スーパー リーグ おすすめ パーティー。 【ポケモンGO】まろが選ぶスーパーリーグ3体パーティ(まろパ)

【GOバトルリーグ】パーティー公開しちゃいます!これでシーズン1を戦いました。*レート1850→2700

スーパー リーグ おすすめ パーティー

4戦目にして98%獲った。 コメントは控えさせていただきます。 怒 は、ちゃんとエクセレントが安定している。 ポッポで練習しますとコメントが来たけど、今となってはポッポの方がレアだ。 個人的な「安定している」の基準は100球投げたら100球すべて当てられること。 7球のうち1球でも外すようならグレイトスローで全球当てたほうが捕獲期待値は高いので絶対に無理してはいけないし、指の調子の悪い日やボールが多くもらえた時はグレイトに甘んじることもあるだろう。 参考 を1400個から1500個に拡張した。 いつかやるなら今やってしまおう、とはいつも思うのだが、はコインをパス以外のリソースに注ぐチャンスだと思った。 普通に活動しているとアイテムは700~1100個程度にとどまるが、のストック数がひっ迫してくると、結果的に赤ボールが減少してほしのすなの溜まりが鈍くなる。 各種ボーナスやイベント、ほしのかけらの登場によって以前よりも集めやすくはなったものの、ほしのすなは何よりも重要なリソースなので、赤ボールの枯渇には本当に気をつけなけれいばいけない。 最近のにおいて、初戦だけゲリラ的に使用している新パーティ。 ずっと個別のテスト運用は続けていたんだけど、この3匹の組み合わせになってからはメンツが安定した。 000。 ゲリラ的に... というのは、このパーは1匹当たりのパワーが弱く、構成が判明すると対策が簡単なメンツであるため、私がすぐに別パーに変えてしまうから。 最初はアロべトンの下位互換だと思っていたが、むしろ攻守を入れ替えたようなステータスになっていることに気が付いた。 噛みつくのエネルギーの溜まり方が悪いので技2を2発以上打てることは滅多にないが、等倍以上の相手に対してかみつくだけで押していくことが出来る。 誰も使わないけどのパワーは高く、相手にシールドさえ無ければかなり戦える。 で対面しやすいとに勝てるのが大きい。 その反面シールドがあると得意なはずの対面ですら返り討ちになるため、とで相手のシールドを使わせきってから、回転の速いほうでんを連打するのが狙い。 のものも、シールド無しで受けられるものではないため、相手のシールドや心理状態をある程度コンしながらを出すタイミングを選んでいけるのが強み。 スピードスターは一度だけ活躍したことがある。 地面の一貫性が高いパーなので相手に詰みやすく、その相手にスピードスターで逆転した試合があった。 あれだけで50,000出した価値があった。 ややなど、で強ポケと呼ばれるメンバー以外のメンツを組み合わせて、対面の相性を良くして勝つことを目指すのではなく、3匹全体の戦略で戦っていく。 対面の相性だけを目指すと、最終的に初手じゃんけんが1周してきてになる。 だからみんな同じようなメンツになっていく。 そこにやを選べる余地が生まれる。 決して毎回勝てるわけではないけど、勝率5割を保てればは十分楽しいのだ。 freedomtencho.

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【GOバトルリーグ】パーティー公開しちゃいます!これでシーズン1を戦いました。*レート1850→2700

スーパー リーグ おすすめ パーティー

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! シンオウ地方イベントはどうだったかな? お兄さんはとりあえず色違いヒポポタスを1匹ゲット!! リオルとフカマルについては…… 聞かないでおくれ。 まあ、しばらくはコツコツと7kmタマゴを割り続けるよ! それはさておき、現在開催中のGOバトルリーグ「 ハイパーリーグ」のプレシーズンは楽しんでいるだろうか? これまで2回に渡ってオススメパーティをご紹介してきたが、今回は第3弾! とりあえず戦える態勢を整えたい人は、ぜひ参考にしてくれよな! ・まずは何体かだけでも育てよう お兄さんはハイパーリーグのプレシーズンを何回か戦ってみて、いくつか感じたことがある。 それは「 スーパーリーグより出てくるポケモンの種類が少なくね?」ということ。 スーパーリーグと比べて「うぉッ! それ!? 」と驚くようなポケモンが少ないような気がするのだ。 どういうことかと言うと、おそらくコレは「ハイパーリーグの育成まで手が回っていないトレーナーが多い」という証拠ではなかろうか? つまりは「 何体か育てればとりあえずは戦える。 あとは腕次第」となるハズ。 なので「何したらいいかわからない……(絶望)」というトレーナーもまずは目先の何体かだけを育ててみよう。 きっと、それで、大丈夫、なハズ。 スーパーリーグのプレシーズンは「260戦ほどしました~」と穏やか表情で語っていたAさんだが、いやおかしいだろ! 1日何キロ歩いてんだ!! 底なしのスタミナかよ! それはどうでもいいとして、第1回の「」第2回の「」に続き、今回もAさんにオススメパーティを教えてもらった。 ・メガニウム 「スーパーリーグでメチャメチャ強いメガニウムは、 ハイパーでもかなり強力です。 本当にメガニウムはステータスが優秀で、それはハイパーリーグになっても変わりません。 1体くさタイプを育てるなら、迷わずメガニウムをオススメします。 あとはやはり、ニョロボンやラグラージ対策ですね。 わざも回転の早さもステータスも言うことはありません。 メガニウムのベスト個体値は100%なので近い個体値がいれば迷わず育てましょう。 ステータスも優秀ですし、ギラティナの攻撃をほぼ無力化するフェアリータイプなので、対面になって負けることはありません。 むしろギラティナには余裕勝ちです。 抱え落ちのリスクは高いです。 とはいえ、その他のポケモン、例えばラグラージなどには強くないので運用には気をつけたいところ。 ピクシーもベスト個体値は100%なので、ほしのすなが少なくて済むキラを育てるといいでしょう」 ・ラグラージ 「スーパーリーグで大活躍のラグラージは、ハイパーリーグでも みずタイプのエース格として活躍できます。 じしんはレジスチルに刺さり、またギラティナにもかなりダメージを与えられます。 みずタイプを1体育てるなら、ハイドロカノンを覚えたラグラージがオススメです」 スーパーリーグと比べた場合、ハイパーリーグは ほしのすなもアメも大量にかかるため、手広くポケモンを育てるのは難しい。 とはいえ、最低限のポケモンを育てないと戦えないこともまた事実。 なので、 これまでご紹介した9体くらいは頑張って何とかしたいところだ。 というわけで、ほしのすな獲得とアメ確保にも全力を出しつつ、ハイパーリーグ用のポケモンもコツコツ育てていこう。 とりあえずお兄さんは不足してるレジスチルのアメを200個くらい集めるよ……! それではトレーナー諸君の健闘を祈る!! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

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【ポケモンGO】スーパーリーグおすすめ最強パーティの技構成や使い方

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 スーパーリーグにおける長所と短所 長所 タイプが「水&地面」となっており、弱点が「草」しかありません。 HPが意外に高いので、耐久力があり、粘っこいバトルをしてくるのが特徴です。 また、技1で覚える「マッドショット」は威力はないですが、ゲージの増加量が優秀なため、ゲージ技の「どろばくだん」を連発することができます。 もう1つのゲージ技「ふぶき」はゲージが重く、基本的には撃ちづらい技なのですが、「マッドショット」のゲージ増量が優秀なため、意外に早く撃つことができるので、サブウェポンとして持たせておくと、苦手な「草タイプ」や「飛行タイプ」に大ダメージを与えられます。 なので、ゲージを貯めて「ふぶき」を撃つと見せかけて「どろばくだん」を撃ったり、逆に「どろばくだん」を撃つと見せかけて「ふぶき」を撃つなどをして、相手に「シールドを使うか?使わないか?の選択」を迫ることができます。 短所 弱点となるタイプが「草タイプ」しかないのですが、その「草タイプ」にめっぽう弱いのが短所です。 特に相手の技が「はっぱカッター」だった場合、技1だけで、あっと言う間にHPを削られてしまうので、注意が必要です。 更に、シールドを持ち合わせていない対面で、相手のゲージ技「草技」を受けた場合、基本的には一撃で落されてしまいます。 主な立ち回り ナマズンの良さは、弱点が「草タイプ」しかないという点で、意外に耐久力もあるので、「草技」以外には結構耐えてくれるのが特徴です。 また、技1の「マッドショット」のゲージ増量が優秀なので、ゲージ消費量の少ないゲージ技の「どろばくだん」を連発することができます。 その結果、相手が「草タイプ」を出してきた場合でも、シールドと技を撃つ時間を上手に活用して、交代で逃げ切ることも可能です。 その耐久性能と回転率の高さ故、苦手な「草タイプ」以外であれば、「どろばくだん」の連打で互角に戦えることが多いので、相手のポケモンに対して回答がない場合にも活躍してくれます。 因みに、スーパーリーグ1位の個体は「攻撃0・防御14・HP13」になります。 進化前のドジョッチは、野生でも比較的よく見かけるポケモンなので、厳選もしやすいですね。。 技の回転率で押し切れることも少なくないですが、回転率の良い「水技(なみのりやウェザーボール)」、威力の高い「水技(ハイドロカノンやハイドロポンプ)」などには注意して戦うようにしましょう。 また、「氷技」も良いダメージが入ってしまうので注意が必要です。 ですが、回転率が高く、小回りが利くナマズンは、GOバトルリーグで対人戦を始めたばかりの初心者にも、比較的扱いやすいポケモンなので、かなりおススメです。 ナマズンの覚える技と特徴 技1(通常技) 技名 威力 時間 増量 みずでっぽう DPT 3. 6 EPT 3 3. 6 1 3 マッドショット DPT 1. 8 EPT 4. 5 3. ナマズンの調書は、何と言っても「どろばくだん」や「ふぶき」の回転率の高さにあるので、「みずでっぽう」ではなく、「マッドショット」を採用するのが良いでしょう。 もう1つの技1「みずでっぽう」も優れた技なのですが、ナマズンにおいては、こちらを採用する方が戦いやすいです。 14 10 70 約24回 約8回 おんがえし DPE 1. 86 130 70 約24回 約8回 みずのはどう DPE 1. 4 84 60 約20回 約6. 7回 どろばくだん DPE 1. 65 66 40 約13. 4回 約4. 5回 ふぶき DPE 1. 74 130 75 約25回 約8. ですが、「どろばくだん」と「ふぶき」を採用している人が多いので、相手の虚を突くことは可能です。 タイプ相性補正で威力が66もある上、ゲージ増量の多い「マッドショット」との相性も抜群なので、ナマズンの「メインウェポン」と言えます。 「等倍」の相手にも、そこそこ良いダメージを入れられるので、必ず覚えさせておきましょう。 本来は重い技なのですが、技1の「マッドショット」の優秀なゲージ増量のおかげで、比較的早く撃つことができます。 また、相手に対して「シールドを使うかどうかの駆け引き」を要求できるので、こちらも「必ず覚えさせておきたい技」と言えます。 GOバトルリーグ(スーパーリーグ)では、「地面技」のとおりが良い相手が多いわりに、高回転で「地面技」を撃てるポケモンは多くありません。 そういった意味でもナマズンは「地面タイプ」としてかなり使えるポケモンです。 高回転の「どろばくだん」と隠し玉の「ふぶき」で「ブラフ(シールドを使うかどうかの駆け引き)」をかまして、相手を翻弄していきましょう。 対策をしていないと骨が折れるポケモンが多い「鋼タイプ」ですが、そんな「鋼タイプ」に「圧倒的に強く出られるのは強み」と言えるでしょう。 ただし、同じ「鋼タイプ」でも「鋼&飛行タイプ」の「エアームド」には勝てないので注意しましょう。 また、技1の「マッドショット」は、本来は威力がない技なのですが、「毒タイプ」に対しては、若干ですがダメージソースとして期待できます。 ナマズンは「水&地面タイプ」なので、「水タイプ」によって「電気技」は「効果ばつぐん」になってしまうのですが、もう一方のタイプ「地面タイプ」は「電気技」に対して「二重耐性」があるため、総合的に見ると「効果はいまひとつ」にすることができます。 また、「サイコブースト」の弱体化により、以前は勝てなかった「Dデオキシス」にもワンチャン持てるようになりました。 メインウェポンである「どろばくだん」が効果的な相手には、かなり強く出ることができますが、そうでない相手には「勝てる対面、勝てない対面がある」ので、「どのポケモンになら対面で勝てるのか?」をシミュレーションを叩いて、チェックするようにしましょう。 相手の「草技」は「二重弱点」なので、ゲージ技を喰らってしまった場合、基本的には一撃でやられてしまいます。 シールドのない状況で「草ポケモン」と対峙するのは絶対に避けましょう。 ただし、こちらのゲージが貯まった状態で、相手にシールドがない状況であれば「ふぶき」で、一矢報いることができる場合があります。 とは言え、基本的には、ほとんど勝てないので「草タイプ」と対面させるのは辞めましょう。 ただし、「ふぶき」を当てることができれば、逆転できるチャンスはあります。 ですが、基本的には避けるのが無難な対面です。 特に「飛行&鋼タイプ」の「エアームド」には、最終兵器の「ふぶき」も「等倍」になってしまうので、対戦は避けるようにしましょう。 相手のシールドを「どろばくだん」で2枚剥がし、その後に「ふぶき」を使えば、ラグラージにはギリギリ負ける程度ですみますが、ゲージ技に高火力の「ハイドロカノン」を搭載し、技1の「みずでっぽう」でゴリゴリ押してくるカメックス、元々の耐久性能の高く「れいとうビーム」や「ハイドロポンプ」で押してくるマリルリなど、一般的な「水タイプ」のポケモンには負けてしまいます。 また、チャーレムなどの「格闘タイプ」や、高火力の技、例えば「あまえる」などでゴリ押ししてくるピクシーなども苦手なポケモンなので注意しましょう。 基本的には「草タイプ」と「飛行タイプ」にだけ注意していれば、他のポケモンとは、それなりに良い勝負をしてくれるので安心感があります。 そういった意味では「GOバトルリーグでも使いやすいポケモン」と言えると思います。 なので、対人戦の入門編としてかなりおススメです。 なにより、技を連発できるのは気持ちいいですしね。 ナマズンの厳選とブレイクポイント ナマズンは、特定のポケモンに対してのブレイクポイントはありませんでした。 全ての技構成、全てのポケモンを調べきれたわけではないので、全くないとは言い切れませんが、「スーパーリーグで人気のポケモンに対してのブレイクポイントはない」と思われます。 (まぁ、でもそれは、マッスグマ側のブレイクポイントだしな、しかも、ほぼ全ての個体は元々5だし)。。。 という訳で、逆にナマズンのブレイクポイントがあったら、コメント欄で教えてください。 エアームドとナマズンは相性補完が良く、それぞれのタイプも優れており、弱点の少ないポケモンなので組ませるとパーティー全体の耐性が良くなるというメリットがあります。 ただし、この2体だとチルタリスやブラッキーと真正面からタイマンで当たった時に、若干の隙が出てくるので、その2匹に強いマリルリを入れて全体のバランスを整えました。 技構成は、ナマズン(マッドショット・どろばくだん・ふぶき)エアームド(エアスラッシュ・ゴッドバード・ラスターカノン)、マリルリ(あわ・れいとうビーム・じゃれつく)になります。 ただし「草タイプ」には絶対的に弱いので、基本的に「草タイプ」へのケアを用意しておくのが無難です。 おススメは上のパーティーでも紹介したエアームド、或はチルタリスです。 また、相手のポケモンの技1が高火力の場合、そのポケモンに対処できるポケモンを用意しておくのも重要です。 例えば、トロピウスに対してならエアームドやチルタリスなどの「飛行タイプ」、チルタリスに対してならマリルリやピクシーといった「フェアリータイプ」ですね。 もちろん、他にも良いポケモンはたくさんいるので、ぜひ、自分なりの構築も考えてみてくださいね。 対人戦で相手のポケモンに対する勝敗、ダメージ効率の良いチャージ技、被ダメージ量などを確認するためのツールです。 主にパーティーを構築する際に使います。 対人戦およびロケット団バトルのシミュレータです。 2種類のゲージ技の使い分けやシールドやバフのタイミングを自由に設定し、シミュレーションを行うことができます。 個々のポケモンの勝敗を確認する際に使います。 ポケモン毎の個体値ランク SCPランク、CPランク を進化先も含め一度に表示できるツールです。 CPを入れることでレベルや育成コストの確認もできます。 対人戦向けの個体を厳選する際に使います。 トレーナーバトル(対人戦、PVP、GOバトル)について、個体値をSCP(ステータスの勝つ力)順にランキング形式で表示・検索できるツールです。 ステータスや特定のポケモン・技を指定したダメージで絞り込むこともできます!主にブレイクポイントを調べる際に使います。

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