ゼルダ の 伝説 リンク。 BOTWのリンクがシリーズ中一番のイケメンなのか!?

ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド完全攻略wiki【スーファミ 神トラ攻略も】

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名作RPGの「ゼルダの伝説」。 主人公のリンクが、少年期から青年期へと成長するなど、時の流れを感じさせる大人気RPGシリーズですね。 しかし、気になるのは各作品ごとの時系列。 一体どのような順番でそれぞれのストーリーが展開しているのでしょうか。 そこで、ゼルダの伝説シリーズの全作品を時系列順にまとめています。 これからゼルダの伝説シリーズを初めてプレイするという人やもう一度ストーリーを一から楽しみたいという人は、ぜひ参考にしてみてください。 ゼルダの伝説をどれからプレイしようか迷っている人向けに、以下の記事ではおすすめ作品をランキング形式で紹介しています。 スポンサードリンク ゼルダの伝説シリーズの時系列順番まとめ ゼルダの伝説の時系列は、ガノンドロフとの戦いの結末によって枝分かれしているのです。 いわゆる、パラレルワールドのような感じですね。 言葉で説明するより実際に画像付きで、ゼルダの伝説の各作品の時系列順番を見てもらった方が早いでしょう。 ゼルダの伝説シリーズの時系列は、このようになっています。 このように「ゼルダの伝説」は、• 時の勇者がガノンドロフに敗北した場合の物語• 時の勇者がガノンドロフに勝利し、子供時代から繋がる物語• 時の勇者がガノンドロフに勝利に、大人時代から繋がる物語 という3つの時間軸に枝分かれしています。 こうしてゼルダの時系列を見てみると、かなり複雑に物語が進んでいるのが分かりますね。 一度プレイしたことがある作品でも、上記の時系列を確認したうえでプレイすると、また違った視点で楽しめると思います。 ゼルダの伝説の時系列ルートの順番に、また一からプレイしなおしてみるというのも面白いですね! スポンサードリンク ゼルダの伝説「ブレス オブ ザ ワイルド」の時系列について ゼルダの伝説シリーズの最新タイトルとして発売された「ブレス オブ ザ ワイルド」。 これがゼルダの伝説ファンの間で、時系列はどのルートにあたるのかというのが話題となっています。 ゼルダの伝説「ブレス オブ ザ ワイルド」は、主人公・リンクが100年の眠りから目覚めるところから物語は始まります。 さらに、最強の敵であったガノンドロフは、「厄災ガノン」とされており、遠い昔の話のようになっています。 つまり、「ブレス オブ ザ ワイルド」は、ゼルダの伝説の時系列で言えば最も最後の作品といえるわけです。 ただ、どの分岐ルートの最後であるのかは、公式も言葉を濁しているといったところ。 今後新しいタイトルが発売されてからのお楽しみといった感じですね。 3つの時系列分岐ルートのどれか1つの結末なのか。 それとも、すべての時系列ルートの結末が「ブレス オブ ザ ワイルド」なのか。 はたまた、まったく別の時系列ルートの結末なのか。 おそらく最新作のタイトルが発売されれば、またゼルダの伝説の歴史は動き出すことでしょう。 それまでは、自分なりに新解釈としてゼルダの伝説の時系列を考察してみるのも面白いですね。 ゼルダの伝説をどれから始めようか迷っている人向けに、おすすめ作品をランキング形式で紹介しています。

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【ゼルダBotW】リンクのキャラクター紹介【ブレスオブザワイルド】

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あの名作ゲーム「 ゼルダの伝説」には 裏設定というか、あまり知られていない設定がたくさんある。 トリビアから都市伝説まで豊富にあるので、この記事では「ええっ!」と驚くものを中心に紹介していこう。 楽しんでください。 そもそも主人公がリンクなのに、何故 ゼルダの伝説という名前なのか? シリーズの名前は「ゼルダ姫」から来ているわけだが、ゼルダ姫が完全にストーリーの中心になっているわけではないし、重要な役割を果たすが伝説的存在というわけでもない。 これを都市伝説として解説すると、実は初期の構想では西洋の騎士物語のように王国が危機に瀕し、姫であるゼルダをリンクが救うというのが本来の姿だったようだ。 主人公リンクは一人ではない! そういう裏設定である。 リンクというのはゼルダの伝説の世界では正義の象徴で、何人もいるわけだ。 それぞれの物語の主人公が「 リンク」を名乗っているだけで、 実は一人ではない。 だから顔や年齢に加えて体形も違う。 そして左利きや右利きになったりする。 リンクがカッコ良くなったのは何故? これには裏設定というか、裏話があるのだ。 リンクのデザインを担当していた任天堂の小泉氏。 その奥さんが「任天堂のキャラクターに イケメンがいないのは何故か?」と言ったために、ディスク・システムのポスターでは平凡な顔だったリンクがイケメンに書き直されたというエピソードがある。 本当はジャンプアクションになるはずだった! 最初は横スクロールの「スーパーマリオブラザーズ」のようなジャンプアクション・ゲームとして考えられていた。 しかしそれではマリオシリーズとの差別化ができないため、ドラクエのような見下ろし方のマップを移動する アクションRPGになったのだという。 また裏設定として、マリオシリーズ等との関連シーンまである。 「リンクの冒険」にはドラクエに出てくる「伝説の勇者ロト」の墓が出て来たり、同様にファイナルファンタジー1のエルフの町にも「リンクの墓」が存在するのだ。 Sponsored Link さらに「ゼルダの伝説 時のオカリナ」ではハイラルの城の中庭でリンク視点で城の中をのぞいてみると、マリオやピーチ姫を見ることが出来る。 また「ゼルダの伝説 夢をみる島」では、マリオシリーズに登場するキャラクターである「ワンワン」が登場するのだ。 その一方、マリオ作品でも「スーパーマリオRPG」の宿屋にリンクがいるのだ。 ゼルダの伝説の内部の話では、「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」で主人公リンクに剣を教えてくれる屍は「ゼルダの伝説 時のオカリナ」の主人公リンクだ。 このようにゼルダの伝説は主人公の名前通り、 色々な繋がりを持っているのだ。 ゼルダ姫も代々襲名性だった! さて「ゼルダの伝説シリーズ」の名前のもとになっている「 ゼルダ姫」だが、これも裏設定では代々襲名制度となっており、ゼルダ姫自体も 何人もいるわけだ。 さらに代々襲名制度になる以前にも「ゼルダ」と命名された姫が存在するというのだからややこしい。 トライフォースはミツウロコ紋? ゼルダの伝説の「トライフォース」のデザインは「 三つ鱗紋」のように見えるが、それは間違いだ。 その理由は「三つ鱗」は二等辺三角形が三つだが、トライフォースは正三角形が三つというデザインだからだ。 ポイントは「 3」だ。 3という数は数秘学(すうひがく=西洋のオカルト学)では「完全数」とされ特別な力があると言われている。 海外ではトライフォースの形のエンブレムを用いる会社もあり、結構よく見かけるデザインなのだ。 このマークには1000年以上の歴史があり、デザインの勉強をすると必ず学ぶものだ。 北条氏の家紋や任天堂の創業家である山内家の家紋という裏設定ではないので注意されたい。 ムジュラ族は実在する? 「ゼルダの伝説 ムジュラの仮面」に登場するムジュラ族。 その名前の由来は、ブラジルのアマゾン河の河口にある「マジョラ島」にかつて住んでいた「 マラジョアラ族」という太古の部族から取ったという裏設定がある。 このマラジョアラ文明は紀元1300年くらいに消えてしまったらしい。 さらに仮面が有名という話はなく、残っているのは土器ばかりなので都市伝説かもしれない。 ゼルダの伝説は音楽が大事 「 ゼルダの伝説 初代」は任天堂ディスク・システムのソフトとしてリリースした。 このシステムには音源が仕込まれている。 通常のゲーム・カセットによるファミコンソフトより音が一つ多く使えたので、ゼルダの伝説は音楽が素晴らしいソフトとしても有名になったのだ。 なのでこの記事では一つ一つ取り上げて解説するということはしないが、興味がある方は検索してみて欲しい。 ただ最初から、ゼルダの伝説シリーズは「音楽を重要視する」という裏設定があったのは事実なのだ。 ゼルダの伝説は傑作ゲームでありファンも多い。 が、その割には世界観の説明があまりゲーム内でなされていないので、これを知るとまた違った楽しみが増えるかもしれない。

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ついにリンクの冒険は宇宙へと到達、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の裏技で雲の上まで作り込まれていることが判明

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ドラえもんの主人公はドラえもんじゃなくのび太。 いきなり置き換えるとしっくりくるヤツを見つけてしまいまったケロ🐸 ゼルダの伝説を知らない人は、そうはいないとおもいますが軽く説明しておきますと、任天堂がファミコンの周辺機器ディスクシステムの第1弾タイトルとして発売したアクションロールプレイングゲームです。 作品としては、とても長いシリーズなので、ゲームの進化がこのゲームだけでもよくわかるとおもいます。 最初のドット絵から、3Dをへて、美麗グラな映画のようなゲームに成長していってますからね。 んで、話は戻ってこのシリーズの主人公が耳のとんがったエルフのような妖精の男の子で、名前をリンクといいます。 この少年が、ゼルダ姫というお姫様を助けにいったりお願い聞いたりするのが大体のストーリーですね。 (例外はもちろんあるケロ) 「ゼルダ」っていう濁点の多さが、女性の名前ではないような気がするので、勘違いしている人がいるんですかね。 「じずがちゃーーん!」なんてヒロインいませんよねw 似たような経験でいうと、ファイナルファンタジー9のヒロインの名前がガーネットというんですが、初登場の時に自分の名前を「ダガー」って言ってたんです。 ダガーって!!!! 短剣ですやんか!!!!!! しかもヒロインの名前としては濁点多いし、チョイスがおかしすぎるやろ!!!! もっとね、ピーチ姫とかさくら姫とかわかりやすい名前にしてくれんと!! あ、さくら姫っていうのは忍者じゃじゃまるくんに出てくるヒロインです。 レトロゲーすぎて、知らない人が多いケロよね🐸 何を隠そう、はゃにぇも小学生のころは、リンクの名前がゼルダだって思ってました。 しょうがないでしょ!? 名前の響きに違和感あるんだから!! まぁリンクも可哀想っちゃ可哀想ですよ。 わざわざ助けにいってるのに、作品タイトルが姫の名前とかね。 スーパーマリオブラザーズも、忍者じゃじゃまるくんも、ヒーロー側が作品タイトルになってるのに、なんだかなーって感じですよね。 でもね、ゼルダの伝説の続編が同じファミコンのディスクシステムで発売されてたんですが、なんとそのタイトルはゼルダではなく、「リンクの冒険」となっていたんです!!! やったね!リンク!!! やっと正真正銘の主人公になったんだね!!!! こんなに喜ばしいことはないよね!!! と、喜んであげたいんですが、全然知名度ないですよね? いまでもゼルダの伝説としか言われないし・・・。 なぜならば、リンクがタイトルになったのってそれっきりで、結局それ以降の続編は「ゼルダの伝説」戻ってしまったんですよね・・・。 ああ、可哀想なリンク!! なんでそんな目にあわされているんだ!!!! 本当にそうなのか気になったので、ウィキペディアでゼルダの伝説のことを調べてみました(ナイツの漫才みたいになって申し訳ない) ゼルダの伝説シリーズは現在28タイトル発売されていて、その中で「ゼルダの伝説」というタイトルがついてないゲームは2タイトルでした。 2タイトル!? リンクの冒険ともう1つあるっていうのか!! ゲーム好きのはゃにぇでも忘れていたぞ、そんなタイトル!! んで、そのタイトルが「リンクのボウガントレーニング」・・・・・。 ただのwiiリモコンの操作のためにつくられたようなミニゲームですやん・・・。 ああ、ほんとリンクってかわいそうだな・・・。 なんだかんだで、のび太は劇場版になったら必ずタイトルに名前いれてもらってるしな・・・。 あ、そうか!! ゼルダの伝説の次期タイトルに「ゼルダの伝説 リンクとムジュラの仮面」や「ゼルダの伝説 リンクのスカイウォードソード」「ゼルダの伝説 のび太と神々のトライフォース2」みたいに、名前をいれてもらったらいいのか!!! 書いてておもいましたが、普通にドラえもんのタイトルみたいですね。

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