幼児 タブレット教材 評判。 【ポピーとちゃれんじ、どっちが良い?】幼児教材で口コミ評判の高い2つを徹底比較!

天神@タオの評判・口コミ・学習効果は?タブレット教材と比べると?

幼児 タブレット教材 評判

「隣のお子さんがタブレットのゼミを始めたらしい!」 「うちの子も4歳だし、何かやらせたほうがいいのかしら。。 」 幼児のうちに、将来に向けて何かやらせたい!と考える場合、 手軽に始められるのがタブレット教材です。 幼児向けには有名キャラクターを使ったタブレット教材や、学研などの大手からもタブレットや有料アプリがサービスとして提供されております。 タブレット教材には「ゲーム感覚で進められる!」点や、「スキマ時間で学習できる」というメリットがある一方で、弊害も少なからずあります。 ですから幼児にタブレット教材を選ぶ場合は、 事前に弊害を理解してタブレット教材を選びましょう。 本日は教育業界に5年いた筆者が、幼児向けのタブレット教材について詳しく解説いたします。 紙での学習の場合、数字やひらがなの書き方の練習は親と一緒に机に向かって、進めないとなかなか学習が進みませんが、 タブレット教材だと、子供が少しコツをつかむだけで、どんどん一人で進められます。 なぜなら、 楽しいアニメーションや、効果音がついているので「出来た!」という感触がクセになるのです。 ご両親の負担も大きいでしょう。 この点、タブレット教材は大きなメリットがあります。 タブレットの使い方を覚えれば幼児でも、自分一人で学習を進めることができるので、親も子供にかかる負担が確実に減ります。 子供が騒ぐのが大変な親御さんも、タブレットやスマホを渡せば静かになるという例は、皆さん自身がよく体験していることでしょう。 ゲーム要素が強い、タブレット教材でしたら子供も夢中になるので、「うちの子はよく騒ぐ。。 」というご家庭には、タブレット教材は非常に助かります。 そして タブレット教材では「スキマ時間」の活用が推奨されています。 例えばテレビのCMの最中や、ご飯ができるまでの10分間などです。 まとまった時間を学習にあてなくても、スキマ時間を使って学習できるのがタブレット教材の大きなメリットなのです。 しかし、実際は子供はYoutubeやゲームの使い方を覚えて、ゲームばかりやっている可能性があります。 最近は下記の記事のように タブレットやスマホ中毒の用事が問題になっております。 参考記事: タブレット教材を与える時は、 「学習専用タブレット」が良いでしょう。 学習専用端末とはYoutubeやゲームなどのインストールすることができないため、学習のアプリしかできない端末です。 具体的には下記のような端末です。 またこれらの学習端末には、 親が子供の学習状況をチェックできる機能がついていますので、安心です。 専用タブレットではなく、iPadなどの通常のタブレットの場合は、幼児にタブレット中毒を起こさせないコツは、 タブレットの所有を子供にしないこと、必ず親の所有物にすることです。 子供の所有物にしてしまうと、 子供はゲームや動画ばかり見てしまうからです。 しかも、タブレット中毒になった子供は、タブレットを取り上げると、気分が落ち込んだり、騒いだりと大変です。 1日4時間以上もタブレットを手放さい子供は、タブレット中毒の危険があります。 そうならないためにも、タブレットは子供に所有させないようにしましょう。 子供のうちから分厚いメガネをかけさせるのは経済的にも負担ですし、子供が運動嫌いになってしまいかねません。 有名のタブレット教材は、その辺も考えられており、進研ゼミのチャレンジパッドでは、30分たつと休憩タイマーのアラートがなったり、RISU算数は「ブルーライトの軽減」を行っています。 無料のタブレットアプリや、キャラクターもののタブレット教材は、こういった点が配慮されていませんから、大きな弊害です。 タブレット教材やゲームばかり行う子供には親がしっかり時間管理しないといけません。 子供は毎日タブレット教材をやっていて嬉しい!ということがあるかもしれませんが、実は学習が身になっていないケースもあります。 RISU算数のような本格的な教材ですと、応用問題があったり、忘れた頃に昔の問題が再び出てきたりと、タブレット教材の弊害がありませんが、普通の幼児向けのタブレット教材ですと、難易度を下げている分、ゲーム感覚になり過ぎてしまいます。 有名教育業界のタブレット教材は4社 ここでは「有名キャラクターを使ったタブレット教材」は扱わず、教育業界からサービス提供されているタブレット教材だけを比較してみます。 残念ながら、 教育業界で最も有名なタブレット教材の「チャレンジタッチ」は小学1年生からが対象で、幼児向けには「紙の教材」しか提供されておりません。 学研ゼミの教材は? 学研ゼミの教材の特徴は、ゲーム要素を強く入れた点と、その1教科500円という料金プランです。 また、 学研ゼミの特徴は褒める要素です。 学習のいたるところに「良くできました!」というメッセージが出てくるようになっています。 ゲーム感覚が強く、子供が親しみやすい教材です。 しかし、 学研ゼミのタブレット教材は「専用タブレット」ではないため、親がiPadやAndroid端末を別に用意しなくてはなりませんし、目を話すと、学研ゼミではなく、Youtubeや他のゲームをやっているかもしれません。 専用端末ではない場合は、下記のペアコントロールという設定を行い、子供に関係のないアプリを触らせないようにしましょう。 iPadやandroidタブレットのペアコントロールの設定: RISU算数の教材は? RISU算数は公文のタブレット版と思ってもらっていいでしょう。 つまり公文と同じで「無学年生」をとっており、幼児のうちから、小学生の算数をどんどん進めることができます。 しかも公文と大きく異なる点は、 応用問題がある点です。 公文の弱点はプリントによる反復学習のみにで、応用力がつかない点ですが、RISU算数には応用問題が豊富にあるため、計算問題も応用問題も両方を習得できるようになっています。 また、文章の読みが怪しいかな?という幼児にも「問題の読み上げ」機能がついてますから、ひらがなの勉強にもなりますし、幼児にも算数の問題が取り組みやすい仕組みになっています。 しかし幼児の算数はひらがななど、国語の要素も入っているので、算数で十分であると思います。 そして何より専用タブレットですから、余計なYoutubeやゲームをされる心配がありません。 RISU算数については、下記の公式ページをご覧ください。 スマイルゼミの教材は? スマイルゼミの幼児向け教材は2018年11月に誕生したばかりです。 参考記事: 「ひらがな」や「かず」「とけい」など10分野において自然に学習できるようになっており、読み書きをタブレット端末で覚えられるように出来ています。 ただ、 世の中にでたばかりのサービスで、筆者にも良し悪しはわかりませんので、評判やレビューなどが増えてくるまで様子を見ましょう。 また、 スマイルゼミの公式ホームページでも確認してみてください。 幼児向けタブレット学習教材のまとめ 幼児向けにタブレット教材は、気軽にゲーム感覚で学べるので利点は大きいですが、やはり親が気にしなくてはいけないのは、子供が タブレット中毒になってしまう点です。 そのためには、専用端末で、余計なゲームができない仕組みが必要ですし、 iPadやAndroid端末であっても、ペアコントロールという設定を行い、タブレットに余計なアプリをダウンロードできないようにしてしまいましょう。 そしてタブレットは子供の所有させず、親が所有するようにしましょう。 こういった ゲーム中毒や、目の負担を気にされる方は、「RISU算数」が一番おススメですよ!•

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Z会の小学生タブレットコースはどう?おすすめ?評判・口コミも合わせて解説!

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「幼児ポピー」と「すまいるぜみ」の月額料金を比較します。 年齢別の月額料金は以下の通りです。 「すまいるぜみ」は別途、タブレット端末代金「9,980円」が必要になります。 月額料金で比較すると「幼児ポピー」が安いです。 「幼児ポピー」と「すまいるぜみ」教材内容の違いは?• ゲーム感覚で子供が熱中して勉強できる• 親の自由時間ができる• タブレット端末1台なので片付けが楽 ゲーム感覚とはいえ、朝から勉強する気にさせてくれるスマイルゼミ幼児コースしゅごい。 自分からやるって言うし。 — やっさん yasublog 【幼児スマイルゼミの良い所】?? 毎日15分100円で、家庭教師兼ベビーシッターを雇っている感覚。 親が自分のプチフリータイムに感動。 子どもは勉強だと感じず、ゲーム感覚で継続中。 教え方が上手い。 TV、3DS、YouTubeから脱却。 オモチャも増えず、ペーパーレス。 — ちょろねこ chorobuzz すまいるぜみ届いた?????????????? 息子は憧れのタブレットで さっそく勉強始めた?????? ゆいたむ??

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幼児向けタブレット学習教材3選【知育玩具も紹介】

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2019年4月年中・年長ポピー大リニューアル! スマイルゼミ、RISUきっず両サイトでは受講費が税抜表示されていますが、ここでは比較しやすいように税込にて算出しています。 お申込みの際は、最新情報を各教材公式サイトでご確認ください。 幼児通信教育7社は、結局のところ、どれが一番良いのでしょう?ネット上ではランキング形式でおすすめ教材を教えてくれるサイトもあります。 しかしランキングにするのは意味がないように、私は感じます。 なぜなら、他と比較してどの教材が一番おすすめの通信教育かというのは、それぞれのご家庭の必要に応じて異なるからです。 そこで、「 こういうご家庭にはこの幼児通信教育が一番おすすめ!」という視点で、さらに詳しく、7社の特徴を比較してみます。 子どもには「遊び」のように感じられることでしょう。 しかし、 発達段階に応じたよく練られたカリキュラムのもと、しっかりお勉強をさせてくれるおすすめ教材です。 科学的裏付けあり 幼児ポピーは科学的にも実証されています。 脳科学者・篠原菊紀氏監修のもと、「バランスよく脳を鍛える」ことができるのを確認するため、毎年実験と検証を行っているのだそう。 つまり、 科学的検証に基づく頼もしい幼児教材ともいえます。 コスパ最高! メインのテキスト絵本やドリル絵本の他、年4回の季節新聞や特別教材、また保護者向け情報誌などもついて、 月額980円~というコスパの良さは、数ある幼児通信教育教材の中でピカイチです!ちなみに 2019年10月消費税アップ後も幼児ポピーの価格に変更はありません! 2019年度リニューアル! 幼児ポピーは2019年4月に大幅リニューアルしました。 年中向け「あかどり」と年長向け「あおどり」が、一層 「もじ」「かず」「ことば」など入学準備に力を入れた教材に生まれ変わったのです。 しっかりお勉強をさせたいご家庭に、いっそうおすすめの教材になりました。 また2019年に、年少向け「きいどり」・年中向け「あかどり」・年長向け「あおどり」に、 毎月楽しいデジタルコンテンツが配信されるようになりました。 つまりお楽しみが増えたわけですね。 「あと伸び力」 Z会は、大学受験で東大などの超難関大合格者を多数出している通信添削として知られています。 しかしそのイメージで、 Z会幼児コースは他社と比較して難易度が高いのでは?などと思ってテキストを見るとびっくりします。 全く難しくありません! 知識を教えるというよりも、むしろ、 子どもが主体的に「なぜ?」「どうして?」と考えるような、興味、関心を持たせるきっかけが随所に見られる通信教材です。 Z会はこの子どもが自ら学ぶ姿勢のことを 「あと伸び力」と呼んでいます。 幼児期に自ら学ぶ姿勢を身に付けさせることで、その後、真の意味で頑丈な学力が備わっていくことが期待できます。 「地頭」が良くなる教材といえるでしょう。 添削あり Z会は通信添削で知られていますね。 幼児コースにも添削があります。 添削といっても、お子さんは絵を描いたり、親御さんにお話をし、親御さんがそれを書きとめて送るというもの。 先生からは丁寧なお手紙の返事が届きます。 毎月教材を続ける動機づけになるかもしれません。 2020年英語が追加! Z会幼児コースで注目すべきは、 2020年度に英語が追加されたことです。 年中・年長コースにおいて、年4回、英語のデジタル教材「」が配信されます。 「きいてわくわくえいごパーク」手持ちのスマホやタブレットで利用できます。 スマホやタブレット画面をタップすると、ネイティブ発音の音声が流れ、英語の音に親しめるようになっています。 また音声を聞くことができるだけでなく、「かるた」「もぐらたたき」などのゲームもあります。 お子さんが英語を繰り返し聞いて、知っている英語のことばが増えていくことでしょう。 2020年度よりワークがパワーアップ! Z会年中・年長コースのしました。 Z会幼児コースには、2種類の教材があります。 親子で取り組む体験型の「ぺあぜっと」と、お子さんが1人で取り組む「かんがえるちからワーク」です。 2020年度にリニューアルしたのは「かんがえるちからワーク」の方です。 問題数と思考力問題の数が増えました!幅広い領域からZ会らしい良問が出題されています。 「しっかり勉強させたい!」「思考力を養いたい」というご家庭にとって、嬉しいリニューアルといえるでしょう。 ネット上の利用者の口コミを見ると、「しまじろうに言われたから、トイレに行けるようになった」、「しまじろうに教えてもらって、お友達におもちゃを貸すことができるようになった」など、しまじろうのお陰で育児が助かる場面が多くみられるようです。 0歳から始められる また、他の幼児通信教材と比較しての こどもちゃれんじのおすすめポイントは、 0歳から始められること。 通信教育教材で0歳児も対象になっているものは、 こどもちゃれんじしかありません。 0歳児を育てている方で、通信教育を利用することで、アイデアが欲しい、サポートが欲しいというご家庭に こどもちゃれんじははおすすめです。 専用タブレットで学習 小学生・中学生向け通信教育として評判高いスマイルゼミに、2019年に新たに幼児コース「 すまいるぜみ」が誕生しました。 すまいるぜみの最大の特徴は、 専用タブレットを使って学習するオンライン教材であることです。 幼い時から親御さんのスマホやタブレットが身近にある今どきの子どもにとって、自分専用のタブレットがあるというのは嬉しいもの!紙の幼児用通信教材ではなかなか机に向ってくれない子でも、 タブレットなら喜んで学習に取り組んくれることが大いに期待できます。 しかし スマイルゼミのタブレットなら、心配無用です。 スマイルゼミの専用タブレットとタッチペンは高性能で、 鉛筆で紙に書く感覚に限りなく近いです。 しかも幼児コースでは、子どもが正しい鉛筆の持ち方を習得できるように、タッチペンの軸が三角になっています。 タブレットなのに「書く」ことに徹底的にこだわっているのが、 スマイルゼミのおすすめポイントです。 システムが、文字の細かい間違いや書き順のミスまで、正確に指摘してくれます。 タブレットの使い過ぎにも配慮 すまいるぜみは、 タブレットの使い過ぎにも配慮しています。 学習開始から15分経過すると「きょうのできた」(学習のまとめ)に誘導され、かつ30分経過すると、その日は新しい学習ができないように制限がかかります(時間の設定は変更可能)。 ですので、「タブレットに夢中になり過ぎて、目が悪くなるのでは?」という心配もありません。 さらに、専用タブレットなので、関係ないWEBサイトを見たりすることができないようにもなっています。 10分野を学習 すまいるぜみのすごいところは、 学習範囲の広さです。 タブレットなので、紙の教材と比較して、幅広い、豊富な学習内容が1台に集約されています。 小学入学までに学習しておきたい10分野( ひらがな・カタカナ・言葉・英語・知恵・数・時計・形・生活・自然)が配信されます。 しかもタブレット学習ならではの 視聴覚的、動的アプローチで教えてくれるので、幼児にとって、非常に分かりやすいです。 例えば、文字の書き順や図形など、アニメーションの動きで理解できます。 時計の針を自分で動かす、物を数えるときに自分で物を移動させるなど、タブレット上で子どもが「 体感」する場面も豊富にあります。 さらに英語では、ネイティブ発音を聴くことができます。 文字がまだ読めない子のために、問題の読み上げ機能もついています。 どれも紙の教材では不可能なことばかりです。 楽しい仕掛けが豊富にあるので、 子どもが夢中にならないはずがない!と思います。 「 英語プレミアム」というオプション講座で、英語の配信量を増やすこともできます。 子どもが1人で勉強できる 問題を解いたら、もちろんタブレットが 自動採点してくれます。 子どもは、親御さんのマルつけを待たなければならないというストレスを感じずに済みます。 忙しいママ、パパも、隣につきっきりでいる必要がありません。 コースが断然多い! 「 がんばる舎・幼児すてっぷ」は、そのシンプルさと安さばかりが注目されがちです。 しかし私の がんばる舎・すてっぷのおすすめポイントは、他の幼児向け通信教材と比較して、 コースが断然多いことです。 「Z会幼児コース」は年少・年中・年長の3コース。 「ポピー」は2~3歳・年少・年中・年長の4コース。 それに対して がんばる舎・すてっぷは「すてっぷ1」~「すてっぷ7」まで、 7コースもあるのです!「すてっぷ5」~「すてっぷ7」は 小学校1~2年生の国語・算数に対応しています。 小学内容まで先取りOK 他の幼児通信教材を利用する場合、もし内容が簡単すぎたら自分の年齢よりも上のコースを受講することは可能です。 つまり「先取り」ですね。 同じ年齢でも4月生まれのお子さんと3月生まれのお子さんとでは一般的に差があります。 上のコースを選ぶことがお子さんにとってぴったりのご家庭も多いことでしょう。 しかし幼児通信教育で先取りをすると、最終コースまで受講し終えたら、受講するものがない「空白の期間」が生じてしまいます。 ところが がんばる舎・幼児すてっぷなら大丈夫です。 がんばる舎・幼児すてっぷは 小学1~2年生レベルまで対応しているからです。 つまり、 先取りして小学校内容まで学習できるのが、 がんばる舎・幼児すてっぷのおすすめポイントです。 「まとめ出し」が便利 がんばる舎・幼児すてっぷ には 「まとめ出し」システム(12ヶ月分の一括購入)もあります。 「まとめ出し」システムの料金は、12ヵ月分(12冊)で8,800円(税込)です。 もともとがお安いので、1年分でもびっくりするような金額ではありませんね。 「まとめ出し」システムで12ヶ月分を一括購入すれば、やりたいだけ多くやって、どんどん先に進むことが可能です。 たとえば 小学校入学までにひらがなの学習が終わるように量をこなすなど融通が利くのが、他社にはない、 幼児すてっぷのおすすめポイントです。 初月無料 幼児すてっぷには、無料サンプルのお試し教材はありません。 その代わり、 初月無料でまるまる利用できます! 1ヵ月まるまる勉強できるのに、気に入らなければ期日までに退会の連絡をすれば、料金は発生しません。 これなら試してみない理由がありません! なお 幼児すてっぷは、2019年11月号より従来の月額700円から月額800円(税込)に引き上げられました。 それでも他社と比較して、幼児通信教育最安値であることには変わりありません。 算数特化オンライン教材 「 RISUきっず」は算数に特化した通信教育です。 紙のドリルではなく、 専用タブレットで、算数の基礎から小学1年前半までの内容を学習する、 幼児向けオンライン教材です。 数や算数に親しんでほしいが、ドリルなどは嫌がるお子さんもいることでしょう。 そういうお子さんの中には、 タブレットなら面白そうだと喰いついてくれる子も多いはず。 また、お子さんがゲームばかりして困っている親御さんにとっては、 RISUきっずが救いになるかもしれません。 「こっちはどう?」とゲーム機に替えて RISUきっずのタブレットを渡せば、遊び感覚で、楽しく算数の勉強をしてくれる可能性が大いにあります。 RISUきっずをやることで、「勉強は楽しい!」「自分にもできた!」とお子さんが思ってくれたら、作戦は大成功です。 まずはお子さんに学ぶことの楽しさと達成感を味わってもらいましょう! 就学前の算数も大切 「幼児のうちから、算数にそれほど力をいれる必要はないのでは?」とお考えの親御さんもいるかもしれませんね。 ところが「小学1年生が一番苦手だと感じる教科は算数」という調査結果があります。 就学前に算数の基礎を学ぶ機会を十分に持つことが、お子さんが自信を持って小学校生活を送れることへとつながっていきます! 先取りし放題! RISUきっずのおすすめポイントは、タブレット学習のメリットに加えて、 先取り学習を自由にできることです。 これは他の幼児通信教育教材と比較した際の、RISUきっずの大きな特徴です。 RISUきっずなら、自分のペースで、いくらでも先に進むことができます。 幼児向けステージをクリアした後、そのまま小学生対象の「RISU算数」へ移ることも可能です。 いくらでも学習を進められるので、算数好きな子にはたまらないでしょうね。 将来 中学受験を考えているご家庭にもおすすめの幼児通信教育です。 RISUきっずでは、専用タブレットを使って1週間の無料体験ができます。 実際にお子さんに試してもらうのが、一番分かりやすいと思います。 小学館はそれまで通信教材「ドラゼミ」を運営していました。 ドラゼミといえば、ドラえもんのキャラクターだけでもっている「軽い」教材なのかと思ったら大間違い!百マス計算で知られる陰山英男氏監修のもと、学習習慣が自然と身につく工夫と良問揃いで、他社と比較して評判の良い通信教育の1つでした。 しかしなぜ人気のドラゼミをやめて、小学館は まなびwithをスタートさせたのでしょう?それには2020年度の教育改革が関係しています。 これからの教育は、今まで以上に「思考力・判断力・表現力」など、基礎学力以上の力が求められていきます。 それらの力を幼いうちから養い育てるために生まれたのが、 まなびwith(ウィズ)です。 思考力・判断力・表現力 まなびwithでは、「 ことば」「 もじ」「 かず」「 かたち」などの他の幼児通信教育で扱われている分野を当然含んでいます。 さらに他社と比較してユニークなのは、「 たいけん」「 ちえ」という入り口も設け、幼児が生活の中で学ぶことの楽しさを体験できるようにつくられています。 特に「 ちえ」の領域では、 「推理する」「観察する」「組み合わせる」「理由を考える」など、試行錯誤しながら思考力・判断力を伸ばせる良問が用意されています。 STEAMとは、 Science(科学)、 Technology(技術)、 Engineering(工学)、 Art(芸術)、 Mathematics(数学)の頭文字をつなげた言葉。 文科省も「思考の基盤となるSTEAM教育をすべての生徒に学ばせる必要がある」と提言しており、STEAM教育は、今後ますます注目され、重要視されていくと考えられています。 WonderBox(ワンダーボックス)は、このSTEAM教育に基づき、子供たちの好奇心を引き出し、学びの土台となる感性や思考力を育てることを目的としています。 デジタルとアナログの融合 WonderBox(ワンダーボックス)の教材は、デジタル(アプリ)とアナログ(キットと呼ばれる箱)を組み合わせた、今までにない全く新しい通信教育です。 アプリで出された問題をアナログの世界で見つけたり、それを写真で撮影してアプリでシェアするなど、デジタルとアナログの両方を使うことで、知的好奇心が引き出されます。 教育のプロチームが開発 WonderBox(ワンダーボックス)の教材は、「ワンダーラボ」(旧「花まるラボ」)と呼ばれる教育のプロチームによって開発されました。 ワンダーラボ(花まるラボ)は、算数オリンピックの問題制作なども手がけるほど、教材制作に卓越しています。 ワンダーラボ(花まるラボ)が制作した、有名な思考力育成アプリ「シンクシンク」は150ヵ国100万人に使われ、Google Play Awards等の数多くの章を受賞し、またIQ・学力を伸長させることが実証実験によって確認されています。 WonderBox(ワンダーボックス)の教材には、シンクシンクから厳選されたコンテンツも多数収録されています。 私の脳トレ&老化防止にも良さそうなので(笑)、自分でも申込をして、現在使っています。 元中学校教師で、現在プロ家庭教師をしている50代母です。 専門は英語で、幼児・児童向け英会話教室の講師経験もあります。 我が子には、幼い頃から賢い子に育つよう、英語はもちろん、知恵をつくして色々な働きかけをしてきました。 その甲斐あってか、息子は理系難関の国立東京工業大学に現役合格してくれました。 子どもには無限の可能性があります。 それを引き伸ばしてあげるために、成長に合わせて適切なおもちゃや教材を与えたり、環境を整えてあげたいですよね。 このブログでは、自分の子育てを振り返りつつ、子どもを賢く育てるためのお勧めグッズやツールを紹介していきます。 姉妹サイト「予備校・塾なしで難関大学に合格する方法」も運営中です。

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