミアやベー一家はなにか病のようなものに侵されているようだ。 ゾイはそれを穢れと表現した。 ゾイは正気を保っているようだが、ゾイもそれに同じく侵されているようで、その穢れを治さない限り、屋敷から逃げ出すことができないらしい。 それを治すには「血清」が必要なようで、その手がかりは旧館にあるようだ。 血清があればミアを救うことができると知ったイーサンは旧館に向かうが、旧館にはジャックの妻、マーガレットが潜んでいた。 新たな存在エヴリンとは 旧館でミアと再会することができるが、すぐに息子ルーカスに連れ去られてしまう。 やはり彼女が穢れに侵されているのは本当のようで重傷だったはずの傷は癒えている。 再会したミアは豹変する前の優しいミアだった。 彼女からなにか聞き出したかったがここに来た経緯や状況に関して記憶を失くしてしまっているようだった。 イーサンは血清を手に入れるため、旧館の探索を続けるが、虫を操るマーガレットの追跡に合ってしまう。 そして探索中、マーガレットがゾイに宛てたメモを発見する。 その中にエヴリンという人物の名前が。 エヴリンとは誰なのか、、、。 血清の作り方 マーガレットが守る旧館の祭壇で血清の作り方を入手する。 D型被験体の脳神経と末梢神経。 つまりD型被験体の「頭」と「腕」が必要ということだ。 ゾイが頭を持っているというので、イーサンは腕を探すことになる。 そしてイーサンは死闘の末マーガレットを倒し、D型被験体の腕を入手する。 なぜかこの頃から、イーサンは幼い女の子の声や姿を目撃するようになる。 屋敷内も少女が住んでいたような面影がある。 この家にはもう一人家族がいたのだろうか。 息子ルーカスとのデスゲーム D型被験体の頭を持つゾイと合流するため、中庭のトレーラーへ向かうイーサン。 しかしゾイはルーカスに連れ去られてしまった後だった。 ミアもルーカスの元にいる。 ルーカスに呼ばれたイーサンは罠と分かりつつも地下の解体室へと向かう。 なんとかデスゲームをクリアしたイーサン。 ゾイとミアの元へ駆けつける。 ルーカスはどこかへ行ってしまったようだ。 イーサンの持つD型被験体の腕とゾイの持つD型被験体の頭を使い、二人分の血清を作り出すことに成功する。 しかし、そこに化け物に変貌したジャック・ベーが襲いかかる。 ミアの記憶 死闘の末、ジャックを倒したイーサン。 しかし、ジャックを倒すのに二本しかない血清のうち、一本を使ってしまった。 穢れの治療が必要なのはミアとゾイ。 イーサンはミアに血清を使うことを選ぶ。 ゾイは屋敷に残り、イーサンとミアはボートで脱出を試みる。 途中、イーサンはミアに事情の説明を求める、しかしミアはやはり記憶を失くしてしまっているようだ。 その時、ボートの前方に廃船と化した巨大な船が現れる。 船は破損してからかなりの時間が経過しているようで、劣化が激しく進んでいるものだった。 同時に、二人が乗るボートは何者かの力で転覆させられてしまう。 イーサンとミアははぐれてしまい、ミアは廃船のそばで目を覚ます。 どこかから聞こえる少女の声に導かれ、ミアは廃船の中へ入っていく。 ミアとエヴリン 廃船の中で、ミアは幻覚の少女を追いかける。 そしてその少女に導かれ、失くした記憶を取り戻す。 ミアはある組織のというイーサンの知らない顔を持っていた。 ミアは3年前、エヴリンという少女の母親を装い、エヴリンを移送する任務についていた。 移送中、恐ろしい能力を持つエブリンの暴走を止めることができず、巻き込まれた乗組員は全滅。 ミアとエヴリンはベー邸のすぐ側でジャック・ベーに保護されたのだ。 そのエヴリンが再びミアの前の表れ、ミアは記憶を取り戻したが、ミアはエヴリンの母親になることを拒絶する。 エヴリンは家族に飢えており、家族を集めようとしていたのだった。 ジャックの夢 気を失ったイーサンはジャックの姿を夢に見る。 そして、本来のジャックから、エヴリンに感染させられた家族はずっと心を支配され、抵抗することができなかったと伝えられる。 家族を救ってくれと思いを託されたイーサンはミアに救出され、目を覚ます。 ミアからエヴリンを倒すためのキーアイテム、「エヴリンの体組織」を受け取ると、イーサンは再びミアとはぐれてしまう。 イーサンはエヴリンを倒すため探索を再開する。 ルーカス・ベーと謎の研究所 ベー邸のすぐ近くには廃鉱があった。 どうやらルーカス・ベーはここに潜んでいるらしい。 進んでいくと中は研究所になっていた。 そこで発見した資料を見て、イーサンはエヴリンの正体を知っていく。 エヴリンはある組織によって生み出された「敵集団を戦闘によらず制圧する」だった。 エヴリンは、菌を繁殖、感染させることによって対象を実質的に支配、精神攻撃、洗脳することができるのだ。 ルーカスは廃鉱では見つからなかったが、実は洗脳は既に解けているらしい。 ルーカスは操られているフリをしていたのだ。 組織と交信している形跡も発見した。 なにか関連が深いようだ。 イーサンは「エヴリンの体組織」を使いエヴリンを倒すことができる特殊な血清を作り出し、エヴリンとの最終決戦に挑む。 謎の老婆 ベー邸に戻ったイーサンは引き続き少女の幻覚を追いかける。 そして、ついにエヴリンの本体を見つけ出す。 エヴリンはベー邸に最初からいた謎の老婆だった。 エヴリンは組織の管理下から外れたことで、細胞劣化により急激に老化していってしまっていたようだ。 イーサンやミアが見ていたのはエヴリンが見せていた幻覚。 10歳のままのエヴリンだった。 イーサンはエヴリンに血清を打ち込み、ついにエヴリンを倒すことに成功する。 戦闘で重傷を負い、倒れているイーサンを駆け付けたが救出する。 ミアも無事救出された。 クリスが乗ってきたヘリにはなぜかアンブレラ社のロゴが入っていた。。。 あとがき はい、いかがだったでしょうか。 大体合ってるんじゃないかと思っています。 もし間違ってたらご指摘お願いします。 僕自身バイオシリーズ詳しくなくてですね。 汗 他作品とかの繋がりなどよくわかっていないです。 たまたま見た7が面白かったので今回書かせて頂きました。 個人的に理解できなかった部分は、廃鉱の研究所はいつの時点でできていたのか?っていうところですね。 エヴリンが生まれるまでの研究がされているように見えました。 もしそうなら、3年前、全滅してエヴリンが乗った船が偶然ここにたどり着いたはずなので、なんでここにエヴリンの研究所があるの?と思いました。 ルーカスがこの研究所を出入りしていたようなので、それなら、「エヴリンが来た後、洗脳から解放されたルーカスが、エヴリンを作った組織と手を組み、エヴリンの観察を続けていた。 その過程でエヴリンが生み出されるまでの資料を取り寄せていたので、その資料が廃鉱の研究所にあった。 」という方が自然かと思っています。 ただそういった描写が僕には見当たらなかったです。 見落としただけならめんご。 正直、このゲームめっちゃエネルギー使いました。 実況者さんの見てただけですが。 笑 元来ホラー苦手です。 ホラーと恋愛は使っちゃダメだと思ってます。 またなにか面白い作品見つけたらこうゆうの書こうかと思ってます。 では、また、夢で。 横浜カカオクラブの他記事はこちら yokohamakakao.

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