豊橋 コロナ。 市内での新型コロナウイルス感染者の発生について/豊橋市

愛知県・市町村新型コロナウイルス感染症対策協力金について

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豊橋市では、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、県の休業協力要請に応じて、期間中、休業又は営業時間短縮に全面的に取り組んだ市内の中小事業者や個人事業主の方に協力金を支給します。 愛知県と豊橋市が連携して行う休業協力金(愛知県連携型50万円)と、豊橋市が独自で行う休業協力金(豊橋市独自型25万円)の受付を開始しますので、以下のとおり、お知らせいたします。 豊橋市独自型25万円の受付については、 をご確認ください。 なお、愛知県連携型50万円と豊橋市独自型25万円の両方の交付を申請することはできません。 愛知県の制度が固まり次第、受付方法等を決定し、お知らせいたします。 申請方法• 1.郵送の場合• 新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、郵送で提出して ください。 2.持参の場合• 申請書類を市役所東館地下1階に設置した専用ボックスに投函することで提出ができます(封筒に、「新型コロナウイルス感染症対策協力金申請書在中」と明記)。 投函できるのは、9時から17時まで(土、日、祝日を除く)となります。 令和2年6月30日(火)の17時までに投函してください。 なお、原則として対面での受付・説明は行いません。 ご不明な点は申請受付(電話:0532-51-2964)で対応させていただきます。 提出書類 申請書類の作成前にをご覧ください。 申請に必要な様式はダウンロードしてください。 パソコン環境などがない方向けに、豊橋市役所地下1階又はお近くの窓口センターでも様式を配布しています。 <愛知県・豊橋市新型コロナウイルス感染症対策協力金(愛知県連携型50万円)の 申請に必要な書類>• 2.愛知県・豊橋市新型コロナウイルス感染症対策協力金の申請に関する誓約書• 3.その他必要な添付書類• 一度提出された書類は返却しません。 申請先について 豊橋市に申請できる事業者は、豊橋市内に本店がある法人及び豊橋市を納税地(税務署へ提出する開業届に記載)としている個人事業主です。 豊橋市に事業所があっても、県内他市町村に本店(納税地)のある法人(個人事業主)は、そちらの市町村への申請になります。 また、本店所在地または納税地が愛知県外の場合は、愛知県への申請になります。 詳しくは、申請先自治体のホームページ等をご確認ください。 支給の決定 申請書類を受理した後、その内容を審査の上、適正と認められるときは協力金を支給します。 支給の方法 申請書類の審査後、申請書類に記載の振込先口座へ協力金を振り込みます。 支給対象 協力金の交付に関する詳細は、 愛知県ホームページ をご参照ください。 toyohashi.

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愛知県・市町村新型コロナウイルス感染症対策協力金について

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国及び愛知県の緊急事態宣言の期間延長を受けた本市の対応について(令和2年5月7日時点) (令和2年5月7日更新) 5月4日、国は、5月6日までの期間とされていた「新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言」を5月31日まで延長し、引き続き愛知県を含む13都道府県を「特定警戒都道府県」として指定することを発表しました。 愛知県におきましても、国に合わせて県の「緊急事態宣言」を5月31日まで延長しております。 これまで、事業者・市民の皆様には、本市における感染拡大の防止の取組にご協力いただき、感謝申し上げます。 事業者の皆様におかれましては、引き続き愛知県の休業要請や営業時間短縮要請へのご協力など、様々なご負担が続きますが、休業等につきまして何卒ご理解とご協力をお願いいたします。 市民の皆様におかれましては、感染拡大防止のため、ご協力をいただいているところですが、今後も不要不急の外出を控えるとともに、長期的観点からの感染予防のため、「外出時にはマスクを着ける」、「人との間隔を2m以上空ける」、「手洗いを徹底する」等の『新しい生活様式』に心掛けて実践していただくようお願いいたします。 今は、感染症の収束に向けて、もうひと頑張りが必要な大事な時期です。 本市といたしましても、事業者・市民の皆様とともに一丸となって、この難局を乗り越えるために更なる取組を進めてまいりますので、何卒ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。 【公共施設の休館等に係る対応について】 公共施設(総合動植物公園を除く)については、5月17日までとしておりました休館等の期間を、5月31日まで延長することとします。 詳細については、をご確認ください。 愛知県の緊急事態宣言を受けた本市の対応について(令和2年5月1日時点) (令和2年5月1日更新) 去る4月10日、愛知県は、県下全域を対象に「新型コロナウイルス感染症愛知県緊急事態宣言」を発出しました。 これを受け本市としましても、急速なまん延が懸念される感染症から市民の健康を守り、活動自粛等の影響を受け厳しい経営を余儀なくされている方々の事業継続を支えるため、国や県、関係機関と緊密な連携を図りながら、市役所の総力を挙げて更なる取組を進めてまいります。 改めてのお願いになりますが、市民の皆様におかれましては、愛知県の緊急事態宣言をしっかりと受け止め、不要不急の外出は、厳に慎んでくださいますようお願い申し上げます。 そして、全市民一丸となってこの難局を乗り越えられるよう、なお、一層のご理解とご協力を賜りたく存じます。 ・市立学校を5月6日まで休業します。 ・不要不急の外出自粛においては、感染度の高い地域などへの移動は極力控えてください。 ・同様に感染度の高い地域からの里帰り、一時帰休は、極力控えてください。 ・里帰り出産については、医療機関受診の二週間以上前に里帰りし、自宅観察の期間をとってください。 2 市民の健康を守るため医療・保健体制を強化.

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豊橋の病院にいる新型コロナ感染者の勤務先は?どこの人や会社で発生しているか調査!

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豊橋技術科学大学の新型コロナウイルス感染症対策憲章と活動基準 豊橋技術科学大学の新型コロナウイルス 感染症対策憲章 2020年5月25日 豊橋技術科学大学新型コロナウイルス感染症危機対策本部 豊橋技術科学大学は、学生および教職員の命と健康維持を確保することを究極の使命とし、大学の管理体制・環境整備を見直すことによって感染防止に努め、その上で、学生への教育と研究の質を可能な限り維持・向上せさることを根源に日々の活動を推進することとし、特に、基本的方針や行動指針などをうたった新型コロナウイルス感染症対策憲章を策定しました。 憲章 我々豊橋技術科学大学は、学生および教職員の命と健康維持を確保することを究極の使命とし、大学の管理体制・環境整備を見直すことによって感染防止に努め、その上で、学生への教育と研究の質を可能な限り維持・向上せさることを根源とし、日々の活動を推進します。 憲章の視点• 互いを尊重し命を守り合います。 新型コロナウイルス感染症は、自らを感染から守るだけではなく、自らが周囲に感染を拡大させないことが重要です。 本学では活動を共にする者が、互いを尊重し命を守り合う取組を行っていきます。 「新たな生活様式」を踏まえて教育・研究活動を推進します。 新型コロナウイルスは、再度感染が拡大する可能性があり、中長期的に感染予防を継続していくことが必要です。 本学の構成員は、「新たな生活様式」を実践する中で、教育・研究を始めとした大学の諸活動が推進、発展することを目指していきます。 全ての構成員が一丸となり感染症対策を実践します。 感染防止にはキャンパス内で活動する全ての人が自らその場における最適な対策方法を実践していくことが必要です。 このため大学では、感染防止に必要な情報や対策方法等情報を示すとともに、構成員が一丸となり実践していきます。 行動指針• 活動基準:新型コロナウイルス感染拡大防止のための本学活動基準を策定しています。 学生、教職員、外部者の行動は、本学が定めた活動基準、及びそれに基づき定められた活動方針等により行います。 情報提供:学生、教職員には、緊急連絡網、 HP、メール等で連絡を適宜行います。 大学として新型コロナウイルス関係のHP整備に努めます。 構成員には、その内容を理解して実践することを求めます。 感染防止対策:「新しい生活様式」の感染防止対策での基本である「身体的距離確保」、「マスクの着用」、「手洗い」は共通の事項として大学の諸活動に求めます。 また、発熱等体調の変化が生じた学生、教職員は出校を止め、学生及び教職員別の感染の疑いが生じた場合の連絡体制図に基づき適切に連絡を行うことを求めます• 学生への緊急支援:「豊橋技術科学大学緊急学生経済支援プラン」に基づき、必要な経済的支援を行っていくとともに、心と体のケア指導など、大学として適切な支援を行っていきます。 講義:遠隔講義(オンデマンド、双方向オンライン)と対面講義を、全国および地域の状況から活動基準に基づき使い分け、学生の健康と教育の質の確保が保証できるよう最適な講義形態で実施します。 学内諸活動及び施設利用:学内における教育研究活動、学生の課外活動及び施設利用については、憲章の視点及び活動基準に基づき定められる活動方針や施設利用方針等により、感染防止対策が実行できる範囲で活動、利用を認めます。 環境整備:消毒液やビニールカーテン等を感染防止に適する場所に配置し、感染防止の環境整備に努めます。 移動:本学活動基準及びそれに基づき定めた方針等により当面制限をします。 構内への入構:本学活動基準に基づき、必要な業者等外部来訪者の学内への立ち入りを認めていきますが、感染防止対策については学生、教職員同様に求めます。 【豊橋技術科学大学新型コロナウイルス感染拡大防止のための活動基準】 厚生労働省「新型コロナウイルス感染症対策専門会議」提言、文部科学省「新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言が示された場合における大学等の臨時休業の実施に係る考え方等について」(周知)等をもとに、本学独自で設定したものです。 この基準に従い行動してください。 4改定 「新型コロナウイルス感染症に対する本学活動基準」<レベル2>等の内容の一部見直しについて 2020年6月4日 豊橋技術科学大学新型コロナウイルス感染症危機対策本部 6月1日に本学活動基準レベルを2に移行しましたが、政府の「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針(令和2年3月28日(令和2年5月25日変更))及び現在の国内の感染状況等を勘案し、活動基準の一部の事項(授業、出張等)のレベル2等の内容を見直しました。 最近の国内の新型コロナウイルスの感染状況からもわかるとおり、新型コロナウイルス感染症は国内において収束したわけではなく、大学として第2波を引き起こさないよう、引き続き、感染防止及び感染拡大防止に努めて参ります。 2020年5月20日 豊橋技術科学大学新型コロナウイルス感染症危機対策本部 愛知県に対する国の緊急事態宣言は解除されましたが、愛知県独自の緊急対策宣言は5月31日まで延長(外出自粛、感染防止対策含む)され、国等からは基本的な感染対策を継続する「新しい生活様式」等の徹底が求められています。 新型コロナウイルス感染症は収束したわけではなく、大学として第2波を引き起こさないよう、感染拡大防止策を実践するため、本学の活動基準レベルの内容を見直すとともに、6月1日から本学の活動基準レベルを2に移行できるよう、5月末日までの間、現在の活動基準レベル3を緩和していくこととして、活動基準レベル2. 5を設定しました。

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