皇室こうろぜん。 秋篠宮家、上皇后批判ブログが増えました。去年の9月ブログには書かなかったこと

美智子さま「アテクシ・ミテコさんとお会いしたい!」とご要望 宮内庁職員「凍り付く」|菊ノ紋ニュース

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Contents• 文/編集部 逆風強まる美智子さま 令和二年となり、御代替わりに伴う主要な祭祀・イベントは一通り終了した。 残す儀式は四月に予定されている、秋篠宮殿下の「立皇嗣の礼」のみとなっている。 だが宮内庁職員たちの表情は一様に暗い。 仙洞御所の関係者は次のように語る。 「3月末までに引っ越すと言っていた宣言も達成できるか怪しくなってきました。 二重権威が懸念され、吐血までされたにもかかわらず、美智子さまの荷物整理は遅々として進みません。 運ぶ荷物のほとんどが美智子さまの私物だと聞くが、梱包作業もせず美智子さまは何をしていらっしゃるのだろうか? 先の関係者が続ける。 「美智子さまは、終日、エゴサーチさされ、週刊誌のウェブ記事についたコメントや、某大手女性向け掲示板をご覧になっています。 『これは事実ではない!』と声を荒げることも多く…。 こういった記事が美智子さまのストレスになっているのですから、本来ならばスマホを断捨離すべきところなのですが…」(同前・仙洞御所の関係者) 仙洞御所は相変わらずの毎日が続いているようだ。 ミテコとはどなた? 美智子さまは御年85歳。 スマホの操作も大変であろう。 ネットスラングなどにも慣れず、度々、言葉の意味を職員に尋ねることがあるらしい。 「スマホ操作や検索の方法は紀子さまに伝授いただいたようで、そのエゴサーチの腕前たるや超S級ハッカー並みです。 ですがさすがに流行語やネットスラングには慣れないようです。 美智子さまは何故そのようにわかりにくい表現を用いるのか不思議でたまらないようでした」(同前・仙洞御所の関係者) このように答えやすいものばかりではなく、答えにくい質問もあるようだ。 「美智子さまが 『ミテコさまとは、どなたのことですか?』と仰ったときには脂汗が滝のように流れました。 もちろんミテコとは、献身的に国民の前でお手振りなさる美智子さまの賤称のこと。 まさか 『美智子さまのことです』とは言えずじまいでした」(同前・仙洞御所の関係者) これについては既に当サイトでも報じた通りだ。 だが先日、これを遥かに超える驚愕の展開があったという。 アテクシ・ミテコさんとお会いしたい 先の関係者は続ける。 「ミテコさんの件については納得されたようなのですが、その後なんと 『この掲示板に書かれているアテクシさんとは、どなたですか?』と聞かれたときには再び背筋が凍り付きました。 まさか美智子さまのことですとも言えず…」(同前・仙洞御所の関係者) 困っている職員をしり目に、美智子さまは驚愕の回答を出したという。 美智子さまは閃いたように 『ミテコさんとアテクシさんは、瓜二つに似た性格の方のようですね。 もしかしたら同じ人物で、アテクシ・ミテコさんという方がいらっしゃるのですか?』と仰いました。 我々その場にいた職員は、このあまりに重い空気から逃れたい一心で、 『そうです!』と言ってしまいました…。 美智子さまは大変満足したように 『でしょうね。 アテクシ・ミテコさんは大変気持ちの良い方のようですね。 来日したらお茶会にいらして欲しいものです。 お呼びいただくことはできないかしら?』と…。 昔はお茶会となれば紀子さまや黒田清子さんがいらっしゃったのに、最近では皆から距離を置かれ、美智子さまは寂しい毎日を過ごされています。 また、眞子さまや佳子さまなどお孫さまとも疎遠になりつつあります。 ですから、 ご自身とよく似たアテクシ・ミテコさんとお会いしたいという気持ちは痛いほどよく解ります。 しかし、どうやってアテクシ・ミテコさんを用意すればよいのやら、皆、頭を抱えています。 なんとしてもミテコさま、いえ美智子さまの願いを叶えて差し上げたいのですが…」(同前・仙洞御所の関係者) 一度ついた嘘を取り繕うためにさらなる嘘が必要になる場合もある。 はたして宮内庁は、美智子さまを満足させるため、どのように「アテクシ・ミテコ」さんを用意するのであろうか?.

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黄櫨染御袍とは(こうろぜんのごほう)禁色の理由?歴代天皇違う色?

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黄櫨染 こうろぞめ いろには昔からランクがあり、3000年~1200年前には世界の最高位の色は紫色でした」。 聖徳太子が定めた冠位十二階では濃紫色が一番高貴な色と定められました。 しかし嵯峨天皇の時代、弘仁11年 820年 に日本だけ突如最高位の色が変わりました。 それは一般には知られていなかった幻の色です。 以後天皇の着用する服を「黄櫨染位」と定めました。 黄櫨染めは太陽の光に当たると赤味を帯びた色に変わるというものでした。 当時は櫨 はぜ 、蘇芳 すおう 、酢・灰・蒔が使用され染め方は国家機密でもありました。 黄櫨染が位の高い色になったのは、嵯峨天皇の時代からなんですね! それまでは紫が最高位の色だったということで、今でも紫色は高貴な色というイメージがあります。 黄櫨染は一番位の高い色になっても、天皇陛下しか身に付けられない色だったので、一般には紫が最も高貴な色として受け継がれたんでしょうね。 市販されている生地の値段は? 以前は禁色(きんじき)と言われ、天皇しか着用することが出来なかった色である黄櫨染。 今では、着物や雛人形に使われているようですね。 今更失礼。 10月9日に大須で撮りました。 陛下が退位の儀式でお召しになったのは黄櫨染御袍(こうろぜんのごほう)。 この赤みがかった茶色は黄櫨染(こうろぜん)と言われる色。 使うことを許されなかった禁色(きんじき)で、その中でも特別な絶対禁色。 真昼の太陽を表したとも言われる — ポーポー・ポロダクション pawpawporoduct 光の当たり具合によって色が変化すると言われる黄櫨染。 恐らく使われる原料や、どれだけ手間暇をかけたかによって、その色合いや価値が大きく変わるんでしょうね。 渋くて、素敵な色ですよね。 この色が似あうようになるには、それなりの人間性と格式が必要なのかもしれません。 そういえば、昔こんな色の着物を金持ちのおばちゃんが来ていたような気がするなぁ 笑。

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黄櫨染の御袍 ・明治 大正 昭和時代・洋風の摂取 日本服飾史 資料・風俗博物館~よみがえる源氏物語の世界~

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皇室ブログをネットサーフィンするとなかなか面白く見ているだけで書く事を忘れてしまう。 わたしなど毎日更新は出来そうもないのだが、毎日5から6記事更新している皇室ブログ好きな人だけでなく特に皇室に関心のない人でも知る人は知るブログがあった。 当時の東宮批判、秋篠宮批判ブログなどとても適わないほど秋篠宮家に対しての酷い誹謗中傷ブログでその名は論断net、長くは続かず崩壊してしまったがちゃっかり別の皇室ブログを作った。 その名は菊の門ニュース。 以前より誹謗中傷もトーンダウンしたが作り話が相当に多いブログで皇室ブログ、他ネット界隈では評判が悪い。 評判は悪いがGoogle砲を飛ばしていたのでアクセス数は相当なものだろうと推測できる。 菊の門ニュースを主軸としてななめ読み、縦読み、こうろぜん、皇室ニュース「れいわ」を作り菊の門ニュースの記事をクリックするとあっちこっちに飛ばされてしまうのであった。 同じ菊の門だと思うと違う感じでよく見るとアドレスがnewsからcomに変わっていた。 同じブログを2つ作って良ものなのかわたしには分からない。 今は主に皇室TODAYに飛ばされることが多くなったが、記事の中身は殆ど同じ変わり映えしない。 相変わらず作り話が多く真面目に読むよりコント、ブラックジョークとして読むべきだろう。 しかしコメントしている人達は真面目なのか集団ヒステリーのように秋篠宮家叩きを展開している。 時折りタケロウ氏が秋篠宮家擁護記事を投下するとヒステリーコメント集団は寄ってたかってタケロウ氏を批判をしているが当の タケロウ氏は仕事と割り切っているので気にもしない、寧ろ喜んで叩かれているのではないかとすら思う、飴と鞭の世界ですな。 論断netは皇室特化ブログにしてからわずか4ヵ月くらいで崩壊してしまったが、果たして9月に立ち上げた菊の門ニュースは何年継続できるだろうかとウォッチングするのが楽しい。 論断netには反論断netという正義感に溢れた人がいてnoteにいろいろ書いているのも参考にはなるがわたしは高みの見物の方が合っている。 もうひとつ、元宮内庁職員のつぶやきブログも一時期勢いがありGoogle砲飛ばしていたがある日突然更新を止めた。 やめた理由がGoogle砲が飛ばずアクセス減少したからだった。 それをまことしやかに宮内庁から圧力があったと書いていた。 そこで今は読者参加型のブログとして自分では記事を書ずに広告収入を得る方法は実に商魂逞しく羨ましいくらいだ。 今は本当にやる気をなくしたのかネタ切れになったのかたまにしか更新しなくなった。 なかなか面白い人物でアクセスが少なくなったGoogleNewsに載らない、読まれてナンボの世界で読まれなければ書いても意味がないと正直に書いているところが実に面白い。 さて、わたしは上記に秋篠宮家批判、叩きの激しいブログを書いたがこれは批判ではなく皇室ブログウォッチングの感想だと思っていただきたい。 今までは眞子内親王と小室圭さんの結婚問題と上皇上皇后陛下の退位と天皇陛下の即位で皇室ブログも注目を浴びたと思うが今後はそれほど関心が高くなることはないだろうと見ている。 眞子内親王が5月頃に発表するのではないか、と週刊誌に書かれている小室圭さんとの結婚問題がピークで暫くその話題が続いたあとは落ち着くだろうと思っている。 今マスコミは新型コロナウィルス騒ぎで大忙しで皇室どころではない、次にオリンピックが無事に開催されればオリンピックに注目がいく。 皇室特化ブログで今後20年30年と生活するにはなかなか厳しいところだろう。 長く皇室ブログをやっている人達は別に仕事を持っているかブログ収入で生活をしている人達ではなさそうでありいわゆる皇室好きのオタクな人達のようである。 わたしは皇室オタクではないが皇統は男系男子で繋ぐべきと思っていることと、男系男子で皇統を繋げたいブログが少なくなったと感じた危機感もあり皇室のことを書いている。 枯れ木も山の賑わいの枯れ木の存在で良しとしている。 afpbb.

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